中1の息子と…10

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息子を愛しています。

息子だから、ていうだけでなく、セックスをする度に男性として見る方が多くなっています。

息子が早く帰ってこないかと会うのが楽しみです。

帰ってくると息子は必ず私の体を触ってきます。

下の子供たちがいても、見えない場所に連れてかれ、直接触らないと許してくれません。

それが最近は嬉しくて…そう思うと仕事の昼休みに自宅に戻り、息子の布団で、息子のパンツを嗅いで、食事時間を抜いてオナニーをします。

息子も私の下着を嗅いでいるので似た者親子ですね。

「あぁー、○○!あなたのオチンチンはママの物よ!早く、早くママを襲って!ママのおまんこには、○○のオチンチンがお似合いなの!」

と激しくオナニーをしています。

オナニーが済むと何もなかったかの様に仕事場へと戻ります。

この日は久々に平日の休みでした。

家事を済ませ、息子の机の上を見ました。

いつもながら散らかしたままです。

「あれ?DVD。」

AVだと思いますが、どんなのが好みなのか興味が沸きました。

息子に悪いと思いながら観ることにしました。

顔は映っていませんが、出てきた女性は年配のようです。

女性が前に立ち、後ろから男性が乳房を揉みます。

女性はカメラを背にして男性にキスをしています。

燃え上がった二人は乱暴に脱ぎ、体が露になりました。

「あの子ったら、私の方が大きいし、形も良いし、こんな人の何がいいのかしら。」

と思いながらも観ているうちに乳房を揉んでしまいます。

あの子好みの大きな乳房ではありますが…

「そういえば声があまり聞こえないな…これ隠し撮り?」

と疑問に思った瞬間、背筋がゾッとしました!よく見ると見覚えのある部屋です!

「う…うそ…」

頭をよぎってた人物がオチンチンを咥え顔が映りました。

「お、お母さん…」

間違いなく母です!しかもどれだけ欲求不満だったのかが見てとれる程やらしい濃厚なフェラチオをしています。

「どういうこと!どうしてこんなものが!」

それがどうしてなのか、すぐにわかりました。

母が四つん這いになったときにわかりました。

「確か○○のお友達の…」

母が息子の友人と自宅でセックスしている…かなり衝撃でした。

「あの子じゃなくて良かった…」

母がセックスを隠し撮りされたということは、どうでも良かったんです。

息子が母とセックスしていなければ…母にも息子にも聞く勇気はありません。

そっと元に戻しておきました。

「ママ、DVD観たの?」

帰宅した息子に聞かれました。

「えっ?」

「場所が微妙に変わってる。」

「あれ、何!お婆ちゃんじゃないの!しかもセックス…あんたの友達やし…」

黙る息子。

「俺が婆ちゃんを紹介してん。」

「何で?お爺ちゃんがいてるんやで!」

「これ。」

母とのLINEを見せられて頭が真っ白になりました…

「○○、今日も帰りに寄って。おしゃぶりしてあげる。」

そんな…母から誘ってるなんて…

「あんたがオバチャンにイタズラしたのがきっかけやん!」

私は息子をビンタしました!

「だからって何で紹介すん!」

「あいつもヤれる女探しててん。それに前からママとお婆ちゃんのおっぱいが好きヤりたいてゆうてたから!」

息子は詰め寄ってきました。

「じゃあママをヤらしたら良かった?ママは独身やしな。」

「アホっ!」

再びビンタします!今度は愛する息子に、友達に…なんて言われたら、胸が苦しくなりました。

思わず泣き崩れてしまいました。

怒りなのか何なのか、息子は私を脱がし、乳房に噛みつきます!私は哀しすぎてされるがままです。

ソファーに座らされると、息子はオチンチンを私の口の中に捩じ込んできました!

「んんんーっ!」

頭を掴んで激しく腰を動かされます!

「オェーッ!ゲホゲホゲホッ!」

胃液を吐いてしまいます。

泣きじゃくり、イラマチオで疲労した私は、息子に良いように体を弄られ、気付けば四つん這いにされていました。

「婆ちゃんみたいにしてあげる。」

後ろから挿入されてしまいました!しかも生です!

「ダメ…アカンて…赤ちゃんできるやん!」

そんなことを言っていますが、行為はもっとしたい!でも、本当に妊娠しては!

「ダメやって!抜いて!ゴム着けてからにして!」

息子の激しい腰遣いにイキそうになりながら懇願しました。

それでも無視され、乳房を鷲掴みにしながら私のおまんこの中を息子のオチンチンは暴れまわります!オチンチンを抜いてもらえたと思ったら今度は仰向けにされて挿入されます。

「やめて、お願い!」

息子は私に抱き着き、腰の動きを速めます!

「いや、ダメ!絶対アカンて!ダメダメダメダメダメーッ!」

息子の精液がおまんこの中に放たれた…

「なんてことをするん…赤ちゃんできたらどうすんの…」

「ママとの赤ちゃん欲しいし。」

息子は出ていきました。

私との赤ちゃん…そんなことを考えていたなんて…私も…欲しい…けど、それは許されないこと…です…

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