中学1年生同士の処女と童貞の初体験

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俺は小さな時、多分4~5才の頃からオナニーをしていた記憶がある。

机や椅子の角にチンチンをこすり付けるとジーンとする気持ち良さがあり、暇さえあればこすり付けていた。

そのせいか、小学校高学年の頃にはチンチンは亀頭が完全に剥けていて、かなり大きなサイズになっていたと思う。

男の子同士で見せっこしたり、並んでオシッコする時に友だちに見られて、デカチンとあだ名がついていた。

中学校に入ると勉強がむつかしくなり、親はかなり離れた塾に入れてくれた。

週に2回、バスが迎えに来てくれて、俺は学校が終わると一度家に帰り、軽く食事をしてからバスで塾に通います。

そして中学1年の夏休みに俺は忘れられない体験をしました。

いつものようにバスを待つ俺に隣のクラスの女の子が声を掛けてきました。

「アッ、たけし!こんな所で何してるん?」

「あー、リサか、俺ここから塾のバスに乗るんや」

「そっかー、もうバス来るの?」

「うん、もう来る思うで」

「たけし!次に塾に行くのはいつ?」

「火曜と金曜日だから、次は来週火曜日や」

「ねえ、たけし、火曜日ここで待ち合わせして、私といい所にいけへん?」

「いい所?それどこ?」

「内緒、塾はお休みにして、絶対ええ所やから期待して!」

リサはキラキラした目で真っ直ぐ俺を見つめる。

実はリサは隣のクラスで図書委員をしていて、俺も図書委員だから図書館で一緒にはなっていた。

他の女の子より胸も大きく、健康的な小麦色のきれいな肌の子で、セクシーさは1番で、俺は何となく好きで抱いてみたい女の子の一人だった。

「うん、ええよ、来週の火曜日にここでな」

「じゃあね、絶対よ、すごくいい物あげるわ」

ちょうどバスが来て、俺は軽く手を振ってバスに乗った。

それから塾でも学校でも自宅でもあらゆる妄想や想像が膨らんだ。

夜は寝ていてもリサとのデートのシーンをあれこれ想像して、硬くなったチンチンをいじっていた。

リサの裸、リサのおっぱい、リサの匂い、そしてリサのオメコ、

あいつ、何を期待しろ、って言ったんかな?

何度も何度も想像し、妄想してはオナニーを繰り返した。

もちろん俺はエロ本やエロ動画を見ながらオナニーは毎日のようにしていたし、精液もたくさん出していました。

まだセックスの経験はないけど、自分の硬いチンチンを女の子のオメコに嵌めたらすごく気持ちがよく、女の子もオメコがたまらなく気持ち良くて、最後にはたくさんの精子を中に出したら、とろけるような快感で気を失うほどって聞いているから、

硬く勃起したチンチンを握りしめてリサのオメコに嵌め込む練習までしていた。

そして、何となくデートの日までオナニーは我慢して、チンチンを最高のコンディションにしておかないと、と日曜からはオナニーは止めて毎日丁寧にお風呂に入ったりして清潔にした。

