中途半端に大学デビューした田舎女をセフレにした体験談 調教完了編

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登場人物

俺21歳小栗旬に似ているから旬

大学3年身長180センチ体重75キロ

趣味はサッカー。

酒、タバコ、ギャンブルが大好物

セフレ18歳松岡茉優ににているけどや読みにくいから優

大学1年身長150センチくらい暗めの茶髪でミディアムヘア、胸はEカップ

趣味は吹奏楽、服装とかは大学デビューって感じなんだけど、基本真面目で堅物

本格的にやり始めてから1か月たった頃、優はすっかり俺好みの女になっていた。

生理が終わった日の朝、優のフェラで俺は起こされた。

「おはようぅ♡」

そう言いながら、髪をハーフアップにまとめて、下着姿で俺のデカマラにしゃぶりつく。

「生理終わったから、今日からエッチおねがぁいしますぅ…」

そう言いながら、俺のチンチンに跨ってゆっくり挿入していく。

「ふぁぁぁ、マジきもぢぃぃ!あっっっっあん、もう逝きそう…。」

「どう?練習したよぉ、騎乗位上手くなったぁ?」

「笑わせんなぁ、センスねぇわ。」

俺の胸に手をついて必死に腰を振りまくる。

激しく動くからか、髪を乱しながらデカパイを揺らしてくる。

「ねぇ、1回逝かしてぇ…。マジダメぇ…もういぐぅ…」

そう言って、俺の胸に崩れ落ちてきた。

俺は、下からデカマラを突きながら優にキスをする。

「ダメダメぇぇぇえ。また逝っちゃうっってばぁっ、おかジグなるっ…」

「もう8時じゃん、お前大学間にあわねぇぞ笑」

「あっああ、今日でないと出席足りなくなだちゃう…ヤバいぃ」

「やめるか、おらぁ?」

「嫌いゃぁん、やめない、遅刻するから早く旬くん中に出してぇぇぇえ!お願いぃ…」

優の話はシカトして、1時間くらい楽しんで優の中に一滴残らず射精してやった。

やった後、大学に行くらしくて、シャワー浴びようとしてっから、俺も風呂についていった。

「ちょっと、2コマも出席まずいから、夜まで待ってぇって、もうぅ…」

後ろからデカパイを揉みしだいて浴槽に手をつかせたら、デカマラをぶち込む。

「はぁっ、だめぇバック最高…。もぅ単位がぁっん」

優の尻は案外筋肉質で締まってっから、おもいっきしスパンキングしてやる。

「痛ぁい、あっっっっでも気持ちぃぃぃ!優もうおかしくなっちゃうぅ」

結局退位も変えながら1時間以上楽しませてもらって、俺も出したくなってきたから、1番好きなフィニッシュの準備をさせる。

実は俺は髪フェチで、セフレの髪型にはかなりうるさい。

優は1回しか染めてないしほとんど黒みたいな色だったのもあって痛んでなくて俺好みの艶々した綺麗な髪ってのもあって、正座させた優の髪目掛けておもいっきしぶっかけて汚してやった。

