中学生時代に長身同級生を寝ている間に痴漢した話

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ープロフィールー

名前:サキ(仮名)

年齢:15歳

部活:ソフトテニス

スタイル:Cカップくらいで下半身ムチムチ

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元々僕はサキの塩顔が大好物で盗撮や通話中にバレないようオナニーしたりと、かなりサキをオカズにする事にハマっていました。

そんな中で中学三年生の時、学校のイベントで長野に4泊5日のキャンプに行きました。

色々な体験ができるキャンプで素直に楽しみにしていました。「」

ですが、2日目にカヌー体験をした帰りにチャンスは訪れてしまいました。

帰りはバスで周りは自分以外寝てしまっていて、自分も寝ようと思っていたのですが、なんと前の席にサキが座っていました。

そのバスの椅子は背もたれの下の部分がなく、腰からお尻が見えていたのです。

もちろんサキも寝ていて寝息が聞こえていました。

そうと分かってからは早く、まず眠りが浅くないか軽く肩を叩きました。

…反応無し。

もうその時にはちんぽはギンギンになっていました。なんせ妄想で犯し続けていた女が無防備に寝息をたてながらこちらに尻を向けているのだから。

片手はちんぽ、片手はサキのズボンの中に入っていきました。

まず見えたパンツは黒のレース、大人びた感じがまたたまりません。

そして、初めて触るサキの尻はモッチモチでいくらでも触っていられそうでした。

触った瞬間から理性は消えたので、ひたすらにちんぽをシゴきながらサキの尻を揉んだり、アナルを指でなぞったり出し入れしました。

射精の我慢が効かなくなってきた時、流石に服にかけるのはまずいと思って自分の手に射精しました。

それでも勃起は収まらず、精子を指に付けサキのアナルに突っ込みました。

サキのアナルの中はギチギチでその感覚もたまりませんでした。

サキのアナルから指を出すと、ヒクヒクと呼吸するように穴が広がったり、狭まったりしていました。

そして、サキのアナルをイジりながらもう1回射精しました。

流石にもう出ませんでしたが、最後にサキのアナルに今まで出した精子をおし込み、写真を撮りました。

サキのアナルからちょっと出ている精子を拭いたり、手を消毒して匂いをごまかしたりしている所で、バスが宿泊施設に着きました。

サキはというと、至って普通の感じでバレなかったようです。

そのまま、キャンプは無事に終わりを迎えました。

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それから数ヵ月後にサキと中出しセックスするまでになったのは、また別の機会にお話します。

誤字、脱字などありましたら申し訳ありません。

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