中学生時代オナニーを覗かれ処女の私は脅されて色々要求され

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私が女子中学生の時の話です。

親の仕事の関係で転校が多く小学校の途中から、中学校卒業まで住んでいた町は周囲に田畑や山が点在する田舎街で旧市街と山を切り開いた所に新興住宅地が有る、長閑な所でした。

学校も都会の学校と違い裏は山が迫り塀等も無く門も開いたままの開放的な所でした。

さて、私は真面目で控えめな性格で学業はトップクラスで周りから見れば所謂優等生タイプに写っていたと思います。

でも学校では真面目な私ですが、小学校6年の頃、シャワーでアソコを刺激すると、凄く気持ち良い事に目覚め、最初はお風呂の時にシャワーをオマンコに擦り寄せて、楽しんでいましたが、徐々に指でオマンコやクリトリスへの刺激を覚えてからは、ベットに入っても直ぐに寝ずに、オナニーを毎日欠かさずするようになっていました。

初めはパンティを脱いでオナニーをしていましたが全裸になってオッパイを刺激しながら指をクリトリスにあてがいながら、イクまで身体をピクピクさせて、絶頂を迎える迄、毎日オナニーに更ける様になりました。

糊や鉛筆でクリトリスを刺激しながら、自分の唾液をオマンコに擦り付けると、いけない事をしている自覚も有りましたが、オナニーの事で頭が一杯になっていました。

中学2年にもなると男子への興味やセックスへの関心も高まりましたが、真面目で通っていた私が学校でそんな事を話題に等、絶対に出来ませんでした。

2年の同じクラスに所謂不良の男子がいました、彼の名前は仮称:ゆうじ君です。

ゆうじ君は学校こそ来ていましたが、他校の生徒と喧嘩したり、先生に楯突いたりしていました。

教師になって2年目の数学の24歳の女性教師の授業の時、ゆうじ君が女性教師に向かって

「こいつ、偉そうに授業してるけど、彼氏のチンポを美味しいってしゃぶってんだぞ。」

と言うと女性教師は恥ずかしさで赤面になって

「まさし君、馬鹿な事言わないで、ちゃんと授業続けましょ」

と言うとゆうじ君は女性教師に

「昨日何回チンポ挿れてもらったんだよ、いっぱいセックスして来たからお前今日顔色いいいんだろ」

と言うと女性教師は恥ずかしさで一旦教室を飛び出しました。

私は他の女子と照れるふりをしながら「もーやだぁ」

と言っていましたが本当はパンティがビッショリでトイレに駆け込んでオナニーしたくて苦しかったのです。

無論その夜はゆうじ君の言葉を思い出しながらアソコに指を滑り込ましながら、何度も何度も終わりの無いオナニーを明け方まで続けました。

ある日、男子がふざけてプロレスごっこで1人の男の子のズボンを脱がした時にひょっこり出て来たオチンチンに目が釘付けになりました。

「キャーッ変態、何してんのよ」

と当然他の女子と言いましたが大きく勃起したオチンチンを見て私のオナニーは更に激しくなっていきました。無論処女でセックスの知識も無かったのですが、オチンチンへの関心とセックスとはあの大きいオチンチンがオマンコに入るんだなと言う事は理解していました。

