山道の駐車場で私の射精したばかりの股間を口で綺麗にしながら
愛美『ねぇ、私が彼と別れたらカズ君の彼女にしてくれる?』
と訊いてきました。
初めての快感を与えてくれた女性に夢中になっていた私は
私『俺も愛美の事を愛してるから、付き合って下さい。』
と答えました。
愛美『じゃあ、私と一緒に彼に会って話をしてくれる?家から出ていってもらわなきゃね。』
私『、、、』
いかついヤンキー丸出しのあの男の姿が脳裏に浮かび、返事に詰まってしまいました。
すると、愛美は急に笑いだし
愛美『冗談だよ。カズ君とはこれからも会いたいけど、私みたいな女は止めておいたほうがいいよ。』
私『なんで、そんなこと、、』
愛美『だって、私は今朝だって仕事に行く前に彼に2回も抱かれてるんだよ?そんな女イヤでしょ?』
私『、、、』
愛美『カズ君のエッチな汁が溜まったら、また私が抜いてあげるからそんな顔しないで、』
私『でも、俺も愛美が本当に好きなんだ、、』
愛美『カズ君って、本当に可愛いね。ほら、おいで。』
そう言って座っている自分の膝をポンポンと軽く叩きました。
少し窮屈でしたがホットパンツを履いた愛美の太ももに頭をのせました。
すると愛美は服を着たまま器用にブラジャーを外し、着ていたTシャツの裾を私のあたまに被せてきました。
目の前には今まで何度も想像してしていた愛美のおっぱいがあります。
それは想像していたものよりも遥かにキレイなものでした。
私『愛美のおっぱい、綺麗だ、』
愛美『いいよ。赤ちゃんみたいにいっぱい吸って。』
その言葉で私は夢中で愛美の乳首に吸い付きました。
愛美『この赤ちゃんの吸い方、やらしぃ、赤ちゃんの癖におちんちんがふっくらしてきたし(笑)』
愛美は左手でまだ愛美の唾液でヌルヌルしている私のぺニスをゆっくりと扱き始めています。
今度は1度射精した後でしたので、愛美の乳首と愛撫を20分ほどかけてゆっくりと味わいました。
私『、、愛美、いき、そう、、』
すると愛美は急に私の体を起こし、私の股間に顔を近づけると当たり前の様にぺニスを咥えてくれました。
2度目とは思えないほどの快感を伴う射精でした。一度口を離し、また私の精液を飲み込むと再び
愛美『綺麗にしましょうねぇ』
とお掃除してくれました。
綺麗にしてくれた後、ぐったりしている私を見て
愛美『ご満足頂けましたか?』
と笑っている愛美が愛しくて、下半身丸出しのまま私は愛美を抱き締めて泣いてしまいました。
すると愛美は、
愛美『泣かないでよ。いつでもってのは無理だけど、あの人がいない時にはカズ君の彼女だと思ってくれたら、私はそれで幸せだよ。』
と優しくキスをしてくれました。
それから1時間位の間、車の中手を繋いだまま何度もキスをして私の気持ちが落ち着いてきた頃に、
愛美『そろそろ帰らないとお母さんも帰ってくるから、まずいよね。お母さんがいなければカズ君の部屋に泊めてもらえるのになぁ。』
と言い、車を出して私をアパートまで送ってくれました。
別れ際に
愛美『カズ君に連絡とれないから、ポケベル持ってくれたら嬉しいな。』
と言われ、恋の虜と化した私は翌日直ぐにポケベルを契約しに行くのでした。
今回はここまでです。
続編希望して下さった方々、ありがとうございます。
老眼でスマホの画面辛いですが頑張ります。