嫁の浮気が発覚し、隠し撮りまでされていたことが発覚した。
嫁に全て正直に話せば離婚しないことを伝え、嫁目線で詳細を聞いた。
また嫁の幼馴染に連絡をし、訴えないことを条件に当事者全員から当日の描写や心理状況まで正確に吐かせた。
幼馴染の先輩Aは盗撮が趣味で、自分の部屋に連れ込んだ女の子とSEXを盗撮しており、嫁もその餌食になっていた。
盗撮した動画を渡してもらい、先輩AのPCに入っている動画・幼馴染に共有した動画を目の前で削除させた。
嫁と当事者の話は概ね整合性が取れていたが、私が知らない嫁の過去などが出てきて興奮した。
今回は幼馴染・先輩A・先輩B・盗撮されていた動画の内容を元に状況を記載したいと思う。
私はその場にいなかったので、視点がバラバラになっているかもしれないがご容赦願いたい。
静香:俺の自慢の嫁。アイドルの中村静香に似ているので静香とする。性格は明るくタヌキ顔で、いつもニコニコしていて可愛い。細身でDカップ。
幼馴染:静香の小・中が一緒。静香からダイキ君と呼ばれている。昔はヤンチャだったみたい。仕事内容は良くわからないが、夜勤があるなど不規則な仕事をしているらしい。
先輩A:幼馴染の高校の先輩。今でも趣味で繋がっているみたい。
先輩B:Aの友達。幼馴染とはそんなに面識はないが、何回かAを交えて飲んだことがある程度の関係。
事の発端は静香が小学校の同窓会で飲みに行ったことから始まる。
その日は黒のゆったりとしたTシャツにヒラヒラしたロングスカートで出かけていったことを覚えている。子供が小さく授乳中ということもあり、その時期はゆったりした服をよく着ていた。
当日はドタキャンが相次ぎ、静香と幼馴染の2人で飲むことになった。
1次会はチビチビ飲みながら現状報告をし合っていたみたい。ボチボチお店を出ようかという時に幼馴染の携帯に先輩のAから電話があった。
「お~ダイキ、お前今何してんの?今日釣りに行ったんだけど大漁でさ。刺身にしたから食べに来いよ!鮮度高いからうめえぞ!」
「お疲れ様です。すいません、今日は小・中の幼馴染と飲んでるんですよ。」
「それならその幼馴染も連れて来いよ!たくさん刺身あるからみんなで飲もうぜ」
「ちょっと幼馴染に確認するんで少し待ってもらえますか?」
そういって電話口を塞ぎ、「高校の先輩が魚釣って刺身にしたみたいだから一緒においでよって言ってるんだけどどうする?めっちゃ鮮度高くてうまいらしいよ」と静香に聞いた。
「え、美味しいお刺身?食べたいな♪けど私行って大丈夫なの?」
「あっちから一緒にどうって聞かれてるから大丈夫でしょ」
「じゃあ行こ~♪お刺身楽しみ~!」
「それじゃ先輩に行くって伝えるぞ」と言い、先輩に電話で行きますと伝えた。
先輩の家に着くとAと先輩の友達Bが刺身を食べながら飲んでいた。
「よく来たな!さあ友達も入って・・・ってあれ?幼馴染って女なの?超かわいいじゃん!もしかしてお前の彼女?」
「いやいや、本当に幼馴染ですよ。てか静香は人妻子持ちですよ!」
「あ、そうなんだ。てっきり男が来るかと思ってた。静香ちゃんよろしくね~!」
「よう幼馴染。久しぶりやね。静香ちゃんもよろしくね!俺はAの友達です」
「はじめまして、静香です。なんかお邪魔しちゃってすいません。美味しいお刺身が食べれるって聞いてついてきちゃいました。」
「全然大丈夫よ~!こんな可愛い子と飲めるなんで最高でしょ笑。お酒も刺身もさらに美味しくなるわ~。なぁB」
