中年のおっさんの昔話 脱童貞編

Hatch コメントはまだありません

愛美に言われてポケベルを持つようになった私でしたが、それっきり愛美は1週間以上、私のバイト先にもアパートにも現れませんでした。

裕太には愛美との事を話していませんでしたので、桐子の話を振って愛美の現状を知ろうとしましたが裕太は桐子がどんなに素晴らしい女かを自慢するだけで何も情報は聞き出せません。

使えない男です。

しかし愛美と連絡が取れなくなって10日程たった頃、裕太が大金星をあげました。

いつもの様にバイトに裕太とバイトに入っていると、

裕太『カズさん!この間、桐子とホテルに行ったんですけど、その時に愛美さんも夜遊びしてたみたいなんですよ。』

詳しく訊くとどうやら私が愛美に車の中で授乳手こき&フェラをしてもらっていた夜にヤンキー彼氏が何度も愛美の家に電話していたみたいで、愛美の浮気を疑っていたみたいでした。

裕太『それで、俺と桐子と3人で遊んでいた事にしたんですけどね。ヤンキー彼氏が桐子の彼氏を紹介しろって言い出したみたいで、明日の夜晩飯食いに行くことになってるんですよ。』

『お、おぅ、がんばれよ?』

裕太『違うんすよ!それであのヤンキー彼氏の前でうまく嘘つける自信がなくて、友達も連れていっていいか訊いたら、連れてきていいって言うんすよ!』

『?』

裕太『カズさん、一緒に行ってくれますよね?』

急な展開に頭がまわっていませんでしたが、愛美に会いたいという気持ちが強く

『わかった。どうやって行く?』

裕太『ありがとうございます!桐子に明日の夜ここまで迎えに来てくれって言っときます。』

その日の夜は愛美に会える喜びとヤンキー彼氏に顔を会わせる恐怖であまりよく眠れませんでした。

当日のバイトは裕太は休み、私は店長に頼んで7時に上がらせてもらいました。

2人で駐車場で待っていると黒の軽自動車が入ってきました。

運転席に桐子、そして助手席には愛美が乗っていました。

車が停まると助手席から手を振りながら愛美が降りてきて裕太に近寄り

愛美『裕太君、家に来る前にお母さんが少しだけ二人きりになりたいって言ってるから車に乗って!』

と裕太を車に乗せました。

そしてそのまま車は駐車場を出ていきます。

『どこ行ったの?』

愛美『直ぐに戻ってくるよ。それより、ごめんね。この間、家にいないのがバレて最近は1~2時間おきに電話してくるから家を出られなくて、、』

『いいよ、いいよ。それよりこれ!』

私はポケベルの番号のメモを渡しました。

愛美『うれしい!これで時間がある時はいつでも会えるね!』

今からヤンキー彼氏に会うのも忘れて私は舞い上がってました。

しばらく愛美と話していると、10分程で裕太達が帰ってきました。

助手席の窓を開けて

裕太『行きますよ!』

と言う裕太の唇には桐子の口紅がベッタリくっついていました。

裕太の口の周りをティッシュで拭かせてから、愛美の家に向かいました。

愛美の住むアパートは私のアパートから自転車で5分程度の所にありました。

(こんなに近くに住んでたんだ。)

2階の202号室に入ると奴(真人、30歳位?)がいました。

私、裕太『おじゃましま~す。』

部屋に入ると同時に

真人『どっちが、桐子の彼氏や?』

間近に見ると本当にチンピラです。

自分の彼女の母親を呼び捨てで呼ぶこの男とは一生判り合える事はないでしょう。

裕太『はい!僕です!』

いつもは『俺』の裕太が『僕』になっています。

真人『おぉ、そうか!まぁ良く来た!座れ!』

グラスにビールを注がれ、刺身に唐揚げとオムレツ、ポテトサラダ等食べながら裕太と桐子の話でそれなりに楽しい夕食でしたが、私はこの男の彼女と恋愛している事への緊張に加え、部屋が暑いこともありかなりの汗をかいていました。

それに気付いた真人が

真人『お前、スゲー汗だな?愛美!風呂沸いてんだろ!?こいつ風呂に入れてやれ。』

と言い出しました。

『いえ、大丈夫です。』

真人『見てるこっちが気持ち悪ぃんだよ!入ってこい!』

『はい、』

愛美『カズさん、こっちですよ。』

愛美の後について行くと

脱衣場で愛美が抱きついてキスをしてきました。緊張でどうにかなってた私は真人が部屋にいるのにも関わらず、愛美の服の中に手を入れブラジャーの中の愛美のおっぱいを揉みしだきながらそれに応えました。

