これは僕が中学生だった頃の話。
僕は、女子の私物でオナニーをすることにハマっていました。
私物でオナニーをする時は、放課後や移動教室の時に忘れ物や腹痛を理由に、抜けだして行っていました。
今回は、僕の色々なオナニーの話を書いていこうと思います。
体育で外に行った時、僕は腹痛がするといい体育を抜け出しました。
さすがに教室までいくのはリスクがあったため、玄関の下駄箱にある靴を使うことにしました。
僕が使おうと手に取ったのは、デカパイで色気のあるS、スタイルがよくて美人なYの内履きです。
まず、匂いを嗅ぎましたが、全て甘くていい香りがしました。
やっぱり顔が可愛いと匂いもいいのかなと僕は思いました。
匂いを嗅いで興奮してきた僕は、ちんこをとりだし、Yの内履きの匂いを嗅ぎながら、Sの内履きにちんこをいれ、シコりました。
数分後、限界がきた僕は、Sの内履きの中に大量の精子を出しました。
早く戻らないと怪しまれるので、内履きを元の場所に戻して、授業に戻りました。
授業が終わり、下駄箱に向かうと、Sたちの会話が聞こえて来ました。
S「え…なんか内履きの中に白いドロドロのやつあるんだけど…」
Y「ホントだ…何これ…」
その会話を聞いて僕は、ギンギンなりました、あの2人の表情は、今でも忘れられません。
次の時間、理科で実験をするため、理科室で授業を行いました。
僕は、わざと教科書を忘れ、教室に取りに行きました。
もちろんすることは私物を使ってオナニーです。
体育のあとだったのでいつも長袖をきている人もほとんど半袖で理科室に行きました。
僕は、その時置いてあったYの体操着を使うことにしました。
まずは、体操着の手の部分でちんこをしごきました。
ホントにYに手コキされてる様に感じてとても興奮しました。
我慢汁がでてきたので、手の部分や脇の部分にたっぷりつけました。
その後、胸の部分でちんこを挟み、大量にぶっかけました。
その後、胸の部分にシミができたYは、少し泣きそうな顔をしていましたw。
放課後の話、帰宅部だった僕は、すぐに帰ろうと思いましたが、放課後が1番のチャンスと思い、少し残って人がいなくなるのを待ちました。
少しして人がいなくなったので、思う存分オナニーしようと思いました。
人が来る心配もないので、普段はあまり使えない、リコーダーや歯ブラシに手を出そうと思い、いつもの2人のリコーダーと歯ブラシを集めました。
まず、リコーダーを舐めました。
あの可愛い2人と関節キスをしてると思うと、とても興奮して、今にも暴発しそうでした。
次に、歯ブラシを使いました。
2人のフェラ顔を思い浮かべて、自分のちんこを掃除するようにして歯ブラシをちんこにつけました。
射精しそうだった僕は、歯ブラシと一緒に入っていたコップに精子を注ぎました。
ちんこに残った精子は、歯ブラシにつけておきました。
少し物足りなかったので、紙に飲んでと書いてコップに貼っておきました。
次の日、歯を磨こうとしている2人を見ていると、こんな会話が聞こえてきました。
Y「え!何これ、カルピスみたいなのが入ってる…」
S「私もだ…これもしかして内履きに入ってたのと同じやつ?」
どうやら僕が出した精子に気づいたようです。
S「?何これ、の、ん、で、?」
Y「飲んで!?誰がこんなの飲むかよ!」
そっちにも気づいたようです、さぁどうするかな、と見ていた時。
S「ゴクッ」
Y「えっ!?」
なんと僕の精子を飲みました。
さすがにこれには、僕も驚きました。
Y「お、美味しかった?」
S「うーん、私は結構美味しいと思う」
Y「ホントに?」
Sは僕の精子を美味しいと言っていました。
これを聞いた瞬間僕のちんこはギンギンになりました。
Y「美味しいなら私も飲んでみようかな…」
「ゴクッ」
Y「ねっとりしてて意外と美味しい…」
なんとYも僕の精子を飲みました。
僕の精子で喉を潤す2人は、とてもいやらしく見えました。
今度は熱々の精子を飲ませてあげようと思いました。