中年オヤジに好かれる嫁番外編2

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コメントありがとうございます。

少し番外編が続きます。

お付き合いください。

まずスペックから。

俺42歳フツメン自営業

嫁39歳B95W64H99

息子50前半ハゲガリガリ独身(分かりにくいかもしれないですが白雪姫に出てくる小人の鼻の長い奴を4割ブサイクにして年取らせた感じなので、以降小人とします。)

今回は、ちょっと長文になります。

仕事で伺った所の息子さんとの話になります。

仕事で、あるお宅に伺ったんですが、呼び鈴を鳴らして、その対応をしてくれたのがこの息子さんだったんですが、

「○○から伺って来ました、俺です。よろしくお願いします。」

小人「どうも。」

(うわぁ、ちょっと厄介なとこかも)

とか思いながら仕事をしていると、ちょこちょこ話しかけてきて、段々と打ち解けてくれたらしく、話が仕事中なのにも関わらず下ネタ系になってきました。

(おい、こっちは仕事中だぞ。)と思いながらも、そんな事お構いなしに、

小人「僕、この歳でまだそっちの経験が無いじゃん。」

と、いきなり凄まじいカミングアウトをしてきたと思ったら、

小人「僕、歳が歳だし女の年齢は35から40くらいがいいじゃんね」とか、

小人「僕、女はまずケツ見る。それくらいケツが好きじゃんね。」

(俺と話が合いそうだな)と思ったんで、そこは乗っかって、

「俺も好きですよ、パーツの中ならそこが1番大事ですね。」

小人「おー、合うねー。」

とニヤニヤしながら、

小人「でも、おっぱいも大きい方がいいだよなぁ。」

(お前、わがままだな。)と思いながらも、(ん?ピッタリの人おるじゃん。)って事に気が付きました。

そう、俺の嫁。

そこで、ちょっと(どんな反応をするだろう)と思い、

「すげー近くに見事に当てはまる奴いますよ。」

って言ってみた。

そしたら、目を見開いて、

小人「ウソ?その子どんな子?紹介してくれん?写真かなんか無いの?」

って余りに興奮した感じで聞いて来たんで、

「ちょっと待ってくださいよ。」

と言って携帯で嫁の写真を探しているのを待ちきれないような感じで、後ろから覗いてくる。

しかも、スライドさせるたびに、

小人「おぉぉ。」

とか、

小人「スゲ〜。」

とか、色々と呟きながら、明らかに興奮が高まっている様子。

そりゃそうだ、そこに写っているのは、パン尻、ハミ尻、食い込ませTバック、生尻等のデカケツのオンパレード。

やっと見つけて、

「これかな。」

小人「おー、この子かぁ、いいなぁ、スゲーかわいいねぇ。さっき近くにって言ってたけど、この子何?元カノとか?」

って言ってきたんで、

「いや、嫁です。」

って言ったら、

小人「何?俺君、結婚してるの?さっきの奥さんかぁ、ごめんよ、かわいいとか言って。ただ、もしかしてさっきのケツの写真ってもしかして・・・・。」

「そう、嫁のです。いや、かわいいは嫁が聞いたら喜びます。内緒にしといて下さいよ、こんな写真ばっかりって事。」

小人「俺君、頼む、一回奥さんも一緒に飲みに行こう。」

「そこは俺1人じゃ決められないんで、聞いてみますよ。」

小人「ホントに?マジで頼むよ?これ連絡先ね、わかったら連絡ちょうだいよ。」

「わかりました、早いとこ聞いときます。」

と、仕事とこんな話をしながら仕事を終え、帰宅。

それから3、4日してから、仕事から帰宅後に、

「ちょっと買い物一緒に行こ?」

と言ってきたんで、すぐ着替えて出発。

近くのスーパーに入ってすぐ嫁と別れて自分が見たい物がある棚へ向かいました。

ちょっと歩いていると後ろから、(俺君!俺君!)って呼ばれるんで、何気なく振り返ると、

小人「入ってくるとこが見えたもんで。

隣にいたの嫁ちゃん?

写真もいいけど、実物はもっといいな。

あの件聞いてくれた?

