中途で入社してきた地味な新人社員を無理矢理生で挿入した話

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10年程前の思い出話です。当時は若さ故あまり深く考えず行動しましたが、今思うとなかなかマズイ事してたなと思います。

とある現場の責任者になり、少し調子に乗っていたのだと思います。

おばちゃんばかりの職場でしたが、そこに新たに配属されてきたのが彼女(仮に上平さん)でした。30歳手前のいかにも田舎育ちの雰囲気の上平さんには女を感じる事はありませんでした。

肩までのセミロングの黒髪に前髪はパッツン。化粧も薄く飾り気のない女性でした。胸は推定Bカップ、お尻も特筆するような点のない、いわゆる普通でした。

全く興味はなかったものの、上平さんの方は歳が近い(俺28歳)こともあり、割と気さくに声を掛けてくるようになりました。

可愛くはないものの、純粋に後輩として可愛がってやっていました。慣れてくると冗談言い合うような、姉と弟みたいな関係になっていきました。そしてお互い気を遣わなくなってきた頃、とある出来事が起きました。

ある晩普通に残業しており、最後に事務所に残ったのは俺と上平さんだけになりました。特にお互い気にする事もなく仕事していたのですが、倉庫の在庫確認を忘れていたのに気付きました。この倉庫、事務所から少し離れており、しかも倉庫内には電気は無く昼間でも懐中電灯必須の場所です。

「まずいなぁ、仕方ないか。上平さん、ちょっと手伝ってくれる?」

「えぇー!私暗いの苦手なんですけど。。早く終わらせてくださいね!」

倉庫に向かう途中、上平さんは相当な怖がりのようで腕にしがみついてきていました。物音がする度、腕に抱き着き胸の柔らかい感触が伝わってきました。そしてシャンプーのいい匂いがし、少しずつ反応していました。

倉庫に到着すると、上平さんに懐中電灯を渡し、倉庫を確認していると、倉庫奥で物音がして、上平さんは懐中電灯を落とし壊れてしまいました。

手探りで動いていると、座り込んでいた上平さんにつまづき、上から覆いかぶさるように倒れ込んでしまいました。その勢いのまま2人の唇が触れ合ってました。慌てて起きあがろうとした時、今度は胸に手を当てていました。

「キャッ!!」

「ご、ごめん!!」

それからなんとかお互い手を取り倉庫を抜け出し、事務所に戻りました。

「〇〇さん、チュウしちゃいましたね。胸も触られたし。みんなに言っちょおうかな。笑」

「あれは事故!笑ごめんよ!」

「アハハ、冗談ですよ!けど手伝ったんですし、ご飯でもご馳走してください!」

そんな感じで近場の定食屋に連れていき、上平さんは上機嫌でした。前で適当に会話しながらも、目線は上平さんの胸元にしか行きませんでした。白いブラウスからうっすらと見えるレースの白いブラ、机の下で少しずつモノの硬さが増していきました。

この頃は性欲が強く、一度火がついたら抑えられずに手当たり次第でした。

手のひらに残る柔らかい胸の感触、シャンプーのいい香り、思いの外柔らかさのあった唇の感触は、上平さんの気持ちや今後の職場での関係性を考えるよりも性欲解消優先の思考となっていました。

「ほんならそろそろ行こか!帰り車で通り道ですし送っていきますよ!」

「いいんですか!ありがとうございます!」

何の疑いもなく助手席に乗り込んだ上平さんは嬉しそうに話しを続けていました。あっという間に上平さん宅に到着しようとした頃、家に上がり込む為に腹痛に襲われてる事にしました。さすがにご馳走になった先輩が苦しんでて放置する女いないですよね。

路上に車を停止させしばらくしても改善しない様子を見て上平さんは

「うちで少し休みます?辛そうですし、トイレもあった方がよさそうですし。」

「えっ、いいの?けどさすがに悪いし、彼氏に怒られない?」

「彼氏なんていませんよ!すいませんね!笑けどほんと心配なんでよければ」

予定通り家に上がり込む事に成功しました。上平さんの自宅は1ルームで足を伸ばせるスペースはベッドしかありませんでした。ベッドに腰を掛け座っていると、温かいお茶を用意してくれました。優しさに心が痛みましたが、やる事は一つ。

薬を探すと立ち上がった上平さんの腕を掴み振り向かせると、唇に吸い付きました。目を見開きながら、何か言っているようでしたが、余計に興奮させるだけでした。そのままベッドに押し倒し、舌を口の奥深くまで侵入していきました。

