これは私が中学3年生の時の話です。当時、受験生だった私は午前1時ぐらいまで勉強することがよくありました。
そんなある日、水泳の授業が終わり、着替えをしていると見せパンがなくなってしまったことに気づいたのです。後々、バッグのポケットから出てきたのですが、次の授業も迫ってきていた私は探すのを諦め、その日は生パンで過ごすことにしたのです。
いつもよりもスースーして、少々幼いデザインのパンティーが見えてしまっていたらどうしようかとドキドキしながらようやく学校を終え、家に帰りました。
その夜、いつものように勉強しようと思ったのですが、昼間のことを思い出すとムラムラしてしまい、なかなか勉強が捗りません。
いつの間にか時刻は23時を回り、両親が「おやすみ」と言って、就寝しました。
ムラムラを沈めるためにオナニーをしようかと思ったのですが、不意に「外でオナニーしてみたい」という感情が湧き上がってきたのです。
親にバレたら「コンビニに行っていた」とでも言おうと思い、私は部屋着を着替え、ノーパンにミニスカートという格好で家を出ました。
目的地は近所の公園です。そこには大きめのアスレチックのような遊具があり、頂上のような所には子供たちが顔を出せる穴の空いた、曇りガラスのようなもので囲われたスペースがあります。
数百メートルほど歩き、公園に着いた私は当たりを見回しました。幸い、私以外に人はいなさそうでした。1人で夜遅くにノーパンにミニスカで出歩いているという背徳感で私のおまんこはもはやグチョグチョになっていましたが、気にせずに遊具の頂上へと急ぎます。
アスレチックのような遊具を登っている最中に「今、下からは私のおまんこが丸見えなんだな」などと想像するととんでもなくいやらしいことをしているのが実感できて、ゾクゾクしました。
頂上に着いた私は早速、床に座り、脚を広げました。お尻に金属の冷たさと砂利の感触が伝わってきます。曇りガラスのような板にもたれ掛かり、私はパイパンのおまんこを広げ、ゆっくりとクリトリスを刺激し始めました。
ものの十数秒で絶頂間近となった私はあえて声を抑えずに絶頂を迎えました。誰かに聞かれてしまったかもしれませんが、そんなことは気にしませんでした。全身の力が抜け、おまんこから液体がピシャーと出るのが分かりました。初めて潮を吹いてしまったのです。ちなみに翌日の朝、公園に寄った時もまだ水溜まりが残っていました。
潮を吹いたせいでスカートの裾と脚が近くで見ればわかるほどに濡れてしまっていたのですが、親にバレた時の言い訳用にコンビニで買い物をしたかった私はそこから家の近くの大通りに面したコンビニに行きました。
補導されるのが少し心配でしたが、大人びた見た目が功を奏し、無事にコンビニに到着しました。まだ0時過ぎということもあって、コンビニには1人の女性客と数人の男性客がいました。スウェット姿のおっさんが私の脚をガン見していたので、濡れていたのがバレてしまったかもしれませんが、私はグミとジュースを買って家に帰りました。
幸い、親にはバレていませんでした。汚れてしまったので、シャワーを浴びたのですが、十数分前のことを思い出しながら、お風呂で再びイッてしまいました。
これが初めての露出体験です。読みやすい文章になるように気をつけましたが、読みにくかったらすみません。その後も露出は続いたので、続編希望があれば、書いていきたいと思います。