先日、仕事終わりでちょっと早めの会社の忘年会の後に中途採用された経理の子と浮気して惚れ直してしまいました。
彼女のスペック。
身長約150センチCカップでスレンダー。
顔はA○Bの高橋みなみ似。3年彼氏無し、28才、元彼は2人。髪形はセミロング。
忘年会で席をくじ引きで決めた時に、壁側の端がみなみでその横が偶然にも俺になるラッキーでした。
それまでは仕事以外の事をあまり話していなかったのでチャンスと思っていたら、みなみの方から色々聞いてきました。
みなみ「プライベートなこと聞いても大丈夫ですか?」
俺「ん?良いよ?どうした?」
みなみ「ひろしさんってゆかりさんと付き合ってるんですよね?」
俺「は!?え?な、なんでゆかりしってんの?まだ誰にも言ってないのに!」
みなみ「ゆかりさんから保険入ってるから知ってますよ!車が朝まで停まってるの見てますから、ゆかりさんに聞いてみました」
俺「え?俺の家知ってるの?」
みなみ「めっちゃ近所です!通勤ルートは同じですよ」
俺「そういえば近くにお客さんがいるから車で困ったら助けてあげてって言われたな、みなみちゃんの事だったんだ」
みなみ「私も聞いてますよ。近くに友達がいるから何かあったら連絡してって!昔の写真とかも見せてもらいましたよ?暴走族だったんですね!」
俺「は?あれ見たの?走り屋時代だから10年ぐらい前のやつだな!」
みなみ「他にも何枚か見せてもらいましたよ!高校生の時のも見ちゃいました!」
俺「あいつどこでも見せてるな!」
みなみ「仲良くなって見せてもらいました!ゆかりさん昔からやっぱり美人ですね!」
俺「お、おう!ありがとう!煽てても何にも出ないから、困った事があったらいくらでも言って!」
みなみ「ありがとうございます!じゃあ誰か紹介してください!」
俺「は?彼氏いなかったの?○○と○○○が彼女いなかったけどどう?」
みなみ「弟みたいになるから年下に興味ないです!10才上ぐらいまでのフリーの人いないですかね?」
俺「聞いみるよ!もうちょい早く言ってくれれば俺が立候補したのに!」
みなみ「本当ですよ!タッチの差でしたね〜!」
俺「ほんとそうだわ〜!」
そんな会話をしていました。
そして忘年会がお開きになり、二次会に行こうと誘われましたが帰る事にしました。
タクシー待ちをしていると後ろからみなみも来ました。
俺「あれ?行かなかったの?」
みなみ「○○さんも行くって言ってたんで帰ります」
俺「あいつ何かした?」
みなみ「この前告白されて断ってるんですよ!あの人A○Bのたかみな推しって知ってます?似てるから付き合ってくださいって酷くないですか?」
俺「そりゃダメだわ!プライベートな事は注意出来ないけど、それとなく注意はしとくよ!」
みなみ「ありがとうございます!ひろしさん本当に帰ります?」
俺「帰るよ?どうした?」
みなみ「時間あります?飲みに行きません?」
俺「良いよ!行こっか?この辺りだとみんなと会うと思うけど、どこ行く?」
みなみ「家の近所の○○○○行きません?」
俺「歩いて帰れる距離だから良いね!行こっ!」
2人でタクシーに乗って行き、個室が空いていたので通してもらえました。
そこで俺の携帯に入ってる写真の中からフリーの奴に電話する事になりました。
電話する間、みなみは気を利かせて席を外しました。
チャンス到来です。
彼女のゆかりには効果のあった媚薬を投入しておきました。
友A「久しぶり!どうした?もう車検の時期か?」
俺「違う違う!おまえ彼女いなかったよな?」
友A「実は夏に取引先の専務にお見合いさせられてな〜!今真剣に考えてる所だわ」
俺「マジで?決まったら教えてくれ!じゃあな!」
俺「ダメか!次!」
友B「お疲れ〜!どうした〜?」
俺「お前彼女いなかったよな?」
友B「彼女はいないけどセフレならまだいるぜ?」
俺「マジでか?俺が知ってる子とかいねーよな?」
友B「ゆかりぐらいだよ?」
俺「マジで!?今もか?」
友B「昔だよ!今は連絡先もわかんねー!」
俺「今は手出すなよ?今は俺のだから!」
友B「嘘だろ!マジか〜!ゴメンな!」
俺「昔の事だから良いよ!また連絡するわ」
俺「こいつもダメだわ!今すぐ紹介できるのいないわ〜!」
みなみ「え〜!」
俺「ゆかりに聞いてみようか?」
みなみ「ゆかりさんには・・・聞かなくていいです!」
俺「何でよ?」
みなみ「だって・・・男関係だらしないじゃないですか・・・」
俺「知ってた?」
みなみ「半年ぐらい前に紹介してもらった人が教えてくれました」
俺「セフレかなんかだった?」
みなみ「元みたいですけど・・・良い人だな〜って思ってたらゆかりのセフレだったけど大丈夫?って・・・」
俺「付き合う前に言ってくれたんだ・・・後から言われなくて良かった?じゃないや、そんな男紹介されたのか・・・」
