中年オヤジに好かれる嫁3

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たくさんの方に読んで頂きありがとうございます。

Mさんとの話になります。

この話も少し長くなりますがお付き合いください。

まずはスペックから。

俺42歳フツメン自営業

嫁39歳B95W64H99

Mさん59歳ブサイクスケベ自営業

Mさん息子26歳ブサイク知的障害

2の嫁のエロ写真の後、相変わらず、(はよ、間違えろよ)とか、(はよ、嫁貸してくれよ)とかしつこく連絡が来ます。

ある土曜日の夜、Mさんから、

Mさん「やい、俺か?明日何やるだ?久しぶりに暇なら来るか?」

と連絡があった。

たまたま、その日曜日は予定が無く、嫁と2人しかおらず、丁度(明日どーしようか)と話をしていたところだった。

ただ、嫁には言わなかったが、確実に何かを企んでいる誘い方だった。

「Mさん、ちょっと嫁に確認して連絡しますね。」

Mさん「おー、嫁ちゃんも来りゃいいでな、って言うか嫁ちゃんだけ来りゃいいでな。笑」

「はーい、そう伝えときまーす。笑」

と言って電話を切り、それを嫁に伝えました。

「明日、Mさんが暇ならこんかぁ?って言ってるけど行く?」

「怪しい!笑。

あの人絶対なんか企んどるら!笑

まぁ、行くのはいいけど。笑」

「まぁね。何かそんな感じはする。笑

じゃあ、行くって言っとくね。」

と言ってもう一度Mさんに電話した。

Mさん「おー、どーする?

来るか?

嫁ちゃんは?」

「はい、俺と嫁しかいないし、やる事もないんで久しぶりに行きます。

何するんです?」

Mさん「まだ何も。

俺来てから決めようと思っとる。」

「何時くらいに行けばいいです?」

Mさん「早く来て決めるか?

8時くらいでどうだ?」

「わかりました、じゃあ、それくらいに着くように行きますわ。」

Mさん「おー、じゃあよろしくなぁ。

あぁ、あと嫁ちゃんに、明日は特別Hな格好して来いよって言っとけよー。笑」

「伝えときます、じゃあまた明日。笑」

と、電話を切り、嫁に今の話を伝えます。

「やっぱり。苦笑

そんな事だと思った。」

「で、お願いがあるだけど、この前道具をあの人の知り合いのとこで格安で買わせてくれたじゃん?

それに、今までも野菜とか色々くれとるし、目の保養くらいの格好で行ってあげない?」

「まぁ、確かに全部計算したら8万くらい違ってたしね、でもなぁ。」

「ホントにお願い。俺も、エロい格好のが嬉しいし。」

「この変態!!笑

じゃあ、この前ネットで欲しいもの見つけただけど、それ買っていい?」

「いくら?」

「2万2000円」

「そんなん、2つ買っていいよ!!

実は、ちょっと着てみて欲しいのがあるだよ。」

と、物を出してきて嫁に渡した。

それは、白のVストリングのワンピース水着。

「えっ、これ?これじゃどこも隠れんじゃん。苦笑

これはちょっと。苦笑」

「大丈夫だって、この上に服着るだし。

上から着る服はこれとこれ。」

と言って、股下20センチのミニスカにサイズの大きいTシャツ、このTシャツは首元が広くて、前屈みになると、間違いなくシャツの中が丸見えになる物。

「100歩譲ってTシャツはいいけど、スカートはもう少し長いのじゃダメ?

こんなの少し風が吹いたら全部見えちゃうよー。」

「見えちゃうかもまで、含めて選んだだもん。

お願いします。ニヤニヤ」

「もー、わかった。

覚悟決めた。

よし、ちょっと着てみる。」

と言って、服を持って脱衣場へ入って行った。

暫くして中から、

「ねぇー!これヤバいって、やっぱり全部見えちゃうって。!!」

と声が聞こえてきた。

「ちょっと服着る前に一回出て見せて。」

と言うと、恥ずかしそうに出てきて見せてくれた。

これがホントにヤバかった。

胸は、かろうじて乳首が隠れてるだけで、乳輪はバッチリ顔を出している。

下に至っては、アソコに食い込んでもうビラビラも、毛も丸出しの状態。

後ろに至っては、当然Tバックなので、デカいケツに飲み込まれて丸出しだ。

それを見て、明日Mさんがこれに気がついたらどういう行動に出るかホントに楽しみになった。

「じゃあ、その上にさっきの服着てみて?」

「わかった。ホントに大丈夫かな、この服。苦笑」

と、ボヤきながら服を着る。

スカートを履き、Tシャツを着て、鏡に映して確認する。

「案外普通になったね、そんなに悪くないかも。

ただ、やっぱりスカート短いな。苦笑」

「そりゃー、ヤバいのは中だけだもん。

高校生の時は同じくらいの丈だったら?笑

それに、似合ってるよ。」

「何年前の話だよ!!笑

でも、俺君がいいならいいや。笑」

そして暫く鏡の前でファッションショーをして、ふと嫁が前屈みになった。

その瞬間、衝撃の光景が目に飛び込んできた。

ケツが丸出し、そう見事に隠れない。

(って事は?)

