中年オヤジに好かれる嫁4

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たくさんの方に読んでいただき、評価、コメントありがとうございます。

これも、Mさんとの話になります、お付き合い下さい。

スペック

俺42歳フツメン自営業

嫁39歳B95W64H99

Mさん59歳ブサイクスケベ自営業

男A(Mさんがカメさんってよんでいたので、これ以降はカメさんとします。)62歳ブサイクハゲ独身

釣りの後の話です。

その後、自分の願望がある程度叶ったからなのか、Mさんからの連絡はピタッと無くなった。

「あれから、連絡あったMさんから。」

「ないよ、どうしたの急に?

もしかして気になるようになっちゃった?笑」

「もぅバカ!笑

それまでしょうもない事ばっかり言われて来たのに、急に無くなったら、なんか変な感じするじゃん。」

何て事を2人で話していると、

ピンポーン!

と、玄関のチャイムが鳴った。

「はーい。

今行きまーす。」

と言って玄関に向かった。

荷物を受け取り、持ってくると、

「ねぇ、これMさんからだよ?

何だろ?」

と言って開封してみると、そこには、部屋着みたいな生地のホットパンツ、お揃いのタンクトップ、明らかに丈の短いホットパンツのジーンズが入っていた。

部屋着生地の上下は誰がどう見てもサイズが小さい。

ホットパンツジーンズは、元がそういうデザインなんだと思うのだが、短すぎて、後ろはケツが半分ハミ出る。

「嫁がMさんの噂したら、返ってきたね。笑

お前ら2人さすがじゃん。笑」

「こんな返事いらんし。汗」

「ちょっとこれ着てみて。

せっかくMさん送ってくれたし、着て写真撮って送ってあげようよ、とりあえず上下セットのやつから。

あっ、ブラとパンツは脱いで着てよ。笑。」

「もう!苦笑」

と、ブツブツ言いながら全裸になり、タンクトップとホットパンツを着た。

両方ともやはりサイズが小さく、タンクトップに押さえつけられているおっぱいが苦しそうにタンクトップを持ち上げて、パッツンパッツンになっている。

当然チクポチ。

ホットパンツも、小さい上に、短いので、前はモリマン、後ろはハミケツ。

これの写真を撮ってMさんに送信した。

すると、すぐMさんから着信があった。

Mさん「おい、やっぱりスゲ〜身体だな、嫁ちゃん。

これ絶対似合うと思っただ。」

「Mさんなんかあったんですか?

連絡がないもんで、嫁が寂しがってましたよ。笑」

Mさん「それがなぁ、家の中で滑ってコケただ、そしたら、肋骨3本に、何でか知らんけど左足と、左腕を骨折してなぁ、今入院中だ。

嫁ちゃんに謝っといてくれ、寂しい思いさせてって。笑

お見舞い来てもいいぞ、嫁ちゃん。笑

そしたら、いっぱい可愛がってやるぞ。」

と言って電話の向こうでゲラゲラ笑っている。

少し下らない話をして、電話を切った後にそれを嫁に伝えた。

「Mさん、今、入院しとるだって。

そこらじゅう骨折しとるみたい。」

「そーなの?

大丈夫なのかね?

どーする、お見舞い行ってあげる?」

「そーだね、一回行ってあげるか、いつ行こうかな?」

「んー、明日は?

私、明日休みだし、俺君、確か明日休みになったって言ってなかった?

俺「あー、そうだった。

じゃあ、明日行ってあげるか。」

そしてこの日の夜に、嫁が、

「明日、何着て行こうかなー?」

「あれでいいじゃん、Mさんが送ってくれたやつ。

せっかくだし、生で着てってあげれば?」

「いやいや、病院行くだよ?

あんなの着てったら、それこそ変態ってなるじゃん。苦笑」

「それなら、上に服着りゃいいじゃん。

あの、ワンピは?

前がボタンになっとるし、見せてあげる時も、脱ぎやすいよ。笑」

「何で脱いでまで見せるのさ。笑

バカなの!?笑」

何て話をしながら、寝ました。

そして朝、結構早くに起きて嫁は準備をしていた。

「おはよう、私、もうすぐ準備終わるよ。」

「おはよう、すげー早いじゃん。

気合い入ってるねー、そんなにMさんに早く会いたいの?笑」

「んな訳あるか!笑

バカな事言ってないで、着替えろ!笑」

と言いつつも、まんざらでも無さそう。

そして、

「よし、メイク完了。笑

着替えよ。」

と言って立ち上がり、Mさんからのプレゼントの部屋着を手に取って脱衣場へ向かって行った。

「着替えるの、ちょっと待って。」

「んっ?何?どうした?

