中途半端に大学デビューした田舎女をセフレにした体験談

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中途半端に大学デビューした田舎女をセフレにした体験談

登場人物

俺21歳小◯旬に似ているから旬

大学3年身長180センチ体重75キロ

趣味はサッカー。

酒、タバコ、ギャンブルが大好物

セフレ18歳松◯茉優ににているけど読みにくいから優

大学1年身長150センチくらい暗めの茶髪でミディアムヘア、胸はEカップ

趣味は吹奏楽、服装とかは大学デビューって感じなんだけど、基本真面目で堅物

大学入学ってのは、いろんなしがらみをリセットできるチャンスだ。

だから、このチャンスを活かして、真面目な奴や地味な奴が大学入ってから無理する奴がウヨウヨしてるのが大学ってところだ。

今年も、サークルの勧誘がてら手頃な女を物色すると、巨乳で結構可愛い女を見つけて声をかけた。

「老人ホームとかの慰問をするボランティアサークルなんだけどよかったら、参加しない?」これが優とはじめての会話だ。

ボランティアってのに、反応してか、断れねぇ性格なんか。優は、まんまと入部することになった。

とりあえず、1ヶ月ら、真面目にサークルしながら、事あるごとに優の事を可愛がってやると俺のことが気になってるとか、周りに話し始めたらしい。

そんで、サークルの奴らに「やっぱ、女はミニスカートだよな」ってわざと教えてやったら次の週からちょっと短い。つっても膝丈のスカート履いてくんの。

マジ受けるとか思いながらも、似合ってんなとか声かけると顔を真っ赤にして喜んでた。

いい加減、ヤリたくなってきたからとりあえずデートに誘ったら、2つ返事でオッケー。

適当にデートして、俺の部屋に連れ込んで後ろから抱きしめる。

「嬉しいけど、まだ付き合ってないしダメだよ…」なんてぬかしてくるわけ。

「わかったわ、悪かった。もう、2人で会うのやめようや。俺サークル辞めるから許してくれな。」

そう言って立ち上がる。

「ご、ごめんなさい…。そういう意味じゃなくて。先輩の事、気になっててごめんなさい…あ、あの先輩の事好きっていうか…。」

「ほんと?じゃあ、付き合おうぜ?大切にしてやるわ」

「ほ、ほんと?いままで誰とも付き合ったことなくて…こんな私でいいですか…?」

「たりめぇ、だろ?」

そう言うと、ベットに押し倒して、唇を奪う。

「ほら、舌だしてみ?」

チロチロ、優の舌を舐めながら髪をそっと撫でる。

「ふうっん、はぁっはあっ、なんかあったかいです…」

そっと距離を取ると優の顔を見つめ

「優めっちゃ、かわいいな」

そう言いながら服脱がせたら、ガッカリのブラトップ。

速攻まくりあげたら、超デカパイ。

後で聞いたらEカップ。

あまりのデカさに乳首を外して、音をたてながらしゃぶりまくる。「ちゅパァ、ちゅパァ、ぐちょぁ」

「はぁっ、恥ずかしいぃ。なんか、くすぐったぃよぉ…」

デカパイのくせに、うぜぇこら、小さな乳輪をゆっくりとしゃぶりあげると「ジュルッ、ジュルッ」ってわやらしい音が響く。

「いゃぁん、エッチ…。」

そう言うと、軽く逝ったのか、急に力が入ると優は顔を真っ赤にして、肩で息をした。

すかさず、俺はパンツいっちょになると肘枕で優を抱きしめた。

「お前んことほんと好きになったわー。お前の初めて俺にくんない?マジ大事にすっからなぁ?」

「わたしも好きだけど、でも、これから先は赤ちゃんできるから、結婚する人じゃないとって教えてもらったし…」

「マジお前んこと愛してっからさ、責任取るに決まってんだろ?大丈夫だから俺の女になって欲しいな」

「ほ、ほんとに責任とってくれますか?」

「責任取れねぇなら、お前とエッチなんかしねぇよ。オッケーならさ俺のほう向いて目瞑って欲しいなぁ?」

少し間を置いたあと、優は俺の方を向くとゆっくり目を閉じた。

優を抱き寄せた俺は激しくキスをした。

「優はちんこ、触ったり見たことあるよな?」

「な、ないですよ…。」

「ほんとはAVとかで見たことあんだろ?」

「ごめんなさい。友達が見せてきてちょっとだけあります…。でも、女の子の友達だから…。」

