北国在住の四十代独身男のヒロシです。一回り離れた姉と近親相姦した話を書きましたが、その後妹も性奴隷にした話を書きます。
姉との、近親相姦はまだ続いており、最近は仕事の関係も有り都内に二年ほど住むことになり、姉の所へは姉の勤務に合わせ月二回程度行くようになりました。行く度に姉とのSEXをしていますが、最近は姉も俺とのSEXにどっぷりはまり、やる度に淫乱に乱れまくります。
先日も、姉が夜勤で翌日は休みになるという週末に姉の所でお酒をごちそうになりながら、姉に中年婆のくせにセーラームーンのコスプレをさせ、犯しまくっていました。一発終わった後、姉とベッドでマッタリしながら、ベッドトークしていると、いけ好かない妹の話になり、近々姉の所に遊びに来るとのことらしい。
妹は40ちょっとで俺の二つ下で、俺も姉も妹のことが嫌いだ。
何かにつけて高慢で人を見下すような言い方をするからだ。そのせいで結婚もうまくいかず10年くらい前に旦那が浮気して離婚した。
姉は妹のことを嫌っているが妹は姉を慕っているらしく、女同士ということも有り、あけすけに話をするみたいだ。
その話をしているとき姉から
「絢子ってさ(妹の名前:仮名)、大分欲求不満らしくてさ、この前来たときに通販でバイブ買ってオナニーしているって言っていてさ、私にも勧めてきたの。さすがにさ、ヒロシに満足させて貰っているって言えないから、適当に流したけど、あいつ大分溜まっているみたい。今度来たときにさ、オナニーネタで脅して、犯しちゃったら。そしたら少しおとなしくなるかも。」
との話があり、姉と俺が深い関係になっているとも知らないだろうから、姉に性の事情を話したのだろうが、高慢で気位の高い妹が、自分のオナニー事情を俺が知っているとなるとどうだろう。うまくいくだろうか。
考えていると姉から
「最強の脅しネタもあるんだけど。」
とスマホを出してきました。
そのスマホでは動画が再生されていました。その動画は絢子がバイブでオナニーしている画像でした。
「チンポ欲しいの!デッカいチンポで挿されたいの!誰かチンポで犯して!」
と卑猥な声をあげながら、大股開きでバイブを突っ込んでいました。
「どうしたのこれ?」
「この前絢子が泊まりに来たとき、寝ている隙にスマホ開いたら見つけたの。あいつ自分のオナニー、スマホで取って興奮してるみたい。ヒロシにも送っとくから使って。」
これで、ネタはそろって、姉とSEXしながら作戦会議。
作戦は妹が来る日は、姉がちょうど夜勤なので、俺がさっきのネタで絢子を陥れ犯す。そして翌日の朝からは夜勤明けの姉も合流し、俺・姉・妹の3Pに突入し、妹を性奴隷にするストーリー。
二週間ほど過ぎた時、妹も来ていると言うことで、姉の家に行きました。行くと妹が来ていて、いつも通り俺に対して
「いい年で結婚も出来ない兄」とかいつも通り文句たらたらです。
俺とすれば、今晩のこともあるので、「はいはい」と受け流し、
(今晩、ヒーヒー言わせてやるから覚悟しておけよ!)
