朝仕事行ったら取引先が倒産して、仕事しても売上金が無い事になった。
給料が日給だったので、急な失業者になってしまった。
これからって時にどうする?詐欺師安倍晋三のアベノミクスを信じてコロナ不況でも在庫の山になるまで仕事頑張っていたのに、何か別の事しようにも会社に体力が無かった。
社長が給付金があるから当分はしのげるって言ってたけど、給付金っていったって、焼け石に水程度しかない事は知っていた。
売れない在庫の山だけが残った。
従業員でこれからどうする会議していた。
倒産何て考えて無く生活していたのに急に目の前に倒産がやって来た。
社長はとりあえずハローワークに行った。
みんな手持無沙汰に普段しない片付けを始めた。
作業始めて直ぐに若手従業員が急に帰っていいです?と切り出した。
それからは次々帰って行くから、とりあえず更衣室で項垂れた。
工場長から考えても仕方がないと話しかけられたが、お前が計画無しに在庫増やしたからと怒りとイライラでいっぱいだった。
もう一緒に居られないと、着替えて俺の自転車しかない駐輪場に行った。
壁やら鉄柱に意味もなく蹴りまくった。
昼飯どうするっかと現実みになって少しだけ冷静になれた。
工場地帯から高速道路下を越えたところのコンビニで朝も昼も良く来たけどもう少ししたら来なくなるかとセンチメンタルになってしまった。
昼前何かに通った事無かったので気づかずにいたがこの辺りコロナ不況前から寂れていたなと思いながら、高速道路沿いのラブホテル街まで来た。
休業ばかりかと思っていたけど、1件だけ数台駐車が見えた。
少し先から中学生カップルがイチャイチャしながら歩いて来た。
昼間から中学生がラブホテルかと思ってすれ違った。
ラブホテルとラブホテルの間に従業員用駐車場だけの道があって、その先で夜になると学生カップルがイチャイチャしていたの見た事があった。
すれ違ったカップルがその道へ向いながらチュッチュッキスしながら、男子は女子のおっぱいを服の上からまさぐっていた。
こっちは大変な時に学生はイチャイチャしやがってと思いながらも、こいつらエッチするなと興味を覚えた。
営業してたラブホテルの駐輪場に自転車を停めて、こっそり後を追った。
休業していたから駐輪場もひっそりしていた。
一番奥の車止めに座って中学生カップルがイチャイチャしてた。
女子の方はぽっちゃりしていて、さくらまやに似て薄茶髪ショートヘアー。
女子の方はシャツ脱いで、薄ピンクのシャツになっていた。
ピンクのブラジャーがずれて、男子がまさぐっていた。Aカップ無いくらいのおっぱいからサーモンピンクの乳首が見えた。
男子が乳首に口付けながら、スカートを捲ってピンクのパンティに手を入れた。
『ンッ、うンッ』
微かに喘ぎ声が聞こえてきた。
男子が女子を押し倒し、パンティを脱がして、女子のカバンの上に置いた。
男子は女子に覆い被さり、乳首舐めながら、女子を立膝にして、股間に手を入れた。
『アンッ』
男子は乳首舐めながら女子の股間を弄っていた。
急に男子が立ち上り、ズボンを脱いで、トランクスだけになった。
〔舐めて!〕
女子の方にトランクスをずらしながら近づきチンチンを出した。
女子は手で少ししごきながら、女子の口がチンチンに。
隠れてる位置から見えないけど舐めているようです。
〔あっ!あっ!〕
喘ぎだした男子は女子の顔を掴みながら腰を振っていた。
『ゴムある?』
〔忘れたから、生で良い?〕
『外に出してよ!』
そんな会話しながら、女子がシャツで胸を隠しながら立ち上り近くのごみ置き場にある段ボールの山から数枚をサンルーフの下に敷いて荷物を近くに置いた。
ここから良く見えないところに行った。
男子もチンチン丸出しに女子の方に行った。
『早くしよう!』
そろそろ帰ろうと思い、その前にいたずらしてやろうと、
「お前ら何してる!」
って叫んでから従業員通用口に隠れたら、男子がトランクスだけ履いて荷物持って逃げて行った。
女子は来なく、男子は誰も来ないのを確認してからズボンを履いたので、更に、
「こら~~!」
って叫んでやったら、男子が走って逃げて行った。
後を追ったら住宅地の方に曲がるのが見えた。
ザマー見ろと思いながら、女子は?と駐輪場に行った。
女子が慌ててシャツを着ていた。
エッチする準備してたままの段ボールが重ねてベットの様にしてあった。
男子も帰ってこなさそうだから、女子にもいたずらしてやろうと近づくと、
『すいませんでした!すいませんでした!』
と涙目だった。
「何してた?」
『何もしてません!すいませんでした!』
強めの口調で、
「本当の事言わないと学校に通報するぞ」
と言うと、
『エッチしてました!すいませんでした!』
「エッチって何?」
『セックスしようとしてました!言わないでください!お願いします!すいません!』
「中学生がセックスしようとしてたのか?」
『はい!セックスしようとしてました!すいませんでした!』
