中学生2年生の頃の露出の思い出

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中学2年生になると、かなり衝撃的な体験をしました。

ひとつは自分で処女膜を破った思い出です。

中学校からの帰り道には私が住んでいる方に向かう近道と住宅街への分かれ道があります。友達は住宅街の方に住んでいたので一緒に帰る時は遠回りになるけど住宅街へ向かう道、ひとりで帰る時は近道を通っていました。

分かれた道の間には大きな調整池があって、その周りを囲むように繁みがありました。どちらの道も広い舗装路なのですが、住宅街に向かう方は車道を挟んで池の反対側に歩道が整備されています。

近道の方も途中までは道があるのですが、調整池の歩道に繋がっているので車は行き止まりになります。それでも駐車場代わりに丁度よかったのか、いつも車が連なって中で休憩してる人とかがいました。

そうなると残念ながらゴミが捨てられてたりというのもよくありました。その殆どがお弁当や缶やペットボトルですが、雑誌なども捨てられていることもありました。

それが普通になっていたので「なにか落ちてるな。」とは思うけど、いちいち気にはしていませんでした。ですが、その日はいつもとは違って木の裏に隠すように本のようなものが見えたのが気になって引きずり出してみました。

その表紙を見てびっくりしました、それは縄で縛られた女性の大きな写真が表紙のSM雑誌でした。慌てて周囲を確認してその雑誌を拾う、ときょろきょろしながら茂みの裏へ入っていきました。

外から見るとわからないのですが、茂みは2層になっていてその間を歩くことができます。私は小学生の頃に何度か入ったことがあるので知っていますが、人が来るような場所ではありません。久しぶりにその奥まで行って、そこで拾った雑誌を見ようと考えていました。

雑誌の内容はとてもハードで、縄とかロウソクとか、針を刺されて流血してるのにはショックを受けました。それでも気になったのはやっぱり野外露出で、全裸で縛られた女性が屋外を歩かされるシーンでした。竹林の中で女性が中腰になり、竹を挿入している写真からは目が離せませんでした。

雑誌を見て興奮してくると、やっぱりハダカになりたくなってしまいました。歩道側からどう見えていたかを思いだして「この場所なら大丈夫だよね。」そう思って全裸になると声が聞こえてきました。どこからだろうと、さらに茂みの奥まで行くと住宅街へ行く歩道が見えました。

さっきの声は歩道を歩く中学生たちの話声のようでした。こちらからは見えても向こうからは見えないはずなので、しばらくそこから見ていました。同じ中学校の生徒が何人も歩いているのを全裸で眺めるのはとてもドキドキしました。

でもしばらくじっとしているともう少し刺激が欲しくなって、おしっこまでしてしまいました。「こんなのがバレたら大変なことになっちゃう…」そう思いながらおしっこをすることにとても興奮しました。

そろそろ帰ろうと思って立ち上がると、横の方に少しですけど竹が生えているのを見つけました。その瞬間にさっき見た雑誌のシーンを思い出したけど、振り払うようにその日は帰りました。

帰ってからもやっぱり忘れられなくて、寝るまでずっとSM雑誌のことを考えていました。あんなに痛かったり苦しそうなのにキレイだった女性の姿と、やっぱり竹林が気になっていました。でも、私はオナニーも撫でるだけで何かを入れたことはありません…

一夜明けても決心はつかなかったけど、まだSM雑誌のことを考えながら登校しました。そして下校時間になると一緒に帰る友達から話しかけられないうちに、ひとりで学校を出てきました。

昨日見つけた竹林に入ってみると、そこからでも歩道を見ることができました。ここに入ってきた時点でほとんど心は決まっていたので、服を脱ぐ間ももどかしく竹林の中で制服を脱ぎ散らかして全裸になりました。

見回すだけで切られた竹がいくつか見つかり、この段階で竹を挿入することが自分の中で決まりました。

どれだけの太さなら入れることができるのか、入れてしまったらどんな感触なのか。

考えながら選んだ竹は握るとギリギリ指が回るくらいの太さで、少し古びて表面がザラッとしていました。

すぐには決心がつかなくて、その竹を撫で回したり舐めたりしていると、よく知っている声が聞こえてきました。

歩道に目をこらすと中学生の男女が5人、いつも仲良くしている友達が楽しく話しながら歩いているのはいつもの下校風景でした。

私だけがそんな日常から外れて、それを全裸で隠れながら眺めている。それだけじゃなくて、これから竹を相手にロストバージンしようとしているんです。その行為を考えると気が遠くなりそうでした。