と思っていました。今晩絢子のオマンコに精子をぶちまけるため、先週からオナニーもせず、今日も来る前に、通販で仕入れた怪しげな精力剤を飲んできたので、既にビンビンです。
姉が出勤する時間になり
「じゃーヒロシ、ゆっくり飲んで楽しんでね。絢子もじっくりと楽しんでね。」
と意味深な言葉を言い残し出勤しました。
絢子は怪訝そうに
「姉さん何言ってるんだろう。馬鹿兄と二人でたのしい事無いのに。それより私先にお風呂はいるね。」
と絢子は風呂に行きました。
絢子は長風呂なので、ばれないようにこっそりと覗きに行くと、脱衣カゴにガウンと下着が置いてあります。そっとみると、ピンクのレースのパンティだけ。
俺はリビングに戻り、テレビにエロ動画を流します。それもノーカットでオマンコにペニスが刺さっているやつ。例のオナニー動画はスマホからキャストすれば直ぐに映るようにしておきます。
絢子が風呂から上がり、ガウン姿でリビングにきた時はちょうど、
「突いて!もっとオマンコ突いて!」
と言いなが熟女が、犯されているシーンでした。
絢子は、一瞬それを凝視し、しばらく見ていました。が
「兄ちゃん何スケベなの見ているのよ。厭らしいわね。」
と言いながら、目を背けるようにしながらチラ見しています。
「良いだろ。俺だって独身だからこういうの見たくなるさ。絢子も嫌いじゃないだろ。」
「何言っているのよ。こんな厭らしいの見ないわよ。」
絢子の言うことは無視して、エロ動画を流し続けます。熟女がバックから嵌められよがり狂っています。そんな動画が延々と続きました。
絢子は見ない振りしていますが、少し興奮している様子で顔が紅潮し、腰をもぞもぞさせながら、お酒をあおっています。興奮してきているのを確認し
「絢子、なにもぞもぞしているの。興奮するこういうの?」
「何言っているの。厭らしいのね兄さん。」
「じゃーこんなのはどう。」
絢子のオナニー動画をキャストします。
「チンポ欲しいの!デッカいチンポで挿されたいの!誰かチンポで犯して!」
絢子の顔もしっかり映って、オマンコにバイブを突っ込んでいます。
絢子は何が起こっているのか理解できていないようで、固まっています。
「これ絢子だよな。絢子、チンポ欲しいの?デッカいチンポ欲しいの?」
絢子は我に返り
「兄さんどうしたのこれ。どうしてこんなの持ってるの。早く消して。」
俺は動画を一旦停め絢子に言いました。
「絢子、この動画俺も姉から貰ったの。お前のスマホから洋子が見つけて俺にくれたの。お前欲求不満なんだろ。こんなバイブでオナニーして。人の事さんざん馬鹿にして、聖人君子面してるくせに、オマンコ押っ広げてバイブ突っ込んで、変態!」
「兄さん返して、その動画返して。」
「返して欲しかったら今晩から俺の言うことを聞け!この動画姉さんも持っているから、今日からお前は、俺と姉さんの言う事聞かなきゃならないって事だよ。判った?言うこと聞くよね?」
絢子は観念したようで、
「判ったわ、兄さんの言うこと聞くわ。何すれば良いの。」
「お前も実は、欲求不満なんだろ。お前の欲求不満解消してやるから、俺の言うこととおりにするんだ良いな。まず、ガウンを脱いで、足を開いてそこに座るんだ。」
「え・・・・・何をする気なの。裸になれって事。何をする気なの?」
「判るだろ大人なんだから。SEXするんだよこれから。チンポで犯されたいんだろ。俺のチンポで犯してやるよ。」
「駄目よ!そんなの近親相姦よ。駄目絶対駄目!」
俺は妹の頬に一発ビンタを見舞いました。
「うるせーんだよ!言う事聞け淫乱女!バイブでオナってる動画自撮りしてる変態女のくせに!SEXして欲しいんだろ!」
「判ったは兄ちゃん!殴らないで。言うこときくから。」
「じゃー言うこと聞いてガウン脱いで、そこのソファーでオマンコ見えるように足広げろ。」
絢子はガウンをゆっくり脱ぎ、パンティーだけになりました。40過ぎの割にはスタイルもよく、程用意肉付きです。バストも張りがあって良い形です。思わず勃起してきます。
