中学1年生ですでに男の味を知っていた美少女詩織のお話(後編)

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火曜日、夕方5時に詩織がやってきました。

「今日は、ちゃんとお風呂に入ってからしようね。」

二人で、狭い浴室で体を洗いました。

「ここで、けがのお手当してもらったとき、私、お兄ちゃんに恋しちゃったんだ。」

12歳の少女のセリフとは思えませんでしたが、とても嬉しかったのです。

ベッドで詩織の肉裂を拡げ、幼いクリ肉に唇を寄せて、吸いながら中身を出して舐めました。

「ヒャア!そんなところ舐めるの?恥ずかしいよ~~」

「舐められたこと無いの?」

「あのおじちゃんは、私のズボンとパンツを脱がせて、すぐセックスしたから。お風呂になんか入らないでしてたから・・・」

なるほど、少女姦だけに興味あったわけで、そこに愛なんてなかったのでした。

「詩織ちゃん。お兄ちゃんは詩織ちゃんが好きだから、ここを舐めたいんだ。ほら、キスするのと一緒だよ。」

と言って、あっと思いました。

「お兄ちゃん、そのキス、まだしてくれてないよ・・・ああん・・・でも気持ちいい・・・」

おツユを溢れさせながら、初めてのクンニに仰け反ってイキかけていました。

クンニはそこまでにして、詩織を抱きしめながらキスしました。

「んんん・・・ぷはっ!しょっぱい・・・」

「詩織ちゃんのオマンコから出てたイヤらしいおツユの味だよ。」

「イヤン・・・恥ずかしい・・・ああっ・・・」

肉茎で肉裂をなぞり、クリ肉を亀頭で撫で上げました。

「ああっ、凄い、気持ち良すぎるぅ・・・」

短大生の元カノが大好きだったクリ肉を亀頭で攻撃する素股でしたが、これが詩織にも大好評で、両足を拡げてビクビク痙攣させて、何と潮を噴いたのです。

私の肉茎はびっしょりになり、シーツは丸い染みになってしまいました。

私は、詩織の産道に肉茎を捻じ込み、抉りました。

「んあああっ!ああ、ああ、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・・」

詩織を揺さぶるほどに、中1少女とは思えぬ幼い顔で、中1少女とは思えぬ大人の喘ぎを見せました。

この日も、詩織のお腹にティッシュを拡げて射精しました。

大の字になって呆然とする詩織は、

「セックスって・・・こんなに凄いんだ・・・気持ちいいなんて通り越してる・・・」

詩織は、物理的な快感に酔いしれるセックスだけでなく、愛情を交えて快楽を貪る満たされたセックスを初めて経験して、イキかけたのでした。

詩織とは、火曜日と土曜日に素っ裸になってセックスしていました。

しかし、月に2,3回、火曜以外の平日の5時頃にやってきて、

「お兄ちゃん、セックスしよう。我慢できないよ。」

と言って、スカートとパンツだけ脱いで、上はセーラー服のままセックスするときがあります。

この時はお風呂に入らないのでクンニやフェラはなし、そして制服を汚さないように騎乗位でセックスするのでコンドームを被せて騎乗位のまま射精します。

騎乗位だと、私が腰を動かさなくても、詩織が気持ち良さそうに腰を動かします。

グチュ、ブチュ・・・詩織の産道から、その幼く可愛い可憐な身体に相応しくない卑猥な音がしました。

次第に詩織の腰の動きが速くなって、髪の毛がフワつき、セーラー服の襟がパタつきました。

「ああん!あああん!気持ちいいよーーー!」

詩織は中学1年生とは思えない喘ぎ声で腰を上下左右に動かし続けます。

私が時折下から突き上げると、

「ひゃあっ、ひいっ、くあっ!」

と上品とは言えない喘ぎ声をはしながら飛び跳ねます。

詩織の髪がフワつくたび、甘い少女の香りとシャンプーの匂いでクラクラしました。

「あんっ!あんっ!あんっ!精子出してあげるね!」

私の胸に両手をついて、腰をクインクインと激しく捻りながら、私の精液を搾り取ろうと締め付けました。

子役の頃の吉田里琴ちゃんに似た清純そうな中学1年生の美少女が、常軌を逸した淫らな振る舞いをするので、私の射精感は一気に登り詰めてきました。

