北国在住の四十代独身男のヒロシ(仮名)です。一回り年の離れた姉とSEXしてしまった時の事を書きたいと思います。
姉は洋子(仮名)と言い、都内に在住で当時五十歳になったばかりですが、鈴木ちなみを老けさせたような感じで色気も有り、弟としては自慢の姉でした。結婚していたのですが、四十歳の時に旦那を亡くし、子供もいなかったので一人暮らしです。
私は地方でも結構大手の企業に勤めるエンジニアですので、よく都内の企業との打ち合せ等で出張することがありました。
その時も、メーカーとの打ち合せで一週間ほどの予定で出張したのですが、予定より早く終わったので、有休をいただき、久しぶりに姉のところでゆっくりしていくことにしました。姉は介護職をしており、私がいる間もずっと夜勤でほとんど不在でしたが、私は姉のマンションを拠点に、数日都内で羽を伸ばさせて貰い、明日は地元に帰るという朝に姉から
「ヒロシ、明日帰るんだよね。今日は姉さん仕事夕方で終わって明日休みだから、久しぶりに飲もうよ。帰りに酒とつまみ買ってくるから。その代わりお風呂とか掃除しておいてくれる。」
とのこと。俺は
「ああ、良いよ。今日は家でゆっくりしているから。掃除もしとくよ。」
「じゃーお願いね。」
と言い姉は仕事に行きました。
俺はしばらくテレビを見たりしてゆっくりしていましたが、風呂の掃除もしなければと思い風呂場の掃除を完了させました。
風呂の掃除が終わり、よくよく脱衣所を見ると、脱衣所のカゴに姉の下着があるのを発見しました。その下着は普通のピンクのパンティと揃いのブラジャーでしたが、それを見たら、姉がどんな下着を着けているのか興味が湧き、姉の寝室のタンスの中を探ってみました。
タンスの中は、普通の下着とかが多かったのですが、一番下の引出しを開けて、びっくり!
一番下の引出しに入っていたのは、50過ぎの中年の叔母さんが着けるには派手な下着がいっぱい。それもシースルーのネグリジェやTバックの下着とかもありました。そして、箱のようものがあったので開けてみると、電動のバイブが。それもスイッチを入れるとウネウネと動きます。多分最近も使っていたのだろうか?
(そうか10年以上もSEXしてないから姉も不自由してるんだな。)
とその時はそれだけの気持ちでした。
夕方、姉が帰宅し、飲みの準備をして二人で飲み始めました。
しばらく、思い出話やら妹の悪口(妹のことは姉の俺も嫌い!その辺は後日談で)を良いながら盛り上がっていました。お酒も進むと、姉も少し酔ってきたようで、妙に色っぽく思えるようになり、話も少し下ネタとかも多くなってきました。
姉は40過ぎても結婚しない俺を心配し、ストレートに下半身の処理はどうしているかを聞いてきたりします。俺は自分でしたり、たまに風俗で処理してるけど、今週は出張や何やらでオナニーもしていないことと、実は昨日も風俗行ったけど大外れの婆で出来なかった事を告ると
「そうか・・・・・・、じゃー溜まってるんだね・・・・。」
とポツリ。
しばらく沈黙があった後、俺は思いきって姉に今日見たことを言いました。凄く派手な下着とバイブを見つけたことと、姉さんも自分でしているんじゃないかと尋ねました。
すると姉から
「ヒロシ、姉さんね正直に言うけど、最近欲求不満かもしれない。旦那死んでから10年以上たつけど、その間全然出来なかったの。生理が無くなってから余計に欲求不満が強くなって、仕方なく自分でしてたの。下着もそのためよ。Hな下着着けてすると余計に感じるから、だんだんそういうの着けてするようになったの。」
