中学男子が全員受ける不合格なら去勢されてしまう精子検査

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僕は今日から中学2年生になる

進級したのは嬉しいが、中2の夏に恐ろしいものがある

それは中2の男子が強制で受けさせられる精子検査

そこで不合格になると金玉が切除されるらしい

次の日に学校に行くと早速男子のみ集められて、集会があった

そこで精子検査のことを聞かされた

女教師「いい男を選抜する検査よ、去勢されるのは6人に1人程度だからね」

生徒はみんな震えながら聞いていた

集会で色々詳しい説明をされた

集会が終わり、教室に戻ると机の上に大きな封筒がおいてあった

中を見てみると精子検査の召集書でした

僕は生きた心地のしないまま家に帰りました

家につくと姉がいました

「もしかして、それは精子検査の召集書?」

「うん…」

「そっか、14歳だもんね」

「……」

「男の子は大変ね、でも女の私から言えば金玉なくても困らないよ」

「女に生まれたらそうだろうけど、男のプライドが…」

姉は笑って部屋に戻った

4ヶ月後

遂に招集の日が来た

召集されてから10日間は射精できないので抜いてから行こうと思って、部屋でシコってたら…

「最後かもしれないし、私がやってあげる」

姉の気遣いに涙があふれました

姉弟とはいえ女の人にえっちなことをしてもらうのは初めてでした

「せっかくだからおっぱい見してあげる」

僕はおっぱいに吸い付きました

「エッチね」

姉は手で僕のちんこをしごいていました

「イクっ…」

一瞬で大量に射精しました

「行ってらっしゃい」

僕は家を出て、駅に着きました

駅から少し歩いた場所に集合場所がありました

担当官「召集状を」

僕は召集状を出しました

担当官「あのバスに乗りなさい」

僕はバスに乗りました

バスの中は全員同級生の男子でした

バスで数分走ると施設に入りました

担当官「降りろ」

僕はバスを降りて進みました

部屋に案内されました

壁などにはエロい女性のイラストなどがありました

この部屋で射精禁止の10日間暮らすそうです

待機の時間はとにかく地獄でした

射精できないのでエッチな気分にはならなかったが、ちんこはフル勃起して苦しい

男の性欲の強さを実感した

検査前日

前日検査が行われることになった

この日から服の着用は禁止

前日検査では金玉がちゃんと2つ有るかなどを確認するらしい

女検査官「金玉確認するね」

「はい」

金玉を触られているときに興奮してしまった

「ごめんなさい」

女検査官「大抵の男は勃起するものよ」

無事金玉の検査を切り抜けた

そして検査当日

沢山のドアがある部屋に行かされた

ドアの向こうが採取室

順番待ちのときに

女検査官「不合格」

その後に男の悲鳴が聞こえた

不合格になるとその場で金玉を摘出される

僕は怖くて震えが止まらなかった

そして、ついに僕のばんが来た

ドアを開けて入ると全裸の女検査官がいた

女検査官「そこのベットに四つん這いに」

僕は指示に従った

女のまんこを見るのが初めてだったが恐怖で全く興奮しなかったが、股間は正直だった

女検査官「ちんこはたくましいのね」

そうゆうと僕のちんこをしごき出した

「あっ…う」

久しぶりの刺激に声が漏れた

女検査官「最後の射精かもしれないからしっかり味わいなさい」

そう言いながらちんこや金玉を刺激してきた

「イキます「」

人生最大の射精をしました

女検査官「お疲れ様、結果はすぐに出るからね」

僕はまた震えてきた

女検査官「おめでとう、合格」

僕は安心して涙が出てきた

その後は直ぐに施設から出してもらった

夏休みが開けて学校に行くと金玉を取られた同級生がたくさんいた

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