俺は、同い年が大学3~4年生の時にニートになってしまっていた。
なんとか、派遣として再スタートすることになった。
会社の休憩室は喫煙者が多く煙かったので、嫌煙家の俺は近くの中華料理屋の宴会場を使用させてもらうことになった。
8月で、ちょうど夏休みの時期だった。
そこで真紀ちゃんと出会った。
俺が22歳で、真紀ちゃんが小学4年生だから、ちょうど一回り違いだ。
「タバコ嫌いなの?」
「大嫌いだね。」
「二十歳になってもタバコなんか吸っちゃ駄目だよ。」
俺が「雨が降らなかったら明日も来るよ。」と言ったら、真紀ちゃんは喜んでくれた。
夏休みが終わる時に真紀ちゃんが「明日からは、土曜日しかいないよ。」と言った。
当時の会社は、土曜日も出勤だったので、俺は真紀ちゃん目当てで店に行った。
彼女がいたことがない俺は、歳が離れていでも、女性と話ができるだけで楽しかった。
一人っ子の真紀ちゃんは、俺のことを「お兄ちゃん」と呼んでいた。
ある日、真紀ちゃんに「お兄ちゃんって彼女いるの?」と聞かれた。
「いないよ。」
「真紀ちゃんは、好きな人いるの?」
「いないよ。」
「俺の初恋は小1の時だったけどな。」
「そうなんだ。」
当時の会社に務め始めて2年半が経過しようとしていた時に「今は仕事量が少なくなってしまっているから、しばらく休んでくれ。」と言われた。
「1カ月もすれば大丈夫だろう。」と思っていたので、真紀ちゃんには何も言わなかった。
しかし、半年無職の状態が続いてしまった。
そして、また違う会社に行くことになった。
その会社に務め始めて3年半が経過した頃に「そういえば、真紀ちゃんは今、高◯生になってるな。」と思った俺は、久しぶりに店に行ってみたが、臨時休業だった。
そして、更に年月が流れ、彼女無しの童貞で平成を終えてしまった俺は、再び店を訪れた。
そこには、10年ぶりに会う真紀ちゃんがいた。
確かな面影がある。
そして、胸が大きくなっていた。
真紀ちゃんも、すぐに俺のことが分かったようだ。
「お兄ちゃん久しぶり。」
久しぶりの店の料理を食べ終えると、真紀ちゃんに「一緒に散歩に行こうよ♡」と誘われた。
「いいよ。」
歩いていると、神社に着いた。
そして、真紀ちゃんは俺を境内の裏に誘導した
「私ね、高校時代にここでレイプされたの。」
真紀ちゃんは、泣き出して俺に抱き付いた。
「凄く怖かった。」と声を震わせた。
「私の初恋の相手はお兄ちゃんなの。」
「ずっと会いたかった。」
「俺も真紀ちゃんに会いたかった。」
「お兄ちゃんとここでエッチしたいの。」
同じ一回り違いでも、22歳と10歳か35歳と23歳では、訳が違った。
俺と真紀ちゃんは、即セックスに発展した。
「わー♡お兄ちゃんのオチンチンだ♡」
真紀ちゃんがフェラをしてくれた。
「あー!真紀ちゃんの口の中に入ってる!」
「気持ちいい?」
「うん!」
「真紀ちゃんのオッパイ触っていい?」
「いいよ♡」
俺は、たわわに実った真紀ちゃんの乳房を掴み、乳首を舐めた。
「お兄ちゃん恥ずかしいよ♡」
そして、クンニをしてあげた。
「お兄ちゃんたら♡恥ずかしいってば♡」
「挿れていい♡」
「いいよ♡」
俺は、バックから真紀ちゃんのオマンコに生挿入した。
「あー!お兄ちゃんのオチンチンが!」
俺は、背後から真紀ちゃんの胸を鷲掴みにしてピストンした。
「いい!お兄ちゃん!いい!いいよ!」
「真紀ちゃん!俺も気持ちいいよ!最高だよ!」
「イク!!お兄ちゃん!!イッちゃう!!お兄ちゃん!!イッちゃうよ!!」
「俺もイク!!」
俺は、真紀ちゃんに中出ししてしまった。