優は髪ひどろっとした精子がかかって、だんだん顔に落ちる。

その顔を見て俺は最高に満足した。

「もぅ、髪の毛洗うの大変なんだよぉ…。今日の夜は最低2回はしてねぇ♡」

そう言うと、優は鼻歌を歌いながらシャワーを浴びると、いかにも清楚な女子大生って格好で家を出て行った。

俺もパチ屋に出かけた。

その日は朝から調子良くて、結構でたのもあったし、気が向いたからティファニーのネックレスを買って帰りを待った。

「ただいま…やっぱり単位ダメだった…」

悲しそうに帰ってきたとこにプレゼントを渡してやった。

「すごい可愛い!ありがとう」

そう言うと洗面台に走っていくとしばらく出てこねぇ。

「どう似合う?」

胸元にネックレスをつけて、ハーフアップなんだけど綺麗に編み込んだ格好で俺の前に出てきた。

元からタイプだってのはあったけど正直メッチャ可愛くて、デートがてら夜飯を食いに行った。

そして家に帰ると、ベッドに直行した。

「ねぇ、今日は服着たまましゃぶらせてぇ♡」

そう言って、上目遣いで俺を見つめながらデカマラを咥える。

優は小○優子が着るような清楚なワンピで俺にご奉仕する姿はギャップがヤバくてもうフル勃起しちまった。

「旬くん、やりたいぃ」

ワンピを脱ぐと、パンツを脱いで向き合って座るとおまんこをデカマラに擦り付けてくる。

「はやくぅ…。優のおまんこに生チンチンくださぁい♡」

そう言って勝手におまんこが俺のデカマラを加えた。

「あっぁぁぁ、いぃいいよぉ、マジきもぢぃ!チューしてぇ、だいしゅきぃ♡」

「ふぁぁぁ、ガンガン突かれてるぅヤバいおまんこがぁぁ。そこそこマジヤバいいぐぅっっっぅ」

俺も興奮してきて、優をベッドに押し倒すとマングリ返しで半端なく突きまくった。

優はネックレスとデカパイを揺らしながら必死に喘いでくる。

「っっぁぁあ、ぁっぁごめん、髪解けちゃったぁっ。む、結び直すねぇ」

そう言って、よろよろしながら、バックスタイルになるとサイドテールに結び直した。

「バックでおかしてぇ」

「きだぁぁっ、バックバックが1番きもぢぃ!ぁっ、また逝っちったぁ…」

俺は優の頭を鷲掴みにして鏡を見させる。

「だらしねぇ顔だな、おい?もっとエロいこと言ってみろ」

「そ、それ苦手なのぉ。ぁっ、よだれ垂らしてごめんなさぁい…。わたし、淫乱かなぁ?」

「お前なんかまだまだ淫乱じゃねぇわ、もっと頑張れよ笑」

「わ、わかったぁ、またいぐぅ…」

だんだん、身体を支えられなくなってきて、枕に倒れ込むとこを髪を引っ張って体勢をキープしながら突きまくる。

「もぅ、ちょっと手加減してぇぇぇえ、そんなに逝ったらわたしおかしぐなるぅ…」

一応、手加減でチンチンを抜くみたいな感じで遊びまくり笑

「あっぁ、止めないでぇ、焦らしちゃだめぇ、やっぱり激しくしてぇ、逝きまくるからぁ…。」

そんなこんなで、優の体力がヤバそうになってきた。

「そろそろ出すぞ、中でいいよな?」

その頃には、喘ぎ声も出なくなっちまったみたいで、うんうんって首を振ってくっから、おまんこに精子をたたき込んでやった。

疲れた俺は一服してっと、優が栄養ドリンクを持ってやってきた。

「ねぇ、もう1回しよぅ」

「疲れたわ、お前どんだけエロいんだよバカ。勝手に使えや」

そう言って俺の分も飲ませたら勝手にパイズリを始めてやんの。

しばらくして、チンチンが半勃ちしたら騎乗位で挿れて腰を振ってくる。

「はあっ、はあっ、ねぇ、エロい?わたし旬くんの好きな女になってるぅ?」

「そろそろ、美容室しくんだけど、旬くんの好きな髪型教えてぇぇぇえ、わたし旬くん好みの女になるからぁもっとエッチしよぉ」

そんなこと叫びながら、俺の上で何回も逝きまくってた。

俺も途中寝ちまってあんま覚えてねぇけど。

んで、ほっといたらいつまで搾り取られっかわかんねぇから、起きた時に、正常位にして、優の顔に射精してやった。

流石に4発目ってこともあって、薄いしほとんど量もでてねぇなって見てたら寝落ちしてた。

次の日、朝起きたら優は顔面精子まみれで床に落ちてて、昼まで起きなかったわ笑

俺が髪フェチつわてのもあってマニアっくですんませんでした。

エッチはこの後も基本変わんなかったんすけど、髪型変えさせたとか、コスプレ、複数とか一応あるんで需要あったらまた書きますわ。

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