中学生の頃同級生の私物でオナニーした話

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中学生の頃僕は女子の私物でオナニーをすることが好きだった。

休日の部活で学校が空いてる時を狙いオナニーをしていた。

僕の学年には可愛く、色気のある子が沢山いたので、とてもはかどった。

僕がよくオナニーに使っていたのは給食用のマスクだ。

マスクは女子が直に口をつけるものなので、マスクでシコるとフェラをされている気分だった。

特に思い出に残っているのは同級生だった、陸上部のユイのマスクでシコった時のことだ。

僕はその日ユイのマスクの口の部分にちんこをあてシコっていた。

すぐに限界が来てマスクに直接ぶっかけた。

マスクは大量の精子でドロドロになっていた。

さすがにそのままだとバレるので、軽く拭き取って戻しておいた。

休日が終わったあとの学校での事だ。

ちょうどその週、ユイは給食の当番で給食着に着替えていた。

そしてユイは友達と喋りながらマスクをつけた。

ユイは匂いが変だったのか何回も外したりしていた。

しかし替えのマスクもなく、そのままやることになった。

ユイはとても嫌そうな顔をしていたが、その顔で今でも抜ける。

その次の週僕はまた学校へ向かった。

教室に向かい、何かいいものはないかなと探していると、バレー部で巨乳のユウという女子の体操着があった。

僕はすぐさま手に取りシコった。

胸の部分でちんこを挟み、パイズリのようにしてシコった。

女子が普段着ているものということもあり、いつもの半分位の時間で限界が来た。

そのまま大量の精子を胸にぶっかけてまた元の場所へ戻した。

上の体操着をロッカーに戻そうとして奥を見たらなんと体操着の下もあった。

僕は迷わず手に取り、股の部分にちんこを突っ込み挿入しているようにしてシコった。

これもまたすぐさま限界がきてそのまま体操着に中出しをした。

その次の日体操着を着ているユウを見たら胸のところとまたのところにシミや精子が固まり、白くカピカピになっているものがついていた。

僕はその日、ずっと勃ちっぱなしだった。

またその次の週僕は学校へ向かった、もう日課みたいなものだ。

この頃は冬だったので授業で柔道が始まり、柔道着が置いてあった。

毎日持ち帰る人はほぼおらず、柔道着が沢山あった。

僕がその日使ったのは、陸上部のミナミの物だ。

ミナミは美人でスタイルもいい女子だった。

ミナミの柔道着を手に取り匂いを嗅いだ。

柔道着で汗を沢山書いているはずだが、汗の匂いは全くなく、ミナミのいい匂いがした。

僕は柔道着のズボン方を手に取りお尻の部分に思いっきり擦った。

ものの数分でお尻の部分にぶっかけてしまった。

まだちんこが収まらなかったので今度は上の方を使った。

首の部分にちんこを置き、ミナミの机を舐めながらシコった。

これもまたあっという間に首の部分にぶっかけた。

首の部分とズボンのお尻の部分はドロドロのベチャベチャになったがそのまま戻しておいた。

次の柔道の時間、ミナミはおしりの部分と首の部分に白いものがあるのに、違和感を感じているようだった。

でも、柔道着には替えがないのでそのまま一時間授業をしていた。

僕は授業中ずっと勃起をしていて、爆発寸前だった。

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