あっ、言わんでもいいよ、わかってるから。

どうせ、ノーパンノーブラでって事だら?笑

そうするつもりだったでいいよ。笑」

「あー、それもあるけど、ちょっと着替える時、ゆっくり着替えてよ。

あと、足元に携帯置くけど、知らんふりして跨ぎながら着替えて。」

「えぇー!?

下から撮るって事?

やだよ、恥ずかしい!照」

「お願い!!

Mさんを助けるためだと思って。笑」

「骨折だもん、命に関係ないじゃん。汗

しかも、右手右足大丈夫じゃん。汗

もー、わかったって。笑」

って言ってたけど、何か嬉しそうな嫁。

「嫁のあられもない姿を見たら、治るのが早くなるかもよ。笑

嫁「裸見て怪我が早く治るなら医者いらんわ。笑」

と言いつつ脱衣場に入った。

そこで嫁には言わなかったが、ビデオ通話にして、俺はイヤホンを装着。

そして嫁に、

「合図出したら、脱ぎ出して。」

と伝えると嫁は頷いて、準備していた。

俺の準備が出来たら、いいか?の合図をして、嫁が頷いたので、通話ボタンを押して携帯を嫁の下に置いた。

少しして、Mさんが電話にでて、

Mさん「もしもーし、あれ?

おーい、もしもーし。」

嫁に、脱ぎ出しての合図をして、嫁が服を脱ぎ出した。

Mさん「ん?おぉ?何だ?」

と状況が飲み込めない様子。

段々と服が脱げていくにつれて、

(おぉー!)とか、(すげー!)とか、歓喜の声がイヤホンの向こうから聞こえてきていたが、ブラジャーを外す辺りから完全に黙って見入ってしまっていた。

携帯の画面を見てみると、口を開けて見ているMさんの隣にもう一つ顔があった。

(しまった!)と思ったけどもう遅い。

嫁の手はもうパンツに掛かって下げ始めていた。

すると、イヤホンの向こうでは、

「おぉぉぉー、いったーー!笑」

と2人で大歓声。

そう画面には、下から撮られている嫁のアソコが映っている。

もうこうなったら、画面は見なかった事にして、紙に(そのまま腰を下ろしてヤンキー座りして。)

と書いて嫁に見せると、頷いてゆっくり腰を下ろしていった。

画面には、嫁の毛深い陰毛、パックリ開いたピンクのアソコ、少し黒ずんだケツの穴が映っていて、それを2人とも口を開けて見入っていた。

もう少しと思ったんで、

(Mさんって呟きながら、少しアソコ触って。)

と書いて嫁に見せた。

顔を赤くしながら頷き、

「ンッ!♡あーMさん♡

ンフッ!♡ダメだってMさん♡

アンッ!♡Mさんそこっ!♡」

と言いながら、クリの辺りを擦っている。

そして段々と擦るスピードが上がっていって、

「Mさん、ダメッ!イッ!♡」

と言いながら、ビチャビチャビチャ!っと派手に漏らしてイッた。

その後、イヤホンの向こうでは、

カメさん「おい、Mさん、この女は何だ?

すごいもの見せてもらったけど。笑

俺にも紹介してくれよ。笑」

Mさん「おぉ?

あーカメさん見とったんか?汗

いやー、これはちょっとなぁ。汗」

ここで、電話を切って俺は脱衣場を綺麗に拭いて、嫁はフラフラしていたけど、トイレにアソコを拭きに行き、予定通りノーパンノーブラにMさんからもらった部屋着を着て、その上にワンピースを着て、Mさんが入院している病院へ向かった。

その車の中で、

「カメラどうしようかなぁ。汗

病院って仕掛け様ないだよなぁ。汗」

「あっ、大丈夫だよ。

私も小さいカメラ買ったから。笑

私のカバンに入れて撮っておけばいいよね。笑」

「そうなの?

