中1の息子が試験を終えました。
私には理解できないのですが、夜食やおやつの差し入れの時に汚しておいたパンティを添えて上げると凄く頑張っていました。
口では抜いてあげていましたが、セックスを仕方無くさせてあげてから求めてきませんでした。
今までテスト勉強なんてあまりしなかった子が…凄く嬉しかったです。
点数はどうかわかりませんが、必死に頑張った息子を褒めてあげたい!お昼過ぎに帰ってきた息子は、疲れが明らかに見えていました。
「おかえり。めっちゃ頑張ってたね!」
「点はわからんけどな。」
点数には自信がないようでした。
「ううん。点はいいの!必死に頑張ったやん!それがママは嬉しいの!」
私は乳房に息子の顔を埋めました。
今回は、今回だけは、私から息子にセックスの相手をしてあげたい…そう思っていました。
下の子供二人は小学校から帰ってくるのはまだ三時間近くあります。
私の乳房が大好きな息子は当然のように揉み始めます。
「ママ、セックスしたい。」
「うん。凄い頑張ってたもんな。ママも○○がセックスしたいなら、しようて決めててん。」
「ママ!」
息子は私をソファーに押し倒して乳房を乱暴に揉みます。
私も今までの息子とのセックスとは違い、抱かれるつもりだったのでオンナが出て恋人たちのように燃えそうになります。
「アッ、ハァン!アッ!○○、今日だけやで、ママから誘うのは。ご褒美やからな。」
「うん。」
「ホンマはしたくないのはわかっといてや!」
「うん。」
「じゃあ…布団用意してるから…」
私は息子を寝室へと誘いました。
ティッシュもコンドームも用意してあります。
息子が興奮していくのが見てわかります。
「どうして欲しいの?」
「AVみたいなことしたい!」
「どんな?」
「ママは服を着たまま捲ったりするだけで。」
それは私も好きなプレイです。
息子は全裸になります。
寝転ばされて上から私を眺めてきます。
息子が男として私に視線を向けます。
しばらく無言で視線を合わせ、顔を近づけてきてキスをしてきました。
私も息子に腕を回してキスに応えます。
息子だというのに私から舌を入れてしまいます。
もしかしたら息子とキスをするのは初めてかもしれません。
セックスはあるのに…私が抑えが効かなくなってきて、興奮が増してきます。
「ど、どうしよう…おかしくなってきちゃってる…」
息子とのキスがこんなに気持ちいいなんて…息子の唾液が流れ込んでくると私は飲んでいきます。
息子は私の服を捲り、ブラジャーの上から乳房を撫でます。
ソフトもハードも感じる私は、撫でられただけで体が反応してしまいます。
私の感じる姿に喜ぶ息子。
ブラジャーのcup部分を下げて両の乳房を取り出します。
もうすでに乳頭が立ってしまっています。
息子は私の両腕を掴むと、私の体を揺らし始めました。
どうやら重々しく揺れ動く乳房を楽しんでるようです。
過去の男たちも皆が揺らして遊びました。
チラッと息子のオチンチンを見ると、釘でも打てそうなほどカチカチです!お汁がオチンチンから溢れて垂れています。
生唾を飲んでしまう私。
息子に嫌々犯されたときと、ご褒美で自らが受け入れると決めた今回。
こうも自分自身が違うのかと思いました。
「スカート…めくって見て?」
言われるがままに私のスカートを捲った息子は、喜びの声をあげました。
「うわっ、めっちゃ濡れてる!」
「このパンティ、○○にあげようと思って、朝からオナニーして汚しといてん。」
「くれんの!」
「うん…」
母親のくせに、息子にパンティをあげるなんて何をしてるんだというかんじですね。
「もっと汚して!」
「じゃあ…パンティの中に手を入れて…キスしながらおまんこの中に指を入れて激しく動かして…」
私は息子に言います。
息子はディープキスをしながらおまんこの中を指で弄ってきます!
「○○!乳首!乳首噛んで!」
息子は乳頭に歯が食い千切られそうなほど強めに噛んでくれます!
「アァァァッ!イイッ!もっと!」
息子の指が動くたびにグチュグチュと音をさせます。
「出る!出る!」
私は潮を噴いてパンティを洗濯後のように濡らしました。
「○○、上手…」
息子は潮でびしょびしょの手を舐め、美味しいと言い、私を座らせました。
「ん?舐めたらいいん?」
「イラマチオして。」
「ええよ。先に言っとくけど、かなりママは苦しむけど、続けるんやで。じゃあ…」
息子のオチンチンを咥えます。
息子は私の頭を掴んで口をピストンしてきました!
「ジュポジュポジュポ、オエッ!」
胃液と唾液が口から溢れ、私の乳房が汚れていきます。
「ママが苦しんでる顔、めっちゃ興奮する!」
息子はおまんこのように私の口を犯します。
「ヤバイ!出そう!」
息子は慌てて動きを止め、何とか射精を免れました。
「はぁはぁはぁ…ゴホッゴホッ!」
「もう一回!」
私の口にオチンチンを捩じ込んでイラマチオをしてきます!わかってはいましたが、息子はSっ気が強いです。
苦しんでるのにもう一度とは。
「ンゴンゴガボッゴフッオエッ!」
胃液、唾液、鼻水、涙、おまんこ汁が溢れます。
「しんどそうやし、そろそろママのおまんこに入れたい!」
私の呼吸が整うのを待ってくれました。
「ママが…着けてあげる。」
息子の亀頭にコンドームを被せ、根元へと下げます。
「ママが動いて。」
息子は寝転びました。
服が下がって乳房が隠れないように内に巻き込み、スカートをお腹まで上げて息子に股がります。
立ちながら息子のオチンチンを掴み、ゆっくりとお尻を下げます。
おまんこにオチンチンが触れました。
「…入れるよ…アッ、アァッ!クゥ!」
息子のオチンチンがズボッと入り、おまんこの中にしっかりと入りました。
「ママ、入ってるところをよく見せて!」
お尻を少し上げて止めます。
「ママのおまんこに入ってる!好きに動いていいよ。」
私は息子に言われた通り、上下にピストンします。
「スゴい締まってるし、速い!ママ!女優よりスゴいやん!」
やらしい…という意味で言われるのは嬉しいです。
「ママのおっぱい、スゴい揺れてる!動画で撮らせて!おっぱいだけやから!」
私は息子のオチンチンに悶えながら頷きます。
当然喘ぎ声も入っているでしょう。
でもこのときの私は息子のオチンチンが気持ちよく深く考える余裕がありませんでした。
「ママ!出る!ウッ!」
おまんこの中で、ビクンビクンと動きました。
私も疲れ、オチンチンを入れたまま突っ伏します。
息子と目が合い、自然とキスを交わします。
前回、息子にセックスされて絶望していた自分が嘘のようです。
心も体も満たされていきます。
「なぁ…」
「何?」
「ううん、なんもない…」
ギリギリのところで思い止まりました。
これからもセックスしようと言う言葉を…