みんながデカチンと言うチンチンをしっかり亀頭を剥き出して、石鹸でしっかり洗いました。

そして火曜日、夕方にバス停に向かいました。

真夏だから黒のTシャツにジャージ姿です。

バス停に着くとかなり離れた家の陰からリサが呼びかけています。

俺は慌てて走ってリサの所へ駆け寄りました。

「たけし、来てくれたね、ありがと」

「こっちこそ、待ったん違う?」

「ううん、たけし、こっちから行こう!」

住宅街の細い裏道を下り、マンションに着きました。

「今日は誰もいないから、ゆっくりして」

「ここお前のうちか?」

「まあそんなもんやね、姉ちゃんの部屋だよ、今日は一日留守なんよ」

玄関からすぐの洋間に入り、食卓に座ります。

「ねえ、カルピスでいい?」

「ああ、何でもええよ、暑いね」

冷たいカルピスが出されました。

リサが正面に座り、真っ直ぐ俺を見つめます。

「ねえ、たけし、私の贈り物、何や思う?」

「分かんないな?」

俺はわざととぼけてみた。

「ねえ、たけし、たけしは好きな子いるん?」

「何だよ、いきなり、好きな子いようが、いまいがお前関係ないやろ!」

「そやね、関係ないよね、でもリサはたけしがずっと気になっていたんよ」

「そうか、俺も同じ図書委員だし、お前なんか可愛いし、気にはなっていたよ」

「そう、ありがと、ねえ、たけし、私たち恋人にならへん?」

「ああ、ええよ、なろ」

「じゃ、今から私たち恋人だよ」

「O.K.了解」

「ならたけし、キスして」

リサはすごく積極的で、立ち上がって俺の前に立った。

そして目をつむり、ちょっと顔を上に向けました。

つられて、俺は立ち上がってリサを抱くようにして、あれこれ想像していたキスシーンを思い出しながら、くちびるを重ねました。

リサのくちびるは柔らかく、初めはぎこちなかったキスもすごく気持ち良く、たまらなくなっています。

2人はしっかり抱き合って、お互いの舌をすったり、唾液を交換したりの本格的なキスになりました。

当然俺のチンチンはカチカチになり、前は盛り上がり、リサのお腹に当たります。

突然リサが俺のジャージの前を触りました。

「たけしのこれ、硬いね」

「うん、リサが好きだから、大好きって証やで」

「ねえ、たけし、もう女の子に入ったの?」

「ううん、まだや、恋人は右手なんや」

「ふふふっ、そうなんや、リサで良かったらたけしの初めての女の子でええよ」

「ほんまか?ええのか?させてくれるんか?」

「実はね、たけし、たけしのここ、すごく大きいんやて?本当に大きいの?」

「どうかな?お前、他の男のチンチン見たんか?」

「見てないよ、アホ!リサの初めての男はちゃんと立派なおチンチンの人って決めていたから、絶対たけしとしよ、と思ったんや」

俺たちはもう一度キスをして、

「じゃ、本当にしようか?」

「うん、しよ、たけし、裸になって」

「お前も裸になりや、おっぱいも見せてや」

「恥ずかしいわ、あまり見んといて」

俺はTシャツを脱ぎ捨て、ジャージも脱いでブリーフ1枚になった。

完全に勃起したチンチンはブリーフからはみ出した。

リサも裸になり、小さなパンティ1枚になっています。

「たけし、すごーい、大っきいね」

「お前のおっぱい揉ませろや」

「うん、優しくしてね」

向かい合って俺は丸いリサのおっぱいを触った。

リサのおっぱいは形よく丸く大きくつんと前に突き出て、ピンク色の乳首は硬く尖っていた。

キスしながら両手でおっぱいを鷲づかみにして揉み込むと、

リサが「あん、あん、あーん」と喘ぎます。

リサの右手が俺のチンチンを握りしめ、前後にしごきます。

リサの細い真っ白な指に軽く握られて、チンチンはさらに興奮して反り返ります。

「たけしの、すごく大きいね」 

「うん、早くリサのオメコに入りたいって言ってるわ」

「ねえ、たけし、私随分前からたけしのおチンチンがデカチンと聞いて、それから私のバージンはたけしにあげようと思っていたよ」

「俺も自分でオナニーする時はリサの裸やおっぱいやオメコをおかずにしてたんや」

「たけし、たけしのおチンチン舐めてあげよか?」

「うん、舐めて」

小さなパンティ1枚のリサはしゃがんで俺のブリーフを降ろして硬く勃起したチンチンを握りしめ、チロチロと舐め始めた。

