中高時代のレイプ話と大学時代の寝取られ話

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中学の修学旅行の夜、部屋で男4人女4人が集まって、男は酒、女はジュースを飲んで盛り上がっていた。

みんな服装は、上は半袖の白い体育着のシャツ、下はジャージ。

女の中に、彩希っていう可愛い子がいた。

どうせ俺なんかは相手にされないだろうってか告白する勇気もなく、ただ見てるだけだったけどね。

それに、男4人の中に不良が2人いて、そのうちの1人が彩希を狙っているのを知ってたから。

もう夜中になってたけど、彩希がお菓子を取ってくると言って隣の部屋へ行くと、彩希を狙っていた不良の健太が「俺も行く」ってついていった。

残りの6人で喋っていたが、彩希と健太がなかなか帰って来なかった。

6人のうちの1人が「2人でイチャついてんじゃない?」と言い出し、「まさかぁ」「健太力強いから押し倒してんじゃね?」といった会話になった。

健太と女の中の1人は2年の時に付き合ってた仲で、その女が「健太大きいからバージンの彩希はキツイだろうな~」と他人事のように言った。

すると「きゃっ!いやっ!」と声が聞こえてきた。

みんなで一瞬目を合わせて一斉に壁に耳をつけ、どんだけ薄い壁~!と思いながらみんなシーンとしてた。

「やだっ!やめてっ!」彩希の声は聞き取れたが、健太の言葉が聞き取れなかった。

健太の言葉で聞き取れたのは「いいだろ」みたいな言葉だけ。

壁に耳をつけてた1人が「ヤバくね?見てくる」と言って部屋を出ていったが、すぐに帰ってきて「カギ閉まってた」と言ってた。

聞こえてきたのは、言葉の聞き取れない健太の声と、明らかに抵抗しているであろう彩希の声。

後で健太から聞いた話では、コクったら断られて布団に押し倒したそうで、彩希は必死に抵抗して逃げようとしていたそうだ。

しばらく静かな時間があった。

顔を掴んで無理矢理でキスをしていたと。

するとまた、「いやっ!やめてっ!」と彩希の声が聞こえた。

彩希のシャツを押し上げ、ブラのホックを外して胸の上にずらすと、BかCの可愛い胸をしゃぶりながら弄りまくったそうで。

彩希は「やめて、お願い」と、健太の体を押したそうだが、全く抵抗になってなかったそうだ。

「やっ!だめっ!」と声が聞こえた時は、健太が彩希のジャージを脱がし、パンツの引っ張り合いの末、力ずくでパンツを脱がしたそうで。

健太がクンニをしたら彩希は泣き出して、「いや~~~ぁ」って泣き声が聞こえた。

健太が裸になって、彩希が健太のチンポを見た時、彩希は目を丸くして驚いていたそうだ。

必死に逃げようとする彩希を押さえつけて、健太は無理矢理ぶち込んで彩希の処女を奪ったらしい。

「いたっ!いたいっ!」「きゃーっ!いたーいっ!」膜を破られ奥まで入れられた彩希の悲鳴が聞こえた。

健太が腰を振りだしたそうで、「いたい!いたい!いたい!きゃーっ!いったーいっ!」と泣き叫ぶ声が聞こえてきた。

その後、しばらく静かになった。

俺達は「終わった?」と言ってたが、健太は腰を振り続け、彩希は泣きながら苦痛に堪えていたらしい。

するとまた、「いたい!いたい!いたい!」と、今度は奇声のような声が聞こえてきた。

健太のラストスパートの鬼突きだったらしい。

中に出して血まみれの精液が溢れ出してたと言ってた。

翌日、彩希は何事もなかったような顔をしていたが、健太を見る目は、上目遣いだったり横目で少し睨むような目に見えた。

話は飛ぶけど、高2の1学期に俺にとって初彼女ができた。

同じクラスの可愛い子。

しかし、彼女も犯されて処女を失う運命だった。

1学期の期末試験が終わった時だったと思うが、クラスのヤリマン2人に「一緒に帰ろう」と言われた彼女。

学校から駅まで歩く彼女とヤリマン2人の少し後ろを歩いてると、1台の車が止まり「一緒に行こうよ。送るから」とヤリマン2人に引き込まれるように彼女が車に乗って走り去った。