「ほんとほんと。気遣いしなくていいから楽しく飲みましょ♪」
こんな感じで自己紹介が終わり、飲み会が始まったみたい。
お刺身ということで日本酒をみんなで飲んだみたいだが、静香は酔わないようにとチビチビ飲むようにしていたらしい。
2時間くらい飲んだところで、幼馴染の携帯が鳴った。
上司からみたいで仕事で緊急のトラブルが起きたみたいだった。お酒も飲んでるんでと伝えたが、どうしても人手が足りないらしく、飲んでてもいいから至急来てほしいとのこと。
幼馴染は「すいません、緊急の案件でどうしても仕事場に行かなきゃいけなくなりました」と伝えた。
静香は「じゃあ私もそのまま帰ります」と言ったが、Aが「それなら幼馴染を待ちながら一緒に飲もう!」と提案し、幼馴染も「終わったらタクシーで送るから、飲みながら待ってて!」と言った。
Bも「もう少し一緒に飲もうよ~」と言ってきたので、仕方なく飲みながら待つことにしたみたい。
幼馴染は急いでA宅を出て行った。
しばらく雑談しながら飲んでいたところで、「暇だしゲームでもするか」とAが提案してきた。
Aが提案したゲームは「真実か挑戦か」というゲームで、ジャンケンで負けた人は勝った人の質問に答えるか、罰ゲームに挑戦するかいうルールみたい。
ルールの詳細はググってくれ。
その時に説明されたルールは、挑戦の場合は日本酒をお猪口で1杯飲み、質問に答えられない場合は、お猪口で2杯飲むというものだった。
さっそくジャンケンで先輩Aが勝ち、静香が負けた。
「じゃあ静香ちゃん、真実か挑戦か?」
「え~、私さっそく負けですか?それじゃあとりあえず真実にしときます」
「質問です。経験人数は何人ですか?」
「Aさん、いきなり下ネタですか?それって答えないといけないんですか?」
「答えれないならお猪口で2杯イッキで大丈夫よ」
「え~それは無理」と言い、しぶしぶ「7人です」と答えた。
静香からは経験人数は4人と聞いていたので、あと3人聞いていないと思った。その3人のことも後々Aが聞き出すことになるのだが・・・。
「じゃあ次いこうぜ!」とBが言い、ジャンケンでまた静香が負けた。これを聞いたとき静香ジャンケン弱すぎだろって正直思った笑。
Bが勝ち「静香ちゃん、真実か挑戦か?」と聞いた。
静香は「じゃあ真実で」と答えた。
Bは「最後にエッチしたのはいつですか?」と質問した。
「また下ネタですか~。正直覚えてないです。」と静香は答えた。
「それは正確な真実じゃないから2杯だけど大丈夫?」
「ほんとに覚えてないんですよ!子供産まれてからしてないんです。」
「ざんね~ん♪それじゃあ正確じゃないから2杯だね」と言い、嫁はしぶしぶ日本酒を2杯イッキした。
挑戦を選択した場合はアプリを使って挑戦することを決めるらしいが、エッチな内容ばかりだったみたい。
A・Bは挑戦を選択して、服を1枚脱いだり尻文字をしたみたいで、静香は挑戦を選んだらヤバイと思い、常に真実を選んでいたとのこと。
Aからの報告は、静香が負けたときの質問と回答は以下の通りだった
。
Q.今まで浮気をしたことありますか?
「旦那と付き合ってからはないけど、昔はしたことがある」
Q.SとMはどちらか?
「Mだと思います」
Q.旦那と最近してないと言ってるけどムラムラしないの?
「たまに旦那としたいって思うけど、お互い仕事や子育ても忙しいから言えない」
Q.経験人数は7人だけど付き合った人数は?
