美憂(みゆう)と華(はな)から、
(美憂の彼氏入れて4人でセックスしてみたい)と提案されしばらく経ったある日。
「こんどの土曜日、みんなで遊びに行っていい?」と美憂からLINEがきた。
その日は中学生対象の模試で、試験が終わったら俺の家に皆で行きたいのだそうだ。
従妹の美憂。美憂の親友の華。美憂の彼氏の仁の三人は、中学3年生で受験生だ。
もっとも、3人とも成績は悪くないほうで、それほど受験勉強には苦労していない。
そのため親たちも、あまりうるさく言わず、自由にさせているらしい。
「午前中は用事があるけど、午後は空いてる」と返すと、美憂は大喜びで、
「模試はお昼までだから、試験が終わったら行くね!」
「ピザ食べたい!」こんどは華からLINEが来た。
(小悪魔だから、まあしょーがないか・・)前日にピザを予約しておく。
・・・・・・・・・
土曜日になった。
模試を終えて、美憂、華、そして美憂の彼氏の仁(ジン)の3人が遊びに来る。
業者の模試だから服装は何でもよかったはずだが、3人とも真面目なのか制服だ。
制服(冬服)のブレザーを着た姿は、本当に普通の中学生たちだ。
チェック柄のスカート丈だって、長くも短くもなく、きちんと着こなしている。
華はオレンジのリボンでまとめたポニテ。美憂はショートボブ。
ヘアピンがオレンジ色なのは、華とおそろいということだろう。
美憂も華も、160に少し足りないくらいの身長だが、年齢的にまだ伸びそうだ。
美憂は川口春奈に似ていると言われるらしい。
華は遠藤さくらに似ている。
華も美憂も、かなりの美少女の部類ではないかと思う。
・・・・・・・・・
華と美憂は、何度か俺の家に来たことはあるが、仁は初めてだから少し緊張気味。
タイミングよく注文のピザが届いたので、さっそく4人で昼食を食べる。
3人は、食べながら模試の答え合わせをしていた。出来は良かったらしい。
仁にGショックを見せる約束だったので、俺のGショックコレクションを見せる。
仁は興味津々でいろいろ質問してきた。わかる範囲で答えていると仁は、
部屋に置いてある俺のトレーニングベンチや腹筋ローラーを見て、目を輝かせる。
「涼さん、筋トレやってるんですか?」
「運動不足になりがちだから、時間見つけて筋トレやってるんだ」
「今、俺も腹筋鍛えてるんです。ベンチで腹筋やっていいですか?」
「いいよ。ローラーもけっこう効果あるぞ」
俺と仁は、並んでトレーニングベンチや腹筋ローラーで食後の運動をする。
「涼さん、スポーツ何やってたんですか?」
「小学校から中学高校までバスケやってた」
「仁はテニス部だっけ?」
「はい、テニス部です」
最初はぎこちなかった仁が、徐々に打ち解けてくる。
・・・・・・・・・・・
会話が弾んできたところで、美憂と華が来て俺たちを叱る。
「ちょっと!ふたりで何やってんの!?」
「ふたりとも汗びっしょりじゃん」
気付けば、仁も俺も、けっこう汗をかいていた。
「男子チームは、お風呂に入ってきなさい!」
「タオルはココ」
俺も仁も、おとなしく従う。
華がスイッチを入れておいたらしく、風呂に行くとバスタブに湯が張ってあった。
・・・・・・・・・・
服を脱いで、バスルームに入ると、仁も後から入ってきて汗を流す。
マンションのわりに、うちの風呂は大きく、ふたりで入っても全く狭苦しくない。
仁の身長は174ということだ。俺より少し低いくらいだが、
筋トレやってるだけあって、がっちりした体型だ。
・・・・・・・・・・
「しっかり腹筋割れてんな」
「涼さんの腹筋のほうがすごいです」
お互いのチンポにも目が行くが、もちろん普通状態だ。
仁が俺に聞いてくる。
「オレの・・、小さくないかな?」
「全然そんなことない。立派だよ」
「ちょっと安心っていうか、オレ、そういうこと相談する相手がいなくて・・」
「仁は美憂の彼氏だし、遠慮しないで俺に何でも話してくれよ」
「涼さんありがとう。本当の兄貴みたいだ」
