学生時代に1人だけ大好きだった先生がいました。それは中学3年の時の担任の育恵先生。当時先生は43才。俺よりも年が28も上で、うちのオフクロより3つ年が下だけのおばちゃん教師。
でも俺はそんな28も年上の育恵先生とセックスしたんです。
先生は、スラリとしてセミロングの髪の毛を後ろで束ねていて、丸い眼鏡をかけていました。清潔感があって年相応に美しかったですね。既婚者で小学5年の娘さんが1人いると言っていました。
育恵先生は中3当初はクラスのみんなからはあまり好かれていませんでした。国語の教師だったんですけど、何と言うか授業を事務的にこなすタイプ。あんまり俺たちの事を考えてくれてるようには見えませんでしたね。俺も正直、育恵先生に対して始めはあまりいい印象を持っていませんでした。
そんな時、後期のクラス委員に指名されてね、渋々引き受けることにしたんです。
後期のクラス委員なんて、もう受験生だからほとんど仕事なんてないんですよ。ただホームルームで司会進行したり、先生とちょくちょく行事の打ち合わせしたりしましたね。
10月に入って中学最後のイベントの日が次々と近づいてきて、ホームルームで文化祭なんかの出し物を俺の司会進行で決めたりしたんですけど、その際に育恵先生に大袈裟に意見を振ったり、たまにいじったりしました。先生と生徒の微妙な距離感を少しでも縮めれればなぁと思っていたんです。
その甲斐あってか育恵先生がずいぶんと柔和になった感じがしてね、それに対してクラスの奴らも先生に段々と心を開くようになっていきました。
そして冬の始めにはクラスの雰囲気がすごく良くなっていました。全部俺の働きかけのお陰だとは思っていなかったけど、少しくらいは貢献できたかな、と。クラス委員の役割は果たせたのかなと満足していましたね。
そして冬休み前のとある日の放課後、育恵先生に頼まれて一緒に用具室に教材を運びに行ったんです。
教材を棚にしまいこんでる最中に、急に先生が
「○○君、ありがとう」と俺の名を呼んで礼を言ってきました。
「別に、いいですよ。先生の為ならいつでも使ってください」と俺は教材を運んだ事へのお礼だと思って返したんですけど、先生は首を横に振りました。
「違うの、○○君ずっとホームルームで先生がクラスの子達に嫌われないようにフォローし続けてくれてたでしょ?先生、本当に嬉しかったの」
俺のホームルームでの真意を汲んで感謝してきた先生が急に愛しくなってね、今でもどうしてあんな事をしたのか分からないんですけど、28も年上の人の唇を奪ってしまったんです。
年上の人の唇から驚きが伝わってきましたが、俺の唇を受け入れてくれました。
用具室の中で、俺は育恵先生と長い間抱き合いキスを交わしました。
俺は育恵先生の体から離れると、用具室の内鍵を閉めて誰も入れないようにしました。驚く先生の唇を再び奪うと、スーツのボタンを外してブラウスの上から両方の胸に手をやりました
「○○君!あっ!」
「先生…好きだよ」
俺は前面から先生の両方のバストを揉み続けました。非常に驚き、ダメよと連呼していた育恵先生。でも少しずつダメの間に甘い声が出始めてたんです。
「○○君…ダメよ…あ…ダメ…は…ン…いけない…ダメ…あン」
時折出た育恵先生のエッチな声に我慢できる中3じゃありませんでした。先生のブラウスのボタンも外して丸見えになったインナーも捲り上げました。
とうとう育恵先生の白いブラジャーが姿を現しました。意外と大きかったバスト、それを包んでいた綺麗なブラ。
俺はブラの上から育恵先生の両方のバストを再び揉み続けました。今までで一番バストの感触を味わいながら…
「あン…○○君…はぁ…ダメ…そんな…あン…ダメ…ああ…」
甘い声を出しながらまだダメと言っていた先生でしたが、俺が軽くキスすると唇を押し付けてきました。
