中年オヤジに好かれる嫁番外編1

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今回は、別の話になります。

登場人物のスペックです。

俺42歳フツメン自営業

嫁39歳B95W64H99

男A50後半くらいハゲブサイク

買い物をしに大きいスーパーへ行った時の話です。

嫁はスーパー等に買い物に出かけると、高い確率で、嫁の事をガン見していくオヤジにでくわします。

下手すると、二度見、レジまで後ろを着いてくるオヤジもいます。

その日の嫁の格好は、ピチッとしたTシャツと、股下の短いジーンズ。

上は、カバンを掛けているんで、見事なパイスラ、下はただでさえケツがデカいうえに股下が短いんで腰パンとケツの割れ目がチラリ。

スーパーに向かう車の中で、

「買いたい物あるかなぁ。」

「嫁の事見てくるオヤジおるかなぁ。」

「はぁ?何言ってんの?もうすぐ40になる女を誰が見るのさ?笑」

「そう?だって向こうからしたら、嫁の年齢は知らんじゃん。しかも、その女が、巨乳でケツデカだったら見ると思うよ。」

「そりゃそうだけど、私の事は見ないんじゃない?」

って会話をしているうちに、スーパーに到着。

駐車場で、嫁にちょっとしたイタズラを。

「ジーパンになんか付いとるよ。」

「ん?見えん。ちょっと取って。」

と、取るフリをしながら、腰から見えてるパンツをちょっと引っ張り上げて、

「いいよ、取れた。」

「ありがと。」

腰からはしっかりパンツが顔を出してます。

そんなこんなで、スーパーの中に向かい、入り口で、同時くらいに中に入ったオヤジに、俺のレーダーが反応しました。(この男がAです)

(コイツ多分見るな。)

横に並んで入った瞬間、上から下まで、舐めるように見て、挙動不審な動きをし出したからです。

嫁には可哀想だけど、ちょっと離れたところから様子を見ようと思い、

「ちょっと見たい物あるで、行って来ていい?」

「いいよ、なんかあったら連絡するで。」

そこから少し離れて見ていると、案の定嫁の後ろに着いて回っていました。

嫁が奥の方にある肉を取ろうと前屈みでゴソゴソしていると、(離れたところからみてい見ていると嫁がケツを振っている様に見えた)男Aは一瞬キョロキョロして、嫁の腰から覗くパンツとケツの割れ目を間近でみながら、携帯を取り出してまたキョロキョロして多分写真を撮っていました。

カゴの中の確認をする為、前屈みになっていると、なんと靴紐を直すフリをしながら、ケツの近くに顔を持っていき、匂いを嗅ぎながらまた携帯で写真を撮り、何事もなかったように嫁の前に行き、今度はパイスラを眺めていました。

(中々大胆な奴だなぁ)と思いながら、更に見ていると、棚の商品を眺めている嫁。

それを少し離れた所から伺う男A

そして男Aが動きます。

そして、すれ違い様に嫁のケツを鷲掴みして、普通に通り過ぎて行きました。

(あとで聞いたら、考え事していて気がつかなかったそうです。)

また、別の棚で、嫁が止まって見ていると、また、後ろから男Aが近づいていき、嫁の後ろで、(イタっといいながら)バランスを崩して、嫁の後ろから抱きつくような形になり、右手は右乳左手はアソコを触られてしかも左手は器用にジーパンの中に突っ込まれたようです。

男A「すいません、足挫いちゃって。びっくりしましたよね。ホントにすいません。」

「びっくりしましたけど、大丈夫ですよ。そちらこそ大丈夫ですか?」

男A「軽くなんで、大丈夫です。ホントすいません。」

と言いながら去っていったんですが、去り際にニヤニヤしながら左手の匂いを嗅いでいったんです。

ここらでちょっと戻ってあげんと可哀想だと思い、嫁と合流して、レジをしてもらっている時に男Aが後ろに並び、嫁のケツと腰パンをガン見。しかも、おそらく勃ってた。

帰りの車の中で、

「棚の商品見てたら、すごい勢いで抱きつかれたの。後ろからだったもんで、マジびっくりした。なんか足挫いたっぽいけど。

しかも、右のブラは下がるわ、パンツは下がるわでもう大変だった。」

「マジか、大変だったね。パンツが下がるって何?」

「左手がジーパンの中にすごい勢いではいってきたもん。

今もそのままだよ。

店の中で、ジーパンの中に手突っ込むのやだし。

ブラは直したけど。

しかも、あの人多分勃ってたし、ケツの割れ目になんか硬いのが当たったもん。」

「ちょっと見せて」

とジーパンのホックを外すとすぐに黒々としたエロい毛が。

あのハゲジーパンの中に手突っ込んで、パンツ触ったと思ってたら、しっかり毛触ってやがったと思うとちょっとムッとしたけど、やっぱり怒りは無かった。

「後ろのやつ、全開で勃ってたよ、レジの時も嫁のケツ見ながら、ズボンに手突っ込んでゴソゴソしとったもん。」

「ホントに?キモ。」

「だで、言ったじゃん、年齢なんか男からしたら関係ないって。笑

見た目に魅力があるか無いかだけだもん。笑」

「じゃあ、私もまだまだって事か!笑」

っていいながらまんざらでも無い様子で帰りました。

この話はこの辺で。

長文、途中から混乱して話が訳わからない所があるかもしれませんが、ご容赦ください。

コメントも頂けるとありがたいです。

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