仁には妹がひとりいるそうだが、男のきょうだいはいないのだという。
「それに、仁と俺は、もう本当に兄弟だからな」
意味が理解できず首をかしげている仁に、「兄弟」の意味を説明すると仁は笑った。
・・・・・・・・・
俺が美憂とセックスしたことを、仁がどう思ってるのか聞いてみた。
「美憂は前から涼さんが好きだったみたいだから全然気にしません」
「でもそれは、子供のときの話だからなあ」
「美憂は、小6のころから、従兄のお兄ちゃんに処女をあげたいって言ってました」
「それなら、そのころセックスしてればよかったかなw」
「マジで絶対拒否らなかったと思います。ふたりともエロいし」
「エロいんだ?」
「性欲が強いって言うか・・・」
「セックスに興味があって、そのことばかり考えるのは仁たちの年代なら普通だよ」
「だけど、女の子はそういうことを、あまり表面に出したりはしないからなあ」
「あ、それ、わかります」
「美憂も華も、学校でエロい話をする?」
「そんなことないです。どっちかっていうと、美憂も華も真面目なグループだし」
「美憂と華が処女じゃないこと知ってる同級生は、仁の他にいないんじゃないか?」
「オレと美憂が付き合ってるの知ってる友達も、セックスしてると思ってないです」
「だろ?だけど、美憂が仁の前でだけ超エロいのは、美憂が賢いからだと思うよ」
「美憂も華も、オレと涼さんの前でだけ、エロくなってるのはわかります」
「(彼氏が学校でセックスしたいって言うから校内でヤッた)とか言ってたもんな」
「違うんです!美憂が(ヤリたくなったから学校でしよう!)って・・・」
「美憂は、仁から誘われたことにしてたけど、本当はそういうことだったのかw」
「でも、もしも誰かに見つかったら、オレから誘ったことにするつもりでした!」
・・・・・・・・・
「仁はいいヤツだな。仁が美憂の彼氏でよかったと思うよ」
「ありがと!オレも美憂と初体験出来てうれしかったです。美憂が大好きです!」
「じゃ、今日は思いっきり美憂と華とセックスして、ふたりを満足させてやろうな」
「はい!オレ、涼さんにいろいろなテクニック教えて欲しいです!」
・・・・・・・・・・
美憂たちが、仁のことを「CCさくら」の李小狼に似ていると言ったことがあった。
ついこの前まで「なかよし」を読んでいた世代の美憂や華が言うことだけに、
(そういうものかなあ)と思っていたが、実際に仁と話してみると、たしかに、
李小狼のような、女の子にモテるキャラクターのように思えた。
・・・・・・・・・
突然ドアが開いて、美憂と華が乱入してくる。
ふたりとも、制服を脱いで、Tシャツとショーツ姿だ。
美憂は黒いTシャツにレモンイエローのショーツ。
華はオレンジのTシャツに、白いショーツ。
長い脚が眩しい。
「ウチたちも脱ぐね」
「ちょっと恥ずかしいかも・・」
華と美憂は俺たちを挑発するように、目の前でTシャツと下着を脱いで裸になる。
ぷるん!と飛び出す美少女ふたりのおっぱいが、ツンと上を向いていた。
ふたりとも、Cカップということだが、もっと大きいかも知れない。
仁も俺も、速攻で勃起する。
「涼ちゃんの、大きくなってる!」
仁は、俺が勃起を隠さないのを見習って、勃起したチンポを同級生に見せつける。
「仁もすごい興奮してるよ」
美憂は仁のそばに来ると、身体をボディソープの泡だらけにしてから、
「洗ってあげる」と仁に抱きつく。
華も裸になり、俺のところに来て、
「仁とエッチな話してたの?」とわざと身体を擦り付けてくる。
おっぱいの感触が心地いい。
美憂も華も、泡だらけになった裸の脚を男たちの脚に絡ませてくる。
美憂は仁に、華は俺にキスを求める。同時にチンポをいたずらする。
動きが完全にシンクロしているのは、さすがに幼稚園からの親友だっただけある。
美憂と仁は、ベロチューに夢中になって、お互いの唾液を交換していた。
ボディソープまみれの全身で身体を洗ってくれる華と美憂だったが、
チンポは手を使って、ていねいに洗う。