「飲みまーす!」
質問と回答はこんな感じ。
静香も久しぶりに飲んだのでけっこう酔っていて、楽しそうにハイになっていた様子だったみたい。
静香がトイレに行った時、AがBの耳元で「あの子押したらたぶんヤレルわ。これから口説いてヤルから、お前帰ったフリしてくれない?」と言い出した。
Bは「あいつの幼馴染だろ?大丈夫なのかよ?」と気を遣ったみたいだが、「帰ってくる前に終わらせれば大丈夫しょ。よい具合で財布忘れたフリした乱入してこいよ、わかったな?」と口合わせしたみたい。
静香がトイレから戻ってくると、Bが「俺、明日仕事あるから帰るわ」と言い出し、玄関から出ていった。
静香は幼馴染に電話するといってリビングから出た隙に、Aはいつも使っている盗撮用のビデオを設置し電源を入れた。
ビデオ開始時にAがカメラ目線で「今から人妻の静香ちゃんをいだだきます!」と笑顔で言った。
この笑顔を画面越しで見たとき、まじでAを殴ろうと思った。
ここからは押収したビデオを見ながら記載になる。
「静香ちゃん、ダイキはもう帰ってくるの?」
「もう少しかかるみたいです~。」
映像に映った静香は顔が赤くなっており、酔ってる様子だった。
「2人になったし教えてよ!何人と浮気したの?俺も教えるからさ~」
「え~Aさん口軽そう。すぐダイキ君に言うでしょ?」
「絶対言わないって約束する。頼むから教えて♪」とAは土下座するフリをした。
「そこまで聞きたいの?黒歴史なんで本当に言わないで下さいね。3人です。」
この時、浮気した経験人数を俺に報告していないんだと落胆した。ただ興奮した自分もいて、どんな経緯で浮気したのか気になった。
「静香ちゃん、真面目そうな顔して意外とやってんだね~笑」
「ほんと黒歴史なんですよ。ダイキ君には言わないでくださいね。旦那と付き合ってからはそのようなことがないように気を付けてます。」
「そのようなこと???」
「お酒での失敗とかですよ~」
「へ~、静香ちゃんでもお酒の失敗あるんだ。詳しく知りたい♪」
「だめ~!教えません!」
「え~静香ちゃんのケチ笑!ワハハハハ。」
こんな感じでローソファーに2人で腰かけ、おチャラけながら話をしていた。
「旦那とは最近してないんでしょ?」
「そうなんですよね。まだ子供が小さいし、育児疲れで寝ちゃったりしちゃうんですよね笑」
「ムラムラしたときどうしてるの?」
「ムラムラなんかしないですよ」
「目が泳いでるよ笑。あ、こりゃ自分で処理してるな笑」
「し、してないです!」
「あ、また目が泳いでる。こりゃマジでしてるな。恥ずかしがることないよ。今まで付き合った子や友達の女も100%やってたし。正直に言ってみな?」
「やってないです!」
「静香ちゃんMだから無理矢理されてること想像したりしてない?」
「してないです・・・」
静香は恥ずかしそうにうつむいて答えていたが、その時Aが不意に静香に襲い掛かりキスをした。
「んんっ、あ、Aさんだめです」と静香は拒んだが、Aは無言で口を重ねて舌をねじ込んでいった。
「だめぇっ!」と静香は腕を使って押しのけようとしたが、Aが左手で静香の両腕を上に抑えつけて、舌を強引にねじ込みながら右手で服の上からおっぱいを揉み始めた。
「んんっ!だ、だめです。Aさん、ダイキ君が帰ってきますし、旦那や子供もいるんでやめてください」と拒もうとしていたが、その力は弱弱しかった。
「あいつまだ帰ってこないって。静香ちゃんはこうやって強引に襲われると興奮するでしょ?」と言って再度舌をねじ込み、ディープキスをしながら右手をTシャツのしたから潜りこませ、静香のナマ乳を揉み始めた。
「ん~っ!!んっんっんっ!」と口で拒否をしようとしているが、両腕は押さえられたままで、ディープキスも拒否できていない様子だ。
しばらく右手はシャツの中でもぞもぞ動いているようだが、いきなり静香が目を見開いて大きな声で出した。
「んっ‼ぷはっ。だ、だめ!はぁはぁはぁ。あん♡やめて!あっあっ♡だめだってばぁ!」
だぶんAが乳首を指で転がしたんだと思う。
