「二人のときは、美奈って呼んで…」と息子にお願いし、息子も喜んでくれました。
抑えきれない男性としての息子への愛情。胸が苦しい日々でした。今は気持ちも少し伝えられた感じなので、心と体の穴は息子に埋めてもらえて幸せな毎日。
休日の朝は私たちにとってのお楽しみタイムです。先に目が覚めた私は息子のおちんちんをしゃぶります。
「ジュル…おはよう、○○。」口からおちんちんを出して朝の挨拶をします。「おはよう、美奈。美奈のおっぱいが飲みたい。」「ウフッ。」パジャマの上を脱ぎ、ブラジャーから乳房を取り出して息子の口に含ませます。チューチュー吸う音が部屋に響きます。もちろん母乳は出ません。しかし息子に本当に私の母乳を今の息子に飲んでもらいたい…
美味しい、美味しいと私の乳房を食します。息子の手は私のおまんこに伸びてきました。パジャマ上からグリグリと押し込むように擦ります。
「パンティが汚れちゃうやん…」「美奈が汚したパンティを見たいから。」「もう…」私は息子に好きにさせてあげ、愛液が溢れるのを感じながら息子に授乳します。
「おっぱい揺らして。」息子のリクエストに応えて息子に覆い被さるように両腕で体を支え、乳房をユッサユッサと揺らします。自分で言うのもおかしいですが、卑猥に揺れて息子は喜んでくれます。
「本当におっぱいが好きやなぁ。」「イヤ?」「ううん。そんなんやなくて。おっぱいが大きすぎてデブに見えるやん?デブのお母さんて嫌ちゃうの?」「僕は美奈で良かったて思ってる!」「嬉しい!」私は息子に抱きつきました。もう抑えきれません。
「○○…して…」「やらしく言ってよ。」「ママの…美奈のおまんこに、○○のおっきいおちんちんを…入れて…」息子は待ってましたとばかりにやらしい言葉を私に言わせ、コンドームを取り出します。
「あれ?ない!」「嘘!先月末に買ったばかりやのに!」「ママ、誰かと使ったん?」「○○としか使わないわ!」お互いに我慢できない状態です。
「安全日やから大丈夫やと思うから…今回だけ無しでし…アッ!」私が言い終えるまで待てなかった息子は、私の濡れ濡れのおまんこに突き刺しました!
「アッ!スゴッ!スゴい!気持ち良い!やっぱり生はスゴく気持ち良い!」「僕もメチャクチャ気持ち良い!出ちゃいそう!」「あ、安全日でも、アンッ!中に…は出さ…んといて…ママも、美奈もイキそう!美奈を美奈の顔を汚して!」息子な精一杯のピストンをしながら頷き、おちんちんを抜くと私の顔を跨ぎ、ピュッピュッと私の顔に温かいドロッとした白い液が発射されました。
「気持ち良いな…」「うん、僕も。」息子は私の汚れた顔を眺めながら乳房を揉んで遊びました。
そのとき、数日前に母から聞いた話を思い出していました。
母も私たちと同じく、禁断の関係の経験者だと…