中学生時代のエロ思い出話を投稿します
うちの学校は二学期終業式当日から五日間各学年別に夏季宿泊学習という行事があり当時中2だった自分は田舎の山間の宿泊施設に行きました。
部屋割りはなるべく違うクラスになるよう割りふられ、あまり親交の無い男子との6人部屋でした。最初はみんなぎこちなく会話していましたが徐々に慣れ親しくなっていきました。その親しくなるきっかけというのが中学生男子には欠かせないオナニーでした。
スマホなんてない時代。問題はオカズです。妄想で処理するしか無いなと思っていたら他の部屋にいた同じクラスの仲良い友達が
『うちの部屋に凄いエロいやつ持ってきてるのがいる!』
と教えてくれました。凄いエロいやつ…エロ本か?とワクワクしながら友達の部屋に行くとそこにあったのは栗〇千明の写真集でした。
そうです。今は法的にアウトな知る人ぞ知る写真集。ロリ云々というより溜まりに溜まった中学生男子にとってそれはまさに凄いエロいやつに違いありませんでした。
すでに友達の部屋ではその写真集で皆溜まった性欲を処理しているとのこと。
(この写真集でオナニーしたい!)
抑えることの出来ない欲望を写真集を持ってきた男子に汚さずに返すという約束で借り自分の部屋に帰りました。
部屋に帰り皆に
『オカズ借りてきた!』と写真集を見せると歓声が起こり早速オナニーすることに。じゃんけんで順番を決め一番手が写真集片手にベッドに入る。
ベッドにはそれぞれカーテンがついているので閉めてオナニーを始める。しばらくページをめくる音が響きその音が止むとゴソゴソ音がしはじめ明らかに手を動かす音が数分続き
『イクッ!』
の声がし一番手が射精を終えたようでした。次々にオナニーを終え自分の順番に。ベッドに入りカーテンを閉めてページをめくって抜きどころを探していると
(ここだ!)
というページにたどり着きました。読んだことある人ならわかるかもしれません。お察しのとおりヌードのページでオナニーを開始。まさに秒殺レベルであっという間に射精してしまいました。
エロの噂の拡散は早くその写真集を借りに各部屋の男子が来るため写真集の順番待ちが発生する事態に。どの部屋が先に借りるかのじゃんけんは溜まりに溜まったオナ猿男子中学生にとってはまさに熾烈な争いでした。今思えば3~40人の男子中学生を射精させた栗〇千明の裸は凄いなと思いますね。
で、順番がきて部屋に写真集を持っていく時に次の部屋の男子からは早くしてくれ!の催促が。何だかんだ6人オナニーすると2~30分はかかってしまいます。そこで
『恥ずかしくないよな』
と全員一致でテーブルに写真集を広げ椅子に座りながら同時にオナニーする事に。話し合うまでも無く広げられたのはヌードのページ。各自パンツを下ろし竿を握りしごきはじめた。すると
コン、コン
とノックする音が。次の部屋の男子が催促にきたと思い
『すぐ終わるから待ってて!』と返答したところ
『入るよ』
と女の声。引率の清水先生だ!瞬間的にヤバいと思い皆ベッドに飛び乗り布団をかぶる。
ドアが開くと清水先生が入ってきて
『消灯時間…』
と言いかけたところで声がとまる。視界にあるのはテーブルに広げられたヌードの写真集と6人分のポケットティッシュ。何をしようとしてたかは明らかだ。
『消灯時間過ぎてるんだから寝なさい。それとテーブルのこれ早く片付けて!』
皆をベッドから出し注意する先生。服装はジャージのズボンにTシャツをインした格好。注意する先生の胸に思わず目が行ってしまう。
清水先生は当時20代。巨乳で有名で男子ならオカズにしている先生。自分も先生を思い浮かべながらオナニーしたのは一度や二度では無い。
注意を終えると部屋をあとにする清水先生。そのタイミングを見計らって次の部屋の男子が『遅いよ!持ってくからな』と写真集を持って行ってしまった。
抜きそびれた6人は口々に
『あ~オナニーしてぇ』
『俺すっげぇビンビンなまんまだよ!』
と持て余した性欲を口にする
『さっきの清水先生エロかったなー。下着透けてたよな』
『あぁ~清水先生と一発ヤリて~』
と清水先生にムラムラしだす。そこで3年の先輩に以前聞いた
(あそこ風呂覗けるぞ!)
と言う情報を思いだした。真偽はわからないが性欲マックス状態だったためその事を話したら皆
『行ってみよう!ダメで元々だしな』
と決行。正確な入浴時間はわからないが部屋の見回りももう終わるだろうからタイミングを逃すまいと部屋から抜け出し見つからないように目的地に急ぐ。先輩曰く外壁の通風口から覗けるとのこと
玄関を抜け外に出て風呂場があるあたりに行くとシャンプーとお湯の匂いと風呂場の明かりが漏れる通風口を発見!位置が高かったため足場になるキャンプファイヤー用の木材を持ってきて通風口の隙間から中を覗く。まだ、誰もいない。しかし、洗い場と湯船はバッチリ見える!
先生が来る前に覗きの順番を決め、一回一分で交代のルールを決め。先生が来るのを待つ。
蚊に刺されながら待つこと15分ほど、扉が開く音がし清水先生ともう一人引率のおばちゃん先生が何やら会話する声が聞こえた。
早速、一番手が足場にのぼり覗き始める。一分経過し次に交代。足場から降りてきたやつに
『どう?見えた?』
と聞いたが返答を聞く前にその興奮した様子から成果があった事がわかる。
『見えた…すっげぇエロいぞ』
そう言うとズボンの上から勃起をいじりはじめる始末。二番手も降りながら
『やべぇ、凄い勃ってきた』
と大興奮。
(早く見たい!)
はやる気持ちを抑えながら順番を待つこと数分。ついに自分の番。通風口に顔を近づけるとおばちゃん先生と横並びに座り体を洗う清水先生の裸が!幸い清水先生がこちら側に座ったため清水先生の裸を斜め上から見下ろす感じだ。
覗くと清水先生は体を洗っている最中で泡が邪魔して肝心なオッパイがよく見えない。
(早くお湯で流して!)
と念を送る。願いが通じたか先生はシャワーを手に取りお湯をかけ始めた。泡が徐々に落ち露わになる先生のオッパイ。
(でっか!!!!)
エロ本でもお目に掛かれないような爆乳。さらに色白の肌との境目がわからないくらい綺麗な薄ピンクの乳首。人生経験短い中学生男子にとってまさに人生最大の興奮だった。
結局、覗きは四順し合計四分間清水先生の裸を堪能した。自分のタイミングでは見れなかったが他のやつが
『マン毛見えた!』
と興奮の様子。先生が風呂から上がるとその場を離れ部屋に戻った。部屋に帰ると皆すぐさまベッドに行きオナニーを始めた。口々に清水先生への欲望や裸の感想を喋りながら抜いた。
結局その晩自分は清水先生をオカズに三回射精した。皆何回抜いたかわからないけど翌朝のゴミ箱のティッシュの量から皆複数回オナニーしたようだった。
栗〇千明のヌードもかなり気持ちよく射精したけどやはり生でした見た清水先生の巨乳オナニーは格別だった。
それが夏季宿泊学習の思い出です。