仁のチンポはギンギンに勃起して反り返り、ピンク色の亀頭が完全に露出している。
「お前のチンポ、デカいな!立派だよ!」
実際、中学生ではかなり大きいほうだろう。
「涼さんのも大きくてカッコいいです!」
華は仁のチンポを見て、
「おっきいね!同級生の男の子のチンポって、初めて見た!」
俺と仁はバスタブに並んで座る。華は俺の前。美憂は仁の前にタオルを敷いて跪く。
「クチでしてあげるね!」
ふたりのJCは、目の前にある二本のチンポを咥え、フェラチオを開始する。
「ここ、気持ちいい?」熱心に俺のモノをフェラする華。
「うわ!かった~い!」
美憂は仁のチンポを片手でシゴきながら、もう一方の手で玉袋を撫でていた。
中学3年生の男子には刺激が強過ぎらしく、仁は必死でガマンしている。
「うっ!あっ!うっ!美憂!美憂!も・・もっとゆっくり・・ゆっくりやって!」
「だ~め!もっと舐めるの!」
「仁!どうだ?美憂のフェラチオ、気持ちいいだろ?」
「これ涼さんが教えたんでしょう?すごい気持ちいい!も・・もうイキそうだっ!」
俺のほうも、かなり溜まっているので、そう長くは持続しないだろう。
「仁も溜まってたんだろう?」
「ずっと自分でしてなかったから・・!あっ!あっ!美憂!ソコ気持ちいいっ!」
「涼さんも、溜まってるでしょ?」
「ああ、華のフェラ、すごく気持ちいい!」
「涼ちゃんも仁も、いっぱい出してね」
「美憂!上手すぎるっ・・き・・気持ち良くて・・あっあっ!」
「仁って、超カワイイ!」
美憂はフェラをやめて、チンポをジラすようにワザとゆっくり竿をシゴく。
「美憂!やめないでくれ!頼むっ!口で・・!口でして欲しい!頼むっ!」
仁は美憂にフェラチオをせがむ。
「ウチのこと好き?」
「オレ、美憂が好きだ!」
「どのくらい好き?」
「美憂と絶対結婚したい!愛してる!」
「よくできました!」
さんざんジラしてから、やっと仁のチンポを咥える美憂。
こういう駆け引きは、まさに小悪魔だ。
美憂は仁のチンポの裏スジに舌を這わせたり、亀頭の表面を舐めまわしたりする。
チンポを舐められながら、仁は幸せそうな表情を浮かべている。
(クチュっ!くちっ!ペロペロ!ぺちょぺちょ!レロレロ!)
ソフトクリームのように亀頭を舐め、右手で竿を扱き左手で玉袋を撫で上げる美憂。
華も、俺を、バキュームフェラで攻める。今にもイキそうになる。
「うおっ!あっ!華っ!華っ!」
「涼ちゃん気持ちよさそう!華すごい!」仁をフェラしながら華に声を掛ける美憂。
仁も俺も、美憂たちのテクに耐えられなくなり、そろって切羽詰まった声を上げる。
「美憂!み、みゆう!も、もう・・!も・・もうオレっ!」
「華!俺ももうイクっ!出していいか!?」
「ふたりともガマンしないでイッちゃっていいよ。精液いっぱい出して!」
そう言いながら、美憂は仁のチンポを激しくシゴく。
腰をガクガクさせながら、それに耐える仁。
「あっ!そんな激しい!出・・・出そうっ・・・!オ・・オレ・・も・・もう!」
「あ!仁のチンポがおっきくなった!いいよっ!出して!出していいよ!」
限界に達した仁は、美憂の口に濃くて大量の精液をぶちまける。
「んあっ!出るっ!出るっ!出るっ!出すっ!う゛っ!う゛っ!」
(ビュクッ!びゅびゅっびゅくっっ!)
チンポから脈打つように何度も熱い精液が飛び出し、仁は美憂の手の中で果てた。
仁の射精は長く、驚くほど大量に吐き出された精液は、遠くまで飛んだ。
俺のチンポに奉仕していた華が目を見張る。
「すごいすごい!同級生の男の子がシャセイするとこ、初めて見た!」華が驚く。
もちろん俺だって、他の男がイク瞬間をナマで見たのは初めてだ。
華はチンポをシゴきながら、同時に会陰部からケツ穴を刺激して射精を促してくる。
「そこ触られると・・ダメだ!俺も・・もう・・出るっ!う゛っ!う゛っ!」
辛抱堪らず、俺は、華にシゴかれながら果てる。
大量の精液が、華の乳房に勢いよく飛んだ。