すげーな、じゃあ頼んだ。笑」

そして病院に着き、受付で部屋を聞き、その部屋へ向かった。

「Mさんに行くって言った?」

「いや、言ってないよ。

急に行ってビックリさせようかなと思って。笑」

「でも、家族とかいたら、迷惑になるじゃん。」

「いや、そん時はお見舞いのお菓子置いて、さっさと帰ればいいじゃん。」

何て話をしていたら、部屋に着き、ノックをして中に入った。

「失礼します、Mさん生きとる?笑」

Mさん「おー、俺かぁ。

寿命があと30年しかなくなっちまった。笑

嫁ちゃんは?」

「こんにちは、Mさん大丈夫ですか?」

Mさん「おー、嫁ちゃん来てくれてありがとな。

よし、寿命が40年に伸びたわ。笑」

と言いながら、嫁を上から下まで舐めるように見てから、

Mさん「あー、悪い。

その辺に座ってくれよ。

悪いな、ちょっと起き上がるのがキツいで、自分で椅子持ってきてくれ。苦笑」

そう言われたので、椅子を持っていき、嫁をそこに座らせた。

「ホントに、大丈夫ですか?

家族の人は今日来られます?」

Mさん「あぁ、体調は大丈夫だ。

みんな用事があって晩まで来んよ。ただ、左手はね、利き手だでそこはツラいけどね。」

なんて話をしながら、Mさんの目は明らかに胸元と足元を交互に見ていた。

(ワンピースのボタンを上から3つ空けてもらって、下は大分短く折り曲げてもらってました。)

そんな事を話ていると、段々と嫁の顔が赤くなっていき、ついには、

「Mさん、この部屋なんか暑くないですか?汗」

と言いだして、

Mさん「そうか?

あんまり感じんけどなぁ。

服脱ぐか?笑」

「いいですか?

ちょっと脱がせてもらっても。照」

Mさん「(ビックリした表情で)おっ、おう、いいぞ。

しばらくは看護師さんも来んしな。ニヤニヤ」

そして、嫁は少し照れながらワンピースのボタンを外していき、Mさんがくれた部屋着姿になった。

上はチクポチ、下はケツが半分くらいハミ出していた。

これを合図に俺は、

「Mさん、タバコってどこで吸うんです?

ちょっと行きたいだけど。」

Mさん「敷地内はダメだでな、外でて、道まで出にゃいかんぞ。」

「すいません、ちょっと行ってきます。

嫁、ちょっとMさんの世話してあげてね。笑」

「うん、わかったよ。笑

任せてといて。笑」

と言って俺は嫁に目配せして外に出た。

ここからは、嫁が撮ってくれた映像からの話になります。

Mさん「嫁ちゃん、やっぱりすげー似合ってるねぇ。

絶対似合うとは思ってたけど、ここまでとはなぁ。

しかも、着て来てくれるなんて、最高に嬉しいねぇ。ニヤニヤ」

と言って胸のポッチに手を伸ばして弄っている。

「もぅ!いきなりですか。笑

Mさんが早く元気になって欲しいですもん。笑」

Mさん「おー、嬉しい事言ってくれるねぇ。笑

ただ、こっちは元気だけどなぁ。」

と、布団を捲ると、見事にテントを張った下半身が現れた。

「相変わらず元気ですね。照」

と言うと、手をMさんの下半身に伸ばしていき、テントの先端を手のひらでさすっている。

Mさん「うっ!嫁ちゃんいきなりはズルいぞ。笑」

「♡相当溜まってますよね。苦笑

もう少し私の方に寄れます?♡

それか、私が行きましょうか?♡

ただ、ホントに看護師さん来ませんよね?汗」

Mさん「おー、よっぽど来んよ。

動くと痛てーで、来てくれると嬉しいけどなぁ。ニヤニヤ」

Mさんがそう言うと、嫁は恥ずかしそうに、だけど嬉しそうにゆっくりベッドの上に上がり、

「ちょっと上乗りますよ。笑

痛かったら言って下さいよ。♡」

とMさんの上に跨り、頭を抱きしめて胸を顔に押し付け、アソコをテントに擦りつけて、腰をクネクネさせてパジャマの中の男根を刺激している。

Mさん「何だ、嫁ちゃんも欲求不満か?笑

そりゃ、あれだけ派手に漏らすくらいだもんなぁ。笑」

「えっ?なんの事ですか?苦笑」

Mさん「おいおい、ビデオ通話で見事にストリップ見せて、しまいにゃ、MさんMさんってオナニーまで見せといて?

とぼけるには無理があるぞ。笑」

「ビデオ通話!?