屹立して真上を向くチンチンを指で絡めて赤い口に持っていき、濡れた熱い舌で舐め回してからすっぽりと口に含んだ。

髪の毛を何度も掻き上げながら、味わうようにチンチンは半分ほど口に飲み込まれた。

「アッ、リサ、ちょっと止めて、出ちゃう!」

「たけしのここ、美味しい、いいよ、出して」

上目遣いに俺の顔を見つめながら、ちょっとチンチンのしごきが早まります。

たまらなくなって、とうとう激しく震えながら、射精が始まりました。

ドクン、ドクンとチンチンは何度も脈打って、精液をリサの喉奥に注ぎ込みます。

リサは目を細め、真剣な顔つきでチンチンを何度もしごいて精液を吸い出します。

「たけしの、とっても美味しい、大好き」

俺のチンチンはまだカチカチでさっきより大きなくらいです。

「なあ、リサ、もうたまらないから早くやろうよ」

「うん、やろうね」

リサは立ち上がって右手にチンチンをしっかり握りしめながら、全裸の俺を押すように廊下の向かいの部屋に入ります。

和室で布団が敷いてあり、それだけで俺はまたすごく興奮しました。

「ねえ、来て!優しくしてね」

リサは仰向けに寝て、俺はリサに覆い被さるように上に重なりました。

リサにキスしながら片手でリサの下腹部を探り、パンティの上からオメコをいじります。

リサは両手を俺の首に回して、喘ぎます。

パンティ越しにいじるリサのオメコは柔らかくぐっしょり濡れています。

たまらなくなってパンティを脱がしに掛かります。

リサもお尻を上げてパンティを脱ぎやすくしてくれました。

膝まで降りた丸まったパンティはリサが自分で足で外しました。

リサの下腹部は黒いツヤツヤした茂みがあります。

完全に素っ裸になった二人はギュッと抱き合いました。

カチカチのチンチンはリサの柔らかいお腹に当たります。

「リサ、入れるよ」

「うん、優しくして」

リサの両足の間に腰を入れて、右手でリサのオメコを確かめながら反り返った硬いチンチンを濡れた割れ目にあてがいました。

広げられて真っ白なリサの太ももの間にタテ一筋のピンク色のオメコがあります。

グリッと亀頭部分が入ります。

そのまま突き出すと、キツキツのオメコに亀頭部分は飲み込まれています。

後は硬い処女膜を破るだけです。

俺はまたリサの真上に重なり、片手にリサのおっぱいを揉みながら、キスをします。

リサは喘ぎながら目をつむっています。

キスしながらもう片手でリサの肩を抱き、嵌まったチンチンを力いっぱい突き入れました。

リサのオメコは硬く、狭くて、キツキツでチンチンが押し出されそうになりました。

俺は片手を下に降ろし、リサの片足の太ももを抱き上げる形にして、強く突き入れました。

何か抵抗する締め付けを突き抜けて、硬いチンチンはズズッと嵌まり込み、根元まで入りました。

「アーッ、痛い、痛いよ、」

リサは叫び声をあげ、首をのけぞらせました。

真っ白なリサの首、激しく左右に振られるリサの顔、涙が溢れています。

「痛かった?リサはもう俺のものだよ」

「うん、痛かったよー、まだ痛いよ」

「ちょっと動くね、痛かったら止めるから」

「たけし、ええよ、動いてええよ」

チンチンをしっかりキツキツのオメコに嵌め込みながら、しっかり抱き合い、キスします。

そしてゆっくり動きました。

一突きごとにリサの体が動き、丸いおっぱいが揺れます。

チンチンは温かい、柔らかい粘膜に絡みつかれ、ギュッとしごかれて最高の快感を感じます。

キスを終え、体を起こしてリサの腰を抱き本格的な抽送を始めました。

結合部を見ると血まみれです。チンチンは真っ赤な血に染まり、何筋かの血の流れが太ももやお尻に付いています。

俺は処女の女の子をどう扱うか、そもそもセックスに興味あって、毎日エロ動画ばかり見ていたから知識はありました。

今その知識をフルに生かして初めてのセックスに挑戦しています。

痛がり、涙を流す処女を抱きながら、俺はチンチンからの快感にたまらず、激しく腰を打ちつけました。

そして快感のピークに激しく射精が始まり、大量の精液がリサの血まみれのオメコに注ぎ込まれました。

射精してしばらくは二人とも抱き合ったまま息を整えていました。

「リサ!生でしてしまったね、しかも中に出してしまったよ」

「ううん、大丈夫だよ、たけしと私の初めてだから生でしようと決めていたよ」