「ちょっとこっち向いて、前屈して。」

「ん?こんな感じ?」

と言って俺の方を向き前屈をしてくれた。

予想通りの光景だった。

首元がガバガバなので、中は丸見え。

しかも、垂れ下がった巨乳にVストリングが耐え切れずズレて、乳首が出ている。

「どうした?」

と聞いてきたので、

「いや、動きにくそうじゃないかなぁと思っただけど、全然大丈夫かな。笑」

「こんなにガバガバで動きにくいわけないじゃん。笑」

と笑っている。

明日はどんな光景が見れるのかと思うと眠れなかった。

そして、朝。

いよいよ本番です。

嫁は恥ずかしそうだけど、楽しそうに、約束の服に着替えています。

「この下着、すごい食い込むもん、ヤバい。汗」

って言ってきたので、ちょっとしたイタズラで、ケツの水着をギュッと引っ張り上げてみた。

すると(んっ!!)と言いながら脚を閉じてケツがピクピクと反応する。

「ちょっとホントにヤメて!

実は歩くのも辛いだで!!怒」

「ごめんごめん。

あまりにもケツがエロくて。汗」

と言いながらも、嫁のアソコに手を伸ばしてみると、もう湿り出していた。

「アン♡

もうヤメてって。苦笑

ほら、時間だで行くよ。笑」

と、照れながらサッサと車に乗り込んで行った。

俺も、1つカバンを持って車に乗り込んで、さぁ、出発。

途中、コンビニに寄り、道中飲んで行く飲み物と嫁がお腹すいたって言うので、ちょっと食べる物を持ってレジ待ちをしていると、入ってきたオヤジが嫁の前を通り過ぎ様に、胸をマジマジと見ながら(おいおい)と小さな声で呟きながら通って行った。

(ん?何だ?)と思い嫁の横に行って確認すると、胸の膨らみ先端に、なんとチクポチが。

(さすが巨乳!)と思いつつ、レジを済ませ、また出発。

そこからおよそ40分程車を走らせて、やっとMさんの所に到着した。

すると、すぐに中からMさんが現れて、

Mさん「おー、来たか。車はそこ止めとけよ。」

言われた通り車を止め、

「おはようございます。

今日、何するんです?」

Mさん「んー、どーするなぁと思ってなぁ。

んな事より、嫁ちゃんは!?」

なんて話していると、

「おはようございます。

今日はお世話になります。笑」

Mさん「おー、来たか、色々お世話してやるでな。笑」

と、ニヤニヤして、嫁の頭からつま先まで舐めるように見ながら、

Mさん「さっき知り合いから電話があって、今日スゲー釣れとるらしいだわ、釣り行くか?」

と、提案された。

(いやいや、どう見ても釣り行く格好じゃねーじゃん)