ほんの1分位の出来事でしたが、愛美は私のズボンを脱がせペニスにキスもしてくれました。

愛美『ごめんね。今日はこれで我慢して。』

愛美は自らミニスカートを捲り、履いていたブルーのパンツを脱ぐと私に渡して

愛美『お風呂で出してきてね。終わったら洗濯機の中に入れておいてくれたらいいから、』

と言って、皆の方へ戻っていきました。

愛美の青い下着はクロッチ部分が濡れていました。私は浴室で愛美の愛液の匂いと味を堪能しながら、大量の精液をそこで吐き出したのでした。

後片付けをして、皆の所に戻ると酔った裕太は桐子の膝枕で眠っていて、真人が愛美を近くに座らせて胸を触ったり、キスをしながらビールを飲んでいます。

その光景にかなり動揺しましたが、平静を装い元の場所に座りました。

真人『おぉ、さっぱりしてきたな。』

『はい、ありがとうございました』

真人『裕太はおもしれぇ奴だな、お前も裕太と桐子の事頼むぞ。』

『わかりました。』

真人『よし、俺も風呂に入ってくるわ。桐子、そいつと裕太を家まで送ってこい。ほら愛美、一緒に風呂入るぞ。』

愛美『イヤよ、お客さんが来てるのに、』

すると真人は乱暴に愛美の腕をつかみ、浴室の方へ引きずっていきました。

私にはどうすることも出来ませんでした。

私達は部屋を出て、私は裕太に肩を貸し軽自動車の後ろに寝かせ、助手席に座りました。

桐子『裕太もカズ君のアパートでいいの?』

『はい、お願いします。』

私は辛くてその帰り道一言も話しませんでした。

私のアパートに付く直前に突然、桐子が

桐子『カズ君、裕太を部屋に寝かせたら直ぐにもう一度降りてきてもらっていい?ちょっと確認しておきたいことがあるから、』

『はぁ?わかりました。』

私は裕太を部屋に入れ、私のベッドに横にさせると再び桐子の車の助手席に座りました。

桐子『あのね?カズ君は愛美の事が好きでしょ?』

『え?』

桐子『この間の夜も愛美と一緒にいたのってカズ君でしょ?』

『、、、』

桐子『愛美もカズ君のこと好きだと思うなぁ。』

桐子『まぁ、いいけど。真人君ってひどいでしょ?あのアパートって2部屋しかないの気付いた?私がいようがいまいが関係なしに愛美を抱くし、私もお風呂を覗かれたりしたことあるんだよ。』

『、、、』

桐子『私としては愛美には真人君と別れて、カズ君みたいな人と幸せになってほしいんだけど。』

その時、桐子の優しい言葉に今まで押さえていたものが溢れてきました。

私はただ助手席で静かに涙を流してしまいました。

桐子『やだ、ごめんね。今日は本当に辛かったね。』

そう言って私の右手を引くと両手で抱き締めてくれました。

夜の暗さのせいか、愛美に似てはいるものの今までおばさん扱いしてきた桐子がすごく魅力的にみえました。

私は桐子を抱き締めて愛美にするときの様に激しいキスをしました。

桐子『ん、、、や、だ、だめ、、私、んんん、、、ゆう、たのかのじょだよ、、?』

初めはかなりの抵抗をしていましたが、次第に私の好きなようにその唇を吸わせてくれました。

しかし服の中に手を入れ、胸を揉もうとした時に初めてその手を押さえて

桐子『ここだと、裕太君がおきてくるといけないから、、』

と言って車のエンジンをかけると

10分ほど車を走らせ海浜公園の駐車場へと移動しました。

そこに着き、エンジンを切ると

桐子『カズ君、今日はいっぱい色々我慢して可哀想だったから、、、今日だけね。』

と言って、再びキスをしてきました。

もう一度服の中に手を入れ胸をまさぐりましたが、今度は自由に揉ませてくれました。

しばらくそうしていましたが、急に

桐子『カズ君、外でようか?』

と車を降りてしまいました。

私を車の陰に立たせた桐子は

桐子『今夜は車がいないから、この方が解放感があって気持ちいいよ?』

と私のズボンとパンツをくるぶしまで落とすとゆっくりと私の肉棒をその唇で包んでくれました。

『あぁ、桐子さん、』

桐子『今日だけ愛美の代わりね、んっ、ん、凄いねカズ君のってこんなにキレイで長くて、ん、ん、、』

『きもちいいよ、とうこ、さ、ん、、』

桐子『愛美とどっちが、気持ちいい?』

そう言いながら私を見上げる桐子の顔がいたずらっ子の様に可愛く見えました。

『そんな、こ、と、、』

桐子『言わないと止めちゃうよ?』

『桐子さんのフェラの方が好きかも、、』

桐子『愛美には内緒にしておいてあげる(笑)』

そう言って、また私の股間に顔を付け根本までしゃぶり続けている桐子をよく見ようとすると、桐子は私のぺニスを咥えたままオナニーをしていました。

『桐子さん、挿れたい、、』

すると、桐子は私のペニスから口を離しスカートを捲り、パンツを脱ぐと車に両手を突いて

桐子『いいよ、早く頂戴、カズ君のおちんちん、頂戴、、』

と言ってきました。

私は愛美の母親であり、裕太の彼女である女の尻を抱え、挿れようとしますがなかなか入りません。

すると

桐子『ここだよ。』

とぺニスを自分の膣口に導いてくれました。

その瞬間私の肉棒は桐子の中へと一気に入っていきました。そのあまりの気持ち良さに私は夢中で腰を振り、あっという間に射精感が込み上げてくるのを感じました。

『桐子、いきそう、もう、』

桐子『いいよ、あっ、ん、中に出していいよ、、あっ、』

と言われて私は桐子の尻を自分の腰に押し付け、桐子の一番深い所にタップリと精液を吐き出しました。

私は桐子の柔かな尻をしばらく腰に押し付けてその感触を味わっていました。

※今日は風邪気味なのでここまでにします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です