優の小さな手をそっとパンツの中に入れると、勃起したちんこを触らせる。

そのまま優の上半身を起こすと、パンツを脱ぎ自慢のデカマラちんこを見せつける。

「これが、優と一緒になると半端なく気持ちくなるんだよねぇ、あとさ初めてで痛くなると辛いからこれ飲めよ」

そう言って、痛み止めを飲ますと、後ろからデカパイを揉みながらスカートの中に手を入れた。

スカートの中はもうグチョグチョでパンツは濡れてたんだけど、無視してマン筋を触ってやると次々汁が溢れてくんの。

もう、いけんなと思った俺は優を押し倒すとスカートとパンツを脱がして全裸で抱き合った。

「優、俺に始めてくれてあんがとな。今から優は俺の女になるからな」

「う、うん…。優しくしてください。」

俺は乳首をしゃぶりながら、フル勃起さデカマラをおまんこにゆっくり擦り付ける。

優は、シーツを握りしめて、時より喘ぎ声をあげながら必死に処女喪失を待っている。

20分くらい続けた後、デカマラをゆっくりとおまんこの入り口に挿れていく。

「ぁっ、うぅぅぅっ…。まって、避妊、避妊してる?」

「するわけねぇだろ?」

「えっ?」

「避妊なんて、遊びでSEXするやつがすんだよ。俺らみたいにマジで愛し合ってる時はしねえんだよ、わかったか?」

「そ、そうだよねごめんね」

「あっぁっ、なんか入ってくるぅ…」

「まだまだ、先っちょだけだぞ。痛くねぇか?」

「うそぉっ?たぶん、大丈夫です…」

そのまま、少しずつ奥に沈めといくと少し硬いところにぶち当たった。

「処女膜あたったわ。破れたら俺の女だから頑張れよ?」

腰をひくと、おもいっきし膜を突き破る。

「痛ぁっっあぃ…」

その声が聞こえた頃には、優のおまんこは俺のデカマラを奥まで咥えていた。

俺は少しずつピストンを始める。

「はぁっぁん、なんかそこ、くすぐったぃ」

「だめぇだめぇ、おしっこ、おしっこしたくなってきたからぁ、やすもぅ」

「後少しで、気持ちかなるから我慢しろよ笑」

そう言いながら、ピストンを早めて、乳首をしゃぶる。

「ねぇ、だめぇ、おっぱいも、ほんとにお漏らししちゃう、まってまって、おねがぁい…。」

「ぁっ、ぁっあああああ、俺くん、おかしくなるぅっっっ!!!」

そう言うと、顔が真っ赤になって、おまんこが何回もデカマラを締め付けた。

「気持ちよかっただろ?」

「う、うん…なんか、くすぐったくて我慢してたんですけど、途中で頭が真っ白になって気持ちよかったです…」

「今のが逝くってやつだから覚えとけよ?」

そう言うと、またピストンを始める。

「ぁっああ、また、またきそぅ」

「そうか、逝くって言ってから、逝けよ?」

「はぁ、はぁい、逝く、逝く俺くん、逝くぅっっっっ!!」

初めてのSEXで2回中逝きなんて、マジヤバ。

んで、強く激しくピストンすると軽く逝きまくってだわ。

だから調子乗って1時間くらいやりまくりました笑

そしたらさすがの俺もだしたくなってきて、ラストスパートで腰を叩きつける。

「はぁっぁん、もうおかしくなるよぉ、俺くん好きぃぃ、また、また逝きそうぅ」

「俺も、逝きそうだわ。中出しでいいよな?」

「もう、俺くんにまかせるぅぅ…」

「じゃぁ、おねだりしろよ?」

「えっ、おねだりわかんないぃ、教えてぇ、お勉強するからぁ」

「まぁ、今日はいいわ、次から俺好みの女になれるな?」

「なる、なりますぅっ、もう我慢できないよぉ、逝ぐぅぅっっっ」

そう言うとまた、中逝き。

あまりの、締め付けに、つい油断して優のおまんこに思いっきし中出ししちまった。

ま、簡単にできねぇしなってデカマラを、抜くとどろっと精子が垂れてきてやんの。

「初めてありがとな。いきなりやっちまったけど、俺んこと嫌いになってねぇか?」

「ううん、好きだよ。」

「じゃあ、これからも頼むは笑」

そう言って、処女をいただきました笑

駄作に付き合って貰ってすんません。

その後、俺が卒業するまで結構遊んでやったんだけど、また需要あったら暇ん時にでも。

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