バスルームじゅうに、俺と仁が大量に射精した青臭い精液の匂いが立ち込める。
「すごい男の子くさい!男の子の精液の匂いって感じがする」
「涼ちゃんの精液と仁の精液、ちょっとだけ匂いが違うよね。不思議~」
「男の子が一生懸命造った精液の匂いって、嫌いじゃないよ。超興奮してくるう!」
互いのパートナーを満足させた中学3年生の美少女コンビはうれしそうだ。
・・・・・・・・・
「キレイにしてあげるね」美憂が仁に声を掛け、
まだ精液の白い雫が垂れている仁のチンポを咥えて、お掃除フェラを始める。
華も俺のチンポを咥え、尿道に残った精液を残らず吸い出そうとする。
「今敏感になってるから、ダメだって!」
「はあ・・はあ・・気持ちいい!」
美憂のお掃除フェラに声を上げる仁。
「好きだ!美憂!大好きだ!」
「ウチも仁のコト大好きだよ!」
仁のチンポは、さっき以上に硬くそそり立っている。すごい回復力だ。
「愛し合ってるなあ」と感心しながら、華にキスをする。
愛液でヌルヌルになった華の蜜壺を指でかき回す。
仁も俺に倣って美憂の膣に指を挿入している。
今度は華と美憂が声を上げる。
「あ!あっ!ダメ!涼さんのチンポ欲しくなるう!」
「ウ・・ウチもしたくなっちゃった!ね?ここでセックスしない?」
「このままお風呂でセックスしようよ?」
「いや、ベッドでしたい。仁はどうだ?」
「オレもベッドでセックスしたい」
お預けを食らった華と美憂。
「仁も涼ちゃんもイジワル~!」
「もう待ちきれないよ~!」
そう言いながらシャワーを浴びる華と美憂を残して俺たちは風呂から出る。
タオルで身体を拭いていると、仁が言う。
「オレ、美憂以外の同級生の裸を見たの、初めてです・・」
「華のことか」
「宮越(華の姓)の裸見たら興奮しちゃって・・」
仁は、さっきから硬く勃起したままだ。
既に俺も回復していて、中学生の仁と同じように勃起していたが、
お互いに、射精する瞬間まで見せあった後なので、全く恥ずかしさは無かった。
「続きはベッドでやろうぜ」
「はい」
・・・・・・・・・
仁といっしょにベンチや腹筋ローラーやエアロバイクを片付けて、
ベッド脇にある来客用ソファーベッドをベッドにして、シーツをかける。
「これベッドになるんだ」感心する仁。
「俺のベッドに華と俺。仁と美憂はソファーベッドでいいか?」
「もう少しだけ涼さんたちのベッドに近づけていいですか?」
「俺と華のセックスしてるとこ見たいのか?」
「見学したいです!」
「見学して?どうするの?」
「涼さんのように、美憂を、気持ちよくさせたい!」
・・・・・・・・・・
やがて美憂と華が、バスタオルを巻いた姿で風呂から出てくる。
「ねえ涼ちゃん。華としてるとこ、マジで見てていいの?」仁と同じことを言う。
「俺はいいけど、華はイヤじゃないのか?」
「美憂と仁なら、セックスしてるとこ見せていい。てか見られたい!超興奮する!」
「ウチも、仁とセックスしてるの見て欲しい!」
「じゃ決まり!」
・・・・・・・・・・
「ところで、美憂はきょうは、大丈夫な日だっけ?私は大丈夫だけど・・」
「ウチもオッケー!安全な日だから今日ヤルことにしたんだもん!」
「そういうことで、今日は美憂も私も大丈夫な日だから、ゴムは要らないよっ!」
・・・・・・・・・
「セックスしたい!早く抱いて!」
「涼さんと仁で、私たちのコト気持ち良くして!」
ふたりが俺たちを誘う。
・・・・・・・・・
華をベッドに連れて行き、髪を撫で、肩を抱きキスをする。
そのまま首筋を舐め、耳を舐める。
「あ!気持ちいい!ゾクゾクする!」
華は、待ちきれないように、俺のトランクスの上から勃起したチンポをさわる。
俺は華のバスタオルをはずし乳房を揉んだり乳首を舐めたりしながら弾力を楽しむ。
抱きしめてベロチューする。
「さっきのフェラ、すごく気持ち良かった」
「涼さんが喜んでくれると嬉しい」
「今日はたくさんセックスするぞ」
「おっぱい吸われるの気持ちいい!めっちゃ濡れてきた・・」