と思いながらも、

「俺は全然いいですよ、嫁はそれでいい?」

ちょっと考えながら、

「んー、まぁいいかな。汗」

とちょっと困った感じ。

すると家の中から、Mさんの息子が、

息子「俺君!おはようございます。

今日は一緒に行く?ずっとおる?嫁ちゃんも一緒におる?」

と、言うと、もう嫁にベタベタ。

すると、Mさんが

Mさん「今日なぁ、場所が混んどったらしいで、一台で行くで。

俺の車に荷物のせといて。」

と言って裏のドアを開けてくれた。

そこに、自分たちの荷物を積むのだけど、これがまた、道具がいっぱいで積めるのは上の方だけ。

仕方なく、嫁を荷台の上に待機させて、俺が荷物を持ってきて、嫁に渡す。

ただ、嫁は荷台の上なので、自然と位置は高い。

嫁のケツの位置は、俺の顔の高さ辺りにある。

嫁は気をつけているみたいだけど、それでもやっぱりチラチラVストリングの食い込んだケツが顔を出す。

その様子を息子が、ガン見。

(ふーふー)(おぉぉぉぉ)とか気持ち悪い声を出しながら見ていた。

その声が聞こえているからだと思うけど、段々嫁の顔が赤くなっていく。

それと同時に、脚を閉じてモジモジし出した。

おそらく、見られているかもって言う興奮と、はずかしさで少しずつ感じてきているのではないかと思う。

荷物の積み込みが終わり降りてきた嫁に、

「お疲れ様。大丈夫?疲れた?」

と聞くと、

「ヤバい膝がガクガクする。」

と、顔を真っ赤にして言った。

確認するため、Mさんや息子に見つからない様にスカートの中に手を入れてアソコを触ってみると、今まで経験した事ないぐらい濡れていた。

すると、Mさんが、

Mさん「もう行けるか?乗れよー。」

と言って、車に乗るように促された。

すると、何故か息子も後部座席に乗り込んできて、順番的には運転席の裏に俺、真ん中に嫁、その隣に息子の順番。

車に乗り込むと、運転席と助手席の真ん中に変なものが置いてある。

Mさんが、携帯をいじって、その変なものの中に差した。

しかも、レンズが嫁を向いている。

(なるほど、おそらく撮ってるな)と思いつつ様子を見た。

車を発車して、30分ほどすると、隣の嫁がピクンと何かに反応した。

「ん?どうした?」

と小声で聞くと、嫁は喋らず、携帯を取り出して何かを打ち始め、それを送信してきた。

そこには、

「今、息子の手がケツの下に入ってきた。汗

すごいモゾモゾ動かしてくる。汗」

多分、感じないように、我慢していたんだと思う。

(ふぅーふぅー)と呼吸を整えながら、目をつぶっている。

運転席からMさんがバックミラーを直している。

後ろの様子を見ているんだろう。

すると、嫁からまた送信。

「ねぇ、脚開かされてるんだけど。汗

全部見えちゃうよ。汗」

横目で見ると息子の膝の上に嫁の左足が乗せられている。

それで気がついた、(その為の携帯か!今撮られてるのか。)

携帯のレンズは、しっかり嫁の方を向いている。

おそらくスカートの中は丸見えだと思う。

「もうすぐ着くでもうちょっと我慢して。」

その後、そんなやり取りをしていると、現地に到着。

着いたらすぐMさんと息子は降りて海の様子を見に行った。

「大丈夫?来たばっかりだけど、帰る?」

「ううん、そうなるかもなって思って来てるから大丈夫だよ。

俺「ごめんよ、わがまま聞いてくれてありがとな。

ちょっと外の空気吸っといで。」

「うん、わかった。」

と言って出て行きました。

そして、急いでMさんの携帯を手に取り、確認。

やっぱり。

見事に撮れてます。

普通の状態でも、中がチラチラ見えていますが、息子に開脚させられた事によって、毛や、ビラビラもしっかり写ってました。

これを俺の携帯に送信して、Mさんの動画は消去。

元の場所に戻しておき、俺も外に出た。

すると、海の様子を見に行っていたMさんと息子が戻ってきて、携帯を確認して頭を傾げながら(あれ?)と小さい声で、言っていた。

Mさん「まぁいいや、じゃあ行くか?」

すると嫁が

「Mさん、すいません、ちょっとトイレ行きたいんですけど。汗

近くにあります?」

Mさん「ちょっと歩くぞ。

連れて行ってやるわ。」

嫁がいいですいいですと言っても聞かず、しょうがないので連れて行ってもらう事に。

少し離れて俺も着いて行った。

このトイレホントに離れたところにあって、しかもボロボロ。

一応、男女は別れていて、和式。

よく見てみると、床とドアの隙間がちょっと広い。

(あとで、トイレ来た時に見てみたら、下から中がほぼ見えました。)

嫁が中に入り、鍵を閉めたのを確認して、Mさんもトイレに入っていき、ドアの下から覗いていた。

そして、携帯を取り出して写真か動画を撮っていた。

(釣りをしている時にちゃっかり確認したら、しっかりケツと放尿が撮られてました。これも俺のに送信しておきました。)

そして、釣り場に移動して、釣りの準備。

結構たくさんの人がいた。年齢層はMさんくらいから年配の方くらいばかり。

ただ、この時少しずつ風がでてきていて、嫁のスカートがふわふわし始めていました。

当然、Mさん、息子、さらには周りで釣りをしているオヤジまでもがスカートの様子に釘付けです。

そして、準備も出来たので、4人で釣りを始めました。

いざ始めたら、釣れる釣れる、嫁もスカートの事を気にする暇もないくらい釣れました。

でも、そんな事は関係なく風は段々と強くなり、嫁が竿を振った瞬間、ブワッと強風が吹き、嫁のスカートを上へ吹上げた。

近くでみんな唖然。

そりゃそうだ、下着みたいな物を履いてはいるけど、アソコが毛は丸見え、ケツも食い込んで丸見えなんだから。

嫁は、顔を真っ赤にして、スカートを押さえている。あちらこちらから、

(すげぇ、いいもんみた。)とか、(あの女いいケツしてやがる)、(毛が見えたぞ、ノーパンか?)