静香は手を外そうとしたりして拒もうとしているが男の力には敵わず、ちょっと感じてきているようだった。
Aがそのあと乳首をつまんだんだと思う。
「あれ?何か濡れた感じがしたんだけど?」と言って手を抜いて指を見た。
すかさず静香は奪われていた腕をほどき、手を入れられないようにTシャツを下にグイっと引っ張った。
「何これ?」と不思議そうにしているAに対して、「まだ授乳中なんです。もうおしまい。だめですよ。」と静香は言った。
Aは「え?まじ?これ母乳なの?」と言い、静香のTシャツを勢いよく上に捲くったので、静香のハリのあるおっぱいが丸見えになった。
「あっダメだって!」と不意を突かれたような反応を見せたが、すかさずAが両手でおっぱいを鷲掴みした。
「やっぱ超でかいじゃん♪」と言いながら2回くらい揉み、ブラを下にずらして乳首に吸い付いた。
静香は諦めたような感じで「あ~あ」と声をだし、次第に「あ~っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」と感じ始めた。
俺はもう普通に感じてんじゃんと苛立ったが、ムスコは痛いくらいに勃起していた。
Aはベロベロに静香の乳首を舐め回し、そのあと勢いよく乳首を吸った。
「ああんっ!」と静香は声を上げ、後ろにのけ反った反動でチュポッて音を立てて口から乳首が離れた。
Aは「初めて母乳飲んだわ~。なんか薄い味なんだね。ほのかに甘いのかな?」と感想を言いながら静香の後ろに回りこみ、ローソファーに座るAの股の間に静香が座る態勢となった。
静香はAから離れるため立ち上がろうとしたが、両脇からおっぱいを掴まれ立ち上がるの阻止され、うなじにキスをしたり首筋や耳を舐められだした。
おっぱいを揉まれながら耳を舐められている静香は、目を閉じて感じまいと必死に耐えている様子だった。
Aは片手で器用にブラのホックを外すとTシャツとブラを上に捲くり上げ、直におっぱいを揉んだり、乳首を弄んだ。
静香は我慢しようとはしていたが「あっ♡あっ♡」と次第に小さな声が漏れるようになってきた。
静香の顔は完全に感じてきている顔をしており、Aは静香の顔を自分のほうに向けると静香にディープキスをした。
静香も舌を絡めてそれを受け入れており、画面からピチャピチャと水音が聞こえるほど熱いキスをしていた。
暫くおっぱいを揉まれながらキスをしていたが、Aの右手がスカートの中に入った。
「ああっ♡」と喘ぎ声が漏れたが、Aは構わず舌を絡めながら左手で乳首を攻め、右手はスカートで隠れて見えなかったが、クリトリスを刺激していたんだと思う。
長いキスが終わると「何これ?パンツがびしょびしょなんだけど笑」と静香に言ったが、それに反応せず静香は俯いて「んっ♡んっ♡」と控えめに喘ぎ声が口から漏らした。
Aの右手は継続してスカートの中でもぞもぞしており、静香の口からは「あん♡あん♡あん♡あん♡」とはっきりした喘ぎ声が出始めた。
そしてAがパンツの中に手を入れて直にクリトリスを触ったんだと思う。
静香の口から「ああっ♡あっ♡あっ♡だ、だめ。もうこれ以上はだめぇ~。ああっ♡」とかなり大きな喘ぎ声に変った。
Aは手を緩めることなくクリを刺激し続け、静香は大きな声で喘いだ。
静香の顔は完全に蕩けており、最後には「ああ~っ‼」と大きな声を上げてのけ反り、ぐったりとした。
Aは「静香ちゃん、完全にイッたでしょ?」と自慢げな顔して静香に聞いていたが、静香は「はぁはぁ」言いながらそれに答えれるような様子ではなかった。
静香からの回答を待たずにAは話を続けた。
「ねぇ、3人と浮気したんでしょ?どんな状況だったの?詳しく教えてよ」
静香はまだ「はぁはぁ」言いながら聞き流していたが、Aがまた右手を激しく動かした。
静香が「ああっ!だ、だめ!今だめ!動かさないで!」と苦しそうな声で反応したので右手の動きを止めて「じゃあ教えて♪」と再度促した。
それでも静香は話そうとしないので、また右手を動かした。