言う事を聞いてソファーに足を開いて座りました。ピンクのパンティーの股間はすっかり閉めているようで色が変わっていました。
「絢子、良い身体してるじゃねーの。それにパンティー濡れてるけどどうしたの。正直に言ってごらん。」
絢子は観念したようで
「兄ちゃん恥ずかしいよ。あまり見ないで。パンティー濡れているのは、さっき兄ちゃんが見ていたスケベな映画見て興奮したの。それで濡れたの。」
「良いね。絢子。素直にスケベになりな。スケベなんだろ絢子は。どうなの正直に答えな。」
絢子はしばらく黙り込みます。
「絢子、実はね、俺と洋子さ、SEXしてるんだ。姉さん俺のチンポが良くていつもヒーヒー言ってるんだ。今度は絢子も犯してやるよ俺ので。」
絢子はびっくりしたみたいで
「え・・・・・、姉さんとSEXしてるの?」
「そう。姉さんも不自由してるし、俺もSEXしたいし、お互いWIN、WINの関係って訳よ。近親相姦だけど。今日からお前も相手にしてあげようって訳よ。」
絢子は呆気にとられたようでしたが、状況が飲み込めてきて、諦めが付いてきたようで
「判ったわ、兄さんも姉さんも出来てたのね。絢子もあんな動画見られたし、もう素直になるわ。正直になるわ。」
「やっと理解できたようだね。姉さんとは酔った勢いみたいな所もあったけど、姉妹似たようなもんだろうから、二人とも淫乱の素質があるようだから、絢子も思いっきり淫乱に乱れて貰いたいんだけど、出来るか?」
絢子はしばらく考えていましたが
「兄ちゃん、姉ちゃんもSEXの時淫乱なの。」
「ああ。洋子はSEXの時は凄くスケベさ。ペニスとかオマンコとか良いながら乱れまくるし、アナルも調教済みだよ。この前はセーラームーンのコスプレでSEXしたし。」
その話を聞きながらも絢子は股間を湿らせ腰をクネクネさせています。そして
「兄ちゃんと姉さんのSEXしてるの思い浮かべたら絢子のオマンコ濡れて来ちゃった。兄ちゃん、絢子もスケベに乱れるから、姉ちゃんに負けないくらい淫乱になるから、兄ちゃんのチンポで絢子のオマンコ犯してください。」
と言いながら、足を大きく開き、パンティーのクロッチ部分を横にずらし、割れ目を露わにしました。
そこは割れ目がパックリ開き、ピンクの陰唇がビッチョリと濡れて見えています。毛はうっすらで控えめな感じ。
俺はズボンと服を脱ぎ捨て真っ裸になりました。ペニスはビンビンで腹を打つ勢いです。それを見た絢子は
「兄ちゃんの凄い!こんなチンポ初めて見たわ。亀頭の形やカリのエラの形凶暴そうで凄い!お願い!兄ちゃん!そのチンポ絢子のオマンコに早く挿して!」
俺はビンビンのペニスを絢子のパンティーを履いたままのヌルヌルの割れ目にあてがい、亀頭で陰唇をヌルヌルなぞり焦らします。
「兄ちゃん!気持ち良い!オマンコ兄ちゃんのペニスで弄くられて感じる・・・・・。あ・・・・あ・・・。いい・・・・、いい・・・。」
俺はペニスに絢子の愛液を塗りたくり、ピンクのパンティーを履いたままのオマンコにゆうクリとペニスを挿入し、長いストロークでオマンコに抜差しします。グチョグチョのオマンコは抜差しする度に厭らしくグチュグチュと音を出します。絢子も感じて来ているようで
「う・・・・・、あ・・・・・・、い・い・い・い・良いの!良い!兄ちゃんのチンポ凄い!兄ちゃんに犯されているの!兄ちゃんのチンポ、絢子のオマンコに入れられて・・・・・・・、近親相姦しているのに・・・・・絢子感じるの!兄ちゃんに・・・・兄ちゃんに・・・・パンティー履いたまま・・・・チンポ・・・・ぶっといチンポ入れられてるの!」
俺も絢子のオマンコに入れて、ペニスが気持ち良くて思わず声が出てしまいます。
「絢子!兄ちゃんのチンポ気持ち良いか?兄ちゃんも絢子のオマンコ気持ち良いぞ!姉ちゃんのオマンコも気持ち良いけど、絢子のオマンコ最高に気持ち良いぞ!兄ちゃんのチンポ気持ち良い!兄ちゃん、チンポ気持ち良い!」