それでもできる限りみんなを近くに感じながらその瞬間を迎えたいと思った私は、もう止まりませんでした。

目の前の竹を跨げばすぐに準備は整います。竹はつま先立ちでギリギリ跨げるくらいの高さで、実際に跨いだ状態で軽く股間に触れていました。

右手で竹を掴みながら左手でワレメを開いて位置を合わせていると、少しずつ話し声が大きくなっている気がしました。

ドキンドキンとうるさいくらいの心臓の音と、友達の話し声を聞いて弱気になりかけているのを感じて、「ごめんね、私のオマンコちゃん…」つぶやいてワレメを一度撫でると腰を下ろして先端を入れました。

腰を下ろす途中の抵抗と痛みに「うっ…」と声が漏れ、その瞬間に男の子と目が合った気がしてドキッとしました。

そのときに頭のスイッチが切り替わって、両手でワレメを開きながら腰を揺らすと膣内を押し広げながら竹が入ってきました。

まだ膣内は十分に濡れていなかったけど、体重をかけると止まることなくジワジワと入り込んできます。痛みを感じながらじっと受け止めていると、一番奥に当たってようやく止まりました。

その衝撃に耐えながら踏ん張って視線を上げると、離れていくみんなの背中が見えました。その背中を見ながら「見て、私、入れちゃってるよ…」と呼びかけるようにすると、胸が締め付けられるようなたまらない気持ちになりました。

それから視線を下に向けると、太い竹がワレメの肉を左右に押し開いて深々と突き刺さっているのが見えてドキッとしました。竹林の中で全裸で太い竹に串刺しにされてる女の子なんて私くらいだと思うとゾクゾクしてきました。

同級生に囲まれているのを想像すると恥ずかしくて惨めなはずなのに凄くドキドキしてきて、恥ずかしい姿を強調するように腰を上下させていると、少しずつ滑りが良くなって中を刺激される感触を気持ちいいと感じるようになりました。

「変態!」「もっと腰を動かせ!」と、そんな言葉を想像しながら腰の動きを加速させてみたり、どれくらい深く入るのか足の力を抜いて限界まで押し込んでみたりしました。

竹を抜いてもワレメは開きっぱなしで少し出血していて、ズキズキ痛むのに自分のしたことに妙に満足してニヤついてしまいました。

お風呂に入ってオマンコの中にお湯を入れて洗ったときにはさすがに「何してるんだろう?」と思ったけど、竹を入れてしまったあの瞬間を思い出すと何度でも興奮して、これまでの願望を一気に開放するようにギチギチになるまで何本も鉛筆を詰め込んで遊んでいるうちに寝てしまいました。

もうひとつは初めて野外露出を見つかってしまったときのことです。

野鳥公園の周囲はほとんどが雑木林なのですが、ある日その近くが切り開かれてぼこぼこしていました。少しだけ木が切られた狭い入り口から見ると、奥が広いのが面白くてその中に入ってみました。

山の中に急に開けた場所という開放感が楽しくて、ここでハダカになってみたくなりました。いったん入口の方へ移動して、服を全部脱いで風に飛ばされないように上に石を置いておきました。それからまた広くなっている方へ歩いていきました。

ぼこぼこは結構大きくて、登るほどじゃないけど一歩ずつ頑張って足を上げないと歩けないくらいでした。そんな場所を歩くことが何となく楽しくて、しばらくぐるぐると歩き回っていました。

「おい、何してる!」

慌ててその声がした方を見ると、作業着姿のおじさんが立っていました。どうしようと思ったけど、おじさんは入り口に立っていて服もその近くに置いてあります。

「怒られるのかな?怖いなぁ…」心配な気持ちは次々に湧き上がってくるけど逃げられそうもないと思って、おじさんのいる入口の方に歩いていきました。おじさんは私が女の子でハダカということに気づいていなかったようで、近づいてくると驚いていました。

「散歩か?」

「はい…」

「逃げなかったのは偉いぞ。服は?」

「そこにあります。」

「友達は?」

「私ひとりです。」

「…好きでやってるのか?」

「はい…」

話しているうちにおじさんの雰囲気が変わってきて、怖さの代わりにハダカを見られる恥ずかしさを強く感じるようになりました。

無言で胸と股間を隠していた両手をどかすと、おじさんは目を見開きました。そうやって反応されるのを見るのが恥ずかしくてたまらなくて、でも照れくささのようなものも感じていました。

おじさんが私の身体に視線を上下させるのにあわせて、おっぱいやオマンコに熱を感じます。それが凄くドキドキして、思わず「オマンコ、もっと見てください」と言ってしまいました。