結果的に、ヤリマン2人と車の大学生に彼女は嵌められた形。

彼女が連れて行かれたのは、大学生のマンションでヤリコンのような感じ。

マンションには、男子大学生が3人、彼女とヤリマン2人。

大学生3人のうちの1人が、ヤリマン2人のスマホの写真を見て、彼女を気に入ってしまい、会わせろ。ヤらせろ。連れてこい。ってなったらしい。

何も知らずマンションに連れていかれ彼女は、酒を勧められたが一口しか飲まなかったそうだ。

打ち合わせ通りだろう。2人のヤリマンが眠ったフリをして、彼女を気に入った大学生のSが口説き始めた。

彼女が「彼氏いますから」と言うと、Sは「処女じゃないならヤらせてよ。俺とも付き合おうよ」みたいな滅茶苦茶なこと言い出した。

彼女「まだ・・・付き合い始めたばかりだから」

「うそっ、キスくらいしたの?」

彼女は首を振ったそうで。

「俺が経験させてやるよ。処女何人もヤってるから安心しなよ」

男達は目で合図したかのように、彼女の体を持ち上げベッドに運んで押さえつけたと。

彼女はブラウスのボタンを外されて前を開かれ、ホックを外されたブラを胸の上にずらされ、Sに胸を散々弄ばれたそうだ。

彼女は大人しいタイプで怯えきっていたらしく、まともに声も出せなかったらしい。

震えた小さな声で「やっ」「やっ」「やっ」と繰り返していたとか。

やがて初キスを奪われ、スカートもパンツも脱がされてしまい、マンコを見られ触られ舐められ。Sのやりたい放題。

そしてSは全部脱いで、彼女に覆い被さり処女を力ずくで奪ったと。

入れられた時に「ぎゃっ!痛い!」と、少し大きめの声を出した後は、小さな声でひたすら「痛い」「痛い」と泣きながら痛みに堪えていたそうだ。

Sが彼女の中に精液を出してチンポを引き抜くと、ベッドは血だらけになっていたそうだ。

確か翌日が休みで、その次の日彼女は学校を休み、ヤリマン2人が俺のところへ来て、事情を聞かされ隠し撮りしてた動画をちょろっと見せられた。

ヤリマン2人は責任を感じたようで、彼女がリストカットとかしないようにしっかり見てあげて欲しいと。

俺は大学生に対して怒りしかなかったが、バックに怖い人達がいるみたいなことを聞かされたら泣き寝入りしかなかった。

数日後の終業式に彼女は学校に来た。

俺は彼女にキスやエッチを求められず、結局初めてキスやセックスをしたのは、2年の終わりの春休みだった。

それから卒業までセックスしたけど、いつも彼女は完全にマグロだった。

入れてる最中に突然泣き出されたことも何度かあり、心苦しい日々だった。

また話は飛ぶけど、高校を卒業して、俺は都会での大学生活が始まった。

入学してすぐに人生2人目の彼女をゲットした。

まあ、彼女も田舎から出てきて右も左も分からず同じ境遇で一緒に行動したのがきっかけだったけどね。

彼女は麻衣って名前で、垢抜けしてなくて中学生みたいな子供顔だった。

一般的にロリカワみたいな。

身長が152センチで胸は普通だったから、実際B~Cかな。ブラを見たらC65って書いてあったけどね。

麻衣は男と付き合ったことがないと知ったが、俺は高校の時の彼女のことがあったから、麻衣との初めてに焦ってた。

GWに初めてキスをして、2週間後に処女を貰った。

初めて処女とのキスやエッチは、興奮や感動をしたね。

麻衣は意外と緊張症で、初めてキスをした時は唇が震えていた。

初めてセックスをした時もかなり緊張してたと思う。俺も緊張したけど。

性格が真面目で地味で、ブラもパンツも色気のない真っ白だった。

ブラを取ると腕で胸を隠したり顔が赤くなってた。

程々の大きさの胸で、百円玉くらいの薄いピンクの乳輪に小さな可愛い乳首。

自分に落ち着くことを言い聞かせながら、優しく麻衣の胸を揉んだり乳首を弄ったり、吸いまくって舐めまくった。

何をするにもビクビクして恥じらいがあって、恥ずかしそうで緊張してた麻衣の表情や様子が可愛かった。

パンツを脱がせて足を開かせたら、手でマンコを隠したり、泣きそうで恥ずかしそうな顔で、そして震えたような可愛い声で「恥ずかしい、見ないで」と言われた時は、いかにも新品を感じたね。

