中学生の頃の体育でのお話
中学生は男女別で授業ですが、夏のプールの授業で、男子は着替えるのが早い。
水着になるなら、フルチンで着替えるだけだからだ。
中にはタオルで隠す奴も居たが、大抵周りにタオルを奪われる。隠すも何も手術でもしない限りずる剥けはうちのクラスは1人だけで後はみんな被ってるから大きい小さいは個人差あるかもしれないが、そもそも普段のサイズなんか比べても意味もないし、その必要もない。
そんなワチャワチャがあるものの、準備は早い。
プールについたら、シャワー→殺菌プール→整列して、先生の話がスタートしていた。
女子は遅れて出てきた。列的にうちの1列6名はシャワー方面の女子達が視界に入る位置だった。
先生の話を聞きつつ、目線はスクール水着姿の女子の方へ行くのは無理もない。
女子の担当先生が、巨乳のÌへ
「Ìさん、シャワー開けてくれる?「」」
と指示していた。Ìは地面の蓋を開けてシャワーのバルブを開けようと四つん這いになったが、角度的にこちらを向いたまま四つん這いになった。
Ìは巨乳で深い谷間が露わになったのを見てしまった。。
ヤバい、起ってきた。Ìはバルブが固いのか苦戦している。抑えなきゃ、と思っても中学生にあの谷間は刺激が強い。抑えきれずフル勃起してしまった。
苦戦しているÌへ近くのȲが
「手伝うよ」
と同じ四つん這いになって手伝った。Ȳはどちらかと言えば胸はこじんまりしている。が少し谷間が見えてしまった。
このままでは不味い、と担任へお腹を抑える振りをしながら前かがみになり勃起を隠しつつ
「腹が痛いからトイレへ」
と許可を貰い、トイレへエスケープ。こっそり抜かないと治まらないからだ。
さて、さっさと抜こうと水着からフル勃起してしまった自慢の息子を出そうとすると、うちの1列6人みんなトイレへエスケープしてきた。
みるとみんな海パンにテントを張っている。
「見えた?」
「あの谷間はすげー」
「あれは反則だよな?」
と口々に言い合うが、早く帰らないとならない。が全然治まらない。抜くしか無いがトイレのブースは2つ。6人では足りない。みんなお互いの様子をうかがうが、抜くしか無いのはお互い様だ。
一番手の自分が先に帰らないと不自然だからしょうがないか、と自慢の息子を海パンから出し、小便器ブースなら6つあるからそちらへ向けてしごきはじめた。
「抜かないと戻らないから、悪いけどあまり見ないでね」
といいつつも、中学生としては大き目の15センチ砲をしごいていく。あえて使う便器も真ん中寄り、便器からも少し下がって、仮性包茎なので亀頭はピンク色だが勃起すれば完全に露出する自慢の息子をカリを中心に刺激して、さらに長いシャフトをしごいてパンパンになった状態を見せつけつつしごいていく。
サイズに自信が無い子に端を譲ってあげる為に仕方なくこのポジションで、という姿勢をみせつつ、みんなも気にしないで抜いたら?という雰囲気を作った。
「すごっ!」「デカっ!」
色々な反応があったが、我感せずと抜きに集中した。
みんなもそれを見て続いて便器に向かい海パンおろしてしごいていく。ぱっと見自分より立派なサイズは居なかった。自分のカリ迄にも及ばないこじんまりしたものも見えたが特にふれなかった。
となりのK以外は勃起しても剥けきって居なかったが、手ではみんな剥けるようだった。
それより早く抜かないと、と意識を集中し、Ìの谷間を思い浮かべつつ、ペースアップをしつつ、普段は皮で守られているカリを中心に刺激を強め、程なく一番最初に射精した。
トイレットペーパーを取りに行き、それで精液を拭き取り、海パンを上げた。
他の5人もそろそろかな?と思い、トイレットペーパーを各自に配り、順次射精していった。
そしてシャワー→殺菌プール→授業へ戻る。
その時、シャワーのバルブを戻す役が自分だったので、若干強めに締めでみた。
授業が終わりに近づきプールサイドに集合して先生の話を体育座りで聞いている時に、多分準備に時間がかかる女子を先に返す為にまたシャワー方面に女子が集まっていた。
まさか!と視界に入る女子を気にしたら、さっきのデジャブかの様に同じ風景が。
Ìが開けようとして四つん這いになってたわわな谷間を見せてくれていたが、当然一人では開かなくて、同じ位巨乳のÈが手伝う為に同じ体勢になり、あの谷間でパイズリ出来たらなぁ。。と思わず想像してしまった。
「女子、早くしろ!」
との声にみんなもたわわな谷間に気付いたようだ。
男子全員「おおっ!」
みんな大注目、担任は
担任「お前らラッキーだな、でも変な気を起こすなよ!」
とニヤニヤしていた。
さっき抜いたから、と油断していたのだが、プールの授業後でかなり縮こまりドリチン状態の我が子に熱くたぎる血潮が流れ込んでいく感覚が。。
ドリチン状態だった我が子がむくむくっと起きてきて、仮性包茎の皮が一気に剥けて濡れた海パンに敏感な亀頭が当たる感覚、ヤバい、これは、さっき抜いたばかりなのに…1度抜いたとは思えない程元気に自慢の15センチ砲が復活してしまった。
「では、授業終わり。日直!」
起立(ほぼみんな下半身も起立してる)、礼
「ありがとうございました。」
担任はそれを見た後、呆れた声で
「おいおい、まぁ仕方ないか。変な気を起こすなよ!」
授業が終わった。
女子達がシャワーを終えて更衣室にきえていった。
男子もフル勃起でシャワーを浴びて着替えに更衣室へ。
普段ならフルチンでじゃんじゃん着替えるのにみんな様子がおかしい。
「さっきの見た?」
とやはりみんなも見てしまった様で、勃起している。タオルなんて使うのは今更出来ない空気だ。
誰から着替えるのか?といったところだろう。
このまま時間だけが過ぎても無駄なのと、自分ならばフル勃起状態を人前に出しても恥ずかしくは無いはず、(何かの記事で日本人の成人男性の平均サイズは12〜13センチ程度だと見たことがあった。大人でそれなら、中学生なら平均はそれより大きいはずはない。)と海パンを堂々と脱ぎ捨てフル勃起状態でフルチンになった!
