中学3年生の従妹の親友とセックスしたら従妹以上の小悪魔だった件

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従妹の美憂と、美憂の同級生の華と大阪へ行った帰り、

空港から美憂と華のふたりをクルマで送っていく途中、美憂の家の近くまで来ると、

「涼ちゃん、次の信号を左に曲がって!」

美憂は、彼氏に大阪のおみやげを届けたいのだと言う。

美憂に言われた方向にクルマを向けると、道路に男の子が立っていた。

「ちょっと待っててね!」車を降りて男の子に駆け寄っていく美憂。

大阪土産の紙袋を男の子に手渡しているのが見えた。

「あの子が美憂の彼氏?」華に聞くと、

「うん、あの男の子が美憂の彼氏の仁(ジン)」

美憂や華よりも、背は高いが、ほんの少しだけ子供っぽさが残る少年だった。

やがて美憂が彼氏の手をを引っ張って来て、俺に紹介する。

「この人が、いつも話してる、イトコの涼ちゃんだよ」

(どんなふうに俺のことを話してるんだろう!?)気になる。

「はじめまして。仁といいます」と少年が挨拶してくる。

意外にと言っては悪いが、けっこう礼儀正しい。それにイケメンだ。

美憂の大阪土産の紙袋を大事そうに手に下げた少年が、

「大阪いいなあ。俺、飛行機乗ったことないんだよ」と華に話しかけてくる。

華もこの少年と同級生で同じ部活だから、普通に仲がいいようだ。

もっとも、美憂がこの少年と校内でセックスするとき、誰も近づかないように、

華が見張りを引き受けたという話を、美憂から聞かされているので、親しいはずだ。

(ああ、俺はこの少年と~兄弟~なんだよな)と思うと、感慨深いものがある。

我ながら、かなりアホなことを考えていると思うが、これは仕方ない。

・・・

「仁は、Gショック集めてるんだよね?」

華が俺の部屋に来た時、時計のコレクションの一部を見せたことがあった。

そのとき華が「友達がこういうの好きなんだ」と言ってたような気がする。

「そうなんだ。俺もだよ」と仁に言うと、

仁が目を輝かせて、

「どんなの持っているんですか?」と聞いてくる。

「20本くらい持っているよ」と言うと、

「もしよかったら、いつか見せてもらえますか?」と頼まれる。

「いいよ。美憂といっしょに来たらいいよ」

「涼ちゃん、いいの?」

「いつでもいいよ」

「よかったね」と言って少年とイチャつく美憂。

・・・

そんなやり取りの後は、美憂がクルマに戻ってくるのかと思いきや、

「お願い!キャリーバッグ家に届けて!ウチはもう少し仁と話してから帰る」

まあ仕方ないと思いながら、美憂の家に寄り、美憂のバッグを降ろす。

本人から先に連絡が来ていたらしく、伯母さんから、

「ワガママな娘で困ってしまうわね。涼ちゃんごめんね~」#と謝られる。

仁の家も華の家も、美憂の家から近いので、あまり心配はしていない様子だ。

・・・

伯母さんに大阪の土産を置いてから、こんどは華の家に向かう。

華の家は、美憂の家から近い場所にあった。家の前に着くと、華が、

「私の家に寄っていってよ」と誘ってくる。

「悪いよ」

「ママもパパも、今日は帰りが遅いんだ」

両親は仕事に出かけているらしく、駐車スペースがカラになっていた。

少しだけ、華の家に寄ることにする。

・・・

華の家は、洋風の二階建てで、大きかった。本当にお嬢様なのかも知れない。

リビングではなく、2階の華の部屋に通される。

10畳くらいのフローリングの部屋に、かなり広そうなクローゼットのドアがあり、

部屋には勉強机、本棚、パソコンにテレビ、しかも小さい冷蔵庫まである。

喉が渇いていたので、華に頼んで冷蔵庫からミネラルウォーターをもらう。

ふたりで華のベッドに腰かけながら話をする。

「大阪、面白かったね!」

「ああ、楽しかったな」

「また行きたいな」

「今度は奈良にも寄りたいんだよなあ」

と言うと、華は、ちょっと赤くなりながら、

「じゃなくて、またラブホテルに行きたいの!」と言いながら俺の目を見つめる。

華の目は濡れてキラキラ輝いていて、ひとめで発情していることがわかる。

抱き寄せようとしたが、華はジラすように俺の腕をすり抜け、スマホに手を伸ばす。

LINEじゃなくて電話をかけているようだ。

呼び出し音が漏れて聞こえてくる。相手が出る。相手は美憂だった。

「あ、美憂?私と涼さんで、美憂ん家にバッグ届けておいたからね」

答える美憂の声は、俺のところまでは届かない。

