中学2年にもなって女湯に入った結果

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中学2年生の夏(14歳)の時の話です

親戚が急病で搬送されたので、電車で2時間ほどかけて病院に行きました。

幸いにも容態が安定しましたが、両親は病院で一泊する事になりました。

僕は親戚の家に泊まることになりました

この家にはお風呂がついていませんでした。

親戚「私は今から病院にお爺さんの着替とかもって行くから、歩いていける距離に温泉があるから行ってきなさい」

親戚は1000円くれました

10分くらい歩いて

温泉に付きました

暑かったのでサイダーを飲んでから入りました

受付があって並んでいると、前に母親と子供が並んでいました

前の人が終わり、僕がお金を出すと

受付の人「前の人達と同じグループだよね、はい女湯のロッカー」

僕は焦りましたが、後ろの人に急かされたので受付をあとにしました

身長も平均よりもかなり低いし、声変わりしていなかったので子供だと思われたのでしょう。

オナニーも覚えて、毎日エッチな事を考えている僕が女湯に入っていいのかと思いましたが、女湯のロッカーの鍵を渡されているので入るしかありませんでした。

「女」と書いたピンクののれんをくぐりました

本来は入っちゃいけない場所だと思うと、足が震えて、心臓の音が聞こえるほどドキドキしていました

ロッカールームに入って周りを見ると女の人がたくさんいました

同い年くらいの女の子のおっぱいや、少し年下の子の無毛のワレメで勃起してしまいました。

服を脱ぎ終わって、タオルを巻いても勃起が分かるくらい大きくなっていたので、トイレに向かいました。

トイレに入ると、隣の個室に人が入ってきました。

隙間から覗いてみると、可愛い感じの小学生でした。

勃起が我慢できなくなり、覗きながらシゴイていると女の子のまんこからおしっこが出てきました。

この光景を見た僕は、一瞬でイッてしまいました

「はぁ…あっ…」

声に気づいた女の子が後ろを見てきた時に、目があってしまいました。

「終わった」と思いましたが、女の子は叫んだりぜずに黙ってトイレから出ていきました。

今思うと、小学生で抜くなんて最低ですよ。

下を見るとトイレの床が精子まみれになっていました

キレイにして、タオルを巻いてからトイレを出ました。

いよいよ脱衣場からお風呂場に入りました

女の子のおっぱいやまんこが目に止まりました

思春期の僕にとっては、夢のような光景でした

その後洗い場にいき、洗っていると隣にかわいい大学生の子が来ました。大きなおっぱいや薄い毛のまんこに抜いたばかりなのに勃起しました。

ガン見していると

大学生「何見てるの?君何年生?」

「小学5年生」

大学生「ふーん」

納得されてしまったのが悔しかったです

少しして体が洗い終わりました。

洗っていないのはちんこだけです

タオルを取るのは嫌でしたが、仕方ありません

フル勃起したちんこを隠すものがなくなりました。

すると大学生の子が「キャッ」と叫びました

僕は焦りました

大学生「めっちゃ大きい、金玉も膨らんでるからやっぱり小学生ってのは嘘でしょ…」

「ごめんなさい」

大学生「今何歳?」

「14歳」

大学生「え、14!?」

やはり驚かれた

大学生「なんで女湯入ったの?」

「受付の人が間違えて女湯の鍵をくれたから」

大学生「覗き目的でしょ?」

「違うよ…」

すると大学生の子が僕の手を引いて、全く人気のないエリアに連れて行かれました

大学生「覗き目的じゃないなら我慢できるよね」

すると、金玉を舐めてきました。上目遣いもうまく、とてもかわいかったです

「あっ…う」

大学生「我慢できなかったら、襲ってもいいよ♡」

耐えようとしましたが、かわいい大学生に金玉を舐められて完全に理性を失った僕はおっぱいを揉みました

大学生「もう我慢できなくなったの?猿みたいw」

僕は黙って大学生を押し倒しました

大学生「顔がカッコよくなってるよ」

僕は大学生のマンコにちんこを挿入しました

大学生「やっぱり大きいね…」

「温かいよ」

腰を振っていると、一瞬でイきそうになってしまいました

「出ちゃいそう」

大学生「あっ…中に出してみて」

「あっ…イク」

ドピュー

「気持ちよかった」

大学生「童貞くん気持ちよかったよ」

童貞ってバレてました

そして、大学生の女の子はお風呂を出ていきました

しばらく放心状態でいると、突然ちんこが立ってきました

おそらく人生最後の女湯だからもっと思い出を残そうと思いました。そこで目をつけたのは僕と同じくらいの身長の女の子

可愛くて、ワレメが目に止まって触りたいと思いました

ちんこにタオルを巻いてから付けていきました

女の子がジャグジーに入ったので僕も入りました。

そこで後ろから近づき、お尻に手を触れました

女の子は気づいて居なかったので沢山触りました調子に乗った僕はおっぱいも揉みました。すると「なんで触ってきてるの?」

とても焦りました。

「ちょっとこっちに来て」

といい、大学生のお姉さんとヤッた場所に連れて行きました

カーテン付きのシャワールームがあったので一緒に入りました

「君何年生?」

女のコ「小学6年生」

僕はタオルを取りました

女のコ「なにこれ、弟のちんこと比べて大きさが全然違う」

「君の体が魅力的すぎて、エッチな気分になっちゃった」

そう言うと口を押させて押し倒しました

暴れる女のコを押さえて挿入しました

血が出てきました。処女を貰いました

女のコ「痛い…やめてよ」

「すぐ終わるから」

腰を降っているとやはり一瞬でイってしまいそうに

「今から射精するから」

子供相手に中はヤバいと思いちんこを抜きました

沢山の血がついていました

ちんこを胸に擦り付けると射精しました

賢者になった僕は血をシャワーで流してお風呂を逃げるように出ました

脱衣所でも勃起する前に服を着て足早に帰りました

数日間は捕まらないかとても不安でした

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