台所でお昼の食器を洗う私。
実家に泊まりに行っていた下の子供二人が録画していたアニメを観ています。
まさか私と中1の息子が二時間前まで、人の道を外れた行為、セックスをしていたなんて思わないでしょう。
いくら外で犯罪をさせないためとはいえ、息子に体を差し出す、息子との二度目のセックス。
網膜に息子の嬉々としたあの表情が、実の母親に挿入をして喜んだ顔が焼き付いています。
「ママ、どうしたん?」
下の子供二人が寄ってきました。
「何で?」
「だって、泣いてるやん。」
気付きませんでした。
私は泣いていたようです。
「何も、何もないよ!大丈夫!ありがとう!」
二人を抱き締めました。
二人はまたテレビを観に戻りました。
しかし背後に気配が!振り向くと中1の息子がいます。
体が強張ります。
私の腰に手を掛けてきました。
「な、何?」
息子は黙って私の背中に触れ、ブラジャーのホックを外しました。
スカートにINしていたシャツを出されて両手が這い上がってきます。
息子は私の乳房に触れ、力を少しずつ込めて指を食い込ませていきます。
目で今はダメと訴えても行為は続きます。
「んっ!」
乳頭を指で挟んでコリコリされ、声が出そうになりながら必死に耐えます。
「やめて…さっき、したやん…」
息子の乳房への弄り方はかなり刺激を与えられます。
すぐにおまんこがジュンとなってくるのを感じます。
「ダメって!か、感じちゃう…あっ!」
「ママ。」
「な、何?」
「テスト勉強したいからさ、あいつら外に遊びに行かせてよ。」
「わ、わかった…」
「あ、遊びに行ってきたら?」
「はぁい!」
子供たちに声をかけたらすぐに出ていきました。
中1の息子と二人きりです。
「まず、抜いて欲しいねん。」
「さっき、した…でしょ?」
「こんなやらしい体の母親がいたら、すぐに溜まるねん!」
前から揉んできます。
「アッ!わ、わかったから…」
蛇口を閉めて水を止め、息子にリビングに連れていかれます。
「おっぱい頂戴よ。」
服を脱ぎ、ホックを外されたブラジャーも取ります。
ソファーに座った息子に跨がされ、膝を立てて息子の口に乳頭を含ませます。
「ん!アッ!アンッ!」
息子はチュパチュパとやらしく吸い、舌先で乳輪を舐め回してから乳頭を刺激します。
どんどん乳頭が硬くなるのを息子はニヤニヤ笑います。
さらにスカートの中に手を入れて、パンティの上からおまんこの割れ目を触ってきます。
「ダメ!パンティが汚れちゃう…」
「汚してんねん。」
息子は私が下着を汚すことに喜びを感じているようです。
「アッ!ウンッ!ウッ!」
私の声だけが部屋に響きます。
しばらくすると、ヌチャ、ヌチャ。
私のおまんこから聞こえてきました。
「かなり良い具合になったみたいや。そろそろしゃぶって。」
息子はオチンチンを出して大股でソファーに座ります。
仕方無く息子の前に座ります。
いつ見ても逞しいオチンチンです。
「ママ、舌を出して舐めてよ。僕を見ながら。」
私は息子に言われるがままオチンチンに舌を這わせます。
根元から亀頭へと何度も何十回と舐め上げます。
「そこっ!そこ舐めて!」
息子は裏筋が気持ちいいようです。
「ママもおっぱい自分で揉んで!」
私にやらしい姿を求めます。
私がヨダレを垂らしながらオチンチンを舐めていると、股を開くように言われました。
開くと器用に足で私のクリトリスを刺激します。
「いやん!アッ!アンッ!感じちゃう!やめて!」
「口が休んでんで。今度は咥えて。」
オチンチンを咥えてよくわかります。
どうしてこんなに硬いのでしょう。
二時間から三時間前に射精をしたのに…毎日射精しているのに…この立派なオチンチン…欲情し始めましたが理性をなんとかコントロールし、頭を上下させてフェラチオをします。
「ママ、出る!」
口からオチンチンを出させると、私の顔に精液をかけていきます。
気持ちいい…顔射好きの私にはたまりません。
「ママ、チンチン綺麗にしてよ。」
息子の精液で汚れたオチンチンを入念に舐めました。
「顔を見せてよ。」
私は正座のままスカートが捲れてパンティ丸見え、上半身裸で顔に精液を浴びた姿で息子を見上げました。
「ママ、本当に可愛いよ。」
息子は真剣な顔で言います。
こんなやらしいことを数々しておいて、そんなことを…でも…嬉しいと思う私がいます。
カシャッ!
「ママのこの顔は永久保存やわ。」
「やめて!消して!」
「絶対イヤや!」
息子は完全に拒否します。
これ以上奪おうとすると、犯されかねません。
「パンティ脱いで。」
「えっ?何で?」
「いいから。」
私はパンティを下げます。
愛液でびしょびしょです!息子にパンティを手渡すと、見せつけるように嗅ぎます。
すると渡したパンティを顔に被りました!
「勉強してくる。」
と部屋へと行きました。
「射精したけど…パンティを被って集中できるんかな…」
凄く疑問に思いましたが、勉強してくれるのだからと余計な詮索はせず、とりあえずは息子の勉強のためになるならと協力することにしました。
夜食やおやつの用意と同時に、私の下着も添えるように言われています。
集中出来ると思えないのですが…益々息子が分からなくなってきました。