「そうか・・・・・・。姉さんも不自由してたんだ。何なら俺がしてやろうか?」
俺は半ば冗談交じりで言いました。
姉はしばらく黙り込み、
「ごめんね、酔って変な話しちゃった。でも、ヒロシ、ホントに姉ちゃんとしたいの?」
俺は姉の言葉にチョットびっくりしましたが、
「馬鹿だな冗談だよ。・・・・・・・姉さんの裸見ても勃起しねーよ。」
と強がりました。すると姉は
「そっか・・・・・・。起たないか・・・。じゃー姉さんチョットお風呂入ってくる。一人で飲んでて。」
と言い、寝室に行き着替えらしきものを持ち、お風呂に行きました。
しばらく俺は一人で飲んでいましたが、姉の言葉を思い出しながら、もしかして姉は本当にSEXに飢えているのかもと思うようになりました。
酔っているとはいえ、普段からお互いオープンでしたが、自分のオナニーの話とかも弟の俺にするのは、本当はSEXしたいと思っているのかと考えました。俺も姉だったたらSEXしても良いと思い始め、それを考え始めたら、下半身がムズムズとしてきました。
そうしているうちに姉がお風呂から出てきました。風呂上がりの姉は白いガウンを着ていましたが、少し化粧もしており、さっきより色っぽくなっていました。
姉は湯上がりのビールを飲み干すと、
「ヒロシちょっと来て」と言い、俺の手を引き寝室に入り、姉は俺に背を向け
「ヒロシ、姉さんを見て・・・。もし姉さんを見て勃起できたら、姉さんを・・・・姉さんを・・・・洋子を犯して!」
と言い、ガウンを脱ぎました。ガウンを脱ぐと、姉さんは昼閒にタンスで見たシースルーのネグリジェと真っ赤なTバックのパンティーでした。そして
「ヒロシ、前も見て!」
と振り返ると、シースルーのネグリジェの下はノーブラで、50にしては垂れていない乳房が丸見えです。
俺は完全に勃起していました。姉のシースルーのネグリジェやTバック姿に興奮し、痛いほど勃起していました。俺はズボンやシャツを脱ぎ捨て真っ裸になり
「姉さん!姉さん!俺・・・・俺・・・・こんなになっちゃった!姉さんのエロい格好見てこんなに起っちゃったよ!」
俺のペニスは、腹を叩くくらい反り返り勃起しています。姉はそれを見て
「凄い!ヒロシ!ヒロシのオチンチン凄い!姉さんの裸見て起ったの?嬉しいわ。」
と言うなり、俺の前にひざまずき
「ヒロシ、姉さんヒロシのしゃぶってあげる・・・・。ヒロシも溜まってるんでしょ。」
と言うなり俺のペニスをしゃぶり始めました。姉のフェラチオは絶妙で最高に気持ちよく、俺のペニスはビンビンに勃起します。姉はしゃぶるのを一旦止め
「ヒロシのオチンチン凄いよ。さっきより硬くなってる。ビンビンになってる!ねーヒロシ・・・・・、この大っきいの、ねえさんに入れてみる?ヒロシも溜まってるんでしょ?」
と言いながら姉の唾液でびちゃびちゃになった俺のペニスを両手で擦り始めました。凄く気持ち良くて思わず声が出ます
「あ・・・あ・・・・あ・ア・ア・ア・姉ちゃん気持ち良いよ・・・・・。馬鹿・・・・・・・、近親相姦になるだろが・・・・。それでもいいのかよ?」
「何言ってんの・・・・・、こんなに勃起させてルくせに。二人だけの秘密にすれば良いさ。姉ちゃんもう我慢できないよ。こんなビンビンのオチンチン見たら、姉ちゃんのオマンコビチャビチャになってるのよ。ねえヒロシ二人だけの秘密でさ、姉ちゃんとオマンコしよう。」
と言いながら俺のペニスを更に弄ります。俺も我慢できなくなってきて
