たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。
Mさんとの別の話になります。
スペック
嫁39歳B95W64H99
Mさん59歳ブサイクスケベ
ある日、突然Mさんから連絡があった。
Mさん「おい、俺!ちょっと◯日に嫁ちゃん貸してくれるか?」
俺「嫁に聞いてみないとわかんないですけど、その日俺は行けないですよ?」
Mさん「いやな、嫁ちゃんに色々と迷惑かけちゃっとるでなぁ、ちょっとお礼がしたいだ。」
俺「わかりました、聞いてみて連絡します。」
Mさん「おう、頼むな。」
と言って電話を切ると、嫁のとこに行き、
俺「嫁って◯日なんか予定ある?」
嫁「ないよ。どーした?」
俺「なんか、Mさんが嫁に色々迷惑かけてるから、お礼がしたいって。
ただ、その日は俺用事があって行く事出来んけど。」
嫁「うわぁ、怪しい!笑
下心見え見えじゃん。笑
でも、そう思ってくれてるって嬉しいね。笑
Mさんのとこに行けばいいの?
行けるかな?汗」
俺「ナビに住所セットしておくで大丈夫じゃない?
しかも、嫁が迷ったって言ったら、Mさんぶっ飛ばして迎えに来てくれるって!笑」
嫁「ならいいか。笑
どんなお礼かなぁ。笑
楽しみだなぁ。笑」
俺「どんなのがいいの?笑」
嫁「現金!!笑」
俺「はは、そりゃないな!笑」
なんて事を話しながら、日にちは過ぎて行き、当日の朝から、嫁は、楽しみからなのか、不安からなのかはわからないけど、そわそわ落ち着かない。
俺「何をそわそわしてんの?笑
緊張し過ぎじゃない?」
嫁「だって今までは、絶対近くに俺君おったし、ホントの1人は初めてだもん。苦笑
それに、ホントに無事に着けるのかって考えるとマジ不安!笑」
(そっちが不安なんかい!)ってツッコミそうになりました。
俺「そう言えば、今日これ入れてってよ。笑」
と言って渡したのは、アナルパール。
嫁「えっ?何これ?」
と、ホントに何かわからないようで、キョトンとしながらも、興味深く、眺めている。
俺「ケツの穴に入れるだよ。笑
最近ちょっと好きだら?笑」
そう、前話でMさんに指を入れられ、ちょっと気持ちよかったらしく、H中に、(指入れて)とおねだりしてくる様になったんです。
嫁は、真っ赤になって、
嫁「そんなのあるんだ。汗
でも、こんなの入る?汗
ん〜、どうしよう。汗
・・・・よし!」
キリッとした顔になり、アナルパールを掴んでトイレへ入って行った。
嫁「ンッ!・・・くっ!・・・・フゥ!・・・アッ!♡
これ・・・スゴッ!♡」
そしてトイレから出て来ると、腰をクネクネさせながら、
嫁「すごいケツが気になる。汗
穴から出てるこのリング。汗」
すごい光景だった。
ケツの穴からアナルパールを引き抜く為のリングが顔を出している。
それ以外は嫁のケツの中に飲み込まれている。
その光景がとてもエロい。
嫁「こんなの、Tバック履いてったら、見えちゃうよ!照」
俺「そうだね、今日は普通の下着で行けば?」
嫁「ん、さすがにそうしようかなぁ。照」
と、上下お揃いのフルバックのパンツを身につけた。
そして、時間になると、さっきまでのそわそわが嘘の様に、パッパッと準備して、
嫁「じゃあ、行ってくるねぇ。笑」
と言ってMさんの家へ向かいました。
