俺が高校2年の時の出来事。
当時俺は、童貞だったので、クラスの男子からバカにされ、学校が嫌になり、家に引きこもりする様になった。
家に引きこもりする様になって3日目、心配した姉が、部屋にやって来た。
姉:当時19才、女子大生、中村静香似で巨乳。
美人で性格も良く、優しい
俺と姉との会話
少し長文になります。
姉:「優ちゃん(俺)お母さんから聞いたけど、学校に行きたくないって?なんで?なんかあったの?」
俺:「クラスの男からバカにされた!」
姉:「バカにされた?何て?」
俺:「お前、童貞だろって!」
姉:「え?童貞?そんな事でバカにされるの?だってまだ、高2でしょ!全然おかしくないけど!」
俺:「クラスの男で童貞は、俺だけなんだ!」
姉:「それじゃ~、童貞でなくなったら、みんなからバカにされなくて、学校にも行けるの?」
俺:「そりゃそうだけど・・・そんなに簡単に行かないよ!」
姉:「・・・お姉ちゃんが手伝ってあげようか?」
俺:「え?姉ちゃん、何、冗談言ってんだよ!」
姉:「こんな事、冗談で言わないって!それとも、お姉ちゃんじゃ嫌だ?」
俺:「嫌じゃないけど・・・本当に良いの?」
姉:「可愛い弟の為だもん!学校に行ってくれるなら、お姉ちゃん、何でもするよ!(笑)」
俺:「俺、初めてだし、上手く出来るか判んないし、失敗するかもしれないし!」
姉:「大丈夫!初めから上手い人なんて居ないし、お姉ちゃんが相手なら、失敗しても、何回でも、付き合ってあげられるから、気にしない!」
俺:「うん!」
姉:「最初はキスからね!(笑)」
姉が唇を重ねて来た。柔らかい。
まるで恋人の様な長いキス。
姉:「少し落ち着いた?(笑)それじゃ次は、お姉ちゃんの胸を触って!」
俺:「良いの?」
姉:「良いよ!いっぱい触って良いよ!」
服の上からでも巨乳と判る姉の胸を触った。
俺:「姉ちゃん!柔らかい!」
俺が、夢中になって、胸を触って居たら
姉:「服の上からじゃなくて、直接触って見る?(笑)」
俺:「直接?良いの?」
姉:「良いよ!」
と言うと、洋服を脱ぎ、ピンクのブラも外し、透き通る様な綺麗な胸が、目の前に現れた。
俺:「姉ちゃん!大きくて綺麗!」
姉:「ありがと!いっぱい触ったり、舐めたりしてもいいよ!」
俺は、夢中で姉の片方の胸を揉みながら、もう片方の胸を舐めたりしてると、
姉:「上手だよ!お姉ちゃん、気持ちいいよ!」
俺:「姉ちゃん、気持ちいい?」
姉:「気持ちいいよ!下も触って!」
俺:「え?下も?」
姉のミニスカートの中に手を入れ、姉の大事な部分を擦って見た。
姉:「あ!そこ、そこ気持ちいいの!」
今までに聞いた事のない姉の色っぽい声。
姉:「気持ちいい!直接触って!」
俺:「直接?」
姉:「うん!直接触って欲しいの!」
姉はミニスカートを脱ぎ、ブラと揃いのピンクのパンツも脱いだ。
姉:「直接触って!」
と言うと、姉は自ら、足を少し広げ、
姉:「触ったり、舐めたりして!」
と、催促する様になって来た。
触ったり、舐めたりしてると、
姉:「あ~気持ちいい!次は指をここに入れて!」
と言って、自ら、アソコを広げ、俺の指を穴に当てて、
姉:「入れたり、出したりして見て!」
姉の言う通り、入れたり、出したりして居ると、
姉:「あ~、ソコ、ソコが気持ちいいの~」
と、気持ちよさそうな色っぽい声。
しばらく、入れたり、出したりして居ると、
姉:「あ~ダメ!イク、イッチャう、優ちゃん!イッチャうよ~」と言うと、
ビクンとなって、痙攣を始めた。
痙攣が落ち着いた姉が、
姉:「は~は~!気持ち良かった~!ありがと!優ちゃん!」
と言って、俺にキスをした。
姉:「お姉ちゃんを気持ち良くしてくれたから、次は、お姉ちゃんが優ちゃんを気持ち良くしてあげるね!」
と言うと、姉は、キスをしながら、俺のアソコを触って来た!
姉:「優ちゃんのアソコ、大きくなってるね!(笑)」と言うと、俺のシャツとズボンを脱がし始めた。
パンツ一枚姿になった俺を見て、
姉:「優ちゃんのココ、大きくなって、苦しそう!」
と言って、パンツも脱がし始めた。
全裸になった俺を見て、
姉:「優ちゃんのココ、大きいね!こんな大きいの初めて見た!」
と言って、俺のアソコをシコシコとシゴキ始めた。
姉:「優ちゃん!気持ちいい?」
アソコをシゴキながら、俺の乳首も触って来る。
俺:「姉ちゃん!気持ちいい~!」
姉:「気持ちいいんだ!(笑)もっと気持ちいい事、してあげる!」
と言って、俺のアソコを咥え始めた。
俺:「これがフェラチオか!気持ちいい~!」
俺のアソコを咥えながら、乳首も触って来る姉。
最初、ゆっくりだったが、段々、動きが速くなり、
ヤバくなって来た。
俺:「姉ちゃん、ヤバい!出そう!」
姉はアソコを咥えたまま、動きが速くなって来た。
俺:「姉ちゃん、ヤバい、出そう!出る!あ!」
オナニー以上の気持ちよさ
姉がティッシュに出した大量の精子。
俺:「姉ちゃん!ごめん!我慢出来なくて!」
姉:「大丈夫よ!気持ち良かった?」
俺:「うん!気持ち良かった!」
姉:「気持ち良かったんだ!良かった!うがいして来るね!」
そう言って部屋を出る姉。
全裸のまま、姉のフェラチオの気持ち良さに、慕って居ると、姉が戻って来た。
姉:「優ちゃん!気持ち良かった?」
俺:「うん!気持ち良かった!ありがと!」
姉:「良かった!でも・・・」
俺:「え?でも?」
姉:「でも、これじゃ~まだ、童貞を卒業した事にならないよ!」
俺:「え?それじゃ~!」
姉:「まだまだ、これからだよ!(笑)」
そう言って、俺のアソコをシゴキ始めた!