「〇〇さん、やめて。。ひどいです、心配したのに。。」

「こんな時間に男を家に入れたらやる事決まってるやろ、子どもでもわかるでしょ?どうせなら一緒に気持ちよくなりましょうよ」

そう言うと、目を潤ませる上平さんに馬乗りになり、着ていたブラウスに手を掛け一気に左右に引きちぎりました。

「ひどい!いやだ、ほんとにやめてください!お願いします」

そう懇願する上平さんの言葉を無視し、耳から鎖骨辺りへ舌を這わせ、小ぶりな胸に手をやりました。ブラをずり上げると少し茶色がかった可愛らしい乳首が現れました。吸い付き愛撫を始めると、あっという間に固さを帯びてきました。

「あれ、嫌がってるけど敏感だね。こっちはどうかな」

上平さんの足元に移動しスカートを捲り上げ、パンストを破り両足を大きく広げてやりました。下着越しでもわかる程大きなシミが出来ている事を確認すると、

「嫌々言いながら身体は正直だね。笑もっと気持ちよくさせたげるから」

下着をズラしテカテカと光るソコに吸い付きました。上平さんはイヤッ、イヤッと力無く声を出しながら必死の抵抗をしていました。構わずに中に舌をねじ込み、クリに吸い付いて刺激を続けるとビクビクっと身体を痙攣させ始めました。

「敏感なんだね、じゃあイカせてあげるよ」

クリに吸い付きながら指を中に出し入れし、ザラザラとした所を刺激していくと大きな声を出しながらイキました。そのままさらに刺激を続けると、潮を吹きベッドには大きなシミが出来ました。

「凄いね、こんなに敏感とは思わなかった。笑」

「ハァ、ハァ、もう、止めて。。」

「止める訳ないよね?こんなになってるくせに。笑今度は俺のもしてよ」

そう言い、服を脱ぎ捨て寝転ぶ上平さんを起き上がらせイキリ立ったモノを顔の前に差し出しました。上平さんは一瞬目を大きくし見つめていましたが、すぐに顔を背け逃げるそぶりをしました。

顔を背け続ける上平さんに苛立ち、再びベッドに押し倒すと顔に跨り鼻を摘み開けた口にモノを突き入れました。あまりの衝撃にモノを吐き出し、咳込む上平さんを起き上がらせ

「どうする?自分でする?もっと苦しくする?」

「、、します。。どうしたらいいか教えてください。わからないです。。」

少し疑問に思いましたが優しく教えてやると言う通りにしていきました。ゆっくり裏スジから舐め上げ、咥えると懸命に頭を前後していました。そのまま寝転がりタマ、アナルまでしっかりと舌を這わせ舐め上げると、唾液でベチャベチャの状態に。サッと体制を入れ替え硬くなったモノを当てがうと、今までにない程の拒否反応。

「それだけは、お願いします。。わたしまだした事ないんです。。だからお願いします。舐めますから!」

「えっ、処女てこと?そうだったんですか」

そう言いながら、ゆっくり硬くなったモノを中に押し込んでいきました。

「うっ、痛い!!嘘、抜いて!やめてください!痛い!」

痛みから必死に逃れようとしていた上平さんの腰をガッチリ掴み更に奥へと突き入れていきました。キツキツの中はモノを押し出さんばかりに締め上げてきました。全てを包み込んだところで

「大人になれたね、すぐ気持ちよくなるから。動かすよ。」

苦痛で顔を歪める上平さんに構わずに出し入れを繰り返しながら、無理矢理口をこじ開け舌を絡ませました。大量の唾液を流し込んでいくと、飲み込むしかなくゴクゴクっと飲み込んでゆきました。

「上平さんの中、最高に気持ちいいよ。あー、もうイキそう!!」

何をされるか悟ったのか目を見開きながら上平さんは、

「やだっ、やだっ!やめて!お願い!外に出して!!お願いします!」

「わかってるよ、中はやめてあげるから安心してよ。」

勢いよく根元まで腰を打ち付け、限界を迎えた所で引き抜き、苦しそうにする上平さんの顔に跨り、勢いよく大量の精液を口、顔に発射しました。大量の精液で顔は真っ白に染まりました。

そのままモノで顔中の精液をすくいあげ、半開きの口に押し込むと、苦しそうにしていました。

「中出しはやめてあけまたんだから、せめて全部飲んでよ」

苦しそうにしていた上平さんでしたが、言われるがまま大量の精液をコクッコクッと飲み込んでいきました。

口からモノを引き抜くとしばらくの間咳き込みながら涙を流していました。

「これからもよろしくね。」

そう言い、泣き続ける彼女を抱き締めながら眠りにつきました。

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