乾いた割れ目に手を当てた時はビクッ!としてた。

割れ目を撫でると、麻衣は目を強く閉じたり唇を噛んだり。

「舐めてもいい?」

麻衣「えっ、やだ、恥ずかしい、汚い」

「でも、いい匂いだし舐めたいから、ごめんね」

その場しのぎのような適当なことを言ってマンコに口を当てた。

「あっ!」麻衣は腰を左右に動かすような藻描くような動きをして嫌がってたけど、俺は麻衣のマンコにしゃぶりつくように舐めまくった。

指で開くと透明な処女膜を見て感動した。膜に空いた小さな穴。ここから入れて破って貫通してあげる。みたいな。

マンコから顔を離し麻衣の顔を見ると、涙を流していて、顔を覗き込もうとしたらサッと横を向いて「バカ、恥ずかしくて顔が見れない」と言ってた。

俺がパンツを脱いで初めて麻衣が男のチンチンを見た時、麻衣は目を丸くして「そんな大きいのムリ、怖い」と怯えていた。

握らせたりフェラさせたりしたかったけど、その時は早く入れたくて、麻衣の下へ行って足を開いた。

麻衣は真上を見て黒目が右に動いたり左に動いたりしてるように見え、いかにも緊張してるのが分かった。

俺は悔しいが12センチしかないチンチンに何度も唾液を塗って、片手で麻衣のマンコを少し開き、片手でチンチンを握って入口に当てた。

先っぽが入りかけると「いっ、たいっ!」麻衣は顔をしかめていた。

少し入れようとすると「痛い」と言い、なかなか入らず強めに押し込もうとしたら「痛~い」と言われた。

一気に入れた方が麻衣の痛みも短く済むと思って、俺は全神経をチンチンに集中して一気に入れた。

「痛ーーーいっ!」その時は、まるで上へ逃げようとするような背中を反らせるように上を向いて絶叫してた。

腰を動かし始めると、麻衣は眉間にシワを寄せ歯を食い縛って痛みに堪えていた。

でも凄まじい激痛だったようで、「痛い!痛い!」「痛い!痛い!」と定期的に声をあげていた。

しばらく腰を振って射精感が訪れ、俺はコントロールする自信がなかったので、早めに一度抜いて血まみれのチンチンにゴムを着けて唾を塗って再び挿入。

「そろそろイクよ、我慢してね」と言って、可哀想だったけど全力でピストンした。

麻衣は驚いたように、気が狂ったように「痛い!痛い!痛い!」って叫んでた。

俺は1つの征服感を得ながら射精した。

麻衣の処女を貰い、次からは感じさせてやろうと考えていた。

次の日からの麻衣は、妙に俺に甘えるようにくっついてきて嬉しかった。

そんなこんなで俺と麻衣は経験を重ねて、麻衣はクリでイクことを覚え、ピストン中は時々「あっ」「あん」と恥ずかしそうに声を出すようになっていた。

どんどん麻衣を好きになると同時に、高校時代の経験から麻衣が心配になった。

麻衣も一人暮らしだし、変質者に襲われないか。

一般的に見て、麻衣は中の上くらいのレベルで可愛いと思っていたので、その時の俺は極度の心配性だった思う。

麻衣には悪いと思いながら、麻衣の部屋へ行ったときに壁に掛ける飾り物をプレゼントをして、壁に取り付けた。

飾り物の中には、本当に申し訳ないが隠しカメラ。盗聴盗撮をして、自分の部屋で麻衣を監視した。

ところが、7月の夏休みに入ってすぐに俺は悲劇に襲われることに。

麻衣の処女を貰ってから約2ヶ月後に寝取られることに。

午前10時頃、目が覚めた俺はモニターで麻衣の様子を見ていた。

すると電話が。

麻衣「えっ!ダメだよぉ!」(何?)「だって、部屋に彼氏以外入れちゃダメだし」(誰?)「うそーっ!ダメだって!」

電話を切るとインターホンが鳴り、部屋に男が入ってきた。

同じ1年生の琢哉。1年生だけど1個年上の御曹司みたいな奴。

男達の間では、影の噂として悪い話ばかり。

金と立派らしいチンチンで毎晩女を取っ替え引っ替えヤりまくってる男。

顔は普通だと思うが、口が上手くてナンパ慣れしてて、時には女の子を酔い潰したり、薬を使って眠らせたり、時には嫌がる女の子を無理矢理ヤったり犯罪レベル。

同時にエッチ好きな女の子には、琢哉のチンチンやテクニックや持続力が大好評だとか。