目の前でしゃがんだおじさんに対して両手でワレメを開くと、ふわっと身体が熱くなった気がしました。

「これは、剃ったのか?」

「はい。」

「スケベな子だなぁ…」

そう言って軽く指で撫でられると、ビクッとして思わず腰を引いてしまいました。

立ち上がったおじさんの膨らんだ股間を見ていると、おちんちんを見せてくれました。大きくなっている大人の人のおちんちんを見たのは初めてで、ドキッとしました。

小学生の頃の見せ合いっこで触ったおちんちんとは全然違うって思いました。軽く握ってみると硬いけど弾力がって、なにより温かいのが今までオマンコに入れてきたものとは違って「生き物」という感じがしました。そして、「これが入るってどんな感触なんだろう?」と好奇心がわいてきました。

でも、まずはこのおちんちんを味わってみたくて先端にキスして口に含みました。汗とおしっこが混ざったような刺激のある匂いと、少しの塩辛さを感じながら自分が興奮してくるのを感じていました。

おじさんは私の好きにさせてくれていたので、お尻に手を回してどれだけ深く咥えられるのかを試してみました。喉の奥に当ててしまうと苦しかったので、ギリギリ当たらないようにしながら深く浅く咥えるようにしました。口の中いっぱいにおちんちんがあるのがすごくエッチに感じてドキドキしっぱなしでした。

「セックスできるかな?セックスしたいな…」なんて考えてたらドキドキしちゃって、こっそりオマンコをいじってたらすぐにバレてしまいました。

「全裸でフェラして感じてるのか?」

「はい…」

「このままハメるかい?」

本当に言われてみるともの凄くドキッとしました。「きっと今なら断れる。」そんな考えもよぎって、でも初めてのセックスへの誘惑が勝ちました。

「ハメてください…」

そう答えると手を引いて雑木林の奥まで連れて行かれて、全裸で服から離れることにとても興奮しました。

前かがみになって木に手をつくように言われて言われたとおりにすると、期待と不安で胸がいっぱいになっていました。

後ろからおちんちんが擦り付けられて、「いくぞ」という声でゆっくりと中に入ってきました。広げられる感覚とともに熱いものがいっぱいに入ってくるのが嬉しいというか感動するというか、そんな気持ちでした。

最初は気遣うようにゆっくり動いていたおじさんも、私が気持ちよくなっているので少しずつ大胆に動いてくれました。

少しずつ違う場所に当てるように探して、気持ちよくなる場所を集中的に突いてくれたりしたので、腰が抜けてしまいそうになると「気持ちよすぎるって顔してるな。」と動きを緩めてもう一度木に手を付いて立ち直しました。

今度は私の弱いところを攻めるんじゃなくて、おじさんが気持ちよくなろうとしてるんだなって動きでした。それでもお腹からじんわりと気持ちよさは広がってきました。すると急におちんちんが抜かれて「咥えろ!」という言葉に振り返ると、おじさんが手でおちんちんを擦ってました。

パクっと咥えると口の中にビュッビュッと暖かくてぬるっとしたものが広がりました。その味や匂いにめちゃめちゃドキドキしました。舌の上で動かしていると、これを出されるってことを想像してオマンコがキュッとしました。

無意識にうつむいていたみたいで、グッと飲み込んで顔を上げるとおじさんと目が合いました。「飲んだのか?本当にスケベな娘だなぁ…」と話すおじさんに、「飲んじゃいました。もう1回、今度は最後までして欲しいです…」と誘いました。

1回目のどこか焦るような感じではなくて、身体を撫で回す手の感触やオマンコに触れるおちんちんの感触などのひとつひとつをじっくりと味わいました。おじさんもここまでくると開き直ったようで、とてもエッチに私の身体に触れて言葉でも攻められました。

「どうだ、チンポの味は?」

「あんっ!気持ちいいです…」

「言ってみな、何が欲しいんだ?」

「そんなっ…!」

「なんだ、欲しくないのか?」

乳首をギュッと抓りあげられました。

「欲しい、欲しいです!出してっ!精液出してっ!」

「よし、出してやるぞ。」

それを聞いたら急に怖くなって、振り切るように叫びました。

「奥に、いちばん奥に出してっ!」

「よし、出すぞ!」

「ああっ!出てる、出てるよぅ…」

最後はグッと一番奥の奥まで突いた状態で精液を出されました。

おちんちんが動いて、中に何かが広がるような感触にゾクッとしました。

短い間にいろなことが起きすぎて、へたり込んでお漏らししてしまいました。

おじさんは脱力した私が立ち上がれるようになるまで待っていてくれました。

私が服を着るのを見届けると、「俺が言うのもなんだけど、ほどほどにな。」と言って歩いていきました。

それから夜までずっと股には違和感があって、「しちゃったんだ…」とドキドキが残っていました。おじさんとのセックスは気持ちよくて、これから歳の近い男の子としたときに満足できるのかが心配になってしまいました。

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