「ちゃんと赤ちゃん出来ない薬飲んでいるから大丈夫、それよりまだ出来るの?」

「うん、まだ大丈夫、出来るよ、それより痛くない?出血ひどいし」

「なんかね、痛いけど、なんか気持ちいい気もするんや」

俺たちは見つめ合い、軽くキスして結合部をほどいた。

向かいあってお互いの性器を確かめました。

「たけしのおチンチンまだ大きいね」

「リサが大好だからまだまだセックス出来るよ、またしよう」

「ねえ、たけし、バックってしてみない?」

リサは髪の毛を掻き上げながら、四つんばいになり、お尻を向けてきました。

2回も射精しながらチンチンはまだ硬く、完全に勃起しています。

血と精液にまみれたチンチンをタオルで拭くと膝立ちしてリサのオメコにチンチンをあてがいました。

リサの腰のくびれを抱きながら、硬いチンチンはリサのオメコに嵌まり込みます。

さっきよりスムースに嵌まります。

じんわりと根元まで突き入れるとリサの喘ぎ声がします。

そのままリサの腰を掴み前後に揺すり、チンチンの出入りを助けます。

チンチンを突くたびにリサの「アン、アン」と言う喘ぎ声が聞こえます。

まさかリサも気分出しているのか?

俺はリサの背中に重なり、肌を密着させて、両手でリサのおっぱいを揉みました。

リサのオメコからはっきり判る反応があります。

チンチンを確かめるようなオズオズとした蠢きがありました。

処女膜を引き裂かれて、裂傷を負い、痛いだけで、男のチンチンを楽しませる肉筒しか機能しない、と思ったリサのオメコは、

早くも貪欲な女の性器に変貌しました。

いつの間にかオメコから愛液が溢れ、抽送する俺の下腹部とリサのお尻の当たる音が響きます。

パンパンパン、肉と肉のぶつかる音は意外に大きく、それに合わせてリサの喘ぎ声も高まりました。

やがて急にリサが体を前に倒し、激しく呻きました。

しかも急にオメコがきつく締まり、おチンチンがギュッと強く握られた感じになりました。

もしかしたらリサが「イッた!」のかも?

あまりの痛いほどの締まりに俺は固まってしばらくじっとしていました。

「はああっ、いいーっ!」

倒れ伏したリサの背中が激しく喘えいで、荒い息づかいが続きます。

やがてチンチンへの絞り込みは緩みました。

再び高まりに向けて抽送を始めたチンチンにリサは倒れた状態から手を伸ばして俺の手を探します。

ズンズンと強く突き入れながらリサの手を繋ぎました。

「ああっ、たけし、気持ちいい、たけし大好き」

右手でリサの右手を繋ぎ、左手でリサのお腹を抱きしめながら激しく抽送を早めます。

そして快感はピークになり、反り返ったチンチンからは大量の精液がリサの子宮に注がれました。

あまりの気持ち良さ重なり合ったまま、しばらく倒れ込んでハアハアしています。

しばらくして、

「すごく良かった、なんか初めてなのにイッたかも?」

「リサのオメコが急に締め付けて来て、チンチン千切れるか、思ったわ」

「たけしのアホ!」

「いや、ほんまやで、痛かったわ」

「それよりたけし、一緒にシャワーしよ!」

俺たちは手を繋ぎ、はしゃぎながら風呂場に入りました。

ちょっと熱めのシャワーでさっぱりしてから洗いっこをしました。

リサにチンチンを洗われていたらまた硬く勃起したので、リサにお風呂場の鏡に両手をつけてお尻を突き出させて、バックからチンチンを入れました。

ちょっと不自然だけどキスもして、片手はおっぱい、片手はリサのクリトリスをいじりました。

激しく突くとリサはキスから口を離して喘ぎ声をあげます。

だんだんリサは立ってられなくなり、風呂場にまた四つんばいになりました。

またリサの丸いぷりぷりのお尻を掴んでパンパンと抽送すると激しく首を振り、喘ぎます。

やがて絶頂を迎え、ドクドクと精液が注がれていきます。

その後、体を洗い、また和室でセックスを重ねて、結局リサのお口で3回、オメコで7回しました。

本当はそのまま泊まりたかったけど、親にメールして深夜に帰りました。

中学1年生の俺たちはそれから最低週に2回はデートして激しいセックスを繰り返しました。

そして今、3人の子供たちに囲まれて、リサと私は仲良し夫婦になっています。

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