この日の格好は、股下20センチくらいのフレアミニと、ピチッとしたタンクトップ、その上にシャツを羽織って行きました。
ここからは、嫁からの話とカメラの映像からです。
ひたすら運転して、どこにもよる事なく、Mさんの家へ。
もう、外で、Mさんは嫁の到着を待ってました。
Mさん「おー嫁ちゃん、おはよう!笑
今日も、またかわいい格好してきたなぁ。笑」
嫁「Mさん、おはようございます。笑
今日は、ありがとうございます。」
Mさん「いやいや、こっちがありがたい事してもらっとるでな。ニヤニヤ
ちょっと嫁ちゃんの車、駐車場入れちゃうでな。
鍵貸してくれるか?」
と言われたので、嫁が鍵を渡してMさんが車に乗り込む直前に座席に顔を近づけて匂いを嗅ぎ、
Mさん「おー座席、嫁ちゃんのケツの匂いがするぞ!笑」
嫁「もう!恥
いきなりやめて下さい。笑
そんなとこ嗅がなくても実物嗅ぎますよね?照
しかも、最近会うと毎回嗅がれてる気がする。汗」
Mさん「ん?実物嗅ぎますよねって事は、今日もケツの匂い嗅ぎますよねって事か?笑」
嫁「何でもいいですって!汗
早く入れちゃって下さい。笑」
そして、Mさんは車を駐車場に入れ、自分の車から紙袋を持ってきた。
Mさん「そう、これ。笑
いつものお礼だ。笑」
と言って紙袋を嫁に渡した。
嫁「あー、ありがとうございます。笑
何だろ?笑
見ていいですか?笑」
と言って、紙袋の中身を取り出して、包装を取っていくと、何とそこそこお高いブランドのバックが。
そして、紙袋の中には一緒に封筒が入っている。
そこには、予想に反して現金が入っていた。
嫁「えー?これホントに私がもらっていいんですか?笑
このバック結構高いですよね?汗
しかもお金まで。汗」
Mさん「いつも、俺ばっかりいい思いしとるで、それぐらい返してあげんとな。笑」
嫁「じゃあ、私も、もっといい事してあげなきゃですね!笑」
Mさん「そうか?笑
じゃあいきなりだけど、今から、この仕事の車の洗車手伝っとくれるか?笑」
嫁「えっ?それは全然いいですよ?笑」
Mさん「じゃあ、ちょっとこれに着替えてくれ。笑
濡れちゃいかんでな。笑」
渡されたのは、運動用のサイズの小さなタンクトップと、生地の薄いジョギングパンツ。
嫁「ハァ。苦笑
ホントにこう言うの、好きですよね?苦笑
もちろん下着は・・・。」
Mさん「無し!笑」
嫁「ですよね。汗」
Mさん「車の中、片付けで、中で着替えてていいぞ。笑
俺ちょっと準備してくるでな。笑
あー、この上で着替えてな。笑」
と言うと携帯を動画の撮影にして、家の中に入って行った。
嫁は、車の荷台の携帯の上に移動して、半立ちの体制で服を全て脱ぎ、ブラジャーを取って渡されたタンクトップ着て、大事な事を忘れて、パンツを脱ぎ、脱いだ服と下着を畳むのに、なんと携帯の上にしゃがんだ。
おそらく動画には、嫁のケツの穴に入っているアナルパールがしっかり映されている。
そして畳み終えるとジョギングパンツを履いて、車の外に出た。
上下ピチピチなので、タンクトップは当然だがチクポチ、下も当然の様にハミケツ。
すると、Mさんが中から出てきて、
Mさん「おー、やっぱり嫁ちゃん似合うなぁ。笑」
と言いつつ車の荷台へ行き、携帯を確認している。
すると、Mさんが大きい声で、
(んんんー?)と言っている?
