中年オヤジに好かれる嫁7

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久しぶりの投稿になってしまいました。

ゆっくりになりますが、徐々に投稿して行くつもりなので、その時は読んでもらえるとありがたいです。

スペック

嫁39歳B95W64H99Hカップ

Mさん59歳ブサイクスケベ

Mさん息子26歳ブサイク知的障害

今、Mさんが仕事の都合で県外に単身赴任みたいな形で、出掛けている。

ふと嫁から、

「ねぇ、俺君。

最近、Mさんから連絡あった?

確か、今、県外行ってるんだよね?」

「無いよ。

だいぶ急ぎの仕事みたいだし、そんな暇ないじゃないかなぁ?

それに、急いでるから、息子も一緒に連れて行ってるみたいだよ?

どーした?寂しくなった?笑」

「そういうわけじゃないけど・・・汗

あったのかなぁと思って・・・汗」

「連絡先教えてあげるで、嫁からかけてあげれば?

多分、超喜ぶと思うよ!笑」

番号をメールで送ったら、ニコニコしながら登録している。

その様子を見て、(何かあるかも!)と思い、嫁の使用しそうな部屋に、嫁のいない時をみてカメラを設置した。

セットしてから数日後、深夜にみんなが寝たのを確認してから、カメラの内容を確認すると、その日の昼ごろに嫁に動きがあった。

(ここからカメラの映像からです。

期待通り、スピーカーでの通話でした。笑)

(プルルルッ、プルルルッ)

Mさん「はい、はい。

Mですが、どちらさん?」

「もしもーし。笑

誰かわかります?笑」

Mさん「ん?

もしかして、嫁ちゃんか?笑

おー、番号どっから手に入れただ?笑」

「俺君が教えてくれました。笑」

Mさん「とか言って、俺のチンポが恋しくなっちゃったか?笑

俺は嫁ちゃんの身体が恋しいけどな!笑」

「もう、バカ!笑

今、そっち行ってどれくらい経ちました?」

Mさん「んー、3週間かぁ?

まだ、あと1か月くらいおらにゃいかんでなぁ。汗

男ばっかりだし、中々辛いぞ!笑

そうだ、嫁ちゃんも来るか?笑

そうすりゃ、俺は毎日嫁ちゃんのマンコで中出し出来るし。笑」

「もう、そんな事ばっか考えとると、怪我しますよ!笑

口を開けば下ネタばっかり!笑

この変態!!笑」

Mさん「でもなぁ、男ばっかりで1か月近く一緒ってホントにキツいぞ!汗

まだ、1か月以上同じ生活だしなぁ。汗

・・・・・・嫁ちゃん、頼む!

嫁ちゃんのエロい写真撮って送ってくれ!」

「はぁ?いきなりなんでそうなるんですか?苦笑

それにそんな事突然言われても、どんなの撮ればいいのか・・・・汗」

Mさん「どんなのでもいいだ!

エロければ!笑

ホントに頼む、俺を助けると思って!」

「んー、しょうがないなぁ。汗

私とMさんの仲だ、一肌脱ぐかぁ!笑」

Mさん「おぉー、さすが俺の嫁ちゃん!笑

頼むぞー、期待しとるでなぁ!笑」

と言って電話は切れた。

嫁は1人で、

「でも、どんなの撮ればいいんだろ?」

と、呟きながら少し考えると、思いついたようにスカートを捲り、前から1枚、後ろを捲って1枚を携帯で撮影してMさんに送信した。

この時は普通の黄色いフルバックのパンツ。

ただ、相変わらずケツがデカくて、パンツからハミ出している。

送信してすぐにMさんから電話がかかってきて、

Mさん「いいねぇ、そういうやつでいいだ!笑

もっと、オッパイとか、ド派手なパンツ履いてとか、ノーパンでとか、全裸も欲しいなぁ!笑

あー、嫁ちゃんとヤリてぇ!笑」

と、嫁の携帯にMさんから写真が送られてきて、そこにはビンビンに勃起した男根が写されている。

「ちょっと!苦笑

何を送ってきてるんですか!苦笑

こんなのいりません!汗」

Mさん「そうか?笑

まぁ、今言ったような写真送ってくれよ。笑

それ見ながらヌくで!笑

ちょっと今から忙しいでちょっと連絡出来んけど、連絡ありがとうな。笑」

「そうなんですね。笑

気をつけてがんばってよ。笑」

と、言って電話を切った。

そして、スッと立ち上がり、部屋を出て行く。

しばらくして、戻ってきた嫁の姿は、豹柄の面積の少ないマイクロビキニタイプの下着を身につけて戻ってきた。

上は、乳輪が少しはみ出し、下は嫁の陰毛ははみ出し、後ろは嫁のケツに飲み込まれ、履いていないように見える。

そして、色々と挑発するようなポーズをとりながら、

写真を撮っていき、ひと通り撮り終えると次は動画に変え、携帯を腰の高さくらいの棚の上に置くと、パンツを脱いで、携帯の方に尻を突き出して、自分で尻を開いたり閉じたり、パクパクさせながら、

「Mさーん。♡

こっち帰って来たら、ご褒美が待ってるよぉ!♡

仕事頑張ってねぇー!♡」

なんて言いながら、動画を撮り終えて、写真から動画を送信して、この日は終わり。

そして、次の日、また昼頃に今度はMさんの方から連絡があり、

Mさん「おう!嫁ちゃん元気か?笑」

「Mさんこんにちは。笑

そんなの元気に決まってるじゃないですか!笑

どうしました?寂しくなっちゃいました?笑」

Mさん「おおう!寂しい寂しい。笑

あんな、写真と動画見せられたらもう嫁ちゃんの身体触りたくて触りたくて!笑」

「えぇ、そうなんですか?笑

じゃあ、ちょっと失敗しました?

