中学生最後の夏休みに初体験を…忘れられない夏となった

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中学生最後の夏休み

夏休みも終盤だ。部活も引退し、受験勉強の毎日。

そんなある日の夜にちょっとやんちゃだけど可愛い女の子(推定Cカップの美乳でスタイル抜群)で、夏休み前のプールの授業で弱味を握られてしまったAから連絡が来た。

「ねぇ、Ìちゃん(クラス1の巨乳、勉強は苦手だが、真面目で大人しい)来週誕生日なんだって。Eちゃん(Ìに次ぐ巨乳、女子力高めな女の子)誘ってあるんだけど、うちでサプライズパーティーやらない?親も旅行中でいないし、弟部活で居ないし。」

Aは名前書けば入れると言われている工業高校志望だから受験勉強なんてやってないだろうが、よく2人を誘えたものだ、と考えてたが、あの二人も同じ工業志望だった。

「で?なんで俺なの?」

「H君とT君誘って連れてきて欲しいの♡」

「なんで?」

「内緒♡…バラすよ!(注:前の投稿参照してください)」

「わかったよ」

とりあえず、2人に連絡したら、2つ返事で快諾してきた。

当日、パーティースタート時間より1時間前に来いと言われてAの家へ。

Aが飾り付け中だった。普段制服しか見ないけど、今で言うキャミソールにショートパンツスタイルという完全なる部屋着でかなり露出が高い格好で目のやり場に困る。

「丁度良かった、手伝って。Eちゃんはお料理とケーキはどう?」

Eは誕生日ケーキといわゆるオードブル的なものを作っていた。Aと同じくキャミソールにショートパンツで、エプロン姿だった。巨乳な分さらに目のやり場に困る。

それはさておき盛り付けもプロい。

さすが親が共稼ぎで、小学生の弟と妹のご飯を作っているだけのことはある。

「もうすぐ出来るよ〜」

準備万端、といったところでH(バスケ部元キャプテンで背も学年1番の高さ)とT(柔道部でガッチリした体格、背も俺より全然高い。)そして最後に主役のÌが来た。タンクトップにショートパンツ姿で、あのクラス巨乳。よくその格好で出かけるのを親は止めなかったな、というエロさだった。

サプライズなので、驚くÌ。

プレゼント渡して、HAPPYbirthdayのミュージックを流しながらローソクの火を吹き消して、とオーソドックスな誕生会の流れだ。

Eご自慢の料理を堪能して、そろそろ閉会かな?と思って片付けをしていき、ほぼ完了したかと思っていたら、Aが突然

「良いなぁ、ÌちゃんもEちゃんもおっぱい大きくて。あたしも巨乳になりたいなぁ・・・」

と。

「そう?Aちゃんも大きい方でしょ?形がキレイだから羨ましいよ」

とEがフォロー。

「じゃあ、そこの3人、あたしとÌちゃんとEちゃんのうちで、どのおっぱいが好み?」

そんなの聞くか?という質問。

「やっぱAちゃんかな?スタイル良いし。」

Hが即答する。

「Ìちゃんの方かな?大きいよね?」

Tが答える。

この流れはこれしかない

「Eちゃん、バランス良いよね?大きくて形も良さそうだし。」

「意見割れたね?ところで3人ともちょっとやらしいこと考えてない?大きくなってるよ?ÌちゃんEちゃん見て?あんなに。」

思春期の男の子にこんなあられもない格好の女の子が近くにいて反応しなかったら男じゃない。

「ねぇ?3人で1番大きいのは誰かな?ÌちゃんEちゃん、うちらで当てない?誰だと思う?」

えー、といった反応のÌと、ニヤニヤしているE。

「じゃあ、T君かな?身体もガッチリしてるし、あそこも逞しいそう♡」

とEが答えた。

「うーん、わかんないけど、H君かな?背も高いし、」

とÌは恥ずかしそうに答える。

「2人とも甘い甘い。あたしは俺君。意外と背とか関係無いんじゃないかな?」

とA。

流石にお互いのサイズはわからない。答え合わせどうするの?っとなった。Aが棚をごそごそやっている。

「じゃーん!これを使います!」

お裁縫に使うメジャーだ、まじ?といった反応に

「えっ?自信ないの?あるでしょ?雄としてのシンボルじゃん?こんないい女3人も目の前にいて、元気にならないなんて、逆に失礼だけど?」

こいつのブッ飛んだ発想と強引さは凄い。

「あたしたちが、選んだパートナーを元気にして、それを測って勝負ね。負けたら、バツゲームにしよう!