嫁「どうしました?」
Mさん「いや、相変わらず嫁ちゃんのいい動画が撮れたでな。笑」
と言って笑っているが、目が明らかに嫁の下半身を見ている。
そして、嫁に近づき、片方の手でおっぱいと乳首を弄り、もう片方の手で、何か確認するようにケツを撫でる。
それをケツを振って嫁は逃げるが、今度はアナルパールを奥に押し込むように、ケツの穴の辺りを(グイッグイッ)と押す。
すると嫁の腰がビクッと反応する。
それを数回繰り返すと嫁は、目をトロンとさせながら、
嫁「アハァ・・・もう!恥
Mさぁん、早く・・・行きますよ!恥」
Mさん「おー、そうだった。笑
ちょっと夢中になっちまった。笑」
と言って嫁を助手席に乗せて、洗車場に向かって出発した。
向かっている車中で、運転席から嫁のアソコに手を伸ばし、ジョギングパンツと脚の付け根の隙間から手を入れ、陰毛をイジる。
嫁は、(アッ・・・・ハァハァ・・・ンッ!♡)
と、徐々に感じているのか、少しずつ脚が開いていく。
Mさん「おい嫁ちゃん、びしょ濡れだぞ!笑
洗車場に着くまでに1回イケそうだな。笑
んー、あーあったあった!」
と言って、陰毛を掻き分けて、クリトリスを弄り回す。
嫁「ちょっ・・・・そこ・・・ダメ!恥
アッ・・・ヤッ・・・でちゃ・・う!♡」
と言って腰をビクッと反応させ、同時に(ビチャビチャビチャ)と、ジョギングパンツを履いたまま漏らしてしまった。
嫁「ンー、もう!恥♡
出ちゃったじゃん!恥♡」
Mさん「あーぁ、座席びしょびしょになっちゃったじゃねーか!笑
履いたまま漏らしやがって!笑
でも、気持ち良かったか?笑」
嫁「ンー。恥
まぁね。笑」
と言いつつ、嫁はMさんの盛り上がったズボンの先端に手を伸ばし、撫でた。
Mさん「おぉー、気持ちいいぞ。笑
でも、嫁ちゃんちょっと待てな、もう着くで。笑」
なんて事を話しながら、洗車場に到着した。
その日、洗車場は中々繁盛していて、その時空いていた片側が洗車場の壁になった隅に車を止めた。
助手席側に止まっている車は、Mさんより、少し年下くらいのオヤジの車らしく、その隣のオヤジと談笑しながら車を洗っている。
ただ、絶対独身(と嫁は自分の感覚的に思ったらしい)と思われる見た目だったらしい。
嫁が車から降りると、2人とも顔を合わせながらも、嫁のケツを目で追っている。
そりゃそうだ、ジョギングパンツに収まりきらないケツがプリンプリン目の前で揺れているんだから。
カメラが、拾った声には、
オヤジA「おい、あの女見ろよ。」
オヤジB「すげーケツだな!
プリップリッじゃん!」
オヤジA「お前、ケツだけじゃねーぞ、おっぱいもかなりデケェぞ!」
オヤジB「おー、ホントだな。
ヤバいぞ、俺、あの女とヤリてぇ!
男連れか?」
と、小声で言っている内に、Mさんが嫁の隣に現れて、嫁のケツを撫でながら、談笑している姿を見て、
男B「何?!あんなのが?!
あれの嫁さんか?」
男A「娘にあの格好はさせねぇだろ!」
男B「あの、男が離れたら、俺ちょっと声かけてくるわ。」
と、Mさんと嫁の様子を伺っていた。
Mさんは、車に水をかけ始めた。
すると、イタズラで、嫁に向かって水をかけて、嫁はびしょびしょになっている。
Mさん「あー、悪い悪い。
ちょっと勢いよく出過ぎた。笑」
嫁「もう!笑
びしょびしょになったじゃないですかぁ!笑」
この時、嫁は気にしていない様子だったけど、濡れて透けていて、上は、乳輪に色までバッチリ、下は陰毛が透けていて、後ろも、ピッチリ張り付いてケツの割れ目も、ラインもバッチリ出ている。
その状態で動いていると、徐々にジョギングパンツは食い込んでいき、あっという間にケツは半分くらいハミ出し、おっぱいはユッサユッサと上下に揺れている。
その姿を見て、Mさんも興奮して我慢出来なくなったのか、