「姉ちゃん・・・・・たまんねーよ。俺も我慢できねーよ・・・・。本当に姉ちゃんのオマンコに入れて良いんだな。姉ちゃんのオマンコに俺のペニス挿して良いんだな・・・!姉ちゃんのオマンコ思い切り犯すから・・・・・・、姉ちゃんのオマンコに挿すから・・・・そしてオマンコで射精するから・・・・」
「そうよ・・・・そうよ・・・・これを姉ちゃんのオマンコに挿して良いのよ!思い切り挿して良いのよ!そして姉ちゃんのオマンコにヒロシの精子・・・・・・ヒロシの精子・・・・・精子頂戴!」
と言いながらベットにM字開脚の体制になり、Tバックのパンティの脱ぎ捨てオマンコを露わにしました。姉のオマンコはパックリとと開き、黒っぽいビラビラとピンクの淫肉が見てビチャビチャに濡れて、濃い陰毛まで濡れています。姉はそのオマンコを両手で開きながら
「ヒロシ・・・・・入れて。早く頂戴!姉ちゃんのオマンコに・・・・・ヒロシのペニス・・・・、ヒロシのぶっといペニス入れて!」
俺はもうたまらなくなり、ビンビンのペニスの亀頭を姉のオマンコに押し当て、濡れたオマンコを亀頭で擦りながら
「姉ちゃん・・・・、オマンコビチャビチャだよ・・・・。俺のペニス挿すからね・・・、姉ちゃんのオマンコに挿すからね・・・・。これから近親相姦するんだよ・・・、姉ちゃんと近親相姦するよ・・・・・興奮するね・・・。興奮して余計に勃起してきた。俺、思い切りスケベになりそう・・・近親相姦に興奮してスケベになりそう!」
「いいわ!いいわよ!スケベに犯して!姉ちゃんも興奮してるの!姉ちゃんもスケベになるから!近親相姦で興奮してるの!だから二人でスケベに乱れよ!ヒロシのペニスで、姉ちゃんの・・・・洋子の・・・・洋子の・・スケベなオマンコいっぱい突いて!」
「洋子!洋子!入れるよ!」
俺は姉のオマンコにビンビンのペニスをゆっくりと入れていきました。そして奥までズッポリと嵌め、しばらくそのままにします。姉は入れられながら感じ
「ア・ア・ア・ア・ア・・・・・・入ってくる!太い・・・・ふ・・・太い・・・、太くて・・硬い・・・のが入ってる!ヒロシのペニスが入ってる!弟に・・・・犯されるの、弟のチンポで犯されるの・・・。」
「洋子・・・・、奥まで入ったよ。どう?弟のペニス。弟のペニス気持ち良い?」
「良い・・・・・凄いの・・・・ヒロシのペニス凄く良いの。姉ちゃんの・・・・洋子のオマンコはどう?」
姉のオマンコは熱くなっていてヌルヌルで襞が絡みつくようで最高なオマンコです。子供も産んでおらず10年以上使っていないせいか歳の割にはキツい。
「洋子のオマンコ気持ち良いよ!いままでのオマンコで最高に良いよ!こうしてるだけで逝っちゃいそうだよ。」
「ヒロシ・・・逝っちゃだめよ・・・。もっと・・・・もっと・・・・したいの。」
「大丈夫だよ。これからもっと感じさせてやるよ。このペニスで洋子のオマンコ壊れる位突いてやるから!」
お言いながら、姉にキスすると、姉は舌を絡めながら、俺のアタを両手で押さえるようにして吸い付いてきます。キスしながらペニスを動かしはじめます。姉はペニスで突かれる度によがり声を上げ乱れます。そのよがり声に興奮し俺もオマンコを突きまくりました。
「ア・ア・ア・・・・・・良いの!良いわ!ヒロシのチンポ良い!ヒロシのぶっといチンポが・・・・・洋子の・・・・洋子の・・・・オマンコに刺さってるの・・・。ヒロシのチンポ良いの!突いて!突いて!洋子のオマンコもっと突いて!突いて!洋子狂っちゃう!おかしくなりそう!弟のチンポで犯されておかしくなるの!弟に犯されて感じるの!」