「数学の先生はオチンチンしゃぶってるんだ、舐めたらどんな味なんだろう、あんな大きなモノがオマンコに入るのかな?」

まだ見ぬ欲求と行為を想像しながらまだ少し毛が生えたアソコを広げながら指をヌメヌメの秘部に滑り込ましながらイキ続けました。

家でのみオナニーしていましたが、段々性欲を抑えられなくなった私は学校のトイレでもオナニーをするようになりました。

制服の上からオッパイを揉みながらパンティをずらして指を出し入れして他の女子にバレない様に声を押し殺しながらオナニーに更けるようになっていました。

学校でオナニーする私、そして事件が起こります。

梅雨入りの時、また男子がふざけてズボンを脱がしていました。チラッと見たオチンチンが脳裏から離れません。

バレーボール部に入っていた私は、部活を終えて家に帰ってから水筒の入ったポーチを体育館の裏口に置き忘れた事に気付きました。

次の日の土曜日は対外試合で駅に集合だったので、どうしても今日中に学校に取りに行かなければならなくなりました。

もう薄暗くなって来て、少し家から遠いので面倒だなとトボトボ歩き学校へ入って行きました。

体育館は校舎から少し離れていて裏が竹藪や低い山に面していて誰もいないと怖い雰囲気です。

体育館の裏口の上がり手に忘れてたポーチを回収してホッとして直ぐに帰れば良かったのですが、今日見た男子のオチンチンが忘れられず、オナニーしたくなりました。

体育館の裏口と対面するように建屋の簡易の男女兼用のトイレが有ります。私は吸い寄せれるように建屋の扉を開けて2つ有るトイレの個室の1つに入りました。

「ハッァハーハー」

私は無造作に服を脱ぎ捨てると全裸になり

誰もいない事を良い事にグチョグチョのオマンコが

「早く慰めて」

とも言っているような錯覚に陥る程、自然に指が気持ち良い所に導かれていました。

「い~気持ち良い~、オチンチン欲しい」

今日見た男子のオチンチンを想像しながら大胆になってオナニーをしていました。

ここが学校だと言う事を忘れて‥‥

「ウッ〜う〜んイ〜イ〜」

「ピチャピチャピチャピチャ」

恥ずかしい所から卑猥な音が静かなトイレ内に木魂して、私は絶頂を迎えそうでした。

「はっあ、はっあー」低い声が

「???私の声以外に今、聞こえたような?」

オナニーに没頭していた私ですが違う声に上を見ると何と隣の個室からあの不良の

ゆうじ君にオナニーを覗かれていました。

全裸の私とまさし君の目が合い私は固まりました。

さっきまでの快感は一瞬で血の気が引き、ゆうじ君が「スゲーな、オナニー!扉開けてくれよ」

と言うと私の居る個室に入って来ました。

「オメェ凄えなぁ、信じられないよ」

「学校で全裸でオナってヤバイだろ」

そう言って私の身体を食い入る様に眺めてきました。

私は「何処にいたの?付けてきたの?」

と訪ねると

ゆうじ君は「お前が体育館の方に歩いてんの見えて何しよるんと思って付けてきたら、これだよ、変態じゃん、クラス中に言っちゃおうかな?」

「お前、俺ずっと見てたのに気付いてたんだろう、オナニー見て欲しかったんだろう?」

オナニーに没頭していて全く気付かなかった私の馬鹿さ加減に嘆きたくなりました。

私は「お願い、絶対に誰にも言わないで、恥ずかしくてもう学校に行けなくなるし」

そう言うと、ゆうじ君は

「そりゃそうだろ、優等生のお前が学校で全裸オナニーするんだから、知ったら男全員喜ぶぞ」

私は焦り「お願いだから、黙ってて、何でもゆうじ君の言う事聞くから、ね、ね、お願い。」

その言葉にゆうじ君は暫く沈黙の後、

「本当に何でもするんだな?、黙っててやるから、此処はヤバイからちょっと付いて来いよ」

と言うと私に急ぎ服を着るように促すと手を取って学校の裏山に連れて行かれました。

歩いている途中、私に

「お前、もうオトコ知ってるの?まだ処女だろ?」と聞いてきました。

私は「うん、処女だよ」と言うと

「そうか」だけ言うとゆうじ君は頷きました。

暫く歩いてトタンの物置小屋の軒に着くとまさし君は

「見せてよ、さっきの続きやれよ、オマンコよーく広げてなぁ!」

私は「で、でも恥ずかしいし‥」

と言うとゆうじ君は

「何でも言う事聞くんだろ?無理ならお前の全裸オナニーの事を話すぞ」

私は「わ、分かったから」

覚悟を決め、おもむろに服を脱ぎ捨てると私は大股を開いてゆうじ君に見せ付けるように、オマンコを開帳させると、ヌレヌレの割れ目に指を挿入しました。

