これは中学3年の夏休みの話です。
僕には当時付き合って1年になる彼女の玲奈(仮)がいました。
玲奈は学年の中でもトップクラスの巨乳でそこそこ可愛い女子で割と人気がありました。
2年生になり同じクラスになったことで前々から交流はありましたがより親密な中になりました。
告白は彼女からしてきてくれて快く承諾しました。
2、3回デートに行き、3年生になりました。
玲奈は最後の大会にも応援しに来てくれて1年以上もよく続くねと周りに言われるほど中が良かったと思います。
そんな夏休みのある日玲奈からLINEで
「家あそびいっていい?」
と連絡が来ていました。
彼女も僕も猫を飼っており、前々から僕の猫に会いたいと行っていたので
「OK」
と返しました。
たまたまその日家族が家にいなかったのもラッキーでした。
その後30分後に着いたと連絡がありドアを開けると夏なのに少し厚手の彼女がたっていました。
丁度お昼時でご飯を食べながら猫と戯れました。
いつもなら会話が続く二人ですが、どうも会話が続かず無言の時間ができ始めた頃、空気を変えたく
「俺の部屋行く?」
ときくと彼女は小さく頷き付いてきました。
僕の部屋に着くと彼女は床に腰を下ろし
「案外綺麗だね」
と一言言うとまた喋らなくなりました。
僕も腰を下ろし静かな時間が過ぎ、耐えられなくなったのか彼女が寝っ転がり少しイチャイチャしながら学校のことなどを話始めました。
「あの子が…」
「○○先生って…」
思い返すと愚痴ばっかりだったと思います。
僕もただただ
「そうだね」
と理解をしめしました。
僕も当時年頃だったので我慢できず、後ろから抱きつくように彼女の胸に手を伸ばしました。
ブラ越しだったので少し硬かったですが大きさだけは分かりました。
彼女は驚き立ち上がって少し抵抗しました、僕も10秒ほど揉むと冷静になり手を離しました。
「え〜最悪」
と彼女、
「ごめん、ごめん(笑)でもでかかった」
と正直な感想を言うと少し戸惑った彼女の顔も少し柔らかくなりました。
僕は行けると思い、後ろから体育座りする彼女の服の中に手を入れ胸を触りました。
彼女はまた少し抵抗するも少しずつ大人しくなっていきました。
その頃には僕のあそこもビンビンで爆発しそうでした。
彼女は少しずつ
「はぁ、はぁ」
と呼吸が崩れ始め僕は手をブラの中に入れました。
生で触る胸は凄く柔らかくとても感動しました。
「何カップなの?」
とききながら乳首へ手を移すと
「D…」
とかえってきて
「すご、玲奈の胸すごく柔らかい」
と褒めると彼女は少し嬉しそうでした。
5分ほど胸を触っているとだんだん彼女も喘いできて、服を脱ぐよういうとすんなりと上着を脱いでくれました。
ブラを外しあらわとなった彼女の胸はすごく綺麗でした。
肌はマショマロのように白く、乳首はピンクの肌色が混ざったような色でした。
面と向かいながら彼女の胸を観察しながら触りました。
触られ感じている彼女の顔をいつにも増して可愛くキスをしました。
舌を入れると彼女も舌を絡めてきてお互いを求め合いました。
「ん、んッ」
と感じる彼女の後ろに回り込みズボンの中に手を入れまんこを触りました。
彼女のまんこはとろっと濡れておりすんなり手が入りました。
年頃だった僕は「手マン講座」「sex講座」なる動画を沢山見ており動画通りまんこをかき混ぜると彼女は
「アッ、ん、」
今までにない反応をみせ凄く興奮しました。
まんこがびしょびしょになると彼女にズボンを脱がせ立ってもらい目の前でパンツを脱がせました。
毛は綺麗にはえていて男との違いを感じました。
そのまま彼女のまんこに顔を近づけわれめの当たりを舐めまわしました。しょっぱかったことを覚えています。
そして僕も立ち上がって彼女にベッドに手をかけてバックの姿勢になってもらいズボンを脱ぎ今までにないほどでかく、硬くなったチンコにコンドームをつけました。
当時コンドームは貴重で友達から3個ほど貰ったものを使いました。
「いれるよ」
と言うと
「うん」
と返事が帰ってきたのでゆっくり穴の場所を見ながら挿入しました。
「痛くない?」
ときくと
「少し痛いけど慣れそう、」
と彼女。
完全に入り少しずつ腰を動かすとオナニーとは比較にならない程の快感に襲われました。
「ん、ん、あっ」
と腰の動きと一緒に彼女は喘いでいました。
1分ほど腰を振ると我慢できず射精しました。
初まんこは刺激が強すぎたようです。
「ごめんもう出ちゃった」
しかし僕のあそこは瞬く間にでかくなり、ゴムをつけ第2開戦を始めました。
今度はすごく気持ちいのですが射精感にも襲われずただただ腰を振りました。
腰を振りながら胸を揉みしだくと
「ん〜、あっ、、あっ」
とよく喘ぐので
「気持ちいい?」
ときくと
「気持ちいい」
と猫なで声で答えてきてそれが僕をまた興奮させました。
次は正常位の形になりやりました。
彼女の巨乳が上下に揺れていて優越感に浸りながら腰を振り続け前戯よりも激しいディープキスを何回もしました。
その後騎乗位の形になり手をギュッと繋ぎ、始めると男側は少し痛かったですが彼女は気持ちよかったようでさっきよりも喘ぎながら腰を振ってました。
その時の喘ぐの抑えようとする彼女の顔は今でも鮮明に覚えています。
「イッちゃう」
と彼女が言うと急にまんこがきつくなりその勢いで僕もイキました。
最後に彼女にあそこを舐めてもらい、ティッシュで液を拭き取って初体験は終わりました。
「初めて俺なんかで良かった?」
ときくと
「うん、すごくよかった」
と笑いながら言ってくれとても嬉しかったです。
彼女とは中学卒業とともに別れてしまいましたが今でも遊び行ったりする仲です。
卒業までに色々なプレイをしましたがそれは次の機会に。