Mさん「嫁ちゃん、ちょっとこっち拭いてくれぇ。笑」
と、嫁を車の影になる場所へ呼んだ。
嫁「はぁーい。笑」
と、呼ばれた所に行き、Mさんが(ここ。ここ拭いてくれ。)と指差す場所を、デカいケツをMさんに突き出す体制で前屈みになり、ケツを振りながら拭き始める。
それと同時に、Mさんは、携帯を弄りながら、嫁のケツに顔を近づけて、
Mさん「スゥーー!ハァァァ!」
とジョギングパンツ越しに深呼吸して匂いを嗅ぎ、ついに、ジョギングパンツのゴムに手を掛け、一気に嫁の足首まで引き下ろした。
(ブリンッ!)とMさんの顔の前にデカい生ケツが現れた。
そして、パックリと開いたケツからはアナルパールの指を掛けるリングがちょこんと覗いている。
嫁「エッエッ?ちょっとMさん・・・?!」
と瞬時に隠そうと手を伸ばしたか、その前にMさんの指がリングにかかり、一気に引っ張り上げ、
(ブポッブポッブポッブポッブポッ!)と音を立てて出てくるアナルパールの快感がよほど凄かったのか、仰け反って、内股になり、ケツをプルプル痙攣させて、
それが抜けると同時に、
嫁「ハァ・・・アッ・・・ンッ!♡」
とエロい声を出しながら、(プシャッ、プシャッ、プシャッ、ジョロジョロジョロ。)潮を吹き、お漏らししながら逝った。
そして、その場にぺたんとデカいケツを痙攣させながらへたり込んで肩で息をしている。
へたり込む嫁を見て、ニヤニヤしながら、携帯を見せて、
Mさん「おい!嫁、何だ逝ったのか?笑
こりゃ何だ?まさか、こんなの挿れてくるとは思ってなかったわ。笑
ほら、これ見てみろ、ボールの上に着いとるこの茶色いもんは何だ?笑
どれ、匂いはどんなだ?笑」
と言って自分の鼻の前にアナルパールを持っていき匂いを嗅いだ。
Mさん「おぉう、こりゃ嫁のクソの匂いだった!笑
スゲぇクセェぞ!笑
お前も嗅ぐか?笑」
嫁「ハァ、ハァ。
いやぁ。恥♡もう!恥♡
やめてぇ!恥♡」
と顔を真っ赤にしながら、恥ずかしがっている。
Mさん「俺は、嫁のケツの匂いも、クソの匂いも、大好きだでなぁ。笑
よし、もっと良くしてやるでとりあえず、口開けろ!笑」
と、嫁の頭を片手で押さえてギンギンに勃起した男根を口元にあてがうと、嫁は、Mさんの男根の匂いを嗅ぎ、
嫁「Mさん、くさぁーい!笑
すっごい、Mさんの匂いがする!照
しかも、ガッチガチになってる。照」
Mさん「言ったろ、こりゃー嫁のクソの匂いのお陰だ。笑」
と言ってアナルパールの匂いを嗅いでいる。
そして、嫁は、袋を揉みながら、男根の根元から丁寧に亀頭まで舌を這わせ、先端に(チュッ)とキスすると、口を大きく開け、一気に喉の奥まで男根を飲み込んだ。
嫁「ングッ、ングッ、ジュルジュル、ハァー。」
と涙目になりながら喉の奥まで使い、Mさんの男根を刺激していく。
Mさん「おー、嫁の喉の奥、すげぇ気持ちいいぞ。
そう、そうやってしっかりと舌も絡めろよ!笑
おし、そこに手突いて俺の方にこのデカいケツ向けろ!」
と言うと、嫁のケツを(ムギュッ)と思い切り鷲掴みにして嫁を立たせた。
嫁「やん!♡イタイって!恥♡」
と、色っぽく言い、サイドドアのステップに手を突いて、Mさんにケツを向け、脚を開いて(早く挿れて)と言うかのようにケツを振る。
そのケツをガシッとしっかり掴み、男根を膣口にあて、
Mさん「エッロいケツだなぁ!
嫁のケツの穴、ポッカリ開いとるぞ。笑
それにしても、俺は幸せだなぁ、こんなかわいくて、若いねーちゃんが股開いてチンポをシゴいてくれるだで。笑」
嫁「そうですよ。笑
私に感謝して下さいよ!笑♡」
と言いながら、嫁は自分から、Mさんの男根にケツを押し付けて、男根が(ズブズブズブッ)と嫁の中に飲み込まれていった。
嫁「ンアッ!・・・ヤバッ!・・・すっごい硬い!・・・おっきぃ!・・・アハァァ!♡」
Mさん「んお!自分からか?