静香は観念したように「あんっ♡わかりました、言う、言うから止めてください!」と言い、Aは右手を動かすのをやめた。
「最初は高校の時に付き合ってた彼氏の時です」
「それでそれで?」
「2つ上の先輩だったんですけど、その彼氏の友達と道でばったり会って、今から彼氏と遊ぶから一緒に遊ぼうよと誘われて彼氏の友達の家に行ったんです」
「後から来るからって言われてたんですけど彼氏が全然来なくて」
「おかしいなぁって思ってたらいきなり後ろから抱きつかれて・・・」
「強引にやられちゃったんだ?」
「はい・・・。1回だけ、誰にも絶対に言わないからと言われて。彼氏とも別れたくなかったので・・・」
「ふ~ん。泣き寝入りかぁ♪あとの2回は?」
「大学生の時に付き合ってた彼氏の時なんですけど、仲の良い友達と2人で運転免許の合宿に行ったんです」
「同時期に他の地方から来ていた2人の男の子達と仲良くなって、毎晩飲んだりしてたんですよね」
「合宿なので帰る予定も予め決まっていて。試験も甘めに審査されると噂だったんですが、まさかの友達が試験に落ちちゃったんです。」
「帰る予定の前日に合宿お疲れ様ということで飲み会だったんですが、落ちた友達がショックと翌日の試験のためにすぐに部屋に帰っちゃったんです。」
「しょうがないから男の子の部屋で3人で飲んでたんですが、ハイペースで飲んだので3人ともけっこう酔っ払っちゃって・・・」
「もしかして2人にやられたの?」
「はい。。。2人から初めて見たときからタイプだったとか、もう会うこともないから記念にエッチさせてとか言われて・・・」
「それから?」
「彼氏いるからって断ってたんですけど、一人が上から覆いかぶさってきてキスしてきたんです」
「そしたらもう一人がスカートの中に手を入れてきて・・・」
「そのまま2人にやられちゃったわけだ」
静香は無言でうなずいた。
「3Pなんか経験している女の子なかなかいないよね?やられている最中とかどんな気持ちだったの?」
「正直わけわからなくて。頑張って拒否はしてたと思うんですけど、気付いたら服を全部脱がされてて、そのまま入れられてました。」
「何回くらいやられたの?」
「朝方まで続いたので、何回とかわからないです。」
「2人に攻められて気持ち良かった?」
「別に気持ちよくなかったです。」
「ふ~ん。けどそれを思い出してオナニーしてるんだろ?」
「えっ、そんなことないです・・・。」
そう静香が答えた途端、Aが激しく右手を動かした。
「あっ♡ちょ、ちょっと。だめです!あ、ああん♡動かさないで!」と静香は泣きそうな声でお願いした。
「思い出してオナニーしてるんだろ?」
「あっ♡あっ♡し、してます」
「最初から素直に言えよ。お前さ、超ドMの変態じゃん。こんな可愛い顔してまわされた時のこと想像してオナニーしてんだ」
「そんなこと言わないでください」
「俺に襲われてビショビショに濡らしてイって、紛れもない変態じゃん。」
「そんな・・・。違います」
「俺に罵られていっぱい濡らしてるのに?」
「そんなこと言わないで・・・」
「言われて感じるくせに。なぁちょっと服脱げよ」
Aはそう言って静香の服を脱がせて全裸にさせた。
「お前、顔も良いしスタイルもいいよな~。ちょっとこれ舐めてよ」と言ってズボンを脱ぎ、静香の口の前にチンコを出した。
Aのチンコは長さや太さは普通くらいに見えたが、カリが異常なほど大きかった。
「え?ちょっと、こんな大きいの口に入らないです」と静香はためらったが、Aは「いいから舐めてみろよ」と言って静香の口にあてた。
静香は大きな口を開け「んんっ」と言いながらAのチンコをくわえて前後し始めた。
「やればできんじゃん」と言って、Aは仁王立ちで静香を見下ろしていた。
初めての太カリに苦戦しているのかぎこちない動きだったが、慣れてくるとしジュポジュポと音を立てながら美味しそうに5分くらい舐めていた。
Aは我慢できなくなってきたのか、「四つん這いになってみ?」と言って静香を四つん這いにさせると、2本の指をマンコに入れてGスポットを刺激し始めた。
