この話は僕が高校生のときの話です。
中学〜高校と全くモテず、女子に相手にされなかった僕は段々と変態なねじ曲がった行為を行うようになってしまいました。
きっかけは高校2年生になった春です。
グラス替えで1年の時から憧れていた「春香」と同じクラスになった。
「春香」は中村アンに似たギャルっぽい美人でした。スレンダーな体型なのにお乳もデカく、推定D〜Eカップでした。顔も小さい上にスタイル抜群で巨乳というワガママな外見でした。かつ高校生にしては大人っぽい顔立ちで、学年中の男子の憧れ(オナネタ)でした。
1年生の時は違う離れたクラスで遠くから見ていて憧れていただけだった。
しかし文理選択のある2年生にクラス替えに成功して同じクラスになれた。
ここから僕の卑劣な変態行為が始まった。
今になれば少し可哀想な事をしてしまったと思うが当時は自分自身を抑えきれない程に「春香」は魅力的で仕方なかった。
毎日僕は「春香」の私物をチェックして帰るのが日課になった。
放課後に誰も居なくなるまで教室に残り、机の中やロッカー、下駄箱の上履きを漁ることが当たり前になった。
毎日チェックしていると、5月頃に「春香」が体育服を持って帰らずに帰宅していた。机の横に体育服袋を掛けたままだった。
チャンスと思い、みんなが帰った後に体育服を男子トイレの個室に持ち込んだ。
もちろん行うことは想像通りのことだ。
まず、体操服の匂いを嗅ぎまくり「春香」の匂いを感じた。その日体育があったので使用していたにもかかわらず、汗臭さは無く柔軟剤と「春香」の身体の良い匂いが交わり性的に刺激された。
匂いを堪能したあとは、舌を使い体操服を味わった。
首筋の襟部分から胸の当たる部分、下のズボンの股間の部分など「春香」を感じれる所を全てペロペロと舐め回して僕の唾液まみれにした。
興奮してギンギンにフル勃起になった僕は、イチモツを取り出して体操服に僕の真性包茎チンポに巻きつけた。
体操服に触れたペニスは更に元気になって、身体中の血液が全集中するような感覚になった。
勃起しても皮が全然剥けない真性包茎なので、痛く無いように「春香」の体操服で優しく優しく包むようにシコシコした。
皮オナニーするように体操服で覆いながら、上下にゆっくり擦りつけ股間に「春香」を感じながら。
顔には体操服のズボンで匂いを嗅ぎながら舌で舐め回し、下半身は体操着でシコシコ。
この幸せな時間を長く感じたかったが、すぐに快感の波が押し寄せてきた。
我慢しようと思っても、抑えきれない愛液(精液)が尿道を通って飛び立つのが脳内で感じた。
「あっ♡イクッゥ♡出るゅ〜〜春香はぁ〜好きぃ♡気持ちいいぃ〜〜」
そんな気持ち悪いことを言いながら射精してしまったのを今でも覚えている。
真性包茎の小さな包皮口からおびただしい量の白濁液が放たれた。
気持ち良過ぎて果ててしまった。
出し過ぎてしまったと後悔した後にはもう遅く、体操服は大量精子と唾液まみれになったのを見て冷静になった。
なるべく精液は拭いて元に戻したが、白く伸びてしまって乾燥させたがカピカピになってしまった。
不安ではあったがそのまま袋に入れて机の横に戻した。
2日後に体育の授業があったが、その体操服をそのまま使用していた。(持ち帰って無いことは確認)
あの「春香」が僕の精子&唾液まみれの体操服を普通に着用している姿は堪らなかった。
この卑劣で卑猥な体験が僕という最低な変態モンスター変えてしまった。
まだこの変態行為は序の口です。
僕は残りの高校生活で、まだまだたくさんの最低な変態行為を「春香」に行ってきました。
機会があればまた書き込みたいと思います。
ありがとうございました。