ある日、部活の帰り道。
もう夜の9時は過ぎていた。
自転車で暗闇の中を漕いでると、何か聞きなれた声がした?
「おう!久しぶり!」
そこには中学生時の友達がいた。
名前はF。
「部活の帰り道なの?」
「そうそう」
「あー、大変だね、こんな夜遅くまで。」
「いや、ほんと毎日きついよ笑笑」
最初は暗くて顔しかあまりよく見えなかった。
中学生時から全然変わっていなかった。
めちゃくちゃ美人ではないがブスでもない。
中の中という感じだ。
だが、その時。
「ちょっとあそこの公園よってちょっと立ち話しない?」
「うん、いいよ!!」
この時はこの後の運命を知らなかった。
少し自転車を漕いで、公園に着いた。
そのままベンチに座ろうとしたとき。
街灯がFを照らす。
俺はめちゃくちゃびびった。
え、おっぱいでか。
ちょっとどころじゃない、興奮した。
わんちゃんこのまま行けんじゃね、とも思った。
でも、こんなに仲良くしてくれる子に、そんなエロい目では見れないと理性で抑え、ベンチでFと、他愛のない会話をしていた。
でも、やっぱりおっぱいは気になる。
もう耐えきれなくなったけど、あまりにもストレートすぎても行けないので、かなり遠回し気味にエロい話題に入ろうとした。
「高校入ってから彼氏できた?」
もちろん、この言葉のホントの意味は、処女かそうでないかだ。
「いや、全然。出来るわけないじゃん笑笑」
俺は処女を確信した。
「あなたはいるの?」
「いや、俺もいない笑笑」
そうして、本題を切り出そうとしたとき。
急にFが体を寄せてきた。
ほんのりと、甘い香水の香りがする。
「あのさー、、」
「なんかエッチなこと考えてるでしょ。」
バレっちまった。
「ちょっとね。でもFも考えたでしょ。」
すかさず言い返した。
「当たり前じゃん。なんか性欲溜まってるし。」
「このままやるか笑笑」
そうゆうと、俺はFの返答を待たずに、そのまま抱きしめた。
柔らかい感触が全身を通じて伝わってくる。
甘い香りがさらにエロさを引きだてる。
まさに1級品だ。
「あなたに犯されるなら嬉しいよ。」
そうゆうと、Fも抱き返してきた。
そのまま隣の公衆トイレへと移動した。
トイレに入って、電気をつける。
Fの体型が、よりはっきりと見えた。
「めっちゃ胸大きくなったよね。」
「そうなの。高校入ってから急に来た。」
恥ずかしがる様子もない。
「サイズどんくらい?」
「この前Fのブラ買った。」
やっぱりでかい。
「まだ1回もやってないでしょ?」
「うん。」
「じゃあ、初だね。」
「記念日だ!」
そうして、セーラー服を脱がせて、ブラとパンティーだけにした。
俺も脱いで、パンイチになった。
あの、JKの裸の、香りが部屋中を漂う。
その香りに、俺は昏睡状態みたいになって来た。
ふと意識が我に返ったとき。
俺はFのブラを脱がせて、谷間に顔を埋めていた。
弾力があり、柔らかさも兼ね備えたFの胸が、優しく俺の顔を包む。
そうして、俺は顔を上げた。
あのでかい胸が見渡せる。
ピンク色のめちゃくちゃ大きい乳輪に、芯のある乳首。
そして、Fは、気持ちよさそうに寝ているようだった。
このまま中出ししてもバレないだろう。
その悪魔の囁きに襲われた。
一気に胸にしゃぶり着いた。
甘い、エロい味が、俺の性欲を襲う。
「あん!あん!きもちーよー!、」
寝ながらでも、その気持ち良さを全身で表現していた。
部活帰りの、汗臭かっただろう俺が、そんなに舐めるのは申し訳ない、と感じるくらいまで、俺はずっとおっぱいを舐め続けた。
次は下。
パンティーを脱がせた。
そこには、ジャングルが溢れていた。
俺は、そのジャングルごと、舌で舐めまわした。
「ん!ん!ん!!!」
その喘ぎ声が、ペースをさらに早める。
少しジャングルが唾液で濡れて避けられるようになったとき、ピンクの割れ目がはっきりと見えた。
皮はむけ、丸い物体が出てきている。
その名はクリトリス。
おれはチューペットを吸うように、クリトリスを吸った。
「あ、あ、やばい、いっちゃう!!、」
どうやら気持ちよさのあまり起きたようだ。
しばらく腰をふったあと、急にガクッとした。
「やばい、こんなに気持ちよかったの初めて。まじ最高だよ。」
賞賛の言葉を頂いた。
次は俺がやられる番。
Fはそのまま仰向けで、俺は息子を口に当てた。
Fはそれを舐める。
ゆっくり、ゆっくり舐める
焦れったくなってくるぐらい、ゆっくり舐める。
それがほんとに上手い。
「F、ほんとに上手いよ。」
「え、私初めてなんだ。センスあり??」
そうゆうと、一気にしゃぶりついてきた。
その後、10秒も経たずに口内射精した。
ほんとに気持ちよかった。
そのまま、息子を、今度は谷間へ持っていった。
Fもやることは分かっている。
そのまま俺が腰を下ろすと、Fは手でおっぱいをよせ、前後に振った。
頑張って振る時の、Fの顔がとてもエロい。
そしてなりより、このおっぱいの素晴らしさ。
この崇高なおっぱいに挟まれた俺の息子は、すぐに果てた。
勿体ないと感じるくらい、とても早かった。
「さあ、今からが本番です。」
「気合い入れてよ、頼むよ、、」
これは中出しを許可したと判断した。
Fはその体勢のまま脚をM字に開いた。
俺はそこの割れ目に、ギンギンになった息子を突っ込む。
スルッと入った。
「あ、くる!くる!ああーん!!」
Fは全身で俺の息子を歓迎してくれた。
ほんのりと暖かい、まんこのなか。
俺はFの期待に応えるべく、全力で腰を振った。
「あん!きもちーよー!!」
ペースを速める。
部屋にはピストンの音だけが響く。
その時、Fは突然ぐたっとなった。
どうやらいったようだ。
いくならε-ε-(*ノᗜノ)いくー!!って言って欲しかった。
が、そこからひとつ遅れて、急にまんこがググッとしまった。
「あ、痛い!!」
俺は精子を搾り取られ、そのまま外へと締め出されてしまった。
「何、最後。めっちゃ閉まったじゃん!」
「ごめん、エロい事考えてたら急にイッちゃった。まだまだだよ。はい次。」
そうゆうと、Fは四つん這いになった。
俺は後ろから一気に奥深くまで突き刺した。
「あ、でかい!!」
その言葉と同時に、俺は本日二度目のピストンを開始した。
手はFのおっぱいを揉みながら、腰は全力で振る。
このFの豊満な体を、全て自分のものにした感覚があった。
「あ、いくよーー!!」
「あ、くるくる!!」
2人同時に果てた。
今度は締め出されないように、俺は全力で奥に突き刺した。
これでもかと言うほど、よく精子が出たと思う。
その後もあと三四回、Fの中で俺は果てた。
気づいたら朝になっていた。
その日、俺が学校を休んだのは言うまでもない。
このあとも、Fとは何度も交わした。