「え?涼さん?今、華の部屋にいるよ」

と言いながら華がスマホのスピーカーボタンをタップして、ベッドに置いた。

途端に聞こえてくる美憂のあえぎ声。

「あん!だめだって!仁!華に聞こえるって!やだ!あ!」

中学3年生のカップルはセックスの真っ最中だったらしい。

息遣いといっしょに、ふたりのクライマックスの声が聞こえてくる。

「あ!あ!も・・・もう・・」

「お・・オレも!出るっ!」

「ジ・・ジン!たくさん出して!ジンの精子、いっぱい出して欲しい!」

「美優!みゆう!ううっ!」

後は言葉にならず、100メートル全力で走った後みたいな呼吸だけが聞こえた。

そこまで聞いた後で、華は電話を切る。

「ごめんね、オジャマしました」

・・・

電話を切った華に、

「セックスしたくなった?」と聞く。

華は俺に抱きついてキスをしてくる。そして舌を絡めながら喘ぐ。

俺はTシャツの上から華の胸を触る。弾力がたまらない。

Tシャツを脱がそうとするが、華は自分で、

「待って!もう自分で脱いじゃう!」と自分で服を脱ぎだす。

さっきの美憂と仁のセックスを聞いたときから興奮しているのがわかる。

華がショーツだけの姿になったとき、

「興奮してんだろ?」と声を掛ける。華は、

「うん、すごく・・・」と答える。

M気質の子なので、俺はわざと、

「どれくらい興奮してるの?俺に見せてみろ!」と命じる。

「うん、いいよ」

華は少しもためらわずに、ベッドの上で長い脚をⅯ字に開いて見せる。

思った通り、薄いピンクのショーツに大きな染みが出来ていた。

「ん?それじゃわかんないよ。もっとよく見せて!」と言うと、華は、

ショーツを脱ぎ捨て、さっきより大きく脚を開く。

「こんなになっちゃった」と言いながら、

華は、自分で(くぱぁ)と指でマンコを開き、ピンク色に充血した花弁を見せる。

膣口から蜜が溢れて、今にも尻のほうまで垂れそうだ。

「涼さんになら、全部見せても全然恥ずかしくない・・」

「涼さんのも見たいよ」

「見たいって何を?」

「涼さんの・・チンポ・・見たい・・見せて欲しい」

「待ってて」

俺も服を脱ぐ。勃起しているのでトランクスが脱ぎにくかった。

・・・

チンポはぬるぬるになっていて、カウパー液が糸を引いていた。

「俺も濡れてるよ」と言うと、華がチンポに手を伸ばしてくる。

ローションがわりに指にカウパーを付けて俺のチンポをいたずらするようにシゴく。

俺は首筋や耳にキスしながら華を抱き締める。

華は俺の胸に顔を埋めて甘えながら、

「こういうの、ずっとやってみたかった」と小さい声で言う。

「もっとさわって!」、と言うので、俺も華の濡れた部分を指でさわる。

クリトリスが勃っているのがわかった。

華をベッドに寝かせ、そのまま華のマンコに唇を付ける。喘ぎ声が大きくなる。

昨日よりも牝の匂いが濃く、俺はますます興奮して、少女のマンコを舐め上げる。

「ああ!気持ちいい!もっと・・・もっとマンコ舐めて!」

さっきより両脚を大きく開き、華のマンコに顔を押し付けるようにしてクンニする。

華のヘアは薄いので舐めやすい。

しかし刺激が強すぎたようで、華は快感に狂い、激しく暴れる。

「うそっ!うそっ!昨日より気持ちいい!涼さん!私イキそう!」

かまわずに舌でクリトリスを転がしたり、唇を膣口に付けて愛液を吸う。

「ダメ!ヤッ!」、と言いながらも、愛液の量は多く、次から次に溢れ出てくる。

・・・

最初は抵抗した華だったが、やがて俺の顔にマンコを押し付けてケイレンする。

太腿の内側が波立つようにケイレンするのが華の特徴だ。

イク瞬間、下半身をビクビクケイレンさせながら声を上げ続ける華。

「あ!気持ちいい!気持ちいい!どうしよう!」

「もっと気持ち良くなれ!」

俺は顔を愛液で濡らしながら、クリ中心に更に激しく舐め上げる。

全身をビックンビックンとさせながら快感に浸っていた華は、

「ヘンになる・・あ!・・・あっ!」声を上げまくる。

そして華は、「あっ!ダメッ!!!」と叫ぶと大きな絶頂を迎える。

「何度でもイカせてやる!」舐め続けると、華はクンニだけで2回果てた。

・・・

クンニで連続イキした後、華は、

「涼さんのチンポ欲しい!」と喘ぎながら抱きついてくると、股間に顔を近づける。

「はむっ!」音を立ててチンポを咥える。

亀頭を舐めたり咥えたりした後で、裏スジをジラすようにチロチロチロチロと舐める。

そして竿をシゴきながら、袋と袋の付け根あたりを指でくすぐるようにする。