俺は琢哉を見た瞬間(まずい!)と思ったが、どうすることも出来ずモニターを見続けていた。

琢哉は麻衣にノートを移させて欲しいと来たらしい。

30分くらい黙ってノートを書いていると、琢哉の口が開き始めた。

琢哉「彼氏と上手くいってる?」

麻衣「うん。いいから早く終わらせて」

琢哉「週何回ヤってんの?」「満足してる?」「ちゃんとイカせてもらってる?」

ずけずけと質問してた琢哉。

麻衣「怒るよ」

琢哉はまたノートを書いていた。

琢哉「終わったー!疲れたー!」

麻衣「良かったね、じゃあそろそろ帰って」

琢哉「今まで何人経験したの?それくらい教えてよ。聞いたら帰るから」

ちょっとやり取りがあって、麻衣は小さな声で「1人」と答えた。

琢哉「俺さあ、麻衣のことが好きなんだけど、2人目になってもいい?」

麻衣「は?ダメに決まってるじゃない、帰って」

麻衣がノートを閉じて部屋の端に片付けに行った時だった。

琢哉が麻衣を後ろから抱き締めた。

麻衣「ちょっ、なにっ?離して、帰って」

琢哉「1度でいいから、我慢出来ないし、気持ち良くしてやるから」

そう言って琢哉は麻衣を羽交い締めにした状態でベッドへ連れていき押し倒した。

麻衣「きゃっ!やめてっ!警察呼ぶよ!」

琢哉「1度ヤったら俺を好きになると思うよ」

自信満々の琢哉。

麻衣の頭と顔を掴んで無理矢理キスをした。

麻衣「んっ、んーっ!」か弱い力で琢哉の体を押していたが無意味で、30秒くらい唇を吸われた麻衣。

唇が離れた時、麻衣は咳をしながら手で唇を拭いていた。

琢哉はすかさず麻衣のTシャツを首元まで捲り上げて、背中に手をやりブラのホックを外してブラを胸の上にずらした。

琢哉「すっげぇ、綺麗なおっぱい」

両手で胸を揉み始め、乳首を好き放題弄りまくると、乳首に口を押し当てた。

麻衣「いやっ、やだっ、やめてっ!」

必死に琢哉の体を押したり叩いたが、琢哉は構わず麻衣の乳首を吸いまくって舐めていた。

琢哉は麻衣の隣に添い寝のような姿勢になり、片手を伸ばしてスカートを捲り、麻衣の腹に手のひらを当てた。

麻衣「もうやめて、誰にも言わないから、お願い」

琢哉はゆっくり麻衣の腹を撫で始め、その手が少しずつ下へ移動して、指先がパンツの中に入り始めた。

麻衣がハッ!としたように慌てて琢哉の腕を掴むと、そこから一気にパンツの奥深くへ琢哉の手が入った。

琢哉の手がマンコに触れた瞬間だろう、「あっ!」と麻衣が声をあげた。

麻衣「ダメっ!やめてっ!手とって!」

麻衣は眉間にシワを寄せ唇を噛んだり歯を食い縛ったりして、体を捻ろうとしたり琢哉の体を必死に押し続けた。

琢哉の手は麻衣のパンツの中でモゾモゾと動き続け、かなり長い時間その状態が続いたと思う。

身動き取れず、琢哉の体を押し続けた麻衣。

力を使い果たしたこともあるかも知れない。力で敵わないと諦めた気持ちにもなったかも知れない。

麻衣の動きは止まり、横を向いて琢哉に触られ続けていた。

そのうち、横を向いてた麻衣の顔が上を向いて、穏やかに眠っているような表情に。

そして徐々に麻衣のアゴが上を向き、口が少し開き始め息が荒くなり始めていた。

さらに琢哉の手がモゾモゾ動き続けると、「ハア、ハア・・・んっ、あっ、いやっ、あっ、あんっ」麻衣は感じ始めてしまった。

琢哉「気持ちいい?」

麻衣は答えなかった。

すると、琢哉の手の動きが速くなった。

麻衣「あっ!やっ!あっ、あっ、・・・んっ、あっ!・・・」

琢哉は麻衣のクリを激しく擦っていたに違いない。

麻衣「やめてっ!イッちゃう!」

琢哉「イッテいいよ」

小刻みに激しく動き続ける琢哉の手。

麻衣「・・・あっ!」

麻衣はビクンッ!としてイッテしまい、体がビクビク震えていた。

麻衣のパンツの中から手を抜いた琢哉は、起き上がってシャツとズボンを脱いでパンツ1枚になり、「麻衣がイッタから今度は俺がイク番だよ」そう言ってパンツも脱いでしまった。