あんた達も1番小さい人がバツゲームね。頑張んなさい。」

いきなり俺のスボンをおろして、パンツの中に手を入れてきた。耳元で囁く。

「負けないよね?クラス1番なんでしょ?負けたら承知しないからね!」

パンツ脱がす前に少し刺激して半起ち状態で脱がしてきた。まだ半起ちなので、皮も半分位被ったままだが

「おおっ!」「うそっ?」

小柄な俺から思ったより立派なものが飛び出してきたので驚く4人。

「Eちゃん、Ìちゃんも早く脱がしちゃってね」

EがTのズボンとパンツを脱がし、半起ちのなかなかなものがあらわれた。少し皮が被っている。

ÌもHのズボンとパンツを下げた。こちらも半起ちだが、体格の割にこじんまりとしたものがあらわれた。皮も剥けていない。

「H君?大丈夫?剥ける?

Ìちゃん、剥いてあげなよ、わかる?こうだよ。3人とも包茎なんだね、可愛い、でも逞しい所も見たいな♡」

皮を剥かれて俺とTは勃起してきた。接戦だ。ほぼ互角に見える。初めて互角の相手が現れた。

一方のHは、なんとか剥けた。Ìは刺激してフル勃起しているのだが、サイズは身長の割に落ち着いている。標準的なサイズだ。

身長とちん長が全く合わない。

「H君、まだ頑張れる?これ以上は大きくならないの?」

と聞くか否やHは限界をむかえてしまった。濃いめの射精が出た。射精した=最大勃起サイズと言える。

「Ìちゃん、測って!」

Aに促されてHの雄としての性能が測られる。

「うーん、12.5センチ。H君ありがとう。」

Tと俺は互角の勝負をしている。

「Eちゃん、ちょっといい?本当に互角だ!雄としての性能はサイズ的には互角だね。これはどうかな?」

Aは右手で俺を、左手でTを巧みな高速テコキで二人のカリを刺激してきた。Tも限界みたいだ。俺も限界ギリギリだが持続力で負けたらまた早漏と言われてしまうので耐える、パンパンにフル勃起した俺とさっきから限界気味のT。

堪らず2人とも同時に射精させられた。

「Eちゃん、測って!」

「Tくんが、わー大きいね。長さ15.2センチ、太さ4.5センチ。俺君は、あっ凄い!15.7センチ、太さ4.3センチ。同時に射精だから雄としての性能はほぼ互角かな?1勝1敗だね?

まだまだ2人共元気だね?とうする?Aちゃん」

「サドンデスってやつだね、Eちゃん手伝って!」

Aは俺を、EはTを抜きにかかってきた。

テコキだけでなく口も使ってきた。Aも上手いがEもなかなか負けずに巧みなフェラだ。しかも2人共可愛い。カリを中心に舌を絡ませたフェラと竿を高速にしごくテコキを繰り広げてきた。

また早くも3分程で限界が訪れる。Tもキツそうだ。もうダメだ!耳元でAが囁く

「もし、勝ったら後でいい事してあげる、あの日は生理だったからね♡」

俺とTは辛うじて同時に射精した。2連射して萎えてきたものをAとEがお掃除フェラしてくれた。

流石にTも2連射して縮んでしまった。

「象さんの鼻みたいになっちゃったね、可愛い♡」

Eがニヤニヤしながらツンツンしている。

一方、追撃フェラの名手と絶倫ペアのこちらは玉舐めと皮を剥いたり被せたりを繰り返されて2連射したにも関わらず復活を遂げた。自慢の絶倫15センチ砲に驚く4人。ニヤニヤするA。

触発されたのか、Ìの手の中で萎えていたHが復活してきてÌも驚く。

EもTの象さんを刺激するが反応はなさそうだ。

「大サービス!」

Aはキャミを脱ぎ、美乳を使ってパイズリしつつ、亀頭を舌で舐め回す。

これはヤバいやつだ。限界が近い。

Ìに優しくテコキされているHが2発目を発射。俺より早漏がいてくれて助かった。

「そろそろ限界かな?すっごい硬いよ、Ìちゃん、Eちゃん触ってみ」

Eが硬さを確認してそのままカリをテコキに入り、Ìが竿を握って硬さに驚く。

「2連射したばかりなのにこんなに硬い。凄いね」

Ìがそのまま竿をしごく。

Aは玉を手で揉んでマッサージしてくる。

「まだ残ってるのかな?」

自慢の15センチ砲も3人掛かりで刺激されたら敵わない。3連発目なのに思ったより飛んで、Ìの胸元に飛び込んでしまう。2発目からまだ5分も経っていないのに

「きゃ!」

「うわー飛んだね、俺君凄いね。あたしがÌちゃんお掃除してあげるね」

AはなんとÌのタンクトップを脱がして、巨乳を舐め回すお掃除を。

ナンバー1巨乳を生で見られた。

悔しい事に、3連発をしたばかりで流石に復活してこない。萎んでしまい象さんの鼻状態に、。

2発目を出したばかりのHも子供の象さんをぶら下げている。

インターバルを終えたTの象さんが動いた。

Tご自慢の15センチ砲が復活!