詩織が身体を震えさせると同時に、産道が肉茎を締め付けました。

ドクドクと精液がコンドームを満たしていきました。

「ああんっ!」

詩織は身体を仰け反らせ、清純乙女の象徴であるセーラー服の襟を震わせながら、私の精液を搾り取っていました。

「ああ・・・気持ち良かった・・・」

ゆっくり詩織は肉茎を抜いて、立ち上がると肉裂のおツユをティッシュで拭いて、パンツとスカートを穿くと、

「じゃあ、また来ます。」

と言って、今まで男の肉茎を産道に咥えて喘いでいたとは思えない、セーラー服の清純美少女に戻って帰っていった。

それは、僅か30分の出来事でした。

土曜日はたっぷり時間があるので、私は詩織とハメ撮りを始めました。

12歳のセーラー服少女のスナップは、セーラー服の襟の白いラインが無垢な少女をイメージさせて、ただでさえ可愛い詩織をアイドル並にしました。

いろんな表情、色んなポーズで清純なセーラー服美少女をデジカメで切り取り、スカートを脱いだ詩織、パンツを脱いでM字開脚で肉裂を拡げる詩織、上半身セーラー服のまま私に跨って後ろに手をついて結合部を見せて微笑むし織、素っ裸で肉茎で抉られて悶える詩織、私が大学を卒業するまでの1年半、中1と中2の詩織との性生活の記録がCD-R2枚に収まりました。

次男坊の私は、大学卒業後、都会に残って就職しました。

ただ、就職先に近い街に引っ越すことになりました。

「詩織、ちょっと離れちゃうな・・・」

「お兄ちゃん・・・あのね、私ね、お母さんにお兄ちゃんの事言ったの・・・」

「えっ!」

中◯生と淫行した大学生の身分を案じて震えました。

「お母さん・・・傷物のお前を可愛がってくれるなら、ずっと可愛がってもらえって・・・」

「は?どういうこと?」

「今度連れて来いって言ってた。」

詩織の母親に会いました。

詩織の母親は40歳でしたが、とても綺麗な女性でした。

「小◯生で女になった詩織を愛してくれるのかい?本当に愛してくれるのかい?」

「はい・・・でも、詩織ちゃんと結婚するにはまだ・・・」

「連れて行ってもいいよ・・・」

「え?」

「詩織と暮らしたいなら、連れて行っていいよ。そのかわり、詩織の経済的な面倒も見ておくれ。それが条件だ。詩織が高校を出るまで、住所はここにしておいていいから・・・」

私は、詩織を連れて引っ越しました。

詩織は、朝6時に起きて電車で20分かけて元暮らしていた町まで行って、中学に通いました。

女子中◯生との同棲、そして女子◯生との同棲、すっかり女房気取りの詩織は18歳になり、近所のホームセンターに就職して、住所を母親のところから私のところへ移しました。

それを待っていたかのように、詩織の母親が再婚しました。

3年前、詩織は20歳になって、私の妻となりました。

20歳の新妻は、しかし私と男女の関係になってすでに7年、私の肉茎で悶絶しながらイキまくるセックスのベテランとなっていました。

詩織を連れて実家へ帰った時は、いくら20歳だといても信用してもらえませんでした。

見た目はまるで女子中◯生のように可憐で可愛い詩織は、ホームセンターでも人気者で、詩織目当ての客までいて、店長に、

「結婚しても構わないけど、職場では結婚指輪を外してくれないかな・・・」

と言われたそうで、職場で詩織は結婚指輪をしていません。

清純な女の子がいるホームセンターですが、その清純顔の店員は小6で男を知り、中1で夫と出会って以来、5年の同棲生活を経て結婚したので、清純美少女店員は、赤紫に変色した肉襞が肉裂からはみ出し、吸い出しクンニで弄られ続けたクリ肉は赤く飛び出ています。

ホームセンターのアイドルの詩織は、今年第一子を出産しました。

昨年、妊娠がわかったら、結婚指輪をすることが認められました。

詩織目当ての客が驚いていたそうですが、日増しに大きくなっていくお腹を見たら諦めたようでした。

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