はじめまして。
セックスは好きな彼氏としたいけど、エッチな事やお話が好きなんです♡
身体の安売りもしないし(髙売りも)中途半端??って思われちゃうかも知れません。
だけど、ちょっと書いてみたいので、体験談を投稿しちゃいます!
私は23歳のの琴音です。
大学の頃から付き合っている彼氏がいるんですけど!今年に就職して海上にいるお仕事なので今は何ヶ月に一回でしか会う事が出来ないんです!!
彼氏が帰ってくる時は土日とか関係ないから、フリーターでいつでも時間を作れるようにしえるんです。
彼氏が大好きな事は前提として…
エッチな事が好きなわたしが何ヶ月も彼氏に会えなのは辛いんです。
オナニーをする場合も何もない時とエッチな事があった後では気持ち良さが違うじゃないですか!!
前置きが長くなっちゃいましたけど、彼氏と離れた10ヶ月間のエッチなお話を書きます!
ここまで書いて濡れちゃう私って一体…
The
春から夏になりつつある時期に私の性欲がピークに達していました。
ある時に黒いミニスカートを履いてお手掛けしました。
すごく視線を感じちゃって。
彼氏とセックスしてた時は嫌だなって思ってたのに、なんていうかゾクゾクしちゃって。
見られるのってこんなに興奮するの??って思いました。
でも…今日は何も考えてなかったから青と白のボーダーのパンツで可愛いぱんつじゃない!!
別の意味で見られたくないって思ってたんです。
自意識過剰かも知れないけど、エスカレーターであとから登ってくる若い男の人たちに見られちゃうんじゃないかって、ドキドキしちゃって。
インカメラで後ろを確認したんだけど、見てるの?見てないの?
見られたくなくてお尻を押さえちゃった…
私はそのままランジェリーショップに向かって普段は買わない白のパンツを買った。
レースでお尻の所も花柄なんだけど透けてるパンツ。
私はそのままトイレに向かってパンツを降ろすと、やっぱり濡れちゃってて。トイレットペーパーで拭いてから新しいパンツを履いてみた。
これで見られても大丈夫!!
私はエスカレーターに向かったんだけど、誰もいない…
あれ?私は見られたいの??
自分でもわからなくなって、落ち着くためにカフェでコーヒーを飲んでると、私は稼働椅子に座ってたんだけど、正面のソファに座ってるおじさんの視線が気になってスマホを見てるフリしてカメラモードで確認してたんだけど。
やっぱり見られてる。足は閉じてたから、組んでみるとソワソワしちゃってて。
おじさんだけど、かわいい!
ちょっと足を広げると、目を見開いた!!
こんなんある??
スカートを直すフリして、お尻を浮かせると、膝をついてたのに起き上がって見てきたし。
恥ずかしいとか興奮するんじゃなくて、反応が楽しかった!
「本屋さん上の階だったかなぁ」
聞こえるように独り言。
立ち上がると、おじさんもついてきた。
少し距離があったから、ゆっくり歩いてあげて。
エスカレーターでインカメラで確認!!
靴の紐を結んでるフリ?して、めっちゃ見られた!
本屋さんの後に雑貨屋さんに行ってもついて来てて、隣で立ち読みしたらすごいチラチラ見てきてたんです。
なんで??
あっ!脇チラもあるんだ!!
私は新たな発見をした。
その後は普通に帰って、オナニーしたんですけど、今までのオナニーおは格段に違って。
露出する人の気持ちが少しわかりました!
何度かミニスカートでお出かけをしてる内にもう少しやれるんじゃないかな?って思ってしまったんです。
そんなチャンスはすぐに巡って来ました。
それは友達の結婚式!!
男漁り?そんなことしたら彼氏にバレちゃう。
2次会まで参加してほろよい状態のまま羨ましい気持ちと寂しさを持って用意してくれていたホテルに向かった。
2階にある部屋について部屋の電気をつけると、最初にピンクのドレスを脱いだ!普段着ないしシワを作りたくないから。
ケースに収納してボストンバッグにしまい込んで、白いチューブトップブラを外して開放的になる!
2階だしそんなに景色は良くないけど、牛丼屋さんが目の前にあった。
お腹すいたかも…披露宴で全然食べれなかったし。
ん?目の前の駐車場に乗ってる人がガン見して来てない??