「兄ちゃん!絢子のオマンコで感じて!兄ちゃんのチンポ気持ち良くなって!どんなことでもするから!いっぱい,いっぱいオマンコで気持ち良くなって!」
俺も絢子のオマンコを突きまくります。
「絢子!こんなチンポで犯されたかったんだろ。どうだこのチンポ!」
「良いわ!兄ちゃんのチンポ凄く良いわ!」
「良し、もっと犯してやるから、パンティー脱いでそこに立って足を開け!」
絢子はパンティーを脱いで足を開いて立ちました。俺は絢子の正面に立ち絢子のオマンコの割れ目に亀頭をあてがい挿入します。立位で挿入し、腰を動かし、オマンコを犯しながら絢子の唇を奪います。絢子もオマンコを密着させながら俺に抱きつき、舌を絡めてきます。「兄ちゃん良いよ!チンポ良いの!絢子のオマンコに兄ちゃんのチンポ入ってるの!立ちながらチンポ入れるの初めてよ。」
「どうだい?こういう体位も感じるだろ。」
「良いわ兄ちゃん、オマンコとクリトリス一緒に感じるの。クリも擦られてる感じ。」
絢子のオマンコを堪能しながら、次のプレーを考えていると絢子が
「兄ちゃん、姉ちゃんのお尻にも入れたの?」
「え、入れたよ。」
「絢子のお尻にも入れたい?」
姉に対抗心を持っているようだ。
「絢子はどうなんだ?姉さんはお尻に俺のチンポ入れながら、自分のオマンコにバイブ突っ込んでた悶えまくってたけど。」
絢子はしばらく立位でオマンコを突かれながら考えています。
「兄ちゃん、絢子も兄ちゃんに喜んで貰いたいから、もっとスケベに乱れるよ。実は自分バイブカバンに入っているの。それ持ってくるから姉さんみたいにお尻を犯して。後、コスプレのセーラームーン着るから、それでお尻犯して。」
俺は一旦オマンコからペニスを抜くと、コスプレの衣装を出して絢子に渡した。絢子は
「じゃー用意してくる。」
と言って、自分の荷物を置いてある脱衣所に行った。
しばらくすると超ミニスカート姿のセーラームーンの格好をした絢子が戻ってきた。手には小さなカバンを持っている。多分バイブだろう。
カバンを明けさせると、イボイボの突いたバイブと潤滑ローションが入っていた。
「兄ちゃん、これが動画で使っていたバイブよ。いつもこのゼリー塗ってオマンコに突っ込んでよがってるの。」
「なるほどね。今度はバイブをオマンコに突っ込んで、兄ちゃんのチンポで絢子のアナル犯してやるよ。セーラームーンのコスプレでね。」
「いいわ兄ちゃん。40過ぎのババアのくせにセーラームーンの格好して超ミニスカ履いた変態熟女を兄ちゃんのぶっといチンポでお仕置きしてください。」
「絢子、ババアのくせにそんなミニスカートはいて淫乱なオマンコお仕置きしてやるから足を大きく開いて四つん這いになれ。」
絢子は四つん這いになり大きく足を広げました。
俺はセーラームーンのスカートを捲り上げお尻を丸出しにして、お尻にローションを垂らします。そしてセーラー服を捲り上げ、多くな胸を露出させます。そして胸を揉み拉きつつ、あ尻に亀頭をあてがいます。ゆっくりとお尻にペニスを入れてい行きます。ローションのせいもあってかすんなりと入っていきます。
絢子は苦悶の呻き声をあげながら、ペニスの挿入を感じているようです。
すっかりペニスがアナルに収まり、少しそのままにしていました。
しばらくすると絢子のアナルがヒクヒクしだしました。
「兄ちゃん、絢子のアナル気持ち良いみたい。初めてだから怖かったけど、何かムズムズ感じるみたいなの。絢子アナルにチンポ入れられてるのに、オマンコも感じるみたいなの。」
確かによく見るとオマンコの割れ目から汁が出てきています。
俺は絢子の両足を持ち大きき開かせた格好でアナルにペニスを抜差しします。
絢子はだんだん感じ始めて、淫乱な声を出して乱れています。
「いい!いい!兄ちゃんのペニス良いの!兄ちゃんのペニスでお尻犯されてるの!お尻感じる!ケツ穴入れられて気持ち良いの!オマンコに響くの!」
「絢子、姉ちゃんみたいにオマンコにバイブ突っ込みな!」