もう、アイツ!怒

一言も聞いてなかったもん。泣

動画だとばかり思ってた。泣」

Mさん「でも、なんだかんだ言って嫁ちゃんドHだよな。ニヤニヤ

前の釣りの時でも、帰り、下着ズラして、ビラビラ広げて中見せてたろ?ニヤニヤ

そうやって誘ってんだろ?笑」

そう言って部屋着の上から乳首を舐めながら、右手でケツを撫でる。

「ンフッ!♡

そんな事ないです。♡

ンッ!♡」

そうやってしばらく、おっぱいとケツの感触を楽しんだあと、

Mさん「嫁ちゃん、全部脱げ!

全裸になれ!

早く!」

と言って右手で脱がせようとするが、上手く脱がせず、

「Mさん、ガッつき過ぎです。笑

ちょっと待ってくださいね。♡」

と言ってMさんの上に跨ったまま、上のタンクトップを脱ぎ、巨乳がブルンと顔を出した。

そして、そのまま立ち上がって後ろを向き、ゆっくりホットパンツを下ろしていく。

すぐ、デカいケツと、しっかり生えた陰毛が現れた。

Mさん「すげー光景だな。笑

そのまま、ヤンキー座りしろ!」

と言って、嫁を顔の上に座らせた。

Mさん「ブフッ!

すげー圧だな、嫁ちゃんのケツは!笑

しかも、また、すげー匂いだぞ、興奮してんのか?!

まぁ、嫁ちゃんのケツの匂いは嫌いじゃねーけどな。笑」

「もう、あんまりケツの匂いの事言わないで下さい。照

恥ずかしいもん!照」

と言いながらも、しっかりMさんの顔にアソコやケツの穴をすりつけていた。

Mさん「嫁ちゃん、口で頼むわ。ニヤニヤ」

と言って嫁の頭を押さえて勃起した男根に嫁の顔を押し付ける。

すると嫁は、しっかり男根の先端、竿、裏筋、玉袋をペロペロと舐め上げて、口を開けて男根を口の中に含んだ。

Mさん「んお、嫁ちゃんやっぱりウメーな。

しかも、嫁ちゃんの汁もうめーぞ。

口の中でしっかり舌絡めろよ。

俺も、しっかり嫁ちゃんの汁飲んでやるで。笑」

言われて感じているのか、自分のケツをクネクネさせて、アソコをMさんの顔に押し付けている。

たまに、チュポッと男根から口を離し、乳首やおっぱいで挟んで刺激した。

そしてまた、口に含んでフェラチオをしていると、

Mさん「もう、出そうだ、口を離すなよ!

ングッ!」

と嫁の口の中で果てた。

ただ、今回は、頭を押さえてあげられない様にし、

Mさん「嫁ちゃん、しっかり飲み込め!

出すなよ!ニヤニヤ」

結構な量が出ているのか、涙目になりながら、ゴクンと出された精液を飲み込んだ。

Mさん「よし、お掃除しろ!笑」

と言ってもう一度フェラを促す。

嫁はまた口に含み、しっかり中に残っている精液を吸い上げ、最後に、舐め上げた。

Mさん「ふぅー。

やっぱり嫁ちゃん、口上手いなぁ。

すぐ出ちまう。笑」

「ちょっとはスッキリしました?♡

私も気持ちよかったですよ。♡」

と言いながら、Mさんに跨り、半勃ちのMさんの男根に陰毛を擦り付けている。

Mさん「なぁ、嫁ちゃん、あの時の考えてくれたか?」

「んー、まだ答え出てないです。笑♡」

Mさん「頼むよ、嫁ちゃんももっと気持ちいいぞ、絶対。泣」

「んー、だけど、もう少し考えさせてください。苦笑」

と言い終わったタイミングで、嫁の携帯が鳴った。

それを取ろうと手を伸ばしたら、上手く取る事が出来ずに、落としてしまった。

それを取ろうと前屈みになると、Mさんの目の前に見えるのは、パックリ開いたケツと、その中に見えるケツの穴、そして、舐められて濡れたアソコ。

そして、ついにその瞬間がきた。

Mさんもその光景を見て我慢が出来なくなったんだと思う。

起き上がってベッドの縁に座り、嫁の腰を掴んで引っ張り自分の方に引き寄せ、嫁のアソコに当てがった。

「ちょっ!Mさん・・・・」

と言った瞬間、嫁のアソコに、復活してそそり立った男根がズブッズブッっと飲み込まれていった。

「ンッ!ちょっと・・・Mさん・・・入ってますって!