と言う声が聞こえてきた。

すると、Mさんが息子に耳打ちしているのが見えた。

(何かするつもりだな?)

と思い、自分のバックの中のマイクロカメラをセットした。

事前に嫁には、

もし、Mさんと2人になったら、俺のカバンのあたりにずっといてよ。

と伝えてあった。

息子が

息子「俺君、あっちに釣りに行こう。」

と言ってきた。

「あっち釣れそうか?OK行くか。」

と言い、嫁に目配せして、離れた。

ここからは、後で映像で確認した状況です。

嫁が自分の近くにバックを持ってきた。

すると、後ろから、Mさんが近づいてきて、

スカートの上からケツを触りながら、

Mさん「なんだ、嫁ちゃん、ノーパンか?」

嫁のケツを揉んだり、撫でたりしながら話しかける。嫁「ちゃんと履いてます!」

Mさん「でも。あれだけ丸出しじゃあ、履いてないと一生じゃねーか。笑」

と言って直接ケツを触る。

Mさん「それにしても、何回見てもいいケツしとるなぁ、見て良し、触って良し、挿れて良しのケツしとる。

この肉の弾力が堪らん。」

「ちょっと!ヤメてくださいよ。怒」

Mさん「あんなもん、見せられて我慢出来るか!」

と言うと、Vストリングをグィッと引っ張り上げた。

引っ張りながら、片方の手でTシャツの首元を広げて、

Mさん「やっぱりな、さっきからどうも、ポッチがあるように見えてはいたけど、こんなエロいもん下に着とったのか、嫁ちゃん気がついてなかったかもしれんけど、魚取る時とか、前屈みになる度にこのデケェチチが垂れ下がって乳首まで丸見えだったぞ。