「脱がすぞ!」
「脱がして!涼さんも全部脱いで!」
華の白いショーツを脱がす。俺もトランクスを脱ぎ捨て、裸になって絡み合う。
素肌と素肌の接触が心地いい。
裸の乳房を揉み、乳首を舌で転がすように舐める。
感じまくる華だが、同級生が見てるので恥ずかしいのか、いつもより声を出さない。
・・・・・・・・・・・
ベッドで絡み合う俺と華を見ていた美憂と仁が、
「華が超興奮してる!涼ちゃんのチンポもすごい大きい!」
「涼さんも華も、とってもキレイだ!」
そう言いながらスマホを取り出す美憂。
「ね?ね?絶対絶対ぜーったい、誰にも見せたりしないから、動画撮っていい?」
俺たちの返事も聞かずにスマホの撮影を始める美憂。華は、
「撮ってもいいけど、後で動画ちょうだい!」
「あ・・あの・・オレも・・・その・・動画欲しいな」
「仁はダメー!ゼッタイにダメー!」
「え!?な・・なんで!?」
「華の裸で、オナニーするんでしょ?」
「キレイだと思ったからなんだけど、美憂は動画見ながらオナニーするの?」
「細かいことを気にしないの!」
真っ赤になってゴマかしながら、スマホを俺のベッドに向けて固定する美憂。
・・・・・・・・・・・
俺は華を。華は俺を、気持ちよくすることに集中していた。
動画を撮られていることは気にならない。
華をベッドに仰向けにし、脚を開くと、濡れ濡れになった華のマンコを舐める。
わざとクリに鼻息がかかるように顔をマンコに近づけ、クリと小陰唇を舌で舐める。
(れろれろれろ!)音を出して愛撫すると、華の蜜壺から愛液が溢れてくる。
華の膣口からは、強い牝の匂いが立ち昇ってくる。
「あっ!あっ!いいっ!お腹の奥っ・・キュンキュンしてきた!」
俺は華の性器を舐め続ける。
「そこ!もっと!もっと舐めて!あ!イクッ!」太腿をケイレンさせる華。
最後は、俺の頭を強く抱きしめ、自分のマンコに押し付けるようにして何度もイク。
・・・・・・・・・
俺は仰向けになる。華は四つん這いになり、フェラチオを始める。
「すごい・・ガッチガチ!涼さんのチンポ、大好き!」
最初はチロチロと舌先で亀頭舐め。そこから裏スジを舐め、最後にパクっと咥える。
「太くてゴツゴツしてて血管が浮き出てる!」
喉の奥まで飲み込むようにして、舌と唇と頬の内側でチンポを愛撫する。
華の唾液と自分のカウパーで、すぐに俺のチンポはぬるぬるになる。強烈な快感だ。
「最高だよ!華のフェラ、すごく気持ちいい!」
「うれしい!涼さんのチンポ、いっぱい舐めてあげる!」
「気持ち良すぎるっ!こんなのガマン出来なくなる!」
「口じゃなく、私の膣で射精して欲しい!中出しセックスで思いっきりイキたい!」
淫語を発し、俺の反応を見ながら竿の裏スジを舐め、亀頭を咥え、金玉を舐める華。
(ずるるう。ぢゅるるる。ぢゅぅうう!ずぼっ!)わざと音を出して舐めている。
「気持ちいい?涼さん?ちゃんと気持ちいい?」
「うっ!うっ!華の舌がチンポにねっとり絡みついてきて・・うっ!・・イイ!」
「本当はお風呂でセックスしたかったんでしょ?」
「さっき風呂でふたりきりだったら、無理やり華を襲ってたかもな」
「え~~⁉今度それやって欲しい!レイプされたい!涼さんに犯されたい!」
・・・・・・・・・
華は四つん這いの姿勢のままだ。
その姿勢だと、膣口と尻穴が、仁と美憂から丸見えになっている。
愛液が太腿まで垂れている華のマンコを、仁も美憂も、息を呑んで見つめている。
仁のチンポが興奮でビックンビックンしているのがわかる。
仁が華の裸を見て興奮したのが悔しかったようで、華は仁をベッドに押し倒す。
いきなり仁のトランクスを脱がす美憂。
仁のモノは怒張して、先っぽからぬるぬるのガマン汁を垂らしている。
美憂はシックスナインの姿勢になり、仁の上になってチンポを咥え、熱心に舐める。
仁も美憂を下からクンニしながら、膣に指を入れて美憂の中をかき回す。
少し前、美憂と仁は、俺と華がセックスしてる姿がとてもキレイだと言っていたが、
