中1の息子と…9

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中1の息子にセックスをさせてあげた…はずでした。

それが、私がしてもらった、という感じになってしまってます。

テスト勉強を頑張ったご褒美セックス。

息子のためじゃなく、私のため…と…それほどに息子とのセックスは、私の経験の中でも貴重な思い出の1ページに刻まれるほど、気持ち良く、人道を外れた行為だとしても満たされました。

あのセックスのあとから、息子をチラチラ見てしまいます。

家事をしながらチラッと息子を見てしまいます。

チラッと見ているときに目が合うと、顔が火照り、恥ずかしくて視線を外してしまいます。

学生時代の恋を思い出しました。

息子のとセックスで息子に恋心を…自分でも信じられませんでした。

しかし近くに息子が来たときの胸の高まりは嘘ではありません。

疑い様のない事実。

離婚をして淋しいから、なんて理由にならないのでしょうが…食器洗いを済ませ、私が一人でお風呂に入っていると、中1の息子が直ぐにドアの向こうに姿を現します。

洗濯かごに入れた、一日身に付けたパンティとブラジャーを手にしているのが輪郭でなんとなくですが見えます。

「私の下着を見てる…今日は結構汚れてたかも…」

「あっ、嗅いでる…でも…嬉しい…」

母親として異常だと思います。

が今の私には息子との時間が楽しみになってきました。

下着を購入するときも、自分の好みで選ぶより、

「あの子はどれが好みかな…」

と考えるようになりました。

でも私から気持ちを伝えるわけにもいきません。

あくまで、仕方なくセックスの相手をしてあげる、というスタンスは保たないといけません。

「ママ、入るよ。」

息子が入ってきます。

当然ですか、お互いに一糸纏わぬ姿です。

少し前までは見られるのがイヤでした。

今は見てほしい…けど恥ずかしいという感情です。

先に湯船に浸かる私。

体に湯を掛けて私の背後に浸かってきます。

体が密着して腰の付近にオチンチンが当たり、鼓動が早くなります。

ただ無言が続きました。

どうしたらいいかわからず、ただ時間だけが経過していきました。

沈黙を破ったのは息子です。

息子の手は、私の背中を撫で、そのまま前へと移り、今は息子にしか触られない乳房へ。

「んっ…」

私は無意識に体を息子に預け、もたれ掛かってしまいました。

その私の耳にキス、そして舌が…

「アンッ!」

感じて声が出てしまいます。

息子の息遣いも激しくなり、乳房の揉み方が乱暴になってきます。

「あぁん…」

イヤらしい汁が出てきそうです。

私は心の中で叫びました!

「早くママにオチンチンをしゃぶらせて!」

口が寂しくて仕方ありません!

「ママ。」

「な、何?」

乳房から手を離して息子は立ち上がります。

ギンギンに反り返った、逞しいオチンチンが私の目の前に!

「フェラチオすればいいの?」

「うん。」

自分で気づきました。

ヨダレを垂らしていると…スケベな母です。

息子のオチンチンを食べたい、なんて…じっくりとフェラチオをしたいところですが、あくまで、仕方なくのスタンス…です。

「カプッ、ジュポジュポジュポ…ジュルジュル!」

唾液が溢れます!息子のオチンチンは太さは並より少し大きく、並以上に長く、亀頭が大きく、セックスのときは相性が抜群です。

普通に突かれるだけでスゴく良いところを刺激してくれます!息子のお尻に手を回し、口だけでフェラチオをします。

「ご飯食べたあとやから、イラマチオはでけへんからな。」

「じゃあフェラチオじやなく、パイズリして!」

「ええよ。ボディソープ取って?」

「唾でして。」

やらしい…スゴく私が興奮します!自分の乳房に唾を垂らしていきます。

息子にアピールしながらやらしく乳房を撫で揉みながら塗って広げていきます。

息子のオチンチンを乳房の谷間に挟み込んであげます。

「やっぱりママに挟んでもらったら、全く見えなくなるなー。」

上下しながらパイ圧を調整します。

強くしてしまうと、すぐに射精してしまうかもしれないので。

「ママ、僕を見ながらして。」

息子を見つめます。

息子だというのに、愛しい人のように見つめてしまう…多分私の瞳は潤んでいたと思います。

左右の乳房を交互に上下すると、息子は凄く喜んでくれます!

「ママー、出る!」

スゴく勢いが良く、私の額の高さまで精液が飛び、私の鼻から口許、そして乳房を汚しました。

昨日と今朝は出していなかったので、量が少し多目です。

「もう少しパイズリしていたかったのに…まだまだ下手だ…」

パイズリで調整できない自分に活です。

息子のオチンチンを綺麗に舐め、敢えて精液で汚れた姿のまま息子の体を手で洗ってあげました。

特にオチンチンを…洗って上げると息子は出ていきました。

「もう…終わり?」

凄く残念な気分です。

仕方ありません。

洗面台の奥からバイブを取り出します。

ずっと以前に潮を噴いてしまったときのせいか、既にこわれています。

ですのでお風呂用に置いてあります。

鑑の曇りをとります。

鑑の前には顔から乳房にかけ、精液で汚れた姿の卑猥なオンナがいます。

「あぁ、○○の精液…」

私は乳房に塗りたくり、精液で汚れた指を舐めます。

「美味しい…」

鏡に写るのが自分だと思えないほどやらしい姿です。

バイブをフェラチオすると、おまんこに挿し入れます。

「くぅーっ!アッ!」

愛液でヌルヌルなので、スッポリと容易に入りました。

自分の精液まみれの姿を見ながらオナニーをします。

「あぁー、○○、!○○の精液、美味しいわ!もっとママに頂戴!」

私は息子を想像しながらオナニーをしてしまいます。

「○○、○○のおっきいオチンチンをおまんこにズポズポ入れて!ママを犯して!」

さすがに声は出せません。

しかし私の股間からはびちゃびちゃと卑猥な音が聞こえます!子供たちに聞かれないかと心配でしたが、手が止まりません!

「イクイクイクゥーッ!」

体全体をヒクヒクさせ、イキました。

「気持ち良かったぁ~」

顔に掛けられた精液を口に入れ、飲みながら余韻に浸りました。

中1の息子のおかげで、オンナとしても幸せを実感できています…

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