自慢の15センチ砲を大公開!
「すごっ!」
「デカイ!」
「負けた!」
いろんな反応があったが我感せずと身体をタオルで拭いていたら、みんなも着替え始めた。
普段からデカイと豪語していた唯一のずる剥けMが周りから
「どっちがデカイ?比べてみなよ」
と言われて勝負を挑んできた。
「仮性包茎なんかに負けるわけ無いだろ?」
強気だったが・・・
確かに中学生としては小さくはない。だが長さ2センチ程こっちの方が長かった。
「仮性包茎の方が成長余力あるよ、ずる剥けだからもう既に皮に余裕がないじゃん?大人になってもあまり成長しなさそうだね?」
と仮性包茎をバカにしてきたので言い返してやった、大体日本人の大半は仮性包茎だ、馬鹿にすると過半数の日本人を敵にすることになる。
勝利した後は誰も挑んで来なかった。ざっと見たところ勃起して10〜12センチ位が大半のようだった。
着替えて教室に向かおうとしたら、ÊやÌと仲がいいAに呼び止められた。ちょっとやんちゃな感じだけど見た目は可愛いので女子の中でも人気がある子だ。
「あたし見ちゃったんだけど?」
「何を?」
「全部。生理で体育見学だったんだよね、あたし。みんなに言っちゃおうかな〜」
「やめろ、仕方ないだろ?」
「じゃあ、放課後体育館倉庫に来てね?」
と無理やり呼び出された。
放課後・・・
Aとの約束通りに体育館倉庫へ
「ちゃんと来たね?偉い偉い。」
「用は何?」
「授業中にトイレであんなことしていいのかな?」
「見てたのかよ?」
「見えちゃったのよ、プールサイドより更衣室やトイレ低いでしょ?男子トイレの窓が開いたままだったからたまたまね。女子のシャワーの時にÌちゃんをジロジロ見てたでしょ?そんな変態さんに見られて可哀相だから言いつけようかなってさ」
「やめろよ」
「じゃあお願い聞いてくれる?アンタ下半身に自信あるんでしょ?見せて♡」
「なんでだよ?」
「近くで見たいの。良いじゃん?減るもんじゃないし。じゃなきゃ先生にトイレであんなことしてたの言いつけてやる。ほら、全部脱いでよ?」
「わかったよ」
全部脱いで見せた。流石に勃起はしていない。仮性包茎の可愛いおちんちんだ。
「あれ?さっき見たのと全然違うね、可愛い、象さんの鼻みたい。こういうのを包茎って言うんだよね?包茎おちんちんはどうすれば大きくなるの?」
「そりゃあ、セクシーな姿を見れば、うちのクラスNO.1の自慢の15センチ砲になるよ!たてば剥けるよ?仮性包茎っていうの。」
Aは可愛いし、少しやんちゃな感じで、普段からエロい感じの女の子、スタイルも良い。見られればラッキーとダメ元で言ってみた。ちょっと考えるA。
「わかった、それならあたしも脱ぐ」
??