レースのカーテンを開けてちゃんと見てみると、ガン見されてる。
あっ。
恥ずかしくなってカーテンを閉めた。
見られた!見られた!
シャワーに入って見てきた目を思い出すと…ウズウズしちゃって…
閉めたつもりのカーテンは20センチくらい開いていて、タオルを巻いたまま窓の外を見ると、まだ居た!
お風呂に戻って、頭にタオルを巻いてから。
カーテンを開けてレースのカーテンだけにした。
気付いてるとバレないようにて私はバスタオルを取った!!
身体を拭く為なんだけど。毛も見えてるのかな?
まぁ、処理はしてるけど。
振り返ると男の人は助手席に居た。窓を開けてガン見されてるよ〜
レースのカーテンも開けると。
アソコが熱くなって…
足に愛液が垂れて来ちゃった…
触って気持ち良くなりたいけど…
それは恥ずかしいし。
見られてるとゾクゾクしちゃうし
アソコを拭いただけで、ビクンッてなっちゃって。
見られながらオナニーしたい…
椅子に座って見たけど、首を伸ばしてるから見えてないのかな?
その人がスマホを向けて来たから…
私はやむなくカーテンを閉めてオナニーをした。
過去1気持ち良くて。
何回もイケた
イキすぎて喉が渇いたから、ガウンを着て自動販売機に向かうと。
ビールを買ってる30歳くらいの男の人がいた。
ノーブラ、ノーパンなのに…
「あの!良ければ飲みませんか?」
「えっ?」
「いや、すみません。可愛かったから声を掛けちゃいました」
スッピンなのに??
何この人!めっちゃいい人!!
「少しなら…」
「やった!!ビールは僕が買うんで!!」
「着替えたいんですけど…」
「僕の部屋番号を教えます!!」
ナンパされちゃった!
部屋に戻って、リボンのついたピンクの下着を付けて。
ワンピースを着て、髪の毛をアップしてから部屋に向かった。
「よく来てくれました!」
「スッピンでごめんなさい」
「スッピンなのに、とても可愛いです!僕は大輔っていいます!」
「ありがとうございます!私は琴音です!23歳ですよ」
「僕は29歳のサラリーマンです!」
すっごく褒めてくれる人で楽しかった。
大輔さんは椅子に座って、私はベッドに座った。
お陰でかなり酔ってしまってて。
「へぇ、琴音さんの彼氏は海上〇〇なんですね。海の上だと帰ってこれないですね」
「そうなんですよ…」
気がつくと大輔さんは隣に座ってて。
「綺麗な手をしてるね」
手を触られてて、やばいって思った時には目の前に顔があって。
キス…
びっくりすると、抵抗出来ないんです。
押し倒されて舌を入れられて…
押し返そうとしたんだけど、舌を絡める感じになって…
「だめ…」
キスされて喋らせてもらえなくて。私は脱がされないように胸のボタンを掴んだ。
そしたら、いきなりアソコに指を入れられて…
「あっ…だめ…んっ♡あん」
「やっぱり濡れてるね。さっきパンツが見えた時に色が変わってたからもしかしてって思ったんだけど。」
それで隣にきたんだ…
嫌なのに…指を入れられてると動けなくて。
「あん…あぁだめ…痛いよ」
「ごめんね。優しくするね。まんこ小さくて。」
違うよ…やめてよ
言葉に出なくて
「やだっ痛いよ」
「じゃあ…」
クンニされて、クリトリスを舐められていっちゃった…
「まんこヒクヒクしてるよ?可愛な」
初めて彼氏以外の棒が私の中に入った。
なにこれ?
全然気持ち良くない
「琴音ちゃん、きっつ!」
変なものが入って…背中がシーツに擦れて。
痛い…
「うぅ〜んっ…」
「そんなに力んだら小さい穴がさらに小さくなるよ?」
どのくらい経ったかわからないけど。
大輔さんは私のお腹に出してきた。
それを大輔さんは拭いた後に、全身の愛撫やキスをして。
2回目の挿入をされた。
気持ち良くないのに
「濡れ濡れだね!彼氏への罪悪感は顔だけかな??身体は反応しちゃってるよ」
その後は部屋に戻って、身体を綺麗に洗った。
すごく嫌だったのに。
オナニーすると何回もイケた…
私はやっぱり、エッチな事は好きだけど、セックスは嫌いだ。