前回から数か月後・・・
中学生になってからのお話。
自分の通っていた中学は3つの小学校から通うようになる位置にありました。
中学1年のクラスは3組。
1話で出てきた綾子は1組で、またもや同じクラスにはなれず。
そんな初恋を拗らせながらも変態行為は続きます。
今回ターゲットになった女子は、朝間中から来た伊藤真由美(仮名)。
とても明るい気さくな子で、イイ感じで胸もお尻も大きく、柔らかそうな身体をしていました。
さすがに中学生にもなると体育の着替えは男女別の更衣室。
着替えを覗くことはできません。
でも中学になると体育の時に着るアイテムは増えるわけで。
あの女子のお尻がピチっとした感じのジャージってエロいな。と当時から思っていたわけです。
学年ごとに緑、赤、青のジャージ。
自分たちは緑のジャージで、右胸のところに刺繍で名前が入っている仕様です。
授業も男女別(2クラス合同)とはいえ、見えるところで授業をすることもあり、バレないように女子の方を見ては股間を膨らませていました。
そんなある日、クラブ活動中に教室に忘れ物をしたことを思い出した自分。
とりあえず教室に戻り、自分の机から忘れ物を取り出しました。
そこで目に入る真由美の机に掛かったサブバッグ。
最初は何とも思いませんでしたが、フツフツとエロい気持ちに。。。
でも隣のクラスから話し声が聞こえるし、ココでは危険だ・・・と判断。
幸いサブバッグは目立つ位置に名前があるわけでもなく、ぱっと見誰のバッグかわからない。
そう判断し、真由美のバッグを手に取り、素知らぬ顔で教室を出る。
そして向かうは毎回お決まりの男子トイレへ。
個室の中で真由美のサブバッグを開ける。
入っているのは体操着、ジャージ、小さなポーチ。
確かそれくらいだった。
横のポケットには友達と授業中にでもやり取りしたであろう手紙が何枚か。
まぁ、手紙はどうでもいいか。と、まずはお決まりの匂いチェック。
香水ってわけじゃないんだけどいい匂い。今日体育があったから少し汗の匂いもあるのだろうけど、たまらなく興奮させる匂いが。
その匂いを胸いっぱいに嗅ぎつつ、手はポーチに伸びる。
入っていたのは生理用ナプキンとパンツ。
匂いかいだけど洗濯済。着用済以外に興味は無い。
とりあえず戻す。
てことで、下のジャージの股間部分を嗅ぎつつ・・・ナニにふける。
真由美の笑顔、ふざけて怒った顔をして頬を膨らませる顔、声を想像しながら。
そしてイク瞬間は初めての衣服へのぶっかけ!
ジャージに精液をぶっかけ、最後にはジャージで拭き取る。
大量に出て4~5本の精液のラインが。
・・・「やばい。」
そう思ったものの興奮した頭でどうなるわけでもなく、そのまま畳んでバッグに戻す。
極力同じような畳み方にして。
その後何食わぬ顔して教室に戻り、バッグを真由美の席へ戻す。
クラブの部室に戻る際、真由美と出くわしてしまう。
真由美「あ、小山じゃん。どしたの?」
自分「あ、いや別に。あ、そうそう忘れ物してさ。伊藤こそどうしたの?」
真由美「あ、そなんだ。私も忘れ物。サブバッグ忘れちゃってw」
自分「そか。俺部室もどるから。気を付けてね。」
真由美「うん。じゃね。」
もう心臓バックバク。
そしてコッソリ後を付ける。
教室で・・・
真由美「あ、あった。中身は・・・ん。なんか臭い。やっぱ洗わなきゃ。よかった取りに来て。」
真由美はカバンを持って帰っていく。
どうやらバレなかったらしい。
次の日からも真由美は笑顔で接してくれて特に疑うことなく普通に過ごしました。
精子に気づいたの反応も少し期待していたけれど、今回はお預け。
自分は真由美の匂いを思い出して日々精進するのでした。