美憂と仁、中学3年生同士のカップルがセックスする姿も、とても美しかった。
15歳の中学生にとって、これ以上気持ちいい経験は他に無いはずだ。
ふたりとも夢中になってセックスをしていた。
・・・・・・・・・・
美憂と仁の愛し合う姿を見ているうちに、華の膣に挿入したくてたまらなくなる。
「華に挿れたい。いいか?」
「私も涼さんのチンポ欲しくてたまらない!早く!早く挿入して!!」
「もう辛抱出来ないっ!」
「来て!涼さん来て!涼さんの硬いチンポでめちゃめちゃ私を犯して!」
隣で絡み合う中学生カップルに声を掛ける。
「美憂!仁!華とセックスするぞ!華に俺のチンポが入るトコ、よ~く見てろよ!」
シックスナインを中止して、美憂と仁が来る。俺と華が結合するところを凝視する。
美憂はしっかりスマホで撮影中だ。見られながらのセックスに、俺も華も興奮する。
「どんなふうに犯されたい?」
「バック!ぜったいバック!後ろから挿れて!」
「よし!バックで挿入するぞ!」
華をうつ伏せにして、腰を高く上げさせ、尻を抱くように挿入する。
美憂と仁から、俺と華が結合してる部分がよく見えてるはずだ。
チンポがズブズブと華の膣に呑み込まれていく。
「あ!涼さんのチンポが挿いってくる!おっきい!すごくおっきい!」
ピストンを開始するが、締まりがいい。
「うあ!華!し・・締まる!気持ちいい!」
「り、涼さん!私も気持ちいいよ~!」
・・・・・・・・・
俺は華を突きながら、熱心に俺たちの交わりを観察している美憂と仁に声を掛ける。
「仁!どうだ?」
華も、俺にバックで突かれながら、美憂と仁に声を掛ける。
「美憂!見てる?私たちの・・セックス見てる?」
「華、超きれい!涼ちゃんとのセックス、いいでしょ?」
「私たち、いつもこうしてセックスしてるの・・あ!いつもより気持ちイイ!」
「華のマンコ・・さ・・最高だ・・ぞ!ううっ!」
「美憂たち、私たちを見て興奮してるよ」
「仁?もう美憂に挿れたくなったろ?」
「はい!オレも美憂とひとつになりたい!」
その言葉を待ってたように、美憂が仁に挿入をせがむ。
「ねえ仁・・ムラムラしてきちゃった・・・もうしてっ!チンポでっ・・して!」
「オレも美憂のマンコ、思いっきり突きたい!」
「早く・・早く挿れて!もう待てない!して・・セックスしてっ!イキたい!」
仁が美憂を仰向けにして大きく脚を開かせる。
愛液で光る美憂の膣口がむき出しになる。
仁は怒張したチンポを華の膣口にあてがい、位置を確かめると、正常位で挿入する。
美憂は仁に抱きついて声を上げる。
「これ!これが欲しかったの!してっ!突いて!ウチのマンコ、ズポズポしてっ!」
「美憂!好きだ美憂!」
「華と涼ちゃんたちみたく激しく突いて!もっと仁のチンポで深く突いて!」
「ああ!きょうは思いっきりするぜ!」
美憂と仁のセックスは、普通の正常位で単調だが、その分、とても激しい。
仁の裸の尻が、美憂の大きく開いた脚の間で激しく上下する。
ピストンされるたびに大きな声で喘ぐ美憂。
「今日の仁、超激しい!いつもよりぜんぜん気持ちいい!ウチのマンコ壊れちゃう」
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!イヤか?激しいのダメか?」
「あ!あん!イヤじゃないよお!激しくされんの大好き!もっと!もっと突いて!」
ズップズップズップズップ!。
正常位で激しく美憂を突く仁。結合部が愛液で白く泡立ってくる。
ズップズップズップズップ!。
俺も仁たちの交わりを眺めながら、華をバックで攻めまくる。
・・・・・・・・・・
「美憂の膣のヒダヒダがチンポに絡みついて・・ああっ!ヤッベ!」
「仁、エロい顔してる!そんなにウチのマンコ気持ちいい?あ!気持ちいいっ!」
「涼さんのチンポ!あっ!すっごくイイ~!」
「美憂!仁!俺のチンポが華のマンコに出たり挿いったりしてるトコ!見えるか?」