みなみ「その人もゆかりさんもとっても良い人だからショックで・・・」
俺「そうか・・・」
みなみ「ひろしさん知ってて付き合ってるんですか?」
俺「え?ああ・・・高校の時から知ってるよ?」
みなみ「あんなにだらしない人で良いんですか?」
俺「良くは無いさ・・・友達としてだったら良いかもしれないけど、付き合ってる女とヤッたって色んな奴から言われたらこっちが辛くなってくるよ・・・まあ、分かってた事だけど、さっき電話した奴も1人はゆかりのセフレだったみたいだから・・・知ってたけど言われると辛いわな・・・ひょっとして教えてくれる為に飲みに誘ったの?」
みなみ「分かりました?」
俺「どうして?会社の上司が知り合いのヤリマンに遊ばれてるかもしれないから付き合うのをやめさせようとでもした?笑」
みなみ「言い方はアレですけど・・・実際はそうですね・・・」
俺「悪い奴やな(笑)」
みなみ「見てて耐えられなかったから・・・」
俺「大丈夫だよ!あいつの事だから1月か2月には別れてって言ってくるから!」
みなみ「多分言わないですよ・・・本人は否定するけど、ずっとひろしさんのこと好きだったはずですよ?」
俺「は?それは絶対ないよ!ちょっと前まで結婚してたんだよ?」
みなみ「本人気がついてないですよ?昔からずっと話に出てくるのは彼氏とひろしさんだけですよ?」
俺「偶然だよ!」
みなみ「それに、ひろしさんだけは紹介してくれませんでした」
俺「え?俺紹介してって頼んだの?」
みなみ「去年から何度もお願いしたのに、ひろしさんだけずっと仕事中に連絡したら怒られるとか、忙しいから無理だったってずっと断られたんですよ?断りました?」
俺「今まで1回も紹介されたことないわ!去年から俺もフリーで、ずっとあいつの暇つぶしの相手してただけだわ!」
みなみ「ずっと会いたいって言ってたのにメールも何も教えてくれなかったんですよ?ズルいですよね?」
俺「ズルいな〜!って、俺を紹介して欲しかったの?」
みなみ「そうですよ?ちょうど会社辞めてどうしようって思ってたら募集が出てたから面接受けたんです!そしたらゆかりさんと付き合い始めたって聞いてショックでした。もっと早く話してればって後悔してます」
俺「そうだったのか・・・俺が誘ってれば状況は変わってたな・・・入社してからずっと気になってたんだけど、入社したばっかりで仕事が大変だと思ってたし、下手に誘ったらセクハラになっちゃうからね・・・」
みなみ「え?私の事気になってたんですか?」
俺「真面目に仕事してたけど、内心ずっと付き合いてーって思って仕事してた(笑)」
みなみ「今からじゃ遅いですね・・・」
俺「え?あ、そうだな・・・本当にタッチの差だったな・・・」
みなみ「私待ちますよ!会うのも1年待ったし、ゆかりさんと別れるまで待ちます!」
俺「え?本気で言ってるの?」
みなみ「本気です!」
俺「そんなにこと言われたら抑えれなくなるよ!」
みなみ「抑えなくていいです・・・浮気相手でもいいから待ちます・・・」
俺「そうか・・・今は浮気相手でもいいんだな?」
みなみ「はい・・・」
俺「俺の家はヤバいから家行っていい?」
みなみ「はい・・・」
媚薬の効果なのか、人生35年目にして初めてのモテ期到来なのか分からないけど完全に浮かれてます。
もうどうなってもいいと思いながら、みなみの家に行きました。
部屋に入るとものすごくいい匂いがして、それだけで股間が膨らみます。
すぐにでも押し倒したかったのを、グッと堪えました。
ソファーに座るとみなみが動き始めました。
みなみ「お風呂・・・入りますか?」
俺「え?う、うん・・・」
もう声が震えました。
みなみが浴槽にお湯を入れ、戻ってきました。
みなみ「酎ハイぐらいしかないですけど・・・」
俺「あ、ありがとう・・・なんか緊張するな・・・」
みなみ「そうですね・・・私も飲みます・・・」
2人で飲んでいるとお湯が溜まりました。
みなみ「先に入ってください・・・」
俺「うん・・・じゃあ先に入ね・・・一緒に入る?」
みなみ「恥ずかし過ぎます・・・今日は無理です・・・」
俺「じゃあ今度一緒に入ろうね」
みなみ「はい・・・」
後から入ってくる事を期待して鍵を開けていましたが、入ってはきませんでした。
しっかりと体を洗い、包茎のチンコも入念に洗っておきました。
湯船に浸かり暖まったで風呂から出ました。
出る時に服と下着をどうしようか悩みましたがバスタオル一枚で出ました。
恥ずかしそうにみなみが俺を見ました。
俺「お風呂ありがとう・・・次入る?」
みなみ「あ、はい・・・」
シャワーの音が聞こえてきた時に鞄にコンドームが何個あるか確認しました。
3個はある!大丈夫だ!