袋が俺の弱点なのを、華はいつのまにか学習していたのだ。

やがて射精感が腰の奥のほうから湧いてくる。

華が、フェラチオで俺を射精させようとしているのはあきらかだった。

「おっ!おうっ!華!も・・もうイキそうになってきた!ちょっとタイム!」

「だめ~。涼さんを口でイかせたいんだもん」

華は、まるで新しいおもちゃで遊ぶ子供のように楽しそうにチンポをしゃぶる。

俺が強引に華から離れると、

「私の口で射精して欲しかったのに・・」と不満そうだ。

「俺は華の膣内(なか)でイキたい!出したい!」

改めて、最大限に硬く大きくなったチンポを見せると、華は息をのむ。

マンコを指で愛撫する。指2本挿入し膣内をかきまわすと華がチンポ挿入をせがむ。

手早くコンドームを付けると、華をベッドにうつ伏せてバックで挿入する。

「挿入れるぞ」

「はやく!はやくきて!涼さん!」

甘い蜜であふれる華の膣口に亀頭を当て、腰を入れて挿入する。

中学3年生の少女の膣に、ぬるりと俺のチンポが飲み込まれていく。

「あ!すごい硬い!」

「華はバック好きだもんな」

「うん!うん!後ろからチンポ挿入れられるの大好きいっ!」

「どうだ!もっと突いて欲しいか?もっとセックスしたいか?」

「もっと!もっとセックスして!もっと!あ!いい!涼さん!気持ちいいよ!」

「こうか?そら!そらっ!そ~ら!そらそら!」

チンポで華の尻を突き上げる。突くたびに華は、

「ヒイッ!ヒイッ!ヒッ!ヒーッ!」と声を上げ続けた。

・・・

俺と華がセックスに夢中になっているとき、華のスマホに美憂から着信がある。

無視して出ないのかと思ったが、華はセックスしながら応答ボタンをタップする。

スピーカーから美憂の声が聞こえた。

「あ、華ぁ?涼ちゃん帰っちゃった?」

喘ぎ声を出しながら華が答える。

「涼さん、まだ・・いる・・よ・・あ!気持ちいい!今ね・・・今・・」

「涼ちゃんとセックスしているんでしょ?ウチも仁とさっきまでセックスしてた」

電話しながらセックスしているという事実に、俺も華も興奮する。

「どんなことしてるの?」

「バック!涼さんのチンポが膣奥まで届いて超スゴイんだもん!」

そこまで答えるのがやっとだった華は、俺のチンポに貫かれながら果てる。

「あ!!イク!イクう!!」

俺も辛抱たまらなくなり、華の尻を抱き寄せて激しく腰を動かしてピストンする。

「華!俺も気持ちいいぞ!もう・・・、もう・・・!」

その瞬間、急に華がチンポを抜き、離れる。一瞬だけ射精感が遠のく。

華は向きを変え、ベッドに膝立ちになっている俺のチンポからコンドームを外す。

「ゴムの中じゃイヤ!私の口に思いっきり射精して!涼さんの精液飲みたい!」

そう言うと華は、怒張した俺のチンポを喉の奥深くまで咥えるようにしてしゃぶる。

射精寸前だった俺は、ひとたまりもない。

「もうダメだあっ!出すよ!華の口に射精するよ!もう!もうイクっ!う゛っ!」

ビュクッ!ビュクッ!ビュククッ!

昨日、3回射精したとは思えないくらい大量の精液が、華の口に射出される。

華は大量の精液を喉の奥で受け止め、コクッコクッと喉を鳴らしてぜんぶ飲み込む。

そして華は、唇の端から俺の精液をこぼしながら、電話に向かって話しかける。

電話の向こうでは、美憂が息を吞んで聞き入っているはずだ。

「美憂ゴメンね、今、終わった~。キモチかったあ~」

「すごかったね~。仁もいっしょに聞いてて超興奮してたよ」

「なんだってー!?」驚く俺。

「仁が興奮しちゃって、もう一回セックスしたいって言うんで困る~~~」

「うれしいクセにぃー。じゃ切るね」

と華が言うのを遮って、美憂が、

「あのね?こんど、仁も入れて4人でセックスしてみたくない?」

まるでテニスのダブルスの試合を申し込むような調子で提案する。華も躊躇なく、

「うん、それ面白いかも!」と答える。

小悪魔たちの提案が突飛なのは、いつも通り。

俺の意見は完全無視なのも、いつもの通りだ。

「じゃねー!仁によろしくね!」

電話を切った後で、華が甘えながら聞いてくる。

「こんど4人でセックス見せあったりしようよ。もしかして涼さんはイヤだった?」

答えの代わりに、華をベッドに押し倒す。

今日は時間の限り、遠藤さくら似の美少女小悪魔と激しくセックスしたいと思った。

(次回に続きます)

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