「はあ!はあっ!美憂!美憂!」
「ヒィっ!あ・・あっ!仁の・・ふっ太いィ!イイ!」ピンク
「うん!うん!そこっ!そこォ!涼さん、私とこうしたかったんでしょ?」
「こうされたかったのは華のほうだろ!うわ!すっげ!・・し・・しまるうッ!」
ふた組のカップルが同時にセックスする。言うまでもなく4人ともすごく興奮した。
風呂で一度射精したせいか。仁が、こんなに長い時間持続しているのには感心した。
だが、もちろんこのままでは、すぐに仁が果ててしまうことは間違いない。
俺自身も、もう射精しそうになっている。
・・・・・・・・・・
「仁!」
「は・・はい涼さん」
「俺と華のセックス見てて興奮しただろう?」
「はい!すっげー興奮した!」
「新しい体位やってみるか?(体位)ってわかるな?」
「はい!お願いします!」
「じゃ、仁がベッドに腰かけるんだ」
仁はピストン運動を止めて、美憂のマンコからチンポを抜く。
仁のチンポは真っ赤に充血し、美憂の愛液と自分のガマン汁で濡れそぼっていた。
俺も華の尻から離れてベッドに腰かける。
「仁たちも、やってみな」
華は俺に跨り、指で俺のチンポの位置を調整してから、再び自分の膣に挿入する。
「あ!バックのときと角度が変わって・・・あっ!あっ!これ超気持ちいい!」
俺と華が対面座位で合体する様子に、仁が興奮する。
仁のチンポがビクビクと武者震いのように震える。
「美憂」
「うん、ウチらも・・いっしょに・・」
美憂は仁に跨って、俺たちと同じように、対面座位でセックスする。
・・・・・・・・・
華と美憂は、チンポに貫かれて、強烈な快感に絶叫する。
「涼さんの顔見ながらするの好き!あ!あ!ああっ!」
「俺もだぞ!華!」
キスしながら隣の仁を見ると、夢中で腰を振っている。
「美憂と繋がってる場所が見えるだろ?どう?見える?」
下を見る仁。自分のチンポが美憂に出入りしているのが見えた。
「美憂にオレのチンポが出たり入ったりして・・興奮して・・すぐイキそうだっ!」
「あ!ああ気持ちいい!ジン!仁!もっと!もっと!」
美憂は夢中になって仁の首に抱きつき、仁の動きに合わせて腰を動かしている。
「仁!まだガマン出来るか?」
「はい、だいじょうぶです」
「よし!次は駅弁だ!よく見てマネしろよ!」
駅弁でしてみたいという華からのリクエストで、立位=駅弁でセックスする。
華をしっかり抱き、華の尻を両手で抱えるように支える。
華は、俺の首に腕を回し、しがみつく。
俺は華を抱えて、対面座位で性器同士が繋がったまま、ベッドから立ち上がった。
「これが駅弁!」
「少し恥ずかしいけど、涼さんと駅弁してみたかった・・仁!美憂!見て!」
・・・・・・・・・・
華を上下に揺さぶってピストンする。
華は軽いが、それでも激しく出し入れは出来ず、少しもどかしい。
そのかわり、華の体重を、チンポと膣の結合部で受け止めているから刺激は大きい。
強烈な刺激と快感のあまり、大きな声を出す華。
「あっ!あっ!ひいっ!ひいいっ!り・・涼さん!あっ!だめ!壊れる!あ~!」
・・・・・・・・・
「オレたちもやってみよう!」
「うん!ウチもやりたい!」
仁が俺たちを真似る。
美憂を抱え上げて、繋がったままベッドから立ち上がる。
仁は、簡単に美憂を抱え上げ、軽々と駅弁で美憂を攻める。
「自分の腰を使って、美憂の身体を上下に揺すってみな。出来るか?」
「こんな感じでいいですか?そらっ!そらっ!そらっ!そらっ!」
「仁!コレ、突かれるたびにアタマに響く!おかしくなっちゃう!あ!イイっ!」
仁が腰を動かすと、美憂が絶叫する。
「ヒィっ!ひい!ひ~いっ!すごい!仁!本当にこの体位初めてなの?」
「オレ、美憂としかヤッたことない」
仁の初体験の相手は美憂。仁は美憂以外の女子とセックスしたことが無いはずだ。
それでも運動神経がいい仁は、腰のバネをフルに使って、美憂を下から突き上げる。
まるで本物のAVを見てるみたいな光景に舌を巻く。(ホントに中学生かよ!?)