だって、仕事に集中出来んくなっちゃいましたね!笑

もう、送るのやめます。笑」

Mさん「いやいや、そしたらもっと集中出来ん!笑

あっそう言えば、嫁ちゃん、今、こっちに息子も来とるだけどなぁ、昨日送ってくれた写真、何枚か息子に見られちゃって、自分にもくれって言われとるだけど、やってもいいか?苦笑」

「えぇ?なんで見せたんですか!汗

恥ずかしい。汗」

Mさん「いや、俺、その時携帯置いてあっただわ。

嫁ちゃん、昨日結構な枚数送ってくれたもんで、ずっと通知音が鳴ってたらしい。汗

それを息子が止めに行って、見られちまった。汗

(これ、誰の裸?)って聞いてきたもんで、正直に(嫁ちゃん。)って言ったら、俺にもくれって・・・」

「もう!何でそこで正直に言うんですか?

別の人って言ってくれればいいじゃないですか!苦笑

でも、もう見られちゃったならしょうがないもんいいですよ。

ただ、少しにしてよ!焦」

Mさん「あー、了解。笑

でも、あいつ喜ぶぞぉ!笑

憧れの嫁ちゃんの裸だでな!笑」

「なんか、素直に喜べんけど!汗

憧れって言われれば嬉しいけど、裸だしなぁ。汗」

Mさん「何、あんまり深く考えんでいいだ!笑

息子からすれば、憧れの女で、俺からすれば、股開いてくれる女神さまだな!笑」

「こら!私を尻軽女にするな!笑

ホント、Mさんは!笑」

Mさん「まぁ、そこは冗談だけどな。

あっ!そろそろ行かんといかんで、嫁ちゃん今日も頼むな!笑」

「はいはい!じゃあ、がんばってくださいね。笑」

そう言って電話を切ったのだが、そのあとエロ写真を撮る事は無かった。

(今日はこれだけか?)

と思っていると、深夜3時頃に嫁が起きてきて、その姿は全裸。

そして、テレビ電話をかけた。

かけるとすぐに繋がり、暗い画面にMさんの顔が映った。

Mさん「おぉ、嫁ちゃんこんな遅くにどうした?

ん?あれ?」

嫁の方には誰も映っていない。

Mさん「おーい、嫁ちゃーん?」

すると、嫁は携帯を自分の方に向け、

「じゃーん!笑

写真もいいけど、こっちもよくないですか?笑」

と、画面に嫁の巨乳が2つ、(ブルンッ)と揺れながら現れた。

Mさん「うぉ!揺れとる揺れとる!笑

デケェなぁ!笑

顔埋めてぇ!笑」

Mさんがオッパイを楽しんでいる間、上に持ち上げて落としたり、寄せて上下に擦り付けたりしている。

「ほらMさん、これにMさんの挟みたくないですか?笑

早く終わって帰って来たら、このオッパイが待ってますよ?笑」

Mさん「おぉ、挟みてぇ!笑

その小さな乳首も舐め回してぇ!笑

嫁ちゃん、ほれ、次はデケぇケツ見せろ、ケツ!」

嫁はそう言われると、携帯の方にケツを向けて、突き出しケツを振った。

Mさん「おぉ!嫁ちゃん、揺れとる揺れとる!

ケツが波うっとるぞ!いい眺めだぁ!笑

ちょっとケツ開け!中見せろ、中!笑」

嫁は携帯に少し近づき、両手でケツをグイっと広げて、

「こうでいい?見えてる?♡」

と言って、ケツの穴とマンコを携帯の向こうにいるMさんへ見せつけている。

Mさん「おぉ、よく見えとるぞ!

こっちまでケツの穴とマンコの匂いが匂ってきそうだ!

いいぞ、嫁ちゃん、エロいぞ!笑」

「喜んでくれるんで、サービス♡

ちょっと待ってね!♡」

そう言うと、携帯を床に置き、その上を跨ぐ。

Mさん「おぉぉぉぉ、いいねぇ!笑」

嫁はそのまま、画面の上にヤンキー座りになって、自分でマンコを広げた。

Mさん「嫁ちゃんの陰毛もマンコもよく見えとるぞ!笑

ん?嫁ちゃん、もう濡れとるか?笑

中がテカテカしとるなぁ。笑

あぁ、そこに挿れてぇ!汗」

「はいはい。笑

まだまだ我慢ね♡

早く終わって帰ってきてくださいよ。笑

ここも待ってますよ♡」

と言いながら、マンコを開いたり閉じたりしていた。

ただ、この時2人は2人の世界に入り込んでいて気がついていないようなんだが、この時嫁は見られていたらしいのですが、その後の話はまた。

ちょっとわかりにくい所があるかもしれませんが、ご容赦ください。

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