ダメ・・・ンッ!

ングッ!しかも・・・ゴム!

ンフッ!してない!」

Mさん「んおっ!

これだよ、この感触!

嫁ちゃん、中が絡みついて来やがる!笑

人の顔の前にあんなケツ突き出されたら我慢なんか出来るわけねーよ!

嫌がるフリして、誘ってたんだろ!?

なら、しっかりと嫁ちゃんに子種くれてやるでな!笑」

と言うと、嫁の腰をしっかり掴んで、グラインドさせて、自分の男根を、刺激する。

Mさん「あーっ!

すげーいい、嫁ちゃんのケツ柔けー!

おら、自分で動け!笑」

と言うと、嫁は、両手で体を支えて立ったまま、背面座位の体制で、ケツを上下に動かし男根を擦り上げる。

「ンッ!ンッ!ンッ!」

ケツがMさんの男根に打ち付けられる度に、バチんバチんと音をさせて、ケツ肉が波打っている。

Mさん「嫁ちゃん、わかるか?

嫁ちゃんのアソコすげーグチュグチュなの。

気持ちいいだら?笑」

嫁がケツを打ち付ける度にグチュッグチュッと音をさせている。

それが更にMさんを興奮させているみたいだった。

「アッ!ンッ!ンフッ!や・・・だ、ンッ、気持ち・・・よく・・・・ない、アッ!ンッ!」

Mさん「アソコはすげー正直だけどな!笑

よし、俺が突いてやる、そこに手ぇ突け。笑」

目の前の台に手を突かせて、バックから挿れ、激しくピストンをする。

「ヤッ・・・アッ!

激しっ・・・ヤメ・・・て、ンッ!」

Mさん「今更ヤメれるか!

嫁ちゃん、何てケツしてやがんだ、ブリンブリン波打ってやがる!笑

最高なの眺めだぞ!笑」

そして、嫁の片足を持ち上げて、犬のオシッコの格好にされ、

「いやぁ!ンッ、恥ずかし・・・・アッ!」

Mさん「おー、恥ずかしい格好だなぁ、俺は好きだけどなぁ。笑

ほれ、子宮に当たるだろ?!笑」

そして、Mさんに抱えられ、ベッドに寝かされ、正常位で挿入された。

Mさん「やっぱりこれだなぁ、ちょっと苦しいかもしれんけど、我慢しろよ!

もう少しだで!」

と言うと嫁の両足を開いて持ち上げ、乳首を舐めながら、段々とピストンのスピードを上げて行った。

Mさん「おぉー、もうすぐだ。笑

おら、出るぞ!

嫁ちゃん、俺の子孕めよ!笑」

よく「いやぁぁ、アッ!

ダメ・・・・だって!

中は!・・・・ダメェ!

アグッ!」

Mさん「んおぉぉぉ!

んーっ、出る!」

と言うと、Mさんは腰を打ち付けた1番奥で果てた。

Mさんは、おっぱいを舐めながら、

Mさん「嫁ちゃん、ちょっと待ってよ。

射精が止まらん。

余りに良過ぎて。笑」

と、中に残った精液を絞り出すように、腰を少しずつ動かしている。

全て出し切ったのかMさんが男根をゆっくり抜くと、

中からゴポッと大量の精液が溢れ出した。

余韻に浸っておっぱいを揉みながらMさんは、

Mさん「嫁ちゃん、すげー良かったぞ。

嫁ちゃんも良かっただろ?笑」

これに嫁は反応する事はなく、黙ったまま、身体で息をしている。

Mさん「俺、今から検査行ってくるでなぁ。

服着て待ってろよ。笑」

と言って部屋から出て行った。

嫁は起き上がって、部屋着の下を履こうとした瞬間、隣のベッドから、ハゲ上がった男が覗きにきて、

カメ「おー、嬢ちゃん、大丈夫か?

Mの野郎、無理矢理はやっちゃいけねーな!

おっちゃんにまかしとけ、ガツンと懲らしめといてやるからな!笑

早く服着て帰りな。笑」

嫁は、この言葉に黙って頷き、服を着て荷物を持って部屋を出た。

そして、電話がかかってきて、嫁と合流して、事の展末を聞いた。

多少のショックはあったものの、嫁がヤラれる興奮の方が勝ってしまっている自分がいた。

この話はこの辺で。

また、長文になってしまい、すみません。

コメント頂けると嬉しいです。

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