私は中1、小6、小4の三人の子持ちの母です。
夫とは三年前に離婚しています。
きっかけは、酒乱な夫です。
夫が酔って友人達3人を連れて帰宅したときの事です。
夫はお酒が入ると欲情するタイプで、人前だというのに私を脱がし始めました。
私はセックスは大好きです。
離婚してからもオナニーは欠かせません。
ですが人前での行為は興味もありません。
私が本当に拒否しているときは、友人たちも止めようとしていたのですが、ブラジャーを剥ぎ取られて乳房があらわになってからは夫側になり、私の体を押さえ付けて…夫も私をヤって良いと許可をして…必死に抵抗しましたが、男四人の欲情した力に何も出来ません。
すると眠っていた息子が起きてきて、
「ママ、どうしたん?」
私は腰にスカートが掛かっているだけの乱れた姿。
おまんこの中には誰かの指が挿し込まれていました。
「な、何でもないよ。起こしてごめんね。さ、寝て。」
「うん…」
息子は素直に戻ってくれました。
「わかった…子供に見られるくらいなら…」
私は寝転ぶと、獣と化した夫を含めて四人の男に乱暴されました。
何度も何度も…子供が起きる直前までリビングで犯され、最後の一人がまだ出していないからと、自宅車庫で続きをさせられました。
それをきっかけに離婚。
それから不自由がないように子供たちに愛情を注いできました。
しかし最近になって家庭内に問題が起きてしまいました。
息子とお風呂に入っているとき、私は椅子に座って髪を洗い、中1の息子が立って体を洗っていました。
シャンプーを洗い流して目を開けたとき、目の前に大きな肉棒が!スゴい…そう見入ってしまい、ふと我に返り見上げると、息子が私に見せつけているかのように私の顔のすぐ近くにオチンチンを!気にしなかったフリをしていましたが、心臓がバクバクいって息子のオチンチンが数日頭から離れませんでした。
ある時は私が風呂上がりにチラッと長男の部屋を覗くと、さっきまで身に付けてきた私のパンティとブラジャーを中1の息子が持ち込んでいました。
えっ、と驚きましたが声をかけるわけもいきません。
でも目が離せずに見ていると、私のおまんこの当たっている、汚れた部分を嗅ぎ始めました。
「やめて!」
そう言えず見ているだけです。
次にブラジャーを両手に持って広げました。
「ママのおっぱいはやっぱりデカイなぁ~!」
そんな言葉を口に出して、また嗅ぎます。
自分の息子がこんなことをしている衝撃に目眩がしました。
女性に興味を持つのは良いことです。
が、母親である私の下着を…外でされるよりマシですが…。
そっと閉じて何も見なかったように接しました。
しかし息子の行動は更に悪い方向へと変化しました。
また中1の息子とお風呂に入っているとき、髪を洗っているときです。
息子の声が微かに聞こえたと思った瞬間、背中に温かいものがかかりました。
「ん?何か言った?」
「う、ううん。な、何にも…」
背中のかかったもの。
それが垂れ流れる感覚。
よぎった物がありました。
精液…です。
私と別れた夫は、顔射マニアです。
私は汚される事に快感、元夫も顔を汚す事に強い快感を抱いていました。
だから気づいてしまったのです。
「マ、ママ、背中洗って上げる。」
精液を洗い流さないとと思ったのだろうと思い、息子にお願いしました。
しかし息子の洗う手は徐々に前に移り、私のもてあましている豊かな乳房に触れ始めました。
「い、いいよ。自分で洗いから。」
「洗う!」
語気を強めて言い、いつもと違う息子になっていました。
私の背中に精液を浴びせただけでは物足りないのか、乳房に触れたがります、しかも手で洗われ、乳頭を意識的に弾いてきます。
敏感な私は息子に感じさせられ、ピクンと反応してしまいます。
それだけではなく、明らかな性的な乳房の揉み方。
私は息子が諦めてくれるまでされるがままに。
どれだけ時間が経過したのか、息子が洗い終わったと言って出ていってからおまんこを触ると、ヌルヌルした愛液が溢れていました。
「何て事を…でも…」
息子に揉まれても気持ちいい。
私も欲求不満なので、洗面台の下の奥に隠してあるバイブを取り出し、お風呂でオナニーをしました。
息子のオチンチンがオカズになってしまいました。
その数日後が最大の過ちが起きてしまいました。
仕事で嫌なことがあったので、あまり強くないお酒を呑んで眠ったときの事です。
スゴく気持ちいい感覚に襲われました。
目を開けたときに見えたのは、息子が乳房を揉んでいるときでした。
「えっ、どうしよう…」
でも息子の行為は乳房を揉むだけではなく、パジャマのボタンを外して乳房があらわになります。
赤ん坊のときのように乳頭をしゃぶる息子。
「あっ、久しぶりの感覚…」
私は息子を止めずに息子にされるがままに。
次にズボンに手を掛けてきました。
少し強引にズボンは脱がされ、足を開けさせられました。
股の間に入り込んだ息子が、
「すっげ!ビショビショ!」
恥ずかしい…息子に濡れてしまって…
「ママの口に入れよう。」
私の顔の近くに息子が来ました。
「まさか!」
そうです。
私の口にオチンチンを入れてきました!寝たフリをしているのに、つい口を開いてしまいます。
「スゴい!ママ、エロい!」
私の口は息子に犯されます。
でも…美味しい…おっきい…おまんこから愛液が溢れてくるのがわかります。
「もう我慢できない!」
息子は私の股の間に座ります!もちろん何をしようとしているかはすぐにわかりました。
しかし私は止める事ができませんでした。
何故か。
このオチンチンを入れてみたいという願望が私の中に生まれたからです。
息子のオチンチンが私のおまんこの入り口に触れます。
ドキドキが高まります!息子がオチンチンを押し込むと、あっさり奥まで入ってきました!私のおまんこが濡れすぎていたからでしょう。
「アハァァン!」
思わず声が出ます!
「ママ!ごめん!」
息子は私に抱き着いて腰を振ります!
「良いの、ママも止めなかったんだし。でも、今日だけやで!それと中には出しちゃアカンよ!」
「ありがとう、ママ!」
息子のオチンチンがスゴく良いところに当たります!
「○○!スゴい!スゴく気持ちいい!ママ、イキそう!」
「僕も!僕も出そう!」
「顔に!ママの顔にかけて!ザーメンをママの顔にかけて汚して!」
「ママ!ママ!」
息子の腰突きに仰け反ってしまいます!
「うぅぅぅぅーっ!」
息子はオチンチンを抜くと、私の顔に精液を浴びせました。
気持ちいい…息子でなければ、もっとしたい…そう思いながら息子のオチンチンを握り、
「綺麗にしてあげる…」
と愛液と精液で汚れたオチンチンを舐めました。
「セックスは今ので終わり!それに○○がしたのは、レイプなんだから。二度としないこと!その代わり、セックス以外なら…何でもしてあげる…」
私は、母親なのに、性処理は続けたい…と願ったのです。
息子のオチンチンが…大好きです。