「それでいい!どうだ?美憂が喜んでるだろ?」
「仁!ウチもうイキそう!イクときは仁もいっしょにイッてえ!」
「涼さん!涼さ~ん!イクっ!あ!イクイクイクイクッ!」
華も美憂もイク寸前だ。俺たちは容赦なくふたりの中学生を突きまくった。
華は小さなピークを何度か迎え、そのたびに失神しそうになっていた。
「わ・・わたし・・・おかしくなる!変になる!」
「仁がこんなにセックス上手なんて・・!涼ちゃんの教え方が上手だからだよう!」
射精感がこみあげてくる。もう長くガマンできそうにない・仁も同じだろう。
「俺もう限界だ!仁もだろ!?」
「うっ!涼さん!オレ!もうイキそうだっ!」
「気持ちイイッ!仁!コレキッくう!イキそうッ!イクっ!イクっ!」
「も・・もう・・ちょっと・・でッ!あ!イクイクイクっ!」
「みんなでいっしょにイこう!」
・・・・・・・・・・
俺は華を、仁は美憂を、繋がったまま、ベッドに降ろす。
美憂は仁にしがみついたまま大きく脚を開き、仁の腰に長い脚を巻き付ける。
「早く!はやく早くう!そのまま・・激しく動いてッ!仁!じん!」
俺は華に、仁は美憂に、正常位で挿入してラストスパートに入る。
「華のマンコの奥・・思いっきり突くぞ!」
正常位で挿入した後、俺は華の脚を両肩に担ぐようにして、より深く出し入れする。
「あ~~~~ッ!コレって・・コレって・・・最高ぉ~~~ッ!」
華の膣の感触を味わいながら、杭を打ち込むようにチンポを出し入れする。
ズップズップズップズップ。
隣のベッドの仁も、俺を真似て、美憂に深々と挿入している。
美憂も声を上げ続ける。
「あっ!あっ!おっきい!仁のチンポ!ウチの膣でまたおっきくなった!」
「気持ちいいぞ!美憂!」激しく美憂と交わる仁。
「あっ!あっ!もっと!もっと!」
二組のカップルが隣り合うベッドで同時にセックスし、同時に果てようとしている。
ズップズップズップズップ。
・・・・・・・・・・
「どうだ仁!気持ちいいだろ!」
「はい!美憂のマンコの締まりが良すぎて・・すぐ・・イキそうだっ!」
「いつでもイイよ!仁の好きなときに出して!ウチももう・・イキそう・・ッ!」
(ぐぽっぐぽっ!ぬちゅ!ぬちゅ!)
仁の腰使いが速くなり、息が荒くなると、美憂が声を上げる。
「仁のチンポ!今までで一番硬い!」
「美憂!もう!もうイクぞ!出すぞッ!」
「出して!射精してっ!ウチのマンコのいちばん奥に、仁の精子たくさんかけて!」
仁にしがみつきながら脚を仁の腰に巻き付け、中出し射精を求める美憂。
ついに限界に達した仁が、激しく腰を打ち付けるようにして美憂の膣内に射精した。
「美憂!出るっ!出るっ!!」
「ウチも、もうイクッ!絶頂(い)ッくう~~!あーーーッ!」
抱き合ってキスしながら、全身を震わせて中学3年生のカップルは昇りつめた。
きょう二度目の射精だが、仁の射精量は多く、美憂と繋がる部分から精液が溢れる。
・・・・・・・・・
美憂と仁が仲良くいっしょにイクのを見ながら、俺と華も、雄叫びを上げて果てる。
「涼さん!私イキそう!イクッ!そのまま動いてッ!もうちょっとでイクからぁ!」
俺は華のいちばん奥を激しく責めながら、雄叫びを上げて大量の精液を注ぎこむ。
抱き合いながら、舌を絡め合いながら、華の膣内に大量射精。
「華!あぁっ!いくっ!イクぞっ!お゛ッ!ううっ!う゛っ!」
気絶しそうな快感に、華も声を上げながら、俺が放つ精液を膣の奥で受け止めた。
「イッちゃうイッちゃうイッちゃう!あッ!イク・・イクイクイクううううっ!」
(どくどくどくどぷっ!びゅるるッびゅ~ッ!)
・・・・・・・・・
15歳の中学3年生同士のカップルと、25歳と15歳のカップルは、
自分たちのセックスを見せあいながら4人同時に絶頂して、激しい交わりを終えた。
静かになった部屋には、4人の激しい息遣いだけが聞こえていた。
・・・・・・・・・
やがて4人の呼吸が落ち着いてくる。
「気持ちよかった~!」
「スッキリした~!」
満足そうにしている美憂と華。
「それじゃ・・」
「交代しよっか」
「?」
「?」
美憂たちが相手を取り換えてセックスすることを提案してきた。
なんとなくそうなる予感がしていたが、仁は意表を突かれて驚いていた。
「仁はイヤかな?」
「美憂と華がいいなら・・」
「仁がウチ以外の女の子とセックスするのはイヤだけど、華ならかまわないよ」
「さんきゅー美憂。ふたりで涼さんと仁をイカせまくろう!」
「涼ちゃんは?」
「聞かなくても、これ見たらわかるだろ?」
再び勃起したチンポを美憂に見せる。
息を呑む美憂。
見れば仁も興奮してフル勃起している。
美憂とのセックスしか知らない仁は、別の相手とセックスしたいと思うのは当然だ。
考えてみれば、俺以外の3人は、セックスしたい盛りの15歳。
1回のセックスでは満足できないはずだ。
結局、二回戦は、お互いに相手を替えてセックスすることになった。
・・・・・・・・・
(後編に続きます)