まだ、いいけどね。

聞いてわかったら連絡くれればいいで。

ちょっと嫁ちゃんに挨拶させてもらっていい?

仕事でお世話になったし。

じゃあね。」

と、一方的に喋ってサッと嫁のいる方へ歩いて行きました。

そこで、また俺のレーダーが反応。

(もしかしたら何かするか?)

なんせ、この日の嫁の格好は上は普通のTシャツ、下はレギンスパンツなもんだから、下半身のラインがバッチリ。

また、少し離れて観察する事に。

案の定、カートを押しながら嫁を後ろからガン見しつつポケットから携帯を取り出し、周りを確認して

しっかり写真を撮っています。

そして、小人がカートを横にずらし、明らかにわざと財布を嫁の足元に落として、拾うついでになんと、嫁のケツに顔を埋めたんです。

すると、

「わっ!!」

小人「痛ってー、すいません。財布を落としちゃいまして。

あれ?もしかして、俺君の奥さんですか?」

「はい、そうです。

知り合いの方?」

小人「この前、仕事でお世話になった小人って言います。仕事のあと、両親もすごく喜んでいたんで、またお願いすると思いますけどよろしくお願いします。」

「いえ、それならよかったです。こちらこそよろしくお願いしますね。」

と話をしながら、ずっと目は巨乳をみてました。

そして、嫁はレジに向かい、ちょっと遅れて小人も嫁の後ろに並びました。

嫁のレジが終わるまで、しっかりケツを眺めてました。

帰りの車の中で、

「さっき、小人さんって人から声かけられたよ。」

「あー、俺もあったよ、で一方的に話して去ってった。嫁に挨拶させてねって言って去っていったでホントに行っただね。」

「話し方はしっかりした人っぽいなって思ったけど、ただ、話してる間ずっと胸見てたな。」

「あの人ね、童貞らしいじゃん、勘弁してあげて。」

「何でそんな事知ってんの?」

「あの人が自分からカミングアウトしてきたじゃん。

で、色々話した中に、年齢は35から40くらい、ケツが大好き、でも巨乳がいいってこだわりみたいなのがるっぽいじゃん。」

「そうなの?でもそんなピッタリ自分の好みに合う人は中々いないんじゃない?

俺「そう思う?俺はとりあえず1人思い浮かぶ人おるよ。笑」

「ウソ?誰?私知っとる人?・・・・ん?

私??!」

「笑笑笑、正解。笑笑笑。

だもんで、顔知っとるだもん。

すごいかわいいかわいいって言ってたよ。

あの人から嫁も一緒に飲みに行こうって誘われとるけど、どーする?」

「そこは何か嬉しいけど、でも、行ったら行ったで何かされそうじゃん。」

「店に行くのにそりゃ無いら。」

と言いながらも、どこかそっちに期待している自分にも気が付いてはいました。

(まぁ、軽く触られたりはあるだろうな)

とか思いながら、

「嫁が決まったら連絡してって言われとるで、ゆっくり決めて教えて。」

何て話ながら、この日は帰宅しました。

その日から2日後、嫁が、

「ねぇ、これ一緒にゴミ出して。」

ってビニール袋を渡してきた。

袋を渡しながら、

「飲みに行く話いいよ。

何かあるとか、そんな事考えててもしょうがないし。

前話した感じは、まぁ胸は見てたけど、話し方とかはしっかりしてるっぽかったし。

変なことしそうな人には見えんかったで。」

「わかったよ、そー伝えとくね。」

なんて話をしていると、何気に中が見え、そこに見えるのは、嫁のパンツとブラジャー。

俺はすぐに、(これ何かに使えそうだな。)と思いつつ、

「わかった。」

と言って受け取り、ゴミ袋の中に入れるフリして裏に隠した。

この日運がいいのか悪いのか、小人のとこに、また仕事で行く事になっていた。

そして、ゴミと、下着袋を持って、仕事しに小人のところへ。

向かいながら、(小人のとこだし、見たらきっと食い付いてくる)と思ってたんで、近くに寄ってくる時に何気に見えるように置いておき、様子をみる事にしました。

そして、小人のとこに着くと同時に、ニヤニヤしながら、

小人「俺君、おはよう。

今日は頼むね。」

「おはようございます。

よろしくお願いします。」

小人「で、あの話どう?