嫁の中、絡みつくぞ!
いつもより気持ちいいのか?中の締め付けがすげぇ!」
嫁「ウンッ!♡
いつも・・・より・・・いい・・かも。♡
でも・・原因は・・・Mさんで・・すよ!♡
私の・・・アナルに指・・・挿れるからぁ。♡
」
Mさん「おー、そうか。笑
なら、ちゃんと責任とってやらんといかんなぁ。笑
しっかり気持ち良くしてやるでな。笑」
すると、バチンバチンと腰を打ち付けながら、指をアナルへ(ズブッ)っと差し込み、もう片方でクリトリスを刺激した。
嫁「ンアッ!♡
アッ・・・アンッ・・・アンッ・・・アンッ!♡
ヤ・・・バ・・・い・・・もう・・・ムリ!♡
イ・・・グッ!♡」
そして、(ジョロジョロジョロジョロ)とお漏らしをしながら逝ってしまった。
Mさん「おい、嫁。笑
もうちょっと頑張れな。
俺も、もう少しで出るで。笑」
と言うと、嫁の片脚を持ち上げて、犬のオシッコの体制にして、更に激しく腰を打ち付ける。
嫁「アンッ!♡ちょっと・・・Mさん!
この体制・・・アンッ♡
恥ずかしいよ!♡恥」
Mさん「よし、いくぞ!
嫁?どーする?どこに出せばいいだ?笑」
嫁は、Mさんの腰を掴んで離れないようにして、
嫁「アンッ!♡激しい!♡
そんなの、聞かないでぇ。♡
1番・・・奥・・・!♡」
Mさん「ん、わかった。
じゃあ出すぞ!嫁の1番奥に出してやるでな。笑」
(パンパンパンパンパンッ)とピストンのスピードが上がって、
Mさん「出る!!
嫁、俺の子孕めるようにたくさん出してやるでな!」
嫁「アンッ!♡
来て・・・・♡
1番奥に・・・・いっぱい・・・ちょうだい!♡
ンッ!♡」
そしてMさんが数回ピストンをして、最後に(バチン!)と思い切り腰を打ち付けて、嫁の1番奥で果てた。
嫁「ンアッ!♡
Mさん・・・すっごいいっぱい・・・出てるの感じるよ。♡
ヤン!♡私の子宮いっぱいになっちゃう。♡照」
と言うと、嫁は身体を起こしてMさんの方を向き、Mさんの首に腕を回して合体したまま、初めてキスをした。
しばらく、立ったままお互いの身体を弄り合いながら、Mさんが男根を抜くと、(ボトッボトッボトッ)
と結構な量の精液が嫁のアソコから溢れて地面におちている。
嫁「Mさん、出し過ぎ!笑
まだ出てくるよ!笑」
Mさん「しょうがねぇだ!汗
嫁のアソコが搾り取るだで。笑
数回分がいっぺんにでちまった!汗
今日の嫁の中は、ホントに今までで1番凄かった。笑
それに、1番色っぽかったぞ。笑」
嫁「やだぁ!照
なんか、私が変態みたいじゃん!照
でも、変態になるくらい気持ちよかったよ。♡」
Mさん「そうか、ならよかった。笑
嫁ちゃん、また頼めるか?笑
俺の性欲処理!笑」
と言いつつ嫁のケツを揉む。
嫁「ヤンッ♡
タイミングがよければ考えます。笑
もう!ホントに妊娠しちゃいますよ!汗」
と言って、アソコを拭き、2人とも服を着ると、
Mさん「そうだ、嫁ちゃん、ちょっと待っとれな。
これ洗ってくるで。笑」
と、嫁にアナルパールを見せて、歩いて行った。
嫁「はーい!恥
よろしくねぇ!笑
そして車の荷台でゴソゴソしていると、
男B「すいません?ちょっといいですか?笑」
嫁「はい?どうされました?笑」
男B「あのここに来られた時から、気になってたんだけど、あの男の人の奥さんですか?」
嫁「いえ・・・そう言うわけでは・・・・汗」
男B「エッ?じゃああの男の人は何です?