「いや、それはその。。」
「何?あたしの裸見たくないっていうの?」
「見たいです。」
「何で敬語なの?ちょっと待ってて」
跳び箱の向こうに隠れ、制服、靴下、そしてブラもホイホイと脱いでいるようだ。
そして手で上を隠して出てきた。下ははいたままだ。Ì程ではないけどなかなかの美乳だ。
「これでどう?生理中だから下はゆるしてくれる?」
こんなのを見せられて起たなければ男じゃない。象さんの鼻が持ち上がり、中から亀の頭が出てきて、一気に勃起へ
「わー、これが勃起かぁ、凄い、大きいねぇ?触っていい?触るよ?」
指先でツンツンしてきたが、その後思いっきり握ってきた。
「こんなに太い、指が届かない。それに凄く硬いよ?ねぇねぇ、もっと大きくなよね?クラスで1番なんでしょ?なるよね?どうすればなる?逞しいところ見たいの、お願い♡」
これ以上だと射精寸前じゃないと大きくなりようがない程の、ほぼフル勃起。
しかも全裸の女の子が目の前にいて、自慢の15センチ砲に夢中で隠し忘れている推定Cカップの美乳が目の前
「手で刺激してくれたらもっと大きくなるかも?」
「本当?良いよ、こうかな?」
ぎこちないテコキだが、丁度仮性包茎で普段保護されている弱点のカリの部分をピンポイントで刺激して気持ちいい、これはヤバい・・・まだ3分も経ってないのに・・・
「わっ、さっきより大きくなったし、さっきより硬いよ、そう言えば授業中にトイレで射精してたのにこんなに元気になるもんなんだね?どう?気持ちいい?近くで射精見てみたいな♡」
とAがこっちを見た瞬間、我慢しきれなくなった!
「ダメだ!でちゃう!」
本日2発目の射精。結構出た。
「えっ?もう?はやっ!射精見たかったのに〜見られなかったじゃん!」
「ゴメン、目の前にそんな美乳があって、しかもテコキが気持ち良すぎて・・・」
Aは精子をティッシュで拭き取ってくれているがちょっと不機嫌に
「あれ?でもまだ硬いよ?今日2回射精してるけどまだ硬いよ?小さくならないよ?
もしかして、まだ出る?出るよね?
お願い、もう一回頑張って、大サービスするからさ、初めてだから痛かったら言ってね?Ìちゃんと見たエッチなビデオでこんなことしてたの」
機嫌が急回復して、なんとフェラをしてきた。アイスキャンディーを舐めるかのようなフェラ。竿からカリ、そしてかめ頭を口に含む。裏筋を根本までフルート奏者のように巧みに舐め、玉を口に含んで転がしてくる。右も左も。その間は高速テコキでカリを刺激してくる。ヤバい、気持ち良い・・・でもまだ5分も経ってない。。
そこから口にくわえて可能な限りディープスロートをして吸い上げながら舌は亀頭を舐め回す。これはキツイ。自慢の15センチ砲も半分は口の中に。
限界だ。
「もうダメだ!」
本日通算3発目、しかも5分で2連射。射精を間近で見せてあげたかったが口の中に我慢しきれず大放出してしまった。
「うー」
ティッシュをAに渡した。口の中に大放出されたザーメンをティッシュに吐き出す。
「もー、射精見たいって言ったのに、出すの早いよ、もしかしてこれが早漏っていうの?さっき出したばかりじゃん?コラッ!」
発射したばかりの我が息子をお掃除フェラしてくる。そう言えば一方的にされてばかりで、目の前にある美乳を触ってない事に気がついた。それは勿体ないので楽しませてもらった。
すると、2連射して流石に萎えてきた我が息子が再び復活!
Aがご機嫌になった
「わー、起ってきた。おっぱい好きなの?変態!
でも、大丈夫?
さっきので今日3回目しかも2回は連射だけどまだ出るの?1日そんなに射精できるものなの?凄いね、包茎で早漏だけど、こういうの絶倫って言うんだよね?包茎はここが好きだよね?」
カリを刺激してきた。フル勃起になった。
「凄ーい、立派に勃起したね!こんなのはどう?」
つばを垂らして、Cカップ美乳で自慢の15センチ砲を挟んできた。パイズリだ!しかも舌先で亀頭を刺激してくる。気持ちいい。
「わー、おちんちんまたパンパンになってきた。そろそろ射精する?」
「もう限界」
「良いよ、見てるからいつでも射精して!」
「出る!」
ついに目の前で射精を見せてあげられた。目の前どころかAの鼻まで飛んだ、初めての顔射だった。
本日通算4回目、そして3連発目の射精。
まるで亀仙人のかめはめ波を撃ったあとのように自慢の15センチ砲が縮んで象さんの鼻みたいに戻っていく。
「あっ!象さんの鼻みたいに戻った!包茎おちんちんお疲れ様♡」
Aは大満足。象さんの鼻と化したおちんちんを口に含んで、舌先で亀頭を舐めてきた。半起ちにはなったが、被ったままのおちんちんを見て
「3連発の4発。さすがにもう無理か、今度は友達連れてくるから、溜めておいてね♡早いんだから回数で頑張ろうね、」
本当は全裸のAとワンちゃんH出来るかな?と期待していたけど、昨日の夜にも2発抜いてる上に、本日4発。しかもこの10分足らずで3連発も搾り取られてしまい、流石にすぐには復活できず、それは叶わなかった。まぁ、生理中らしいし、しかたないか。
Aの今後が怖い。こんなに素で上手いと、本番前に搾り取られてしまう
「また、お願いね♡もし断ったら包茎で早漏なのをバラすよ!」
上機嫌になったAは服を着て帰っていく。
Aの全裸は十分脳裏に焼き付けた。それをおかずに、帰って夜寝る前に本日通算5発目をぶっ放して寝た。