Aのアドバイスを受けながらÌかTをパイズリに。巨乳にさすがの15センチ砲も完全に包まれた。

「Ìちゃん凄いね、さっきまでは皮で包まれていて、復活してせっかく剝けたおちんちんが今度はおっぱいに包まれてるよ(笑)」

巨乳の圧力であっという間に瞬殺!

3発目をTも放出し、再び勢いを失い巨乳から出てきたTの息子さんは象さんの鼻状態に。萎えて縮んでしまった。

そんな姿をみたら俺の自慢の15センチ砲も再び復活!

「あたしがやってみたい」

なんとEがキャミを脱ぎ美巨乳で俺の自慢の15センチ砲をパイズリ。Aと同じ技だが、巨乳な分圧力が強い。強い圧力のおかげで中の息子は包茎の皮が剥かれて被されてを繰り返す皮コキ状態に。

普段は包茎が悪化するからやらないが気持ち良すぎる!4発目なのに、こんなの3分も持たない。

「俺君?まさかもう限界なの?4発目だよ?まだ3分も経ってないよ?3分耐えたらÌちゃんにバトンタッチして貰うから頑張ってよ!

あんた1日4発が限界なんだから次で最後の射精でしょ?Ìちゃんの巨乳試したくないの?」

Aに早漏をイジられ、俺の発射可能回数もバラされる。

Eは抜く気満々だ。パイズリが高速化していく。

Ìは自分にまわってくるか?心配そうに見ている。

HもTも流石に今日は打ち止めなのか下半身は縮こまった象さんのままだ。賢者タイムといったところだろう。

「H君が2発で、T君が3発で、俺君は4発、次発射したら優勝だね?3連射したのにこんなに硬いよ?他の2人はもう無理そうなのに、まだ出せるなんて凄いじゃん?強い男の子って良いよね?あたしが気持ちよくしてあげるからもう我慢しなくていいよ、いっぱい出してね♡」

限界まで膨張させた我が息子に全パワーを集中!本気のフル勃起状態へ

「あと10秒、9,8,7,・・・2,1、0、交代!ってちょっと測るよ?さっきより絶対大きくなってるよ?長さ丁度16センチ、太さ4.4センチ!」

「良し!耐えた!って16センチある?」

みんな驚く。Eは悔しそうだ。

「あーん、惜しい、もう少しだったのに〜ごめんねÌちゃん」

Ìと交代した。

「Ìちゃんさっきみたいな感じで瞬殺しちゃって!今ならイク寸前だよ?」

余計なアドバイスをするA。

確かにやばい圧力。しかも自慢の16センチ砲がおっぱいに包まれて全方向から刺激されてしまう。あっという間に限界がきた!さっきより強い皮コキ状態。

Tはこれで瞬殺されたか。

「凄い刺激だろ?おまえも瞬殺されちゃえよ」

確かに同じ仮性包茎で、2連射まで同時だった互角の持続力しか持たない俺が耐えられるわけない。

本当に瞬殺されてしまう。

しかもさっきのTの精子がそのまま谷間に残ってるようだがおっぱいが大きすぎて我が息子も埋もれちゃっていて見えない。

?待てよ?これなら発射してもバレないし、絶倫の俺ならこれだけのパイ圧なら萎えないかも知れない。息子よ、信じたぞ!

瞬殺がバレないようにこっそり4発目を放出(笑)

知らずにÌは刺激を加えてくる。

萎えないで頑張る我が息子。

1分、2分…また感覚が戻ってきて、4発も抜いたのに頑張らなくてもフル勃起どころか我慢しないと耐えられなくなってくる。

3分、4分、耐える、でも再び限界が訪れる。

凄いパイズリだ。

3連発の後、パイズリだけでたった5分でノンストップ2連射搾り取られるとは。。

「もうダメ、出る!」

限界を迎えついに公式的には4発目、実際は3連射のあとパイズリで2連射で合計本日5発目を放った!

「俺君、耐えたね。早漏を克服したじゃん?

T君なんて瞬殺だったのに。

サイズは1勝1敗だけど、発射回数も持続力もT君より雄としての性能は上だね?

しかも凄い量。

4発目なのにさっきより多いよ?

あーあ、直ぐに萎んで象さんの鼻状態に戻っちゃったね。

もう3人共限界かな?

ÌちゃんEちゃんお疲れ様。」

こうしてÌの誕生会は幕を閉じた。

HとTそしてEとÌは帰っていく。

Aと俺が残った。

「今日はお疲れ。お風呂入れたから休んで行きなよ。疲れたでしょう?特にココが♡」

意外に気が利くA。お風呂を遠慮なく頂く。

湯船に浸かっているとAが入ってきた。

「ねぇ?最後の射精って本当に4発目なの?違うでしょ?薄情しなさい!精子の量からしておかしいと思うし、早漏なのに5分も耐えられるはずが無いと思う。」

「あれ?バレた?瞬殺されたけど、巨乳で見えないから2連射しただけだよ」

「3連射の後、5分で2連射?あきれた。

どんだけ早漏なの?て言うか10分ちょっとで5発も出来るなんて聞いてないよ?4発が限界だったじゃん?