「洋子!俺も気持ち良いよ!洋子のオマンコ最高だよ!姉ちゃんのオマンコ最高だよ!ペニスビンビンになっちゃうよ!もっと姉ちゃんのオマンコ激しく責めて良い!」
「良いわよ!もっと激しく責めて!姉ちゃん四つん這いになるから・・・・・、裸になって四つん這いになるから、後ろから犯して。バックで犯して!」
俺は姉のオマンコから、ペニスを抜くと、姉はネグリジェを脱ぎ捨て、裸になり四つん這いになりました。
四つん這いの大きなお尻の真ん中にはパックリと開いたヌルヌルの割れ目。大きな尻を両手押さえて、ヌルヌルの割れ目に勃起した亀頭を押し当て、一気に突っ込みピストンします。
グチュ、グチュ、ビチャ、ビチャと音をたてながらオマンコを突き刺します。洋子は嗚咽なのか悲鳴なのか大きな声を出しながら乱れ、尻を振り乱れています。
俺のペニスは洋子のオマンコの汁でビチャビチャで、根元の方は洋子の汁で白くなっています。
「洋子!洋子!ほら弟のチンポで突かれてるぞ!オマンコ・・・・洋子のオマンコ・・・俺のチンポで犯してるぞ!弟のチンポでバックから・・・・獣のように犯されてるぞ!姉ちゃん・・・姉ちゃんのお尻の穴まで見えるよ!弟にケツの穴まで晒して犯されてるよ!」
姉は近親相姦に興奮し
「犯されてるの!犯されてるの!弟のチンポに!弟のチンポをバックから入れられて・・・・・・弟にお尻の・・・・穴・・まで見られてるの・・・・。お尻の穴まで見られてるのに感じるの!ねぇ・・・・ねぇ・・・ヒロシ・・・もっと突いて!姉ちゃんのオマンコ・・・突いて!」
姉のオマンコはもうヌルヌルです。俺はオマンコの汁を姉の肛門に塗りつけゆっくりとアナルを揉みほぐしていきます。これからアナルも犯すつもりです。姉も状況を察したようで
「ヒロシ・・・・、ヒロシ、もしかして姉ちゃんのお尻に入れる気?」
「だめ?力抜いてみて。指入れてみるから。」
「え・・・え・姉ちゃんしたことないよ。」
と言いながら、アナルに指を入れるとオマンコ汁のせいかすんなり二本入りました。
「ア・ア・ア・・・・・・いいの、何か気持ち良いよ!オマンコ犯されながら、お尻も犯されてる・・・・・。」
二本入れた指をゆっくり抜差しすると
「ヒロシ・・・・、痛くないよ。何かムズムズして変な感じだけど。」
指を抜差ししたりしてアナルをほぐしながら姉に
「じゃー、今度は俺のペニスを、姉ちゃんの・・・洋子のアナルに入れるよ。」
すると洋子は、ベットサイドの引出しを指さし
「待ってヒロシ、そこに潤滑用のゼリーがあるの。それ使ってみて。姉さん、たまにバイブ使う特に使ってるの。」
見るとよく風俗とかでも見かけるローションで、催淫作用もあるやつだ。そのゼリーと一緒に今日タンスでみたのと同じバイブも入っている。姉さんこんなの使ってオナニーしていたようだ。
「洋子、これ塗ってお尻もだけどオマンコにも塗ってあげるよ。ムズムズするやつだろ。」
「え、ヒロシ知ってるの。そうよ、これ塗ってバイブ入れると凄く感じるの。それで洋子のお尻とオマンコ犯して。」
俺は、姉さんのオマンコから抜いたペニスにその潤滑用のゼリーを塗り、また洋子のオマンコにもゼリーを塗り込みます。そしてゼリーを塗ったペニスをお尻の穴にあてがい、ゆっくりと押しいれました。亀頭の先の方がお尻に埋まっていきます。ゼリーのせいですんなりと入りそうです。姉は深呼吸するようにゆっくり息を吐き
「ヒロシ・・・・、ゆっくり入れてね。洋子初めてだから。でも、我慢するから奥まで入れても良いわよ。オマンコもウズウズしてきた。オマンコ熱い。」