俺はとうとう育恵先生のブラジャーを上にずらしました。
「あっ!だめぇ」
43才の先生の乳房はキレイな薄褐色でした。乳輪は少し大きめで、乳首かツンと立っていました。初めて見た大人の女性の生のおっぱい。たまらず指で乳首をつまんだりこすったりしました。
「はぁっ!あっ、○○君!はっ!だめ」
「先生…めっちゃおっぱいキレイや…」
「ン…ありがと…でも…今は…はっ…あン…ダメ」
「乳首めちゃ立ってる…先生、吸ってもいい?」
「あっ!○○君!」
俺は育恵先生の左右の乳房を交互に吸って可愛がりました。旦那さんや娘さん以外で今まで何人の男の人が先生の乳房を味わってきたんだろう…確かなのは、その時先生の乳房には中3男子の唾液がねっとりついてしまった事。
調子に乗った俺が先生のスカートの中に手を入れようとすると
「○○君!これ以上はダメ!今はダメ!お願いっ!我慢して」と先生が俺の手首を掴み拒絶しました。
「ごめん…先生の事がどんどん好きになって、ごめんっ!」
嫌われたと思って必死に謝ると、
「○○君が高校入試に合格したら…先生あなたにあげるから…」
「えっ?本当に?」
先生は服を直すと「○○君、好きよ」と言い俺にキスしてきました。
そして2人、用具室を出ました。
俺は冬休みの間必死に勉強して、あっという間に受験日になり、そして私立も公立も合格しました。
俺は既に交換して手に入れていた先生のアドレスに合格報告のメールを送りました。おめでとうと顔文字とたくさんのハートがついたメールが返ってきました。
そしてその日がやってきました。
先生はどこで調べたのかは分かりませんが、県外の少し山に入ったラブホテルに車で俺を連れて行きました。車の中では2人とも緊張からほとんど何も喋りませんでした。
「ごめんね、こんな所で」
ホテルの部屋に入るなり先生が謝ってきました。
「全然気にしてないよ。先生、こういったホテル何度も来てるの?」
先生はブンブンと首を横に振って初めてを強調しました。
それからまた無言のまま、育恵先生も俺も服を脱ぎ出し、下着姿になりました。
ベッドの上にチョコンと座ったまま、キスしました。
それからすぐに先生のバストを揉んで、白のブラジャーを外しました。
「先生、おっぱい本当にキレイだよ」
「…○○君…嬉しい」
「下の名前で呼んでよ。レイって」
「…わかったわ」
育恵先生は用具室の時とは違い、積極的に俺にキスしてきました。そして、トランクスの上から棒を掴んでシゴき始めました。
「あっ!先生…」
「…レイ君…大きいね…気持ちいい?」
「先生…気持ちいい…」
「フフ…レイ君…可愛い…」
育恵先生が俺のを触った後、今度は俺が先生の白いパンティの上から既にうっすら縦目に濡れていた部分を上下に指でなぞりました。
「はぁ…ン…レイ…くん…えっち…あン」
「育恵先生…気持ちいい?」
「気持ち…い…やだ…ン…レイ君…慣れてる…あン」
俺は実は既に童貞を卒業していました。中3入ってすぐに幼なじみの年上の女の子と…
「先生…パンティ結構濡れてきた…」
「あン…やだ」
「脱がすよ?」
育恵先生のパンティをそっと脱がすと、ナチュラルな感じに陰毛が生えていました。担任教師の陰毛を見た生徒は俺だけだろ?と興奮しましたね。
続けて育恵先生が俺のトランクスを脱がし、2人とも全裸になりました。
それからキスしたりお互いの乳首を舐めたりして、そしてとうとう先生の陰毛を分けると、少し皮をかぶったおまめが姿を見せました。更に下の割れ目をそっと開くとピンクの具が…
「育恵先生のオマンコ…めっちゃ綺麗やね…」
「あン!嬉しいけど、恥ずかしいよ!」
俺は育恵先生のクリトリスをこすったり舌で舐めたりして、その舌を更に下に這わせて中のピンクを味わいました。ついに知った担任教師のオマンコの味。
