中学2年の夏休み‥私が【踊ってみた】にハマった理由

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またもや連続投稿になります。

今回はYouTubeやニコニコ動画などによく投稿されてる【踊ってみた】についての体験談です。

私は小さい時から球技や陸上などのスポーツはダメだったんですが、ダンスは下手なりに好きでした。

そんな時に出会ったのが【踊ってみた】です。

ダンス好きの変態が【踊ってみた】を投稿すると結果は一目瞭然‥‥コスプレで踊ってパンチラは当たり前、胸元が開いた服でノーブラで踊ってみたり‥‥何回運営に削除された事か(笑)

そんな中2の夏休み‥私は近所のコンビニに行く途中に、公園でダンスの練習をしてる男の人を目撃しました。

最初は『この暑い中よく日向でダンスできるなぁ‥‥ウチには無理だ』みたいな感じの事を思っていましたが、ふと気づいたのが『公園でコスプレや露出の高い服装で踊ればダンスも露出も両方楽しめるじゃん』っという単純で頭の悪い思いつきでした(笑)

私は思い立ったらスグに行動に移すタイプだったので、急いで家にコスプレ衣装を取りに戻り近所の小さい公園に行きました。

とりあえずトイレでコスプレに着替え外に出て携帯にダウンロードしておいた曲(主にボカロ(笑))をながしながら踊りました。

最初は通りがかりの人が『なにやってんだコイツ』みたいな感じで通りすぎて行くだけでしたが、10分もたたない内に仕事中なのかスーツを着たオジサマが公園内で足を止めました。

私はチャンスとばかりにボカロの【gravity-reality】という曲をながして踊りました。

この曲の振り付けの中には何回もターンしたり、スカートの裾を持ってパタパタさせる振り付けがあるのです。

その振り付けを踊った時‥私はいつも以上に激しくスカートを捲り上げて踊りました。

するとオジサマは近くまで寄ってきて『ダンス上手だし、可愛いねぇ』と声をかけてくれました。

私は嬉しくなり、サビが終わった後のターンの部分で思いっきりお尻が見えるように激しくターンするとオジサマは『おお‥ピンクのパンツ丸見えだよ』と言い携帯で撮影し始めました。

曲も終わり、ちょっと疲れたのでオジサマとベンチに座り休憩がてらお話をしました。

オジサマはストレートに『パンツを知らない人に見せたりするのが好きなのかい?』と聞いてきました。

私が『はい、大好きです』と答えるとオジサマは『もう1回近くで見たいなぁ‥おじさんの目の前に立ってスカートを捲ってくれないかなぁ』とお願いしてきました。

私は勿論目の前に立ってスカート捲りパンツを見せてあげました。

するとオジサマはコーフンしたのか『ちょっと我慢してね‥』といいパンツの上から私のクリトリスを刺激してきました。

当時の私はまだ毛が生えてなく直に刺激がクリトリスにきたので『アッ‥ダメッ!』と喘ぎ声をあげてしまいました。

それでオジサマは理性がフッとんだのか私を抱きしめてきて耳元でこう言ってきました。

『近くにおじさんの車を停めてるから中て

もっとエッチな事しないかい?』と…。

私はちょっと怖かったけど、コスプレ着て会ったばかりのオジサマにパンツを見せた露出的な解放感からか、コクンと頷いてオジサマについていきました。

オジサマは車に乗るとスグに運転し始めました。

助手席に座ってる私が『どこに行くんですか?』と聞くと『駅前の駐車場だよ‥あそこは人通りも多いし、目につくから君みたいな変態っ子にはうってつけの場所だろ』と言いました。

そしてもうすぐで駅に着くって所でオジサマが『ちょっと咥えてくれないかなぁ』と信号待ちでオチンチンを出してきました。

見てビックリ‥‥大きい。

私は下手なりに頑張ってオチンチンを咥えました。

そしてそのまま駐車場へ‥

このまま続けるのかと思いきやオジサマは私の頭を離して『フェラは後からお願いするとして、ここでエッチな行為をしてもらおうかな』と言ってきました。

私は『何をすればいいですか?』と聞くと隣にいるのにナゼか私の携帯に電話をかけてきました。

オジサマは『その電話をスピーカーにしておじさんの言うとおりにしてくれないか』と言ってきました。

私はワケがわからないまま言うとおりにしようとするとオジサマはナゼか車を降りてどこかに行ってしまいました。

まだ携帯は繋がったままです。

するとオジサマの声が…

『今車の方に男の人が向かってるから、とりあえずフロントガラスの方に股開いてオナニーしてくれないか』と言ってきました。

そういう事か‥私は納得しましたが妙にコーフンしてきたのでオジサマの指示に従いオナニーを始めました。

『んっ‥アッ‥』と喘いでいるとオジサマが『今度は団体だよ‥男の人が沢山そっちに向かってるよ』と言ってきました。

私は頭がおかしくなりそうなぐらいコーフンしてしまっまていたので、大声で『』アッ‥ダメッ‥いっぱい見て!』と喘ぎました。

その声で、コーフンしたのかオジサマが戻ってきて『もう我慢できない』といい、私の上に乗っかってきました。

全裸にされ、乳首を舐められ、オマンコも‥

すでに私のオマンコはいやらしい汁でベチャベチャになっていてパンツを脱がされた時に糸を引いていてめっちゃ恥ずかしかったのを覚えています。

そしてついにオジサマの大きいオチンチンが私の中へ‥‥

めっちゃ気持ちよくて私は何回もオシッコを漏らしてしまいました(笑)

正常位、バック、騎乗位‥色んな体位で突かれた私は気持ちよさのあまり頭がボーッとなっていました。

するとオジサマが『もうダメ‥イク』といい私の顔に大量の精子をかけてきました。

結局その日はこれで別れましたが、そのオジサマとの関係は夏休み中ずっと続き、エッチ三昧の日々を送りました(笑)

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