アソコをシゴキながら、
姉:「まだ、大きいね!(笑)」
そう言うと、姉は俺のアソコを咥えた。
しばらく、咥えて居たが、
姉:「そろそろ、入れて見る?」
そう言うと、姉は、横になり、足を広げて、
姉:「ココに優ちゃんのオチンチンを入れて見て!」
と言って姉は自ら、アソコを広げた。
俺はある事に気が付いた。コンドームがない!
俺:「姉ちゃん!コンドームがないんだけど・・・」
姉:「大丈夫!このままで入れて良いよ!(笑)」
広げたアソコの中の穴に、俺のアソコを押し当てると、
姉:「あ!ソコ!ソコ!ゆっくり入れて見て!」
ゆっくり入れて見ると、
姉:「あ~!優ちゃんのオチンチン、大きくて気持ちいい~」
俺:「姉ちゃん!口よりも気持ちいい~」
姉:「気持ちいい?ゆっくり、動いて見て!」
しばらく、ゆっくり、動いて居たが、姉の中が、気持ち良く、ヤバくなって来た。
俺:「姉ちゃん!ヤバくなって来た!ヤバい!出そう!姉ちゃん!出そう!出る!あ!」
姉の中に出た大量の精子
俺:「姉ちゃん!ごめん!」
姉:「中に出しちゃった?大丈夫だよ!(笑)これで、童貞卒業だね!おめでと!(笑)」
俺:「姉ちゃん!ありがと!これで、バカにされなくて済むよ!」
姉:「良かった~!これで学校に行ってくれるよね?」
俺:「うん!明日から学校に行くよ!」
姉:「優ちゃん、まだまだ、オチンチン元気だからまだ出来るよね?」
俺:「え?あ!うん!出来るよ!」
姉:「今度は、お姉ちゃんを気持ち良くして!ね!」
と言うと、姉は、まだまだ大きくなっている、俺のアソコを持ち、自ら、アソコに入れた。
姉:「あ~!優ちゃんのオチンチン、大きくて気持ちいい~」
俺:「ね、姉ちゃん!気持ちいい?」
姉:「気持ちいい~!優ちゃん!動いて見るね!」
そう言うと、姉は、前後に動き始めた!
姉:「あ~!気持ちいいよ!優ちゃん!」
動く度に、大きい胸が揺れる。
姉:「優ちゃん!おっぱい、触って!」
姉の胸を触ってたり、揉んだりして居ると、
姉が上下に動き出した!
姉:「あ~!オチンチン、奥まで当たって気持ちいい~!」
大きい胸を揺らしながら、色っぽい声を上げる姉。
しばらくすると、姉の動きが速くなり、
姉:「あ!ダメ!イク、イッチャう~!あ~」
俺:「姉ちゃん!俺もヤバい!出る!あ!」
三回目の射精。
姉は、ガクガクと痙攣しながら、俺に倒れて来た!
姉のアソコを抜くと、精子がトロ~と落ちて来た。
姉:「気持ち良かった!(笑)優ちゃん、少し我慢出来る様になったね?(笑)それじゃ~最後にもう一回!(笑)」
性欲旺盛な姉。
姉を正常位の体制にして、姉のアソコに俺のアソコを入れた。
姉:「あ~!優ちゃん!まだまだ大きくて気持ちいいよ!いっぱい、いっぱい動いて良いよ!お姉ちゃんの事、無茶苦茶にして~」
美人で優しくて清楚な姉が、今は只の淫乱な女になっている。
姉:「あ~!もっと、奥まで突いて!おっぱいも触ってたり、揉んだりして~!あ~!気持ちいい~!」
俺:「姉ちゃん!俺も気持ちいい~!」
姉:「優ちゃん!もっと突いて~」
姉を激しく突き、胸を揉んだり、舐めたりして、限界に近づいて来た俺
俺:「姉ちゃん!出そう!」
姉:「出そう?お姉ちゃんもイキそうだから、一緒に行こ!」
俺:「姉ちゃん!出る!」
姉:「いいよ!いっぱい、中に出して~!」
姉が足を絡めて来た!
俺:「姉ちゃん!出る!あ!」
ドビュ~~
姉:「あ~!いっぱい出てる~」
俺:「姉ちゃん!気持ち良かった!ありがと!」
姉:「優ちゃん、お姉ちゃんも気持ち良かったよ!ありがと!いつでもお姉ちゃんが相手してあげるからね!」
チュッ!
あれから5年
現在、俺は22才、姉24才
お互い結婚して幸せに暮らしてます。
本当は、姉と結婚したかったけど・・・(笑)
長文に付き合って頂き、ありがとうございました!