奥さんじゃないのにそんな格好で?笑
いいなぁ!笑
じゃあ、お姉さん今度俺とも遊びましょうよ!笑
」
嫁「エッ?あぁ、まぁ・・・・汗
タイミングが合えば・・・・汗」
男B「よし、じゃあ、番号教えるんで、ワン切りしてもらえます?
えっと番号はー・・・・・」
と教えられた番号に電話をかける。
男B「あー、来た来た。笑
ありがとう。
じゃあ、また、連絡しますね!笑
いやー、嬉しいなぁ、こんなかわいいお姉さんと遊べるなんて。笑
(小声で)しかも、あんないいものまで見せてもらって。ニヤニヤ
じゃあ、またね!笑」
と言って帰って行った。
そして、男Bが帰り際に、
男B「お姉さん、バイバーイ!笑」
と手を振ったので、嫁も、おっぱいをプルプル揺らしながら手を振りかえした。
それから、少しして、Mさんが戻って来て、
Mさん「嫁ちゃん、これ返してやるで、ちょっとそこに手ぇ突け。笑
嫁「んー、もう!♡
また、したくなっちゃうじゃん!♡」
と言いながら、ジョギングパンツを下ろしてケツを突き出す。
Mさん「おっと、その前に!笑」
と言って、嫁のケツを開いて顔を埋めて匂いを嗅いだ。
Mさん「ンフー、嫁ちゃんのケツの匂いだ!
相変わらず、エロい匂いがしとるなぁ!笑」
嫁「だーかーらー、ケツの匂いの事は言わなくていいの!恥♡」
Mさん「へへっ!じゃあ挿れるぞ!」
とアナルパールをケツの穴に当てがうと、
(ズブッズブッズブッ。)
とケツの穴に飲み込まれていった。
パールが1つ入っていく度に、嫁のケツは(ビクッ)と反応している。
全てを挿れ終わると、
Mさん「よし、入ったぞ!」
と、嫁のケツを(ピシャン!)と引っ叩いた。
嫁「ヒャンッ!♡
もう!♡」
と言いつつ2人とも車に乗って、嫁へのお礼を更に買いに行き、ご飯を食べて、Mさん宅へ帰って来た。
嫁が、
嫁「Mさん、今日はたくさんありがとうございます。
楽しかったです。笑」
Mさん「おー、そうだ!ちょっとやり残した事があるで待ってくれ。」
と、嫁を車の影に引っ張っていき、タンクトップを勢いよく捲ると、乳首に吸い付いた。
嫁「ちょっ・・・ヤンッ♡
アンッ・・・ダメェ♡」
と言いながらMさんの頭を離れないようにギュッと抱きしめて感じていた。
そして、アナルパールでケツの穴を刺激しながら、更に乳首を舐める。
すると、嫁は、Mさんのズボンを下げ、勃起した男根を膣口に当てがい、一気に中へ飲み込んで2回戦。
また大量の、精液を子宮いっぱいに受け止めて、2人で抱き合いながら、
Mさん「悪い悪い。今日はあんまりおっぱい弄ってやれんかったで。笑
まさか、嫁ちゃんがこんなに積極的にくるとは思わんかった。汗」
嫁「ハァハァ♡
そんなのこうなるのわかるじゃないですか!♡
でも、気持ちよかったですよ♡
ホントに今日はたくさんありがとうございました。♡」
と言って、今だに勃起したままのMさんの男根をケツに挟み、今日のお礼と言わんばかりに、腰をクネらせ
て、刺激した。
Mさん「ンアッ!嫁ちゃん、また頼むな!笑」
嫁「はい!♡
また、呼んでくださいね!♡」
と言って服を整えて、帰宅。
そして、その日の夜は風呂の中で1発、布団の中で1発、そして念願の嫁のアナル処女をいただきました。
この話はこの辺で。
この後の話しはまた次回。笑
長くなってしまって内容がよくわからない箇所があるかもしれませんが、ご容赦ください。
あと、評価、コメント頂けると、ありがたいです。