イッタ後、目を閉じていた麻衣は目を開けて琢哉のチンチンを見た瞬間、目を丸くして「ムリ、そんな大きいの入らない、怖い」ひきつった表情だった。

琢哉は、また麻衣の横に添い寝をして、「入れてもいいよね」と言った。

麻衣「ダメ、入れちゃダメ」

琢哉「麻衣だけイッテ俺だけイカないって不公平だよね?」

麻衣「でもダメ、絶対ダメ」

琢哉「ふ~ん、麻衣が俺にクリを弄られてイッタって彼氏に言ってもいい?」

麻衣「酷ーい、言わないで」

琢哉「じゃあ入れてもいいよね」

麻衣「でも、ゴムないし」

琢哉「大丈夫、中に出さないし、万が一出しても俺ピル携帯してるから、麻衣の為に持ってきた」

麻衣「えー、えー、でも、ダメだよぉ」

琢哉は焦れたのか、脅しにかかり始めた。

琢哉「麻衣が俺にイカされたって皆に言ってもいい?皆に麻衣は好き者だ!思われるよ」

麻衣「やだぁ、絶対言わないで」半泣き状態の麻衣。

琢哉「分かった、絶対内緒にするから入れるよ?1回だけだから」

麻衣「・・・本当に・・・1回だけ?」麻衣は負けてしまった。

冷静に考えれば断り続けただろうけど、その時の麻衣はパニクっていたと思う。

琢哉「全部脱いで」

琢哉は麻衣のTシャツもブラもスカートも脱がせてパンツに手を掛けた。

麻衣はサッと片手を伸ばしてパンツを押さえたが、掴むことはなくあっさりパンツも脱がされた。

琢哉は麻衣の足を開いてマンコをガン見。

琢哉「綺麗」

麻衣「やだっ、見ないで!」

琢哉「舐めてあげるよ」マンコに口を当てた。

麻衣「あっ!やっ!やだやだ!」

麻衣は体をくねくねさせて嫌がってた。

しばらくクンニをした琢哉は顔を上げたと思ったら、マンコに指を入れたようだった。

麻衣「あっ」一瞬アゴを上に向けた。

琢哉「すげぇ、狭いね。締め付けて指が抜けない」

麻衣「いや~ぁ」麻衣は両手で顔を覆った。

そして、琢哉は起き上がり、麻衣の足を開いてチンチンを入口に当てた。

麻衣は今にも泣き出しそうな顔をしていた。

琢哉の腰が少し前に動くと、「あっ」麻衣は一瞬アゴを上に向けた。

さらに、グイッ、グイッ、グイッ、と、琢哉が腰を前に進めようとすると、「あっ」「んっ」「あぅ」何度も辛そうに上を向いた麻衣。

麻衣「もうムリ、入ったから抜いて」

琢哉「まだ3分の1も入ってないよ」

麻衣「うそぉぉ」

琢哉「気合い入れて奥まで入れるよ」

琢哉の腰が一気に前に進み、麻衣が大きく仰け反った。

琢哉「すげー、気持ちいいー、どう?俺のチンポ」

麻衣「お、おっ、きぃ、中が、いっぱい」何か辛そうに言った。

琢哉が数回ガンガン突いたら、「痛いっ!やめてっ!」「痛いっ!やだっ!」麻衣は処女のに声をあげた。

俺のチンチンは12センチ、琢哉のチンチンは最低でも16センチはあると聞いたことがある。

麻衣にとって、琢哉のチンチンはデカチン。

琢哉「慣れるまでゆっくり動くよ」

琢哉のゆっくりとした動きが始まった。