少し脅かすだけだったけど、女子が従順に謝るから、もう少しだけ困らしてやろうと、
「どこまでしてた?」
『恥ずかしいので言え、ません』
「言わないと学校に通報するぞ!」
『言います!言います!おチンチンを入れる前までしかしてません!本当です!』
「チンチンをどこに入れるんだ?」
『いやぁ!すいませんでした!すいませんでした!』
「見せてみろ!」
『はい!ここです!』
女子がスカートを捲って見せた。
慌ててたのかパンティ履き忘れていて、ノーパンだった。
毛が無くツルツルだった。
「どこに入れるかそこに座って説明してみろ!」
段ボールベットに指差したら、
『すいません!』
と言って座ってスカートを捲って、ツルツルオマンコを見せた。女子は指でビチョビチョオマンコを指して、
『ここにおチンチン入れます!』
女子が怯えて従順だから、
「指をチンチンに見立てて抜き差ししてみろ!」
『恥ずかしいので出来ません!』
「通報するぞ!」
『すいませんでした!やりますから言わないでください!』
女子は指を膣穴に挿入して抜き差ししだしたので、携帯の動画で撮影してやった。
クチュクチュクチュクチュ、
『ハァハァハァハァ、アンッ!』
こんな状況に女子は興奮してきやがった。
「全裸になってやって見せろ!」
『ハァハァハァハァ、はい!やります!』
服をたたみながら脱いで全裸になって、膣穴に指挿入して抜き差し始めた。
『ハァハァアアンッ!』
野外で全裸の女子中学生のオナニー何てレアな動画が録れた。
もうヤるしかない、ズボンを脱いでチンコを出して、
「チンコしゃぶったら許してやるから」
女子は涙目でチンコを掴み亀頭に舌を這わした。
「加えろ!」
女子はチンコを掴みながら口に入れてしゃぶった。
「射精するまでしゃぶれ!」
女子は頷きながらしゃぶった。
女子の横に座ると女子は地面に立膝に座ってチンコを加えて一生懸命抜き差しした。
「オマンコでしゃぶれ!」
女子は何?という顔をしながら、悟ってお尻をこっちに向けた。
「自分で入れてしゃぶれ!」
女子は慌てて俺の太股に乗ってから、チンコを掴み膣穴に挿入した。
ヌチャヌチャヌチャヌチャとチンコが女子の膣穴に挿入していった。
「射精するまでしゃぶらないと通報するぞ!」
『はい!やりますから言わないでください!』
女子は段ボールに手を付いて、腰も使ってチンコを抜き差ししだした。
プックリ勃起した女子のサーモンピンクの乳首を舌で舐め弄った。
『アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アアンッ!アアンッ!イイッ!』
携帯の容量いっぱいに撮影した。
『アアンッ!アアンッ!早く出してください!人がら来ちゃうから!』
「いっぱい出してやるからな!」
『中はダメ!赤ちゃん出来ちゃう!』
「射精するまでしゃぶらないと通報するぞ!」
『すいません!早く出してください!お願いします!』
女子はクリトリスまで弄りながら一生懸命腰を振った。
ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。
女子中学生が生で座位の自ら腰振っている。
『アアンッ!イイッ!イイッ!アンッ!アンッ!お願いします!早く出してください!アアンッ!イイッ!』
前後左右に腰がピクピクしながら首に抱き付いた。
腰だけ前後にチンコを抜き差ししてやったら、
『アアンッ!もっと抜き差ししてください!アンッ!アンッ!』
座位のまま女子を持ち上げる様に抜き差ししてやった、
『アアンッ!もっと!もっと!もっと!もっと!お願いします!もっとしてください!』
女子中学生も腰を振って、ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。
「中に出す!中に出す!中学生オマンコの中に出す!出る!出る!出る!出る!」
『アアンッ!赤ちゃん出来ちゃう!』
女子中学生膣奥の子宮口に射精してやった。
女子中学生が地面によつん這いになる様に逃げたら、女子中学生の膣穴から精液がドロッドロッと垂れた。
もう1発によつん這いのまま後ろからチンコ挿入してガンガンに突いてやった。
『アンッ!アンッ!イイッ!もっと!もっと!もっと!アアンッ!』
ピクピク崩れても、突いてやったら、
『ヒャアアアンッ!ウハアンッ!』
膣がギュッギュッと締まったら、射精していた。
ドピュドピュドピュドピュ。
ハァハァハァハァハァハァ、もうダメ』
駐輪場の地面にうつぶせ寝になって、膣穴からブピッブピッブピッと精液を吹いた。
女子中学生の口の中にチンコの精液拭ってズボンを履いた。
精液垂れ流して全裸の女子中学生を撮り続けた。
「またしよっか?」
『はい!』
「学校は?」
『夕方までですけど』
「夕方にそこのコンビニに置って」
女子中学生がティッシュで精液拭いて棄てた。
LINE交換して帰ったら、児ポ違反で逮捕になるのに気付いた。
LINEが証拠になることが。