決まった?」

「あー、さっき、嫁がいいよって言ってましたよ。」

と言うと、朝から喜びを爆発させて、

小人「よっしゃー、わかった。すぐ進めるね。」

「お願いします、じゃあ、仕事の準備するんで。」

と言ってトラックのシートを開き、道具を探すフリをしながら、何気なく下着袋を中が見えるように置いて、準備完了。

で、仕事の準備をしていくと、小人がトラックの荷台の一点を見つめていました。

(よし、多分見たな)と思い、

「小人さんどうしました?」

と聞くと、小声で、

小人「俺君、あの袋ってもしかして?」

「あれですか?

中わからんけど、ゴミ捨て行っちゃってから嫁がこれもだったって持ってきたんで。

出せなかったんで置いてあるんですよ。

あれが何でした?」(俺、多分結構ニヤついてました。)

小人「じゃあ、奥さんの?

ホントに?

ちょっと見せてもらっていい?」

と言うと、袋の中を、見ながら、

(うおおお)とか、(やばい、マジか)とかいいながら、

興奮した様子で、中をガン見しています。

「どうしました?」

小人「俺君、これ、パンツとブラジャー」

と言いながら、間を空けずに、

小人「俺君、頼む。

これ全部とは言わない、1組でいい、くれない?」

「そうなんですか?!!

さすがにそれは元々俺のじゃないんで。」

小人「じゃあ、飲みに行くの奢るから。

どんだけ、高くても奢る。どお?」

(それなら、嫁は喜ぶなぁ)と思い、

「わかりました、その条件ならいいです。

ただ、黙っておいて下さいよ。

誰にも内緒でお願いしますよ。」

小人はニヤニヤしつつも、まだ何か言いたげで、

「どうしました?」

と聞くと、

小人「もう1個お願いがあるだけど。

俺君の写真の中に、この中のパンツを履いてる写真ない?

それも一緒にくれないかなぁと思って。」

と、言ってきたんで、

「どうだったかな、ちょっと探します。」

と言って携帯を開き、(全部あるんですけどね)

探していると、

小人「ちょっと見せて、これがある!!」

と興奮しながら、スライドを止めさせられます。

そこに、出てきたのは、青い花柄のサテンパンツ、

しっかりケツを包んでいる写真、パンツからケツがハミケツしている写真、食い込ませてTバックになっているTバックケツの写真、パンツは写っているけど、下げられている生ケツの写真、前のふっくら盛りマン、そのアップ(しっかりハミ毛)、パンツは写っているけど、下げられてモロマン、マン毛の画像でした。

「これとこれしかあげられない。」

と言って普通のパンケツ、ハミケツを送ってあげると、

小人「Tバックか、生ケツはダメか?」

と聞いてきたんで、ちょっと考えて、

「じゃあ、店を○○ってとこにしてもらえる?

嫁がそこ行ってみたいねってずっと言ってたんで。

そこを奢るって形なら、どっちかあげます。」

小人「いいよ!!それでいい!!」

そして散々迷った結果、生ケツを選択。

その写真を送ると、選んだパンツとブラジャーをしっかり握って、ニヤニヤしながら、

小人「じゃあ、あと頼んだね。」

と言いながら、2階へ走って行きました。

それから、俺が帰るまで現れることは無く、無事に仕事を終えて、ご両親に挨拶して帰りました。

帰ってから、

「ただいま、飲みに行く場所○○になったよ。」

って伝えると、

「ホントに?よっしゃ。!」

って大喜び。

「しかも、小人さんが奢ってくれるって。

嫁来てくれるなら出すでって言ってた。

(下着と写真のおかげだけど)

嫁「ホントに?でも何か悪いなぁ。

まぁ、その時考えればいいか。

お疲れ様ね。」

と言って終始上機嫌でした。

また、この飲みに行った話は書かせていただきますんで、この話は一旦この辺で。

長文になってしまいすいません。

話がわかりにくいところがあるかもしれませんが、そこはご容赦ください。

あと、コメント頂けるとありがたいです。

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