「あ〜んあ〜あ〜ん」

男にオナニーを眼の前で披露しているこの状況に、羞恥心より快楽の方へ自分の気持ちが傾き大胆になっていました。

「男の子にオナニー見られてる、嫌らしい、でも無茶苦茶興奮する、オマンコもいつもより気持ち良い」心の中でこう呟きなら

ゆうじ君は「メッチャクチャエロいな、ヤバイよ」

彼の股間が大きく隆起しているのが分かりました。

我慢出来なくなった、ゆうじ君はズボンとパンツを脱ぐと私に、

「気持ち良くしてくれよ、俺の触れよ、チンポ初めてだろ?」

見たかったオチンチンが私の前に表れ食い入る様に勃起したオチンチンを眺めました。

恐る恐るオチンチンを触るとゴムの様な温かくて、そして私が触る度にムクムク大きくなるオチンチンに、私は興奮を抑えきれませんでした。

「ハ〜ハ〜」「ハッハッハー」

山の中で荒い二人の息遣いだけがしていました。

ゆうじ君は「お前のマンコ触ってやるよ」

私は「えっえっ嘘、嘘、触るの?」

ゆうじ君の指が私の膣内に入ってきました。

自分とは違う他人に触られる初めての事に放心状態になりました。

でも気持ち良い、私の敏感なアソコを優しく、弄り、強弱を付けながら、私の身体がビクンビクンと小刻みに時より激しく揺れる反応を彼は楽しみながら指マンで私を攻め続けてきました。

全裸オナニーを覗かれた真面目で優等生と言う仮面は既にゆうじ君の前では剥がれていたので、身体が感じていても、淫乱じよないよと誤魔化そうと思いましたが、彼の指の動きに我慢出来なくて、家でオナニーしている時の様に

「気持ち良いよ、お願い上(クリトリス)も指で転がして」

大胆になりお願いすると

「触るだけじゃなくて、もっとイイ事してやるよ」

そう言ってゆうじ君は私のアソコを舐めてきました。

「えっ待って待って汚いよ、そんな所舐めたら」

と私は言いましたが、そんな恥ずかしさは数秒で消え、初めてのクンニに今迄のオナニーの数十倍気持ち良い行為にそして汚いアソコを男の子がペロペロ舐める光景に

興奮が抑えられぬほど心臓がバクバクするほど、そして初めて味わうクンニの技に私は身がとろける程ヨガリ狂っていました。

「ピチょピチょブッチュチュ」

彼の舐める音と私のアソコからの嫌らしい音で二人共、興奮の最高潮に達しそうでした。

イキまくる私にゆうじ君は我慢出来なくなったのか

「チンポしごいて、もっと上下に激しく動かせ」

私に命令すると「はーはーおー出る出る出る」

私にオチンチンをしごかれ、ビクンとなった瞬間、彼のオチンチンから勢いよく、精子が発射されました。

当時は男の子のオナニーでのザーメンについて全く知識が無かったので、びっくりしました。

「うっうぉーうぐぅ」

言葉になら無い余韻に浸った彼は満足げな顔をしていました。

初めて男の子のオチンチンを触り、ザーメンを見て、そしてアソコを触られ舐められると言った行為を1日で経験して、オナニーだけの自分が新たなステージに進んだ1日でもありました。

汚いアソコをまた舐めて欲しい、アソコをペロペロされるのがこんなに気持ち良いなんて、皆こんな気持ち良い事してるんだ、また舐められたい、自分の置かれている状況がこの時は見えなくなり、ただただ初めての快楽に自分を見失っていました。

大量のザーメンを放出した、ゆうじ君のオチンチンはさっき迄小さくなっていたのに、もうビンビンに勃起していました。

「凄い、オチンチン嫌らしい」

私は心の中で色々な思いが交錯しながらも不安と期待の両面の気持ちでした。

「多分このままでは終わらないんだろうな」そう思いながら、勃起したオチンチンを見せつけながら、ゆうじ君は、これで満足せずに、次の要求をしてくる事は想像に難しくありませんでした。

でももう、だいぶ暗くなり、帰宅しないとマズい状況になって、帰り支度をしながらも、アソコを舐められて、

はあーはあー言いながら私はゆうじ君から

「今日はこれまでに、しとくけど、来週、呼んだら必ず来いよ、約束破ったら言い触らすからな」

名残惜しそうに勃起したオチンチンにパンツを被せ、帰路につきましたが、来週からは本格的に性欲旺盛のヤリタイ盛りの男の子の欲望を考えるとどうなるのか少し怖くて‥‥

そして月曜日がやって来て‥

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