静香は「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」とAの指の動きに合わせて声を発していたが、Aの指がだんだん激しくなりピチャピチャと水の音が聞こえてきた。
「あっ♡ああっ♡だ、だめ。とめて。何かでそう。やめてやめて。あああっ‼」と静香が言うと大量の潮を噴き、産まれたての小鹿のように下半身が震えていた。
Aは「ははは。すげぇ。超出るじゃん!お漏らし体質かぁ」とご満悦の様子で、チンコを静香のマンコにあてがった。
静香は「お願いですからコンドームつけてください」と懇願し、「まぁ何か起きたらこっちも困るしな」とAは素直にコンドームをつけた。
そして四つん這いの体制になっている静香のマンコにしばらくチンコを擦り付けていっきにぶっ刺した。
「あああっ‼ちょっ・・んっ♡あっ♡大きい、ゆっくりお願いします」と静香はお願いしたが、Aはおかまいなしにガンガン突き始め、パンパンパン!と静香のお尻を弾く音と、静香の大きな喘ぎ声が画面から響いてきた。
「子供産まれたら緩くなるって聞いてたけど、お前締まりいいな♪」と言いながらAはうれしそうに後ろからガンガン突いていた。
5分くらいパンッパンッパンッて音と「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」って喘ぎ声が響いていたが、リビングの扉がガラガラと開き「あ~財布忘れた~」ってくさい演技でBが入ってきた。
静香はそれに気付き「きゃっ!え?ちょっとやめてください!」と両腕でおっぱいを隠しながらうつぶせになった。
Aは「よう!どしたの?」って半笑いで言いながらピストンを続けた。
「あっ♡あんっ♡ちょ、ちょっとほんとタンマ!」とAに言うが、Aはピストンをやめずに続けた。
Bもニヤニヤしながら「静香ちゃん何やっての?」と言い、服を脱いで全裸になりチンコを静香の顔の前に出した。
静香は「ほんとにタンマ!ちょっ、ちょっと~。あっ♡あっ♡あっ♡」とうつぶせになったままやめようと必死に抵抗していたが、Aも上の服を脱いで全裸になり構わずピストンを続けた。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめぇ~♡お願い!ちょっとストップ!」と静香が言ったところで、Aは静香の両肩を掴み顔を上に上げさせた。
Bはニヤニヤしながら更に静香の口元にチンコを持っていき、「ほれ。ほれ。」と加えるように促し、静香は「んんっ♡」と言いながらBのチンコをくわえてしまった。
Bは「おおっ!チンコくわえちゃったよ~♪」と喜び、軽く前後に腰を振った。
「だってこいつ3Pの経験あるみたいやから。普通だったらくわえないだろ笑」
「え?そうなの?なんだヤリマンかよ。ショック~。テンション下がるわ~。清純そうな顔してんのに~」
と2人は静香を蔑んだ感じで串刺しを楽しんでいた。
静香は苦しそうにひたすら「んっ!んっ!んっ!」とごもった声を出しており、余裕のない様子だった。
Aは「まんこの締りはいいけどね~。そろそろ俺イキそうだわ」と言い、腰を掴んで更にスピード上げてピストンを始めた。
静香はたまらずBのチンコを口から外し「あっ♡あっ♡ああっ♡だめ、だめ♡い、イクっ!」と言って電気ショックを浴びたように前のめりに倒れ、Aは同じタイミングでゴムの中に出したみたいだった。
Aはしばらくイった余韻に浸り、「はぁはぁ」言いながら放心状態の静香のマンコからチンコを抜いてゴムを外した。
そして「ちょっとタバコ吸ってくるわ~」と言って全裸のまま部屋を出て行った。
静香は変わらず放心状態でうつ伏せのまま倒れていたが、Bがのそりと動いて静香のマンコにチンコをあてがった。
静香は気付いていない様子で、寝バックの状態でBがゴムをつけずに挿入した。
静香はナマで入れられたことに気付いておらず「んん~。んっんっあっ♡」と少し意識が遠のいた感じの喘ぎ声を出した。