俺はゆっくりと入れていきます。入れながらさらに竿にたっぷりゼリーを塗り、アナルの奥に差し込みます。
洋子は感じているようで、
「ウオ・・・・・オ・・・・・・いいの、お尻感じるみたいよ・・・・ヒロシのチンポがお尻に刺さってるのが判るの・・・・お尻にヒロシの熱いペニスが入ってるの。弟のペニスでお尻の穴まで犯されてるの・・・・。お尻が熱い・・、お尻感じる、オマンコにもビンビン響いてくるの、オマンコも感じるの。」
姉さんは、アタを枕に突っ伏しています。そして
「ねえヒロシ・・・・、お願いがあるの。さっきのバイブ取ってくれる。姉さん自分でオマンコにバイブ入れてオナルから、ヒロシのチンポでアナル犯してくれる。洋子変態になるから、ね、お願い。スケベに犯して。」
希望とおりバイブを渡し、姉は両手でオマンコにバイブを差し込みスイッチを入れました。ブーンと言う音とともに、バイブの振動と動きがオマンコの壁越しにペニスにも響いてきて、感じてきます。俺はアナルのチンポを動かします。アナルのキツい締め付けとバイブの振動で凄い快感で逝きそうになりますが、歯を食いしばり快感を堪能します。
「洋子・・・・・。凄いよ!洋子のアナル気持ち良いよ!バイブの振動も気持ち良いよ!洋子!もっとバイブ動かして!俺のペニスもバイブで感じる!凄い!こんなの初めてだよ。ペニス良いよ!チンポ気持ち良いよ!」
洋子も大きく呻き声を上げ乱れます。
「ウォ・・・・ウォ・・オ・・・・オ・・・、オマンコ良い!オマンコ良い!洋子自分でオマンコ責めてるの!オマンコにバイブ突っ込んで・・・・・、スケベなゼリー塗ってバイブ入れて・・・・、オマンコ・・・、バイブでズボズボして・・・、弟のチンポ・・・・お尻に刺されて感じてるの!ヒロシも気持ち良いの?ヒロシも感じてるの?もっと突いて!お尻突いて!」
「姉ちゃん、もう逝きそうだよ。気持ち良すぎて出ちゃいそうだよ。」
俺はもう限界が近づいていました。
洋子は
「だめ!まだ出さないで!抜いて!」
俺はアナルのペニスを抜くと、姉はこちらを向き抜いたペニスをティッシュで丁寧に拭き、さっきのゼリーをペニスに塗りながら
「ヒロシの精子はお姉ちゃんの、洋子のオマンコに出して頂戴。お願い。」
と言いながら、ベットに寝て足を大きく開きました。
「ヒロシ、良いわよ。お姉ちゃんのオマンコのいっぱい精子出して頂戴。」
俺はゼリーでヌルヌルのペニスを姉さんのオマンコに再び挿し、射精に向けて激しくピストンします。
「姉ちゃん!気持ち良いよ!姉ちゃんのマンコ気持ち良いよ!姉ちゃんのオマンコに精子いっぱい出すよ!」
姉は俺の動きに合わせるように腰を動かし
「良いわ!来て!来て!ヒロシの精子いっぱい出して!」
「姉ちゃん逝く!逝く!」
俺は思いきり射精潮ました。いままでで一番の射精でした。腰が持って行かれるような快感でした。
「あ・・・・あ・・・・私も逝く!逝く!ア・・・・・・出てる、いっぱい出てるの・・・・、ヒロシのチンポがビクビク逝ってる。凄い・・・・、こんなの初めて・・・。弟とSEXして感じちゃった。」
「俺もだよ。いい年のおっちゃんとおばさんで、こんなに盛り上がってしまって変態姉弟だね。」
と言いながら、しばし休憩し、その後結局、次の日の帰る直前までSEXしまくりました。
姉とはSEXの相性が良いみたいで、その後も東京出張の度に、やりまくっています。
多分俺は結婚できないでしょう。姉とのSEXが最高ですから。