しばらくは辛そうな表情だった麻衣。

やがて穏やかな表情に。

次第に上を向き始め、息が荒くなっていった麻衣。

麻衣「ハア、ハア、ハァァァ・・・あっ・・・んっ・・・あっ・・・・・」そして爆発したように「あああ~~~ぁ」と、聞いたこともない麻衣のエロい声を聞いてしまった。

麻衣「ハア、ハア、ハア、あああぁぁ、いやぁぁ、あああぁぁぁ・・・うーんっ・・・あ~ん、あああぁぁぁ」

琢哉は動きを止め、「気持ちいい?」と聞いたが麻衣は目を閉じたまま答えなかった。

また琢哉が動きだすと、「あっ・・・あ~~ん・・・やっ、あああぁぁぁ」と喘いだ麻衣。

琢哉はまた動きを止め、「気持ちいい?やめた方がいい?」と、意地悪く言った。

麻衣は目を開けて琢哉を見つめていた。

琢哉「気持ちいい?」

麻衣は小さく頷いた。

琢哉「彼氏とどっちがいい?言わないなら止めようか?」

そんな調子で琢哉は少し動いては止まり、繰り返した。

琢哉「彼氏とどっちがいい?そろそろ止めようか?」

麻衣「琢・哉・・・さん」

琢哉「じゃあ、もっと気持ち良くしてやるよ」

琢哉は、そこから激しく腰を振り始めた。

麻衣「あっ!!あっ!あっ!あっ!やっ!・・・あーっ!・・・あっ、あっ、あっ、・・・あーーーっ!!・・・・・」次の瞬間、麻衣の体が跳び跳ねるような動きをして、イカされてしまった。

麻衣がチンチンでイッタのは初めてだったので衝撃だった。

全身がビクンビクン痙攣していた。

琢哉「もっとイカしてあげるから、イク時はイクって言ってね」

琢哉のピストンが再開すると、「あっ、あっ、あっ、・・・あっ!あっ!あっ!・・・あーっ!・・・あっ!あっ!・・・あーーーっ!・・・イクッ!・・・あっ!!」ものの30秒程度で麻衣はイッテしまった。

結局、麻衣は5回か6回イカされ、その後は感じなくなり息苦しくなったみたいで、「もうやめて」と、うわ言のように言ってた。

そして、琢哉は思いきり麻衣の中に精液を出し尽くして終わった。

俺は中に出したことがない。麻衣が初めて受け入れた精子は琢哉の精子だった。

俺は終わったと思った。

悔しいとか怒りより、自分が惨めに思えただけだった。

その後、麻衣と琢哉はシャワーを浴びに消えた。

そして、どういうやり取りがあったか知らないが、琢哉は麻衣の部屋に泊まって行くことになった。

夕方になると、琢哉は、また麻衣を求め、麻衣は素直に琢哉を受け入れた。

昼は正常位だけだったが、夕方からは色んな体位で麻衣はイカされた。

そして、夜中から朝にかけても2人はヤりまくっていた。

麻衣は完全に琢哉の奴隷になってしまった。

2日後、麻衣の部屋に行き、壁に取り付けた飾り物を撤収して、代わりに子供染みたぬいぐるみをプレゼントした。

そして、麻衣に別れを告げた。

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