中年のおっさんの昔話 初フェラ編

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愛美に亀頭を咥えたもらった夜から、私の頭の中には愛実のことしかありませんでした。

その2日後の深夜、バイトが終わって帰って来た私のアパートの前に裕太が待っていました。

裕太『カズさん、弁当買ってきたから一緒に食べましょう!』

ものすごく上機嫌です。

疲れていた私でしたが仕方なく裕太を部屋に上げ、2人でテーブルに唐揚げ弁当を広げて食べ始めました。

『お前、バイト休みの日まで俺に会いたいの?』

裕太『違うんすよ!今まで桐子とホテルに行ってて、カズさんに報告しないといけないと思って待ってたんすよ!』

『!!!(マジか?あんなおばさんと???)』

裕太『桐子がすごくて、3回も頑張りました!』

『お、おぅ、、』

裕太『桐子ってマジで可愛くて、エロいっす!』

あんなおばさんとはいえ、高校生の裕太に先を越されたショックと裕太と桐子の絡みを想像して複雑な気持ちでした。

その夜は裕太を泊めたのですが、桐子がどんなことをしてくれて桐子がどんなに素晴らしいかを明け方まで聞かされました。

その次の日だったと思います。

私が夕方のシフトでバイトに入っていると、ヤンキー彼氏と共に愛美がやってきました。

愛美は体のラインの出る黒い薄手のピチピチのジャージを着ていて、私には目もくれずに彼氏と仲好く話ながら入店してきました。

私と目も合わせない愛美を少し恨めしく思いながら、カウンターに立っていると

愛美『すいません!!』

と大声で呼ばれました。

『はい!』

と返事をしながら愛美の側に行くと彼氏と腕を組んだまま、

愛美『ここってお手洗いあります?』

と訊いてきて

『はい、入り口の右手になりますけど、、』

と答えると彼氏にむかって

愛美『行ってくるね!面白そうなの選んでて!』

と1人トイレの方へ向かいました。

私はまたカウンターに戻り、愛美のことを考えていました。

2分程するとトイレから出てきた愛美は辺りをキョロキョロしながらカウンターに近づいてきて、小声で

愛美『はい、』

と右手を私に差し出してきました。

私がトイレットペーパーでぐるぐる巻きにされたそれを受けとり、中身を確認しようとすると

愛美『だめ!カウンターの中で1人で見て、』

と囁きました。

愛美『彼が一緒だからごめんね。でも、カズ君のこと大好きだよ。次は1人で来るから。』

それだけ言うと彼氏の方へ走って行きました。

カウンターの陰でその渡されたものを拡げるとそれは白いレースのTバックの下着でした。

それを見た瞬間、興奮で私の手が震えていたのを覚えています。

愛美とヤンキー彼氏は洋画とエロビデオを借りて帰って行きましたが、彼氏に対してものすごい嫉妬を感じていました。

愛美達が帰った後も、愛美からのプレゼントが気になり仕事も手につきません。

帰ってから、愛美のパンツを調べると股間の部分がパリパリになっていて、店のトイレで脱いだのだと確信しました。

その後は愛美の匂いを嗅いだり、舐めたり股間に巻き付けたりと1人で大騒ぎで、結局その日はそれを履いたまま眠りました。

それからは1日中、愛美の事ばかり考えるようになってしまい、愛美を好きになっている自分がいました。

それから数日後、私がバイト上がりで家に帰ってくると見覚えのある車がアパート前に停まっていました。

駆け寄るとエンジンをかけたまま、車の中で愛美が眠っていました。

窓を叩くと私に気付いた愛美は窓を開け、

愛美『おかえり~』

と寝ぼけた声で言いました。

『どうしたの?』

愛美『彼が明後日まで仕事だし、お母さんも裕太君と出ていって寂しかったから来ちゃった。』

『家に上がる?』

と訊くと愛美はいたずらっ子みたいに

愛美『この前の続きしてほしいから、部屋に連れ込もうとしてるの?』

と微笑んでいます。

『いや、そういうつもりじゃないけど、、』

と答えると

愛美『お腹すいたから、ファミレス行こうよ!』

と言い出し、私を乗せて近くのファミレスに向かいました。

2人でご飯を食べ、当たり障りのない話をしていると私は愛美のことが好きになっているのを実感しました。

愛美は食事のあと夜景を見に行き、山道の駐車場で車を停め急にキスをしてきました。

愛美『この前のパンツ、使ってくれた?』

『え、、うん、』

愛美『うれしい。』

そう言いながら私の口内を舌で舐め回すキスを何度もしてきます。

愛美『カズ君の部屋じゃなくても、この前の続きは出来るよ。』

そう言うと私のベルトを外しジーンズのボタン、ファスナーを開け、ジーンズとパンツを膝までゆっくりと下ろしてくれました。

完全に勃起しているぺニスを右手で撫でながら、

愛美『今日は思いっきりカズ君のおちんちんを食べられるね。』

と言うと一気に根本まで咥えてくれました。

『あ、あっ』

愛美『ふふふ、カズ君ってエッチな声まで女の子みたいだね。』

そう言われると恥ずかしくでも声を出さずにはいられない、そんな快感を感じていました。

これまでに素人、風俗を含め10人以上にしゃぶられてきましたがあんなに気持ちいいフェラは愛美だけでした。

ものの2分位で射精感が込み上げてきます。

童貞の私はどうするのが正解が判らず

『もう、出そう』

と言うと、愛美は私のものを口に咥えたままで

愛美『いいよ、出して。』

と優しく言ってくれました。

ものすごく長い射精でした。

体の中の全てが出ていくような。

愛美はゴクッと喉を鳴らして私の精液を飲みほすと

愛美『すごいね。彼氏の倍は出たよ(笑)』

と笑いながら再び私の股間に顔を埋めて綺麗にお掃除してくれたのでした。

今日はここまでです。

また、暇な時間に思い出しながら書かせて頂ければと思います。

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