久々の投稿になります。
ある日、妹の友達が自宅にやって来ました。
その友達は自分の勤めているの会社の1年先輩で、有名人で言うと元モーニング娘。のデビュー時の中澤裕子にそっくりです。
その裕子(仮名)さんが自宅に来ると言うことで自分は異様な緊張感が。
自宅に来た裕子さんを出迎えた圭(仮名)&しほり(仮名)と自分。
裕子「こんばんは」
圭&しほり「いらっしゃい」
裕子「公人さん、緊張してん?」
自分「いや、別に」
緊張しているのは確かだ、自分の妹以外の女性が家に来ているのだから。
という事で、お泊まりに来た裕子さん。
四人で食事をして楽しいお喋りが展開されたが、この後、自分の行動でこんな事になるとは。
コタツで四人が食事していたが、自分の前には裕子さんが。その裕子さんの胸元が自分の視線に。
80㎝のCカップ(推定)がはっきりと。
裕子「公人さん、何処見てん?」
圭「公ちゃん、裕子さんの胸元見てんの?」
裕子「圭ちゃんとしほりちゃんの言うとおりスケベやな」
しほり「触ったら怒るよ」
自分「触らないよ」
確かに裕子さんの胸を触ってみたい気持ちがあったけど、ここは自制した。しかしこの後の行動が…。
買い物があると言うことで圭としほりは出掛けて自分と裕子さんの二人きりに。
裕子さんは前日の夜勤のせいか、コタツでうたた寝をはじめた。
圭としほりがいないのを良いことに自分の自制が押さえきれず裕子さんの胸を触りはじめた。
タートルネックを着ているせいか、自分の興奮は限界以上だった。裕子さんが起きないのを良いことにお尻を触りはじめた。
胸同様お尻の感触も良かった。お尻は88㎝(推定)は有りそうだった。
下着を確認しようとしたら運悪く圭&しほりが帰って来てしまった。
圭「公ちゃん、何してるの?」
しほり「まさか、胸触った?」
自分「あ、いや」
自分達のやりとりが聞こえたのか、裕子さんが起きて来た。
裕子「んっ、何?」
一部始終を圭&しほりから聞いた裕子さん。
裕子「あんた、うちの胸触ったん?」
裕子さんは当然激怒していた。
圭&しほり「お風呂場に来て、約束破ったお仕置きしてあげる」
という事でお風呂場に。
圭&しほり、裕子さんはビキニ姿に。
圭「約束破ったからお仕置きしてあげる」
自分「やめてよ、自制出来なかったの」
しほり「問答無用、圭ちゃん足捕まえて」
と言われ、圭としほりに両手両足を捕まれた。
裕子「ええ加減にしぃ、寝てるときを触るなんて反則や」
裕子さんは怒っているのかよくわからない感じだった。
そう言い、黄色のチューブビキニの上を外しはじめた。裕子さんのお碗形の胸とピンク色の乳首が露になった。
裕子「うちがお仕置きしたる、痛くても我慢しいや」
と言い、右手で自分の肉棒を掴み上下に動かしはじめた。
時折てっぺんに爪を立てた。
自分「ちょっと痛いよ、やめてよ」
裕子「問答無用や、胸触った罰やて」
裕子さんの水着姿か裕子さんの手コキのせいか、絶頂感が襲いはじめた。
裕子「何元気になってん?、うちでエッチな事考えてん?」
言われた事は図星だった。
裕子「圭ちゃん、ローションある?」
今度はローションを片手に動かして来た。
そして次の瞬間、”ビュッ‼”という音で今まで以上の精子が出てきた。
裕子「フェラしてあげようか?」
この一言にはただ頷くしかなかった。
今まで圭やしほりにしてもらったけど、今まで以上の気持ち良さが襲って来て、さっき出したばっかりなのにもう出そうな雰囲気だった。
自分「ゆ、裕子さんもう出そう…」
裕子「もうちょっと我慢しぃ」
とわ言われたけど、我慢は限界に達し裕子さんの口に大量に射精し、嫌がることなく飲み干した。
裕子「もう一度触ってみる?」
と言われ裕子さんの胸を、さっきよりも生の胸は柔かった。
そして乳首を噛んでみた。
裕子「も、もうやめて…」
自分「さっきの仕返しするよ」
と言い、裕子さんのアソコを攻めてみた。
裕子「は…あん、いつも圭ちゃんやしほりちゃんもこんな感じに?」
自分「そうだよ」
自分「裕子さんも我慢せずに出したら?」
裕子「何だか出そうや」
アソコを攻めたのか、裕子さんのアソコからマン汁が。
という事でこの日の夜は布団の中でも触り合いが続いていました。