もしかしてまた勃起してるでしょ?」

「そりゃあ裸の女の子とお風呂に入って勃起しなかったら失礼じゃない?」

「そうだけど、本当はあと何発出来るの?教えなさいよ」

「最高回数は1日6回かな?今のところね。でも記録は塗り替える為にあると思わない?A?」

「記録作っちゃう?とりあえず背中流してあげるよ」

「ありがとう」

Aは美乳を使い、俺の背中を洗ってくれた。次は当然前も。既にギンギンに勃起している我が子を何かの液体で包まれた。

「何これ?!ヌルヌルだけど?」

「親の寝室で見つけたんだけど、ローション、使ってみたかったんだ、気持ちいいでしょ♡」

滑りが良くてかなり激しいテコキが繰り出される。ヤバいぞこれは。次は6発目、流石に無駄うちはしたくない。

「あっ、ヤバそうだね。やっぱり早漏じゃん?

記録は6発なんでしょ?賭けない?

もし、6発射精して、まだ出来たらあたしの初めてをあげるよ?どう?頑張ってみない?大丈夫だよ、5発も出したとは思えない位に硬いよ?きゃっ!」

想像したら我慢出来なくてAの顔面に発射してしまう。

「もー、出すときは言ってよ、びっくりしたじゃん?この早漏!」

デコピンの要領で我が息子を指先で弾いて怒る。

弾かれた反動で皮も被り、縮んでいく我が息子。

顔を洗ったあと、6発頑張った我が息子を皮を剥いて丁寧に洗ってくれた。萎えていた息子が反応して勃起してきた。

「出来そうだね?じゃあ約束だからしよっか?」

とりあえず最後は部屋に戻ってする事にした。

とりあえずバスタオルをとって、裸でハグする。AVで得た知識を総動員して、チューしておっぱい揉んで…?コンドームとか無い様な。。

「あっ、コンドームは親のが見つけたからあるよ?着けてね?あんた早漏なんだから、外に出すなんて無理でしょ?さっきもしれっと2連射した嘘つきなんか絶対信じないからね!」

「わかったよ、つけるよ。こうかな?」

苦戦しながらコンドームを装着、ゴムの圧力が強めで、危うく果てそうになったがなんとか堪えた。さっきのローションをつける。

「入れるよ?」

「ゆっくりね?あっ痛い!でもそのまま、うっ、そうゆっくり♡」

言われなくてもゆっくり入れるのがやっとだ。瞬殺されそうな位にヤバい。早く動くなんて不可能に近い。そーと入れて、ゆっくり動かしては、ヤバくなり止める。奥まで行けるだけ入れてみる。何かにあたってこれ以上は入っていかない。

「あっ!ゆっくり、凄い奥まで入ってきた。」

Aの中が収縮してくる。ヤバい、もう我慢出来ない。

「あっもう限界!ごめん・・・」

7発目の新記録達成!萎えてきたので、慌てて抜く‥

「ふぅ、最後の良かったでしょ?ちょっと締め付けてみたんだけどどう?」

小悪魔だ、コイツ。と思っていたら

「ありがとう♡」

チューしてきた。可愛い。

「お掃除してあげるね。包茎さんこんにちは〜剥いちゃうよ〜」

丁寧に優しくお掃除フェラしてくれる。無防備にいわゆる69の体勢でお掃除フェラをしてきたので、Aのアソコが丸見えだった。お返しにこっちもお掃除を、と舐めてみた

「きゃっ!」

気持ち良さそうだから舐め回す。反応してくれるAを見て再びお掃除中の息子に力がみなぎる!

「もー、エロいんだから!これでおしまいだからね?」

手にローションを取り、復活した息子を滑らかな動きでテコキ。弱点の亀頭を集中的に責められる。

「ほーら、ココが気持ちいいんでしょ?我慢しなくても良いから気持ちよくなっちゃいなさいよ?いきそうなんじゃない?玉が上がってきてるよ?でも凄いね、7発出してもまだこんなに元気になるなんて…早漏は変わんないねどね♡

キャッ出たね、8発目、薄いけど。

今日はこれでおしまい、じゃあね」

皮を被されてしまった。刺激したらまた勃起しそうだからしまってくれたんだろう。

流石に8発は疲れた。今日は一人ではしなくても良さそう。

そろそろ部活から弟が帰ってくる時間らしく俺も帰ることにした。

お互いに忘れられない夏となった。

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