「おお~ぐしょぐしょじゃん。でも確かに締りいいねぇ」と独りでつぶやいて、ピストンしながらうつ伏せでつぶれた静香のオッパイの下に手を潜りこませた。
「ああっ!あっ!あっ!あん♡あん♡あん♡」と静香は覚醒したように喘ぎだし、もう何も考えられないって感じで拒否することなくBのピストンを受け入れていた。
Aが戻ってくるまでBはピストンしながらおっぱいを揉んだり、背中を舐めたり、お尻を強く揉んだりして静香の身体を堪能していた。
Aが戻ってきて「静香ちゃん良いっしょ?」とBに聞くと、「最高♪」と笑っていた。
Bは静香を起こして正常位の態勢に変えキスしながらピストンを始め、最後は股をM字に大きく開いて高速ピストンをし、「イクわ!」と言って静香の腹に出した。
Aは「お前ナマでやってたのかよ!何かあってもしらねえぞ」と呆れた様子だったが、Bは「やっぱナマでしょ笑」とヘラヘラしていた。
Bも後処理が終わった後、部屋を出て行った。
しばらく静香がぐったりしていたので、Aは頭をなでなでしながら添い寝していたが、チンコが復活しムラムラしてきたのか、おっぱいを優しく触りながらチュッチュッと軽いキスをし始めた。
静香もだいぶ落ち着いてきたところで、「気持ちよかった?」と爽やかな感じで尋ねた。
「もう、訳わかんなかったです」と静香は可愛らしい感じで答えたが、「まだこれからもっと気持ち良くなるんだから」と言って激しいキスをし始めた。
「んんっ♡」と一瞬拒んだように見せたが、静香も舌を出して絡めた。
「下出してみ?」と言われたので静香がべ~って舌を出すと、その舌を舐め回すようにして口に含んだ。
しばらく恋人のような熱いキスを交わし、静香の身体をまさぐりまわしていた。
「ちょっと立って腰を突き出して」と言って静香を立たせると、Aも後ろからナマで挿入した。
「えっ?ちょっと?まってまって。コンドームは?」と静香は焦ったようすだったが、「さっきBもナマで挿れてたから一緒でしょ」と軽い感じで流して腰を振り始めた。
「あっ♡あん♡あっ♡ま、まって♡つけないと、あっ♡」と抵抗していたが、Aは聞く耳もたずに両手で静香の両乳首を摘まみ、気持ちよさそうに腰を振っていた。
Bが部屋に戻ってくると「ナマはやっぱり気持ちいいわ~」と言い、「もう2回戦?てかお前もナマでやるんかい!」って笑っていた。
Aはおっぱいを揉みながら立ちバックでピストンを楽しんでおり、Bは静香の前に立って口に舌をねじ込んだ。
静香は「んっ♡んっ♡んっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」と息をするのも一苦労の様子で、もうナマでヤラれる抵抗もせず感じていた。
Aは「おいB、ちょっとおっぱいの前に顔出してみ?」とBに言うと、両乳首をギュッと摘まんだ。
その時「ああっ!」と声が響き、静香のオッパイから母乳がポタポタと滴り落ちた。
Bは「おおっ!これ母乳?初めて見たわ♪」と言い、静香の乳首にじゃぶりついた。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」と静香は気持ち良さそうな喘ぎ声が部屋中に響き渡った。その声にかき消された感じでリビングのドアが開いた。
静香はそれに気付かずに「あんっ♡あんっ♡あっ♡ああっ♡気持ち良い!」と目を瞑って喘いでいたわけだが、幼馴染が画面の端で呆然と立っていた。
「え・・・?」と困惑している様子の幼馴染にAが気付き、「わりぃ!やらせてもらってるわ~。」とチャラけた感じで言った。
静香も幼馴染に気付き、「きゃあっ!いやっ!やめて!ダイキ君、見ないでーっ!」とBを振り払い胸を隠した。
「静香、何してんだよ・・・」と状況が読み込めない幼馴染に対し、Aがこう言い放った。
「こいつ、まじドMで淫乱なんだけど笑。さっきからマンコびしょびしょに濡らしてイキまくり♪」
