中1の息子にセックスをさせてあげた…はずでした。
それが、私がしてもらった、という感じになってしまってます。
テスト勉強を頑張ったご褒美セックス。
息子のためじゃなく、私のため…と…それほどに息子とのセックスは、私の経験の中でも貴重な思い出の1ページに刻まれるほど、気持ち良く、人道を外れた行為だとしても満たされました。
あのセックスのあとから、息子をチラチラ見てしまいます。
家事をしながらチラッと息子を見てしまいます。
チラッと見ているときに目が合うと、顔が火照り、恥ずかしくて視線を外してしまいます。
学生時代の恋を思い出しました。
息子のとセックスで息子に恋心を…自分でも信じられませんでした。
しかし近くに息子が来たときの胸の高まりは嘘ではありません。
疑い様のない事実。
離婚をして淋しいから、なんて理由にならないのでしょうが…食器洗いを済ませ、私が一人でお風呂に入っていると、中1の息子が直ぐにドアの向こうに姿を現します。
洗濯かごに入れた、一日身に付けたパンティとブラジャーを手にしているのが輪郭でなんとなくですが見えます。
「私の下着を見てる…今日は結構汚れてたかも…」
「あっ、嗅いでる…でも…嬉しい…」
母親として異常だと思います。
が今の私には息子との時間が楽しみになってきました。
下着を購入するときも、自分の好みで選ぶより、
「あの子はどれが好みかな…」
と考えるようになりました。
でも私から気持ちを伝えるわけにもいきません。
あくまで、仕方なくセックスの相手をしてあげる、というスタンスは保たないといけません。
「ママ、入るよ。」
息子が入ってきます。
当然ですか、お互いに一糸纏わぬ姿です。
少し前までは見られるのがイヤでした。
今は見てほしい…けど恥ずかしいという感情です。
先に湯船に浸かる私。
体に湯を掛けて私の背後に浸かってきます。
体が密着して腰の付近にオチンチンが当たり、鼓動が早くなります。
ただ無言が続きました。
どうしたらいいかわからず、ただ時間だけが経過していきました。
沈黙を破ったのは息子です。
息子の手は、私の背中を撫で、そのまま前へと移り、今は息子にしか触られない乳房へ。
「んっ…」
私は無意識に体を息子に預け、もたれ掛かってしまいました。
その私の耳にキス、そして舌が…
「アンッ!」
感じて声が出てしまいます。
息子の息遣いも激しくなり、乳房の揉み方が乱暴になってきます。
「あぁん…」
イヤらしい汁が出てきそうです。
私は心の中で叫びました!
「早くママにオチンチンをしゃぶらせて!」
口が寂しくて仕方ありません!
「ママ。」
「な、何?」
乳房から手を離して息子は立ち上がります。
ギンギンに反り返った、逞しいオチンチンが私の目の前に!
「フェラチオすればいいの?」
「うん。」
自分で気づきました。
ヨダレを垂らしていると…スケベな母です。
息子のオチンチンを食べたい、なんて…じっくりとフェラチオをしたいところですが、あくまで、仕方なくのスタンス…です。
「カプッ、ジュポジュポジュポ…ジュルジュル!」
唾液が溢れます!息子のオチンチンは太さは並より少し大きく、並以上に長く、亀頭が大きく、セックスのときは相性が抜群です。
普通に突かれるだけでスゴく良いところを刺激してくれます!息子のお尻に手を回し、口だけでフェラチオをします。
「ご飯食べたあとやから、イラマチオはでけへんからな。」
「じゃあフェラチオじやなく、パイズリして!」
「ええよ。ボディソープ取って?」
「唾でして。」
やらしい…スゴく私が興奮します!自分の乳房に唾を垂らしていきます。
息子にアピールしながらやらしく乳房を撫で揉みながら塗って広げていきます。
息子のオチンチンを乳房の谷間に挟み込んであげます。
「やっぱりママに挟んでもらったら、全く見えなくなるなー。」
上下しながらパイ圧を調整します。
強くしてしまうと、すぐに射精してしまうかもしれないので。
「ママ、僕を見ながらして。」
息子を見つめます。
息子だというのに、愛しい人のように見つめてしまう…多分私の瞳は潤んでいたと思います。
左右の乳房を交互に上下すると、息子は凄く喜んでくれます!
「ママー、出る!」
スゴく勢いが良く、私の額の高さまで精液が飛び、私の鼻から口許、そして乳房を汚しました。
昨日と今朝は出していなかったので、量が少し多目です。
「もう少しパイズリしていたかったのに…まだまだ下手だ…」
パイズリで調整できない自分に活です。
息子のオチンチンを綺麗に舐め、敢えて精液で汚れた姿のまま息子の体を手で洗ってあげました。
特にオチンチンを…洗って上げると息子は出ていきました。
「もう…終わり?」
凄く残念な気分です。
仕方ありません。
洗面台の奥からバイブを取り出します。
ずっと以前に潮を噴いてしまったときのせいか、既にこわれています。
ですのでお風呂用に置いてあります。
鑑の曇りをとります。
鑑の前には顔から乳房にかけ、精液で汚れた姿の卑猥なオンナがいます。
「あぁ、○○の精液…」
私は乳房に塗りたくり、精液で汚れた指を舐めます。
「美味しい…」
鏡に写るのが自分だと思えないほどやらしい姿です。
バイブをフェラチオすると、おまんこに挿し入れます。
「くぅーっ!アッ!」
愛液でヌルヌルなので、スッポリと容易に入りました。
自分の精液まみれの姿を見ながらオナニーをします。
「あぁー、○○、!○○の精液、美味しいわ!もっとママに頂戴!」
私は息子を想像しながらオナニーをしてしまいます。
「○○、○○のおっきいオチンチンをおまんこにズポズポ入れて!ママを犯して!」
さすがに声は出せません。
しかし私の股間からはびちゃびちゃと卑猥な音が聞こえます!子供たちに聞かれないかと心配でしたが、手が止まりません!
「イクイクイクゥーッ!」
体全体をヒクヒクさせ、イキました。
「気持ち良かったぁ~」
顔に掛けられた精液を口に入れ、飲みながら余韻に浸りました。
中1の息子のおかげで、オンナとしても幸せを実感できています…