絢子はバイブをオマンコに突っ込んで、オマンコをズボズボさせます。
バイブの振動がチンポまで響いてきて凄い快感です。
「絢子!バイブ響いてチンポ気持ち良いよ!逝っちゃいそうだよ!」
「良いわ兄ちゃん!出して良いよ!お尻に出して良いよ!」
「駄目だ!射精は絢子のオマンコにする!バイブ抜いて!オマンコに突っ込むから!」
絢子はバイブを抜きました。直ぐチンポをアナルから抜き、一旦ティッシュできれいにした後絢子のオマンコに突っ込み、ピストンをを再開します。射精に向かってラストスパートです。絢子は絶叫しながら感じています。
「良いの!良いの!兄ちゃん!兄ちゃん!絢子オマンコ感じる!オマンコ感じる!突いて!突いて!いっぱい出して!兄ちゃんの精子いっぱい頂戴!絢子のオマンコに兄ちゃんの精子頂戴!」
「絢子出すぞ!」
「来て!精子頂戴!」
俺は思いきり射精しました。
「凄い・・・・。兄ちゃんの精子出てるの判るわ・・・。兄ちゃんの精子・・・・・。」
二週間ため込んだ精子をはき出しましたが、まだ勃起したままです。
「兄ちゃん、射精したのにまだ勃起してるよ。凄いね兄ちゃんのチンポ。姉ちゃんが夢中になるわけだ。」
余韻に浸りながら、絢子の胸を揉んだりしているとまたしたくなってきます。
「絢子、もっとオマンコしたいか?」
「兄ちゃん、もっとして。姉ちゃん帰ってくるまで、絢子のオマンコ虐めて。お願い。」
「良いよ絢子、その代わり、明日は姉ちゃん帰ってきたら3人でSEXだからな。」
結局その晩は、深夜まで嵌めまくり二人とも裸のまま寝てしまいました。
翌朝起きると、下半身がムズムズします。絢子が俺のペニスをしゃぶっています。俺のペニスは昨日の疲れも見せずビンビンに勃起しています。
姉ももうすぐ帰ってくる時間です。
俺はベッドの布団を取り去り、絢子を四つん這いにして、バックから犯します。絢子は感じて来て
「兄ちゃん、キンタマ良いよ!兄ちゃんのスケベなキンタマ最高よ!絢子のオマンコで気持ち良くなって!」
と悶えまくっているところに姉が帰ってきました。
絢子は
「姉ちゃん、見て。兄ちゃんに犯されてるの。絢子兄ちゃんに犯されてるの。姉ちゃんも兄ちゃんのチンポで感じよう!」
姉はそれを見るなり、服を脱ぎ裸になり絢子の横に並ぶように四つん這いになり、突っ伏したようにお尻を出し、オマンコを自分で広げ
「ヒロシ、姉ちゃんのオマンコにもペニス突っ込んで!姉ちゃん昨日から興奮してオマンコヌルヌルなの!早く入れて!」
絢子のオマンコからペニスを抜き姉のオマンコに突き刺しました。
「来た・・・・・!これよ!これ!良いわ!良いわ!ヒロシのキンタマ刺さったわ!どう絢子のオマンコと洋子のオマンコどっちも良いでしょ!」
「良いよ洋子!姉ちゃんのオマンコも絢子のオマンコも!」
絢子は洋子がペニスで突かれてよがるのを見ながら、洋子の胸を揉んだりしています。
「姉ちゃんのおっぱい気持ち良いね。姉ちゃん、兄ちゃんに突かれながら絢子のオマンコ舐めて。」
と言い、洋子の顔の前にオマンコを広げて座ります。
洋子はそのオマンコを舐めながら、
「絢子、絢子のオマンコいやらしいよ。でもおいしい!」
と言いながら舐めまくります。
絢子も
「姉ちゃんに絢子のオマンコ舐められてるの、姉ちゃんの舐めて貰って感じる!」
その後も絢子のオマンコを突いたり、洋子のオマンコを突いたりしながら、3Pが続きました。
その後は、三人の休みが合う日を調整して3Pをしていますが、絢子の方が性欲が強いようで、絢子とのSEXが多くなっていきました。
姉ともしていますが、姉もそろそろ還暦が近く、頻度は減少傾向ですがSEXは淫乱さがましてきているようです。
絢子は40代でやりたい盛りで、しょっちゅう俺のマンションに来るようになり、休みの日は一日SEX三昧の日もあります。プレー内容も着衣SEXや下着プレー、コスプレ、SM等色々です。でも三人での3Pが一番燃えますけど。
姉と妹のSEXで満足しているので、これじゃー結婚は無理だ。