そう言って激しく腰を振った。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡だめ、Aさん止めて!ダイキ君ちがうの!ちょっ、あっ♡あっ♡」と静香は自分本意じゃないことをアピールしようとするが、それとは裏腹に身体が反応して喘ぎ声を抑えられていなかった。
Bは再度おっぱいにしゃぶりつき、乳首を舐め回している。
「こいつ、高校の時に先輩彼氏の友達にヤラれたり、免許合宿で2人にまわされたりしてるのに、それを思い出しながらオナニーする変態なんだぜ!」
「俺らにヤラレて何回イッてんだよ笑」と言ってAが尻を叩くと静香の口から「あんっ!」て声が漏れた。
「立ってないでこっちにきておっぱい揉んでみろよ。弾力あって揉みごたえあるぞ」
幼馴染から聞いたんだが、客観的にみると可愛いと思うが小さい頃から知っている、親同士も知り合いだしということで、兄妹みたいな感じで全く恋愛感情も性的に見ることもなかったらしい。
この尻を叩かれて喘いでいる静香を見て、何か線がプチって切れたみたいに性の対象になったとのことだった。
幼馴染は無言で近寄り、いきなり静香の乳首を舐めまわした。
「ダイキ君?だめだって!ね?ほら、もうおしまいにしよ」と諭そうとしたが、Aは必死に腰を振り、Bと幼馴染はおっぱいを弄んだ。
静香は拒むことを諦めたのか「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」と大きな声で喘ぎだした。
Aは「静香ちゃん、そろそろイキそうなんじゃない?」と言って激しく突くと、静香は「ああっ♡あっ♡あっ♡あ~っ‼」と言って小刻みに震えた。
「静香ちゃんまたイッちゃったよ~♪」と半笑いでチンコを抜くと、「ダイキいっとくか?」と言って挿入するように促した。
幼馴染は頷いて服を脱ぎ、静香の後ろ側に回って腰を掴みチンコを擦り付けた。
静香もそれに気付き「え?ダイキ君?ほんとに挿れちゃうの?だめだよ!ねぇやめようね」と言ったが、そのまま幼馴染はナマで挿入した。
「ああっ!あんっ♡ダイキ君!あっ♡だ、だめだって~♡」
「どう?こいつ締りいいっしょ?」
「やばいっす。めちゃ濡れてヌルヌルして気持ちいいです」
「だろ?超感度いいし。3人じゃ狭いし俺らは隣の部屋で待ってるから。終わったら一人ずつ交代でヤろうぜ!」
Aはそう言ってBと一緒に部屋を出た。
静香は倒れこんで振り向き「ダイキ君、やめよ?そんなんじゃないよね?よくないよ」と言った。
幼馴染は「Aさん、Bさんとヤッたんだろ?誰にも言わないし1回だけだからヤラせてよ。」と言うと静香にキスをし、正常位の態勢で挿れはじめた。
「あっ、あ~ん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」と静香は甲高い声で喘ぎ、幼馴染を受け入れてしまった。
そこから静香は正常位で突かれまくり、幼馴染はピークに達するとチンコを抜いて静香の腹の上に出した。
幼馴染はティッシュで精子を拭き取ると、「終わりました~」と声をかけた。
するとAが部屋に入ってきて「次俺の番ね~♪バトンタッチ♪」と言って静香の上に覆いかぶさった。
そこからもう一回A・B・幼馴染の順番で静香はヤラレてしまった。
幼馴染の証言で、隣の部屋で待っているときはAやBとタバコを吸いながら雑談して待っていたみたい。
隣の部屋からは静香の気持ちよさそうな喘ぎ声が絶えず聞こえてきて、興奮して勃起がおさまらなかったとのこと。
動画でも「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ気持ちいい!あんっ♡またイッちゃいそう。い、イクっ!」とすごく気持ちよさそうに喘いでいた。
静香の1回目の浮気はこんなところだ。
帰りのタクシーで幼馴染から秘密にするから何もなかったことにして普通通りしようと言われたらしい。それを受け入れる静香もお人好しだと思った。
当時は怒りと悲しみと興奮とで気持ちの整理が難しかったが、今ではこの動画はオナネタになっている。