前回では中二の頃に同級生のしおとユニバの帰りに公衆トイレで処女を奪った話をしました。
今回はその話の続編です。
あれからしおとはずっと仲良くしてて、エッチな関係は続いてました。
自分もしおもバレー部に入っていました。
前回の話から1ヶ月後くらいに
「またやりたいな」
とLINEを送りました。
「しおもまたやりたい」
自分は喜んで話を続けました。
「今度は中出しさせてよ」
「えー」
「お願い」
「わかった」
「ありがとう」
「いつやるん?」
「しおって明日部活ある?」
「あるよ」
「何時から?」
「8時から1時」
「一緒やん」
「かちで」
「部活中抜け出してやらへん?」
「いいよ」
「トイレ行くって言ってさ校舎の2階来てよあそこ誰もおらへん」
「わかった」
「何時くらい?」
「10時とか?」
「おっけー」
次の日約束通り10時にトイレに行くと嘘をついて校舎の2階に向かいました
しおはまだ来ていなくて待っていました
「ごめん遅なった」
「やっと来たw」
「ごめんごめん」
「どこでやる?」
「廊下?」
「教室って空いてないん?」
「分からへん」
「見てみよ」
「うん」
すると1つの教室だけ鍵が空いていました
「じゃあここでやろ」
「おっけー」
しおは短いバレー部のズボンを履いていて今日はノーパンで来たらしいです
自分はしおに抱きついてキスをしました
「んっ…」
片手で胸を揉んで片手でまんこを服の上から触りました
しおは既に濡れていました
「もう濡れてるやん」
「興奮しちゃった」
しおのズボンを脱がして舐めていると
「あかんイきそう」
「潮吹く?」
「ふいちゃうかも」
「あっイクっ///」
しおは床を潮でぐちゃぐちゃにしました
自分もパンツを下ろして触ってもらいました
「気持ちい?」
「うん」
「舐めるね?」
「うん」
「イきそう」
「出しちゃっていいよ」
自分は口内射精しました
「あのさ」
「どうしたん?」
「やっぱり中出しやめてくれへん」
「わかった、でもゴム持ってないで?」
「いいよ寸止めして抜いて欲しい」
「わかった」
自分は中出しがしたかったので無理やりしようと思いました
「束縛プレイしようよ」
「なにそれ」
「しおを結んで固定してしおであそぶみたいな感じ」
「いいよ」
自分はカーテンを結ぶ紐を持ってきてしおの足と腕を机と固定しました
「なにこれ恥ずかしい///w」
自分はしおのキツキツおまんこに挿入しました
「んっ///」
「はげしくしてぇ///」
「ダメっイクっ///」
「中はやめてね///」
「分かってるよ」
「ヤバいイクっ///」
「口に出してぇ///」
「ごめん中にだしちゃった」
「え」
「妊娠したらどうするの」
「ごめん」
「けど気持ちよかったでしょ?」
「そうだけど、」
「まあいいじゃん」
「うん、」
こうして学校でのセックスは終わりました