「はぁ…はぁ…レイ君…は…ン」
ジュルジュル…
「はっ!はぁっ!あ!あ!あ!あ!あ!ああっ!!」
俺は部屋にあったピンクのバイブを手にとって、
「先生、使ってみていい?」と聞きました。
驚く育恵先生の返事も聞かずに、彼女の下の口にバイブを近づけスイッチを入れました。
「あっ!だめ!ああっ!!」
ヴィィ~ンと玩具が先生のクリとオマンコを同時に刺激しました。
「ああ!!ああ!!だめ!!あっ!!」
ヴィィ~ンヴィィ~ン
「あっ!!あっ!!ダメダメダメ!!出ちゃう!!」
あんなにクールだった育恵先生が顔を背けながら大きく口を開いて叫びました。
「レイ君だめ!!ああっ!!ダメダメダメダメ!!!出ちゃう出ちゃう!!」
ヴィィ~ン
「あああっ!!!!!」
突然先生のオマンコからジョアアアっと大量のオシッコが出てきてビックリしました。
「レイ君いじわるぅ!!」
ベソをかいた先生のオマンコから3度にわたってオシッコが放たれました。ベッドの上から床までビショビショ。
それでも先生のオシッコが見れて嬉しかったです。
放心状態の育恵先生に謝ると、彼女は俺の棒を掴んでそっと咥えました。
しばらくフェラが続いてからお風呂場に行って、再度フェラ。
そして少しシャワーを浴びてから、またベッドに戻りました。
オシッコで濡れた所から離れて、お互いの体を舐め合いました。
そしてとうとう育恵先生のオマンコに挿入…
それからは無我夢中でオマンコを突きましたね。初めての大人の女性、しかも真面目な担任教師にゴムもつけずにひたすら突きました。
育恵先生も中坊とセックスしていた興奮からか、エッチな声で何度も何度も叫んでいました。
後ろから先生を突くとお尻の穴が見えました。小さかったです。開発されていなかった感じでした。
育恵先生はおっぱいを揺らしながら俺の名前と好きを連呼しました。そして正常位の間に何度もキス。
俺はすぐに絶頂を迎えました。
「先生!!もう出そう!!」
「いいよぉ!!先生ももうイッちゃう!!かけてぇ!!レイ君の!!」
「好きだ!!せんせ…あっ!」
たまらずチンポを抜き、育恵先生のおっぱいめかげ射精しました。
真面目な43才の人妻教師のバストに中3の若い精子が大量にかかっていました…
育恵先生にかかった精子を拭き取り、息をついた後しばらく学校の話をしました。楽しかったホームルームの事…
あの時の俺のフォローに感極まったのか先生がまた抱きついてきました。
2回戦目は前より慣れて、スムーズに挿入して突けました。
あれだけ背徳感があった先生も吹っ切れたように腰を振っていました。
俺は生殖行為をしたい欲求が高まり、育恵先生に中に出したいと言いました。彼女はそれだけはダメとずっと返していましたが、俺の押しについに観念しました。
「ああーっ!!育恵先生っ!!出る出る出るぅ!!」
ビュッ!ビュッ!
ついに担任の育恵先生の腟内に俺の精子が放たれました。
「あン…レイ君の…ビクンビクンしてる…」
そう言った先生のオマンコを開くと、しばらくして俺の精子がチョロっと顔を出しました。大好きになった先生のオマンコに出せて本当、嬉しかったです。
そして先生のオシッコを拭き掃除してからまた一緒にシャワーを浴びました。お喋りしながら43才のおっぱいや陰毛を眺めていました。
そして服を着てホテルを出ました。
中3に抱かれたあの日、先生は夜遅くに家に帰って娘さんの寝顔とか見て後悔したのかなぁ…分かりません。
俺は中学を卒業して、公立の高校に進学しました。育恵先生とはその後2回セックスをして、肉体関係を解消しました。中出しはあの中3の時の一度だけです。
今もベテラン教師として教鞭をとっている育恵先生。彼女は俺に感謝してると言いましたが、俺の方がずっと感謝していますよ。一番大好きな先生です。