やっぱり誘ってただら?笑」

と言って乳首を摘みながら、ケツの方から手を突っ込んでアソコを触りだした。

Mさん「嫁ちゃん、中々毛深いなぁ、まぁかわいい顔して毛深いって言うのは嫌いじゃねーけどな。

しかもべちゃべちゃじゃねーか。

よし、ちょっと見せろ!」

と言って、手摺に手を突かせてケツを突き出させ、スカートを捲りケツに顔を埋めて、アソコを舐め始めた。

Mさん「おぉ、くせぇケツの匂いがするな。笑

興奮した女の匂いだ。

やっぱり若い女のマン汁は美味ぇなぁ。笑」

と言って、ケツを揉んだり、広げたりしながら、しばらく舐めていた。

嫁は、口を押さえて声が出ないように我慢している。

すると、口を離し立ち上がって、

Mさん「ちょっととりあえず、口で頼むわ。」

と言うと、嫁を跪かせて口元に男根を押し付けている。

始めは拒んでいたけど、観念したのか、舌で亀頭から裏筋を舐めていき、口をあけて、勃起した男根を口の中へ含んだ。

ガポっガポって言う音を出しながら、頭を前後に振る。

Mさん「嫁ちゃん、口の中あったけぇ、咥えるのうめーなぁ。

よし、ちょっと1発出すぞ、んぐ!」

と言って、嫁の口の中で果てた。

それと同時に、嫁が(オェッ)と言って出された物を吐き出した。

Mさん「ふーっ、よし、今度は乳出して挟め!」

と言ってパイズリを要求。

嫁はTシャツを捲り上げ、出して萎みかけの男根を巨乳で挟み上下に擦る。

すると、萎みかけていた男根はみるみる起き上がり、

1発目と同じくらいそそり立っている。

Mさん「嫁ちゃん、パイズリも絶品だなぁ。

乳圧が最高だ。

よし、立って。」

と言って立たされて、そそり立った男根をアソコにあてがってきたので、

「それはダメ、ヤメて。怒

ホントに大声出しますよ!怒。だ・・・・」

まで言いかけて口を塞がれた。

Mさん「チッ、わかったって。

じゃあ、ケツ突き出して脚閉じろ。」

それに嫁は素直に言われた通脚を閉じてケツを突き出した。

まずは、ケツの割れ目に男根を挟んでケツズリ。

Mさん「うぉ、最高のケツズリだ。

ケツ圧も堪らん。

ケツの穴の感触も気持ちいいぞ。

よし、これで!」

と言って太腿に差し込み、素股を始めた。

バチんバチんと言う音をさせながら、Mさんが腰を振る。

Mさん「嫁ちゃん、素股も最高だな、先っぽがアソコの毛に擦れて気持ちいいぞ。

それにしても、嫁ちゃんはこの体制が似合うなぁ、

恥ずかしくねぇか、こんな体制で、こんなオヤジにケツの穴まで見られて。笑」

と言うと、ケツの穴をグリグリいじっている。

それを嫁はケツを振って逃げている。

しばらくして、

Mさん「よし、出すぞ、太腿締めろ!」

と言いながら、ピストンのスピードが上がっていき、バチんバチんと音も段々大きくなっていって、

Mさん「出すぞ!んんー。!」

と言って太腿の中で2発目を果てた。

中に入れる事が出来なかったので、最大の抵抗として、アソコの入り口の辺りで出したみたいだった。

2人とも肩て息をしながら、Mさんは、男根を引き抜きもう一度ケツの割れ目にあてがって上下に擦り、

Tシャツを捲っておっぱいを丸出しにして、乳首をクリクリ弄りながら余韻を楽しんでいた。

後ろから抱きつき、おっぱいを弄りながら、

Mさん「嫁ちゃん、すげー良かったよ。

こんなに出したのは久しぶりだ。」

「挿れるのよく我慢してくれました。笑」

と言ってMさんの方を向きMさんの顔をおっぱいに押し付けた。

それに応えるように夢中で乳首に吸い付くMさん。

(んっんっ)と感じる嫁。

おっぱいを両方とも堪能したMさんが、

Mさん「なぁ、頼む、次はここでヤらせてくれよ。泣」

と言って嫁をガニ股にして、アソコに指を差し込んだ。

グチュグチュと、指を前後、左右、上下に動かす。

「ちょっ、ダメ、ダメだって!♡

ウグッ!♡」

と言った瞬間、プシャッ、ジョロロロロと、潮を噴いてぺたんとへたり込んだ。

Mさん「なっ、絶対気持ちよくしてやるで、頼むわ。」

ゆっくり嫁が立ち上がって、Mさんの男根を優しく撫でながら、自分のアソコを触り、

「んー、ここは考えときますね。♡」

と言って身なりを整え直した。

そして、俺と息子が戻ると2人は片付けを始めていた。

片付けながら、Mさんと息子からケツを触られたりおっぱいを揉まれたりしながら、片付けを終えて、Mさんと息子から少し離れたところで、

「大丈夫だった?疲れたよね?」

と聞くと、

「大丈夫と言えば大丈夫だし、大丈夫じゃないと言えば大丈夫じゃない。笑

カバン、カメラ撮ってたんでしょ?

多分そうだと思って近くに持ってきといた。笑

いいのが撮れてると思うよ。♡笑

ただ、怒らないでよ?

俺の願い通りなんだで。笑」

と話をして、帰りの車に乗った。

座り順は行きと一緒、レンズを後部座席に向け撮っているのと、左足を息子の膝の上に乗せられているのも一緒。

ただ、この時の嫁はスイッチが入ったままだったんだと思う。

脚を、全開に開かされてはいるんだけど、なんと、自分からVストリングをズラして、アソコをくぱぁと広げてMさんを挑発していた。

(これも、内緒で、自分のに送っておきました。)

そしてMさんの家に到着してMさんが、

Mさん「俺、これ持ってけよ。」

と、釣った魚を3/2くれた。

「こんなにいいんです?」

と聞くと、

Mさん「いいぞ、持ってけ。

どうせうちじゃ食い切れんで。

嫁ちゃんも色々ありがとな。笑」

「いえいえ、こちらこそありがとうございました。

私も、色々楽しかったですよ。♡」

と言って、Mさんに近づいていき、自分のケツをMさんの男根にグリグリ押し付けてから、

「バイバーイ♡」

と言って帰宅しました。

車の中で、何も言わずに俺の男根を引っ張り出し、嫁さん口の中でまず1発、そして、家に着いたら我慢出来ずに玄関先で中出しで2発目、そして、夜寝る前に布団に入って中出し計2発をして抱きしめあいながら、2人で眠りました。

この話はこの辺で。

話が、とても長くなってしまい申し訳ありません。

あと、話の内容や、表現がわからない場所などがあるかもしれないですが、そこはご容赦ください。

まだその後の話や番外編もあるので、気に入った方は是非読んでみてください。

あと一緒にコメント頂けるとうれしいです。

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