するとみなみがお風呂から髪をアップにして、バスタオル一枚で出て来た時に、細身の身体を震わせ、俺の横に座りました。
みなみ「ごめんなさい・・・すごく緊張してます・・・」
俺「大丈夫だよ・・・俺も緊張してるから・・・」
みなみを抱きしめると腕の中で震えていました。
俺「大丈夫・・・」
そしてみなみにキスし、抱きかかえベットにいきました。
すると、
みなみ「あの・・・1人しか経験がないから・・・下手だったらごめんない」
俺「大丈夫だよ・・・俺に任せて・・・」
そして長くキスし、バスタオルを外し、首にキスしながら胸を揉むと声が漏れ始めました。
胸を舐めながら俺の右手は腰、脚をソフトタッチで撫でまわし、ついにマ○コに。
仕込みローションでも入れた?ってぐらい濡れています。
小さなマ○コに触れ、優しくクリを触ると、
みなみ「ダメ!あっ!イヤ〜あっ!ダメ!気持ちいい!ダメ!」
俺「大丈夫!気持ちいい?」
みなみ「あっすごくいいっ!」
そしてマ○コと初対面しました。
思わず溢れ出ている愛液を全て舐めとってしまうぐらい綺麗な形と色をしていました。
ゆかりの時より長く夢中で舐めると簡単にイってしまいました。
クリを舐めながら指を入れました。
ビックリしました。
こんなに奥まで締め付ける子は初めてでした。
ここでも優しく手マンしていると、
みなみ「私にも気持ちよくさせてください」
俺「じゃあ口でしてくれる?」
みなみ「あまりした事ないけどいいですか?」
俺「してくれる事が嬉しいから大丈夫だよ!あっ、俺仮性包茎だからごめんね!」
みなみ「元カレもそうだったから大丈夫です」
そして剥かずに咥え始め、口で優しく剥いてくれました。
普段とは違う感覚、ゆっくりと舐めとるフェラでイきそうになりました。
ゆかりと付き合う前なら簡単にイかされていた事でしょう。
みなみ「下手でごめんない・・・どうですか?」
俺「めっちゃ上手いよ!油断したらイっちゃうところだったよ!」
みなみ「本当ですか?元カレは下手だからってすぐ入れたがったんですけど」
俺「上手すぎて口でイクのが恥ずかったんじゃない?」
みなみ「じゃあもっとしちゃいます!」
俺「おわ!すごく上手いよ」
そして69でお互いを舐めあいました。
俺「ヤバい!イきそうだから入れさせて!」
みなみ「はい・・・」
俺「ゴム着けるね」
みなみ「ダメ・・・着けないで・・・」
俺「え?でも・・・」
みなみ「今日は大丈夫ですから・・・そのままお願いします」
俺「じゃあ着けずにするよ?」
みなみ「はい・・・あの・・・本当に3年振りなんで・・・優しくお願いします」
俺「なるべく優しくするから!入れるね!」
みなみ「はい・・・あ!入ってくる!ああ!すごく熱い〜!」
俺「みなみの中すごくいいよ!全部入ったよ!」
みなみ「ひろしさんが私の中に入っちゃった」
正常位で挿入すると、今まで味わった事のない締め付けで、少し動くだけでイキそうになりましたが、必死に堪えてピストンしていきます。
みなみ「本当に久しぶりだからすごく気持ちいいです!イッちゃいそうです!」
俺「気持ち良すぎる!俺もイキそう!すぐ回復するから1回出していい?」
みなみ「イッてください!私でイッてください!」
俺「どこに出したらいい?」
みなみ「中にお願いします!抜かないでください!」
俺「本当に大丈夫なの?」
みなみ「出して!中に!お願いします!」
俺「大丈夫なんだな?イク!」
みなみは脚で俺をホールドしてきました。
どうなってもいいと思って中出ししました。
垂れる精液を拭き取ってあげました。
最近分かった自分の性癖ですが、中出し後に流れ出る精液を拭き取ってあげる事が好きみたいです。
みなみ「気持ち